濫読家の主張

編集者:ゆず
主人公「蔵本 標」は、ある日図書室で本を読み漁っている時、栞の裏に一言メッセージを見つける。その日常の栞一枚一枚が、彼の卒業へ導いていく。
続きを読む
閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    本の間の雑記帳

    初めて誰の手も借りずに書きました。 案は貰いましたけど(チャッピーに) 文字数少ないな… 拙いですけど、100話書くつもりです。 暇潰しにしてもらえれば。