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ノベルケイクリク きみの心はとても綺麗で。 (千まど) 〜日が変わった夜〜
ぬーそん@ハンドレあんスタ星カビ中心投稿
まどかside
「……………」
眠れない…いつもならすんなり眠れるはずなのにー。
……あれ、なんか約束してたようなー…
「今は………二、時……!?」
やばい、忘れてた。日が変わったら、千トと約束が!!
「どうしよう…!?」
…でも、いかないと…行ったほうがまだマシ…
ホテル(何ホテルとは言わないが。)前
「……っごめん!おくれた…」
「……ふ〜ん。………2時間、遅刻ね…」
千トの目から光がきえる。おわった…
「…………じゃあ、2時間お仕置き、ね♡」
「あ……」
明日の依頼はキャンセルだな。
〜ホテルの中〜
ぽすっ(ベットの上)
「……ニコ」
千トがバイブを持ってこっちに近づいてくる。
「………好きな数字は?」
千トが聞いてくる。数字…?
「………………10…?」
「…うん、わかった♡」
バイブの強さを10に変える。
「…っえ、待って、それ、挿れるの?」
「うん♡」
「…ちょっとまっ…ひゃ♡」
ぬぷっ
「じゃあ、2時間後に♡」
「千……トぉ…んっ♡はぅ♡」
2時間後…
「おはよー。どう?」
「ひゃう♡んっ♡ふぁ♡こりぇ♡とってぇ♡」
「わかった♡」
ぬぽっ♡
「わぁ、すっごいとろとろ♡」
省☆略(流石にリア友に殺されそう)
「ゔぅ…腰痛い…」
なんであんだけヤるんだよ……
「…はい、わかりました。依頼はキャンセルしておきます。」
「恵美ぃ、お前まさか…」
「殺すよ?」
今日も事務所は平和だ。
ごめんなさい。まどちゃん&千ト推しごめんなさい。死んできます☆
Rものは書くの苦手なので…すみませんが行為中は省きます!土下座して死んできますわ。