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目次
参加しまーす!
【追憶の境界人】のキャラクター募集に参加させていただきます!!
枠:生徒
名前:来栖 凛 ( くるす りん )
性別:女
性格:非常に明るく、おちゃらけている。面白いことには目がなく、悪戯も大好き。
が、場面での見境はつけられるタイプ。
良く他学年からも腕相撲を挑まれがち。結構変人。
身長:174cm
体型:筋肉質だが、着痩せするタイプ。裾から見える腕は男子とどっこいどっこい。
容姿:
髪→腰辺りまでの黒髪で、お団子ハーフアップ
目→二重でつり目気味。目の色が薄い青。
服装→Tシャツにゲームパンツスタイル。足首に青色のミサンガ。
その他特徴→他の人と比べ、多少色白。
一人称:私
二人称:苗字or名前呼び捨て、あだ名、お前
三人称:アイツ
主人公の呼び方:あずちゃん
特技:背負投げ
欠点:カッとなるとネチネチ面倒くさい。
得意教科:英語、体育
苦手教科:英語と体育以外全部
好きなこと:面白いことは何でも好き
苦手なこと:いちいち頭を使って考えること
サンプルボイス:
「ちょっと待って。私の埴輪のキーホルダーが無い。誰か盗みました??」
「はぁ〜!!? 先に絡んできてのはテメェの方だろー!? やんのか!? あ゙ぁーん!?」
「りつ、あずちゃんにお礼しなくていいの? 早くしないとその事忘れられるかもよ?」
「えちょっと待って最高じゃん。やろ。」
心に残っている思い出:律希を連れて学校中を駆け回り、先生にちょっと叱られたこと
思い出追加OK?:めちゃくちゃOKです
主人公との関係:話すときはよく喋る。友達以上親友未満の絶妙なライン。
他のキャラの呼び方:基本苗字か名前呼び。主人公は「あずちゃん」、
律希は「りつ」呼び。
備考:柔道部 元主将
昔少しグレていた故に、キレると色々面倒くさい。ただ面倒くさい。
律希とは幼馴染で、非常に仲が良い。父が英国人の為目が青く、多少色白。
枠:生徒
名前:長洲 律希 ( ながす りつき )
性別:男
性格:凛以外の前では余り喋らない。
身長:165cm
体型:中肉中背。凛と比べると華奢に見える。
容姿:
髪→黒髪マッシュ
目→一重、若干つり目
服装→青い長袖のトレーナーに、ダボッとしたズボンスタイル。
その他特徴→大体マスクつけっぱなし。
一人称:俺
二人称:名前or苗字にさん付け
三人称:アイツ
主人公の呼び方:あずささん
特技:デジタル機器を扱う事
欠点:コミュ障
得意教科:音楽、数学、理科
苦手教科:国語、社会
好きなこと:ゲーム
苦手なこと:運動
サンプルボイス:
「はぁ…凛、俺今そういう気分じゃない。集中してるから。」
「ぁ、あの…あずささん…、お、俺…っ!」
「この漢字なんて読むんだっけ…?」
「むっ…無理無理無理、俺こういう場で話すとか、絶対無理…しぬ…」
心に残っている思い出:入学式の日、誰とも話せずに居たら主人公が話しかけてくれたこと
思い出追加OK?:全然OKです
主人公との関係:律希は主人公のことを良く覚えているが、主人公はそこまででもない。
他のキャラの呼び方:基本苗字呼び、もしくはさん付け
備考:壊滅的に国語ができず、純日本人なのにそこそこ漢字が読めない。
主人公が話しかけてくれたことを、いつかお礼したいと思っている。
が、色々あっていつも言いそびれている。
こちらでよろしくお願いします!!
参加です
ヒカルモノ のキャラクター募集に参加させていただきます〜!
