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なにわ男子の甘々な日常④
最後まで読んでください。
〜みむの部屋〜
西畑 「おはよう。」
みむ 「ん・・・?」
西畑 「起きた?」
みむ 「眠い・・・。まだもうちょっとだけ寝る。おやすみ。」
西畑 「そんなことさせると思う?」
みむ 「寝かせてくれないの?」
西畑 「ダメ。俺といる時は俺のことだけ考えて。」
みむ 「///耳元で言わないで!」
西畑 「へぇ〜。耳元弱いんだ〜。」
みむ 「とりあえず寝ます!おやすみなさい!」
西畑 「無理なんだけど?僕をほったらかしにして寝るの?」
みむ 「///だから耳元で話さないでください!」
西畑 「僕のこと嫌い?そんな悪い子だったら・・・」
みむ 「///!今、耳噛んだ・・・?」
西畑 「ダメだった?」
みむ (上目遣い!!!かわいい・・・じゃなくて・・・)
西畑 「許してくれる?」
みむ 「///許すしかないでしょ!」
西畑 (今度から何か悪いことしても上目遣いで許される・・・!)
〜別の日〜
みむ 「ん・・・ん?」
西畑 みむのベットに潜入。
みむ 「///!に、西畑くん!?」
西畑 「wwwおはよう。」
みむ 「ちょ、なんでここにいるの?」
西畑 「1人だったら寂しいなって思って。」
みむ (かわいい。)
西畑 「何?」
みむ 「え、い、いや。何も?」
西畑 「ふ〜ん」
〜お昼〜
しの 「みむと西畑くん遅くない?みてこよっか?」
道枝 「僕のこと以外考えないで?」
しの 「でも、お昼食べれないよ?」
道枝 「いいじゃん。」
みむ 「ごめんお待たせ。」
しの 「遅いよ〜!」
道枝 「何してたの?」
西畑 「内緒。」
しの 「食べよ!いただきます。」
みんな 「いただきます。」
〜ご飯を食べ終えて〜
西畑 「じゃあ部屋行こうか?」
みむ 「ちょっとだけしのちゃんと話してもいい?」
西畑 「ダメ!僕はみむがいないと死んじゃうよ?いいの?」
みむ 「・・・ダメ・・・かも。」
西畑 「じゃあメールにして?話すなら。」
みむ 「うん。」
〜西畑の部屋〜
みむ 「ちょっとだけしのちゃんとメールしていい?」
西畑 「じゃあ僕とハグしながらメールして?」
みむ 「///わ、わかった。」
〜メールを終えて〜
みむ 「そろそろ離してくれない?」
西畑 「無理だね。」
みむ 「な、なんで?」
西畑 「離したくないから。それに、離したら寒いから。」
みむ 「///」
なんか中途半端な部分で終わった気がするんですけど・・・
あと、キャラ崩壊しすぎかもです・・・
まぁぼちぼち続き出します。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