公開中
第一章‐第二話
「自己紹介しようか。」
そう言われ、私は名前を言う。
「私は松本えこです。」
「椎名寛奈です!」
椎名さんも続いて名乗る。
「蓮見レイアだよ。次、いいかな?」
そう言われると白い髪の先がピンク色の娘も話す。
「うん・・・!ボクは・・・桜羽エマだよ!」
「二階堂ヒロだ。」
「・・・ひ、氷上、メルル・・・です。」
彼岸花をつけた娘と白髮の娘が名乗る。
「はいはーいっ!橘シェリーでーす!妖精さんって呼ばれています!」
「ふふふ・・・。宝生マーゴよ。」
橙の瞳の娘と、紫色の蝶があしらわれた服装の娘が名乗る。
「遠野ハンナですわ。」
「・・・黒部ナノカよ。」
明らかお嬢様の娘と背中に・・・えっ、銃・・・を背負った娘が名乗る。
「わがはいは夏目アンアンだ。」
「ん〜?ノアはノア。城ヶ崎ノアだよ〜」
わがはいっ娘と自由人・・・かな?が名乗る。
「・・・ッチ。紫藤アリサだ。」
「おじさんは佐伯ミリア。」
マスクをつけてる娘とおじさん・・・が一人称の娘が名乗る。
「あてぃしは沢渡ココ。」
猫耳オレンジ系統女子・・・も名乗る。
これで全員名乗り終えた。
「これからよろしくね。」
これで解散のようだ。
意外と人が多かったな・・・。