名前:ヴェガ・アイネス
性別:女
年齢:21
性格:知的な雰囲気を醸しており普段から大らかだが、実際はめちゃくちゃ子供っぽい。
大切な人を傷つけられても笑顔のまま話し続けるが、目が笑っていない。
好きな物:本、想像、未知のもの
嫌いな物:片付け、裁縫
容姿:茶色く長い髪をポニーテールにしている。瞳は蜂蜜色で、かなり高身長。
一人称:私
二人称:君、年下は名前呼び捨て、年上は〜殿、〜さん呼び
三人称:あの方方
過去:両親が殺され、そこから一人で生きてきた。
魔法or能力:宝石監獄(プリズムプリズン)
敵と見なしたものを、自分の知る宝石の中に閉じ込めることが出来る。
が、使いすぎると生気が失われ、やがて死ぬ。
枠:主人公
sv:
「やぁどうも、私はヴェガ・アイネス。これから宜しく頼むね。」
「…! こんなに面白そうな本がたっくさん…!! すごい、すっごいよ!!」
「へぇ…それはそれは…自分の立場を弁えて発言して貰いたいものだけれど?」
「もう行くのかい…? まだ全然観察できていないのに…」
「待って下さい、それは一体どうやって使うのですか? もしかして 〜云々閑雲…」
「音楽は好きだよ。自分の時間を作り上げてくれるからね。」
「私は名前がヴェガだからか、星には少し親近感が湧いているんだ。」
「妹さんとヒカルモノの研究を? それはそれは素晴らしい事ですねぇ…!」
「転送魔法が扱える、と…。とても興味深い、どうやって居るんだ…?」
「ギターが弾ける? とても素晴らしい! 私の為ではアレだが、一曲弾いてみてくれないか」
「人を煽るのも大概にしておきましょうオルカさん、いつか自分に返って来るのですよ?」
「寒いのなら私の上着を貸そう。私? 全く平気だよ。」
「可愛らしい編み物だね。私もそんな風にできたらなぁ…」
その他:手先がものすごい不器用で、裁縫なんかは特にできない。折り紙もできない。
みんなのお姉さん的存在には当たる。が、本には目がない。
こちらをよろしくお願いします!
参加します…!!
碧隠 様 のネッ友募集に参加させていただきます…!!
ユーザー名:夜桜_👾☄️
性別:女
誕生日:5月17日 ちなみに私も中一です
趣味:アニメ見たり、イラストを書いたり
推し様:不死川実弥 様、善法寺伊作 様、キヨ。 様 を推させて頂いています…!
好きな物:アニメ、推し様
嫌いな物:趣味を否定してくる方
してほしくないこと:無視とか…ですかね?
私のページにネッ友として貴方様のページを載せていいか:勿論okです!
こんなの参加するしかないよ
ポケモン達と暮らす最高の日々! という作品に参加させていただきます!!
私実は結構ポケモン好きなんですよ。
妹のものを借りた暁には まんまとハマりました 笑笑
名前 九条 凪 ( くじょう なぎ )
ニックネーム ナギさん、ナギちゃん
年齢 17
性別 女性
相棒ポケモン ルカリオ レベル100♂
相棒ポケモンの技 バレットパンチ、インファイト、れいとうパンチ、つるぎのまい
手持ちのポケモン
ルカリオ レベル100♂
リザードン レベル100♂
ガブリアス レベル100♀
カビゴン レベル100♂
ルガルガン レベル100♀
アマージョ レベル100♀
過去
伝説ポケモンと必ず契を結び、人生の苦楽を共にする。という掟のある、
代々ポケモントーナーをしてきた高貴な一族に生まれる。
が、彼女にはどの伝説ポケモンも呼応せず、更に九条家内では邪とされた
白髪、青眼を持つ。それ故彼女は疎まれ、女中や世話係でも近づくことを嫌がった。
そんな中偶然庭に入り込んでいたリオルに遭遇、その後保護。
触れることすら許されなかったポケモンという存在に興味を持ち、
隙を見て家から脱出、あちこちを転々としてきた。
九条家側が忌み嫌っていたから探しはしないだろうと本人は思っているが、
実のところ今もまだ一族は彼女のことを探し回っている。
仲のいいトレーナー いない
サンプルボイス
「どーもー、みんな大好きナギちゃんでーす!」
