濫読家の主張

編集者:霄川 饗
主人公「蔵本 標」は、ある日図書室で本を読み漁っている時、栞の裏に一言メッセージを見つける。その日常の栞一枚一枚が、彼の卒業へ導いていく。
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目次

    本の間の雑記帳

    初めて誰の手も借りずに書きました。 案は貰いましたけど(チャッピーに) 文字数少ないな… 拙いですけど、100話書くつもりです。 暇潰しにしてもらえれば。

    その短冊の行方は

    ChatGPT使ってません!進歩! プリ小説始めました。名前は同じです。 「そらがわ あえ」と読みます。 勢いのまま書いたので矛盾点や上手く伏線を張れていなかったりします。 もう少しお付き合いくださると嬉しいです。