「私の人生最高傑作クッキーをダークマターって言うの辞めてもらっていいすか」
「優しいよね、貴方は。人に優しくできる人って限られてると思う。」
「エッ勉強…? んなのできるに決まってんじゃーん!! …多分」
「……私正論って嫌いなんだよね。」
「誰がゴリランダーだよ私じゃないよそれ人違いだよ!!!!」
「九条家ェ? あそこはク・ソ!! どこよりジジイとババアの価値観が死んでるトコ!!」
「バトルするより休みたいが私のモットーなんだよ。この言葉の意味分かる?」
「パンケーキとホットケーキって何が違うんだろう。ほぼ同じだろあれ。」
「ちょっと最近記憶力が衰えてきててさ。老化かな。」
役職 掃除係
その他
一人称 私
二人称 君、貴方
三人称 君たち
性格
ものすごく明るい。というかメンタル強。単純にズレており、変人。
空気を読みすぎたり、逆に全く読めなかったりする。
本人からしても意味不明な謎めいた人。普段はとてつもなくおかしな人。
偶に一族のこと等で意味深な感じになるが、すぐ元に戻る
容姿
長く艷やかな純白の髪に深い藍の瞳を持つ。
因みに一本アホ毛があり、千切れてもまた生えてくる。
アホ毛が揺れると何か良からぬ事が起こるらしい。
容姿端麗ではあるが、頭が極端すぎて何とも言えない。
紺色の制服のような服を着ていることが多い。私服は大体ネタTしかない。
追記
とにかく不器用、容量がないので、まず料理を頼むとキッチンが爆発。飯は黒焦げ。
おつかいを頼むとメモをなくし買い忘れ、洗濯を頼めば確実に服が縮む。
唯一できたのが昔本家に居たとき自主的にやっていた掃除だけだった。
一応お嬢様だったので、料理洗濯は女中がやっていた。スマホも余り慣れていない。
バトルは余り好まず、のんびり楽しくいる方が好きらしい。
金ならある。実家を出る前にごっそり持ってきている。
恐ろしく怪力。ゴリランダーとも互角と言われている。(
希望
ほんと時々でいいので、九条家が凪を探し回ってる描写あったら嬉しいです…!
長文大変失礼致しました… 汗
参加したい… ※変更ありです!!
複数参加になります!
中学生→2人
教員→3人
ごめんなさい、やっぱりもう一人追加します…本当にすみません!!
《名前》氷雨 雪哉 ( ひさめ ゆきや )
《性別》男性
《年齢》15
《性格》朗らかで明るい。雪哉を悪く言っていた人でさえ話すと虜になる。
基本どんな人にも平等に接する。
ただ、身長を馬鹿にした暁には結構マジギレする。
《能力》虎尾春氷 ( こびしゅんぴょう )
詳細:対象を一時的に転移、下に虎のいる薄めの氷の上に立たせ、寒さと緊張で
震え上がらせる。最悪氷を割り虎に食わせることのできる能力。
対象を威圧すると程度だと思っているが、本来なら極めて危険な能力。
誰も、本人すら気づいていない。ので、普通中学生として在籍。
《好きな〇〇》ゲーム、のんびりすること
《苦手な〇〇》、長ったらしい話
《嫌いな〇〇》極端に嫌ってくるし話が通じない人、身長を馬鹿にしてくる人。
《誕生日》10月29日
《クラス》普通中学生
《四字熟語》雪魄氷姿 ( せっぱくひょうし )
《寮》形寮
《喋り方》京都弁
《サンプルボイス》
「俺は氷雨雪哉言います〜。これからよろしゅうなぁ〜」
「そないなこと言わんといてや。僕は君と遊んでみたいだけやねん」
「せやったら、ぶぶ漬けなんぞいかがです?」
「ほぉーん、成る程なぁ…。君にはつまり、話が通じひんっちゅうことやね?」
《一人称》俺
《二人称》君、もしくは名前
《三人称》君ら
《見た目》水色で長髪。基本結ってあるが、ハミ毛が多いため余り意味はない。
身長が平均より低く、152cm。妹より小さいのがコンプレックス。
瞳は山吹色。たれ目。雰囲気が既に優しい。
普段はワイシャツの上からパーカーを着ている。ネクタイは紺。
《その他》昔から妹と比べられることが多く、妹を嫌悪したこともあったが、
妹の顔を見ると、次第にそんな事はどうでも良くなった。
《質問》本来の能力の危険度を知ってから危険生徒に…ってありですかね…?
《希望》主人公さんと絡みが多いと嬉しいです…!!
《部活》弓道部
《名前》氷雨 青芭 ( ひさめ あおば )
《性別》女性
《年齢》14
《性格》物静かで素朴。
天才と称され、完璧に等しい少女だが、話すと案外普通にJCしてる。
《能力》出藍ノ誉レ ( しゅつらんのほまれ )
一度見た動作などを、本人より正確に、かつクオリティの高いものとして
習得する能力。勉強でも教科書を読めば理解できてしまう。
教えてくれた人よりも理解が深まったり表現できたりする。
が、相手が教えようと思っていないと能力を発動させることができない。
《好きな〇〇》読書
《苦手な〇〇》ゴーヤ
《嫌いな〇〇》妨げになるもの
《誕生日》4月15日
《クラス》普通中学生
《四字熟語》青藍氷水 ( せいらんひょうすい )
《寮》形寮
《喋り方》標準語
《サンプルボイス》
「私は氷雨 青芭。よろしく。」
「兄さん!! 弁当、弁当忘れてる!」
「私、貴方と仲良くしてみたい…」
「…私は、貴方達のようにすることはしない。」
《一人称》私
《二人称》貴方
《三人称》貴方達
《見た目》兄と同じく水色の髪で、ウルフカット。瞳は輝くような蜂蜜色。つり目。
背が高く、173cmある。
服装はワイシャツに紺のベスト、紺のスカートに黒のニーハイソックス。
《その他》兄のことを慕っている。
標準語で話しているが、出身はバリバリ京都
《質問》こんなキャラが居ちゃって良いんですかね….。
相手超えるとかほぼ最強じゃないですか…
《希望》時々雪哉と絡みがあると嬉しいです。
《部活》バスケ部
《名前》七沢 数馬 ( ななさわ かずま )
《性別》男性
《年齢》22
《性格》面倒見が良い。が、どこか胡散臭い。本人は本気でも、
意図せず嘘っぽくなってしまう可哀想な人。
《好きな〇〇》漫画(特にジャ◯プ)
《苦手な〇〇》堅苦しい授業
《嫌いな〇〇》ねちっこい奴。
《誕生日》6月13日
《担当クラス》普通高校生担当
《喋り方》標準語
《サンプルボイス》
「俺ぁ七沢数馬。普通中学生担当だ。これからよろしくな。」
「顔が胡散臭い? …生まれつきだけどな、この顔…」
「――で…って、話聞けよ!!? お前ら俺みたいな大人になって良いのか!!?」
「あ、颯太先輩じゃないっすか! 最近どーです? そっちは。」
《一人称》俺
《二人称》お前(もしくは名前・苗字呼び)
《三人称》お前ら(もしくは 名前・苗字 達呼び)
《見た目》黒髪ナチュラルマッシュ。死んだ魚のような目と言われがち。
本来は黒耀石のような瞳をしている。身長は177cm。
普段はパーカーの上から白衣を羽織っていることが多い。
《その他》危険高校生担当の颯太とは仲の良い先輩後輩同士。
見た目に反し、生徒からの信頼もちゃっかり高かったりする。
《質問》なし
《希望》下記の先生とかの絡みが…ほしいです
《担当部活顧問》バスケ部顧問
《名前》田辺 颯太 ( たなべ そうた )
《性別》男性
《年齢》24
《性格》基本的穏やかなように見えるが、本来はもっと荒い。
話を聞かなかったりするとどの先生よりも恐ろしい。
《好きな〇〇》炊き込みご飯、雑炊
《苦手な〇〇》非合理的なもの
《嫌いな〇〇》危害を加える者
《誕生日》7月21日
《担当クラス》危険高校生
《喋り方》標準語。今は喋り方が優しく穏やかだが、昔はもっと荒々しかった。
《サンプルボイス》
「俺は田辺颯太。君たち危険高校生担当だ。よろしくね。」
「…暴走したら大変だと、分かっている筈だね?」
「…うん、これ良いね。貰っても良い? あ、駄目か…」
「やぁ、数馬くん。そうだね…最近は自炊を始めてみた。意外と難しくてねぇ…」
《一人称》俺
《二人称》君
《三人称》君等
《見た目》長めのマッシュウルフをポニテにしている。灯織の進化版みたいな髪型。
糸目。開眼して居る所は誰も見たことがない。目は見えているらしい。
身長が187cmと、大柄。
和装に近い格好。ちなみに履物は一本下駄。
《その他》危険中学生担当の七沢数馬の先輩。
和風な食べ物を好むらしい。
《質問》
《希望》暴走する危険性をしっかり最初にお話してくれてると嬉しいです。
《担当部活顧問》吹奏楽部顧問
《名前》一条 詩( いちじょう うた )
《性別》女性
《年齢》25
《性格》朗らかで優しい。物すごく穏やか。
然るべき所はきちんとしている。
《好きな〇〇》すべての生きとし生けるもの
《苦手な〇〇》特に×
《嫌いな〇〇》特に×
《誕生日》8月31日
《担当クラス》普通小学生
《喋り方》〜ね 〜よ 〜わ のように喋る。詳しくはサンプルボイス参照
《サンプルボイス》
「私は一条 詩。貴方達普通小学生の担当よ。」
「まぁ、素敵なお花ね。…あら? 私にくれるの? ありがとう。大切にするわね。」
「貴方達は大きな可能性を秘めてるの。心配しなくてもきっと大丈夫よ。」
「数馬くん、颯太くん、こんにちは。随分と仲が良くなったのね! 嬉しいわ〜♪」
《一人称》私
《二人称》貴方( 〇〇くん、〇〇ちゃん、〇〇さん )
《三人称》貴方達
《見た目》腰まであるストレートロング。黒髪で、艷やか。
瞳は若草色で、垂れ目。身長は160cm。
全体的にふんわりした服装が多い。ワンピースにカーディガンが定番。
《その他》慈愛に満ち溢れ、全ての生きとし生けるものを等しく愛す。
《質問》先生の枠をこんなに取っちゃって良いんでしょうか…
《希望》己等の凄さ、そして注意点を最初にお話してくれてると嬉しいです。
こうなったら危ないから学ぶんだよー 的な。
《担当部活顧問》弓道部顧問
それぞれの誕生花とか、お時間のある際調べて貰えると良いかなと思います。
ちょっとしたこだわりがあったりします 笑
参加します
【屍は復讐譚を】という作品のキャラクター募集に参加させていただきます!
名前: 宮園 香織 ( みやぞの かおり )
性別: 女性
年齢: 16
性格: 元気、お転婆で、話を聞くことが上手い。素直で優しい。
誰よりも明るく、笑顔であろうとする。
自分より他者を大切にしてしまい、己の身を顧みることが苦手。
幼い子にも対等に接する為、好かれやすい。
容姿: 黒髪ロングで、ポニーテールにしている。少し吊り目。
柔道部所属のため筋肉がついているが、着痩せする。
身長はクラスの中でも上位。
特技: 腕相撲で負け知らず
取得した能力名: 「 杞憂 」
能力の内容: 相手にもやもやとした恐怖を植え付け、精神崩壊させてしまう能力
復讐したい相手の名前: 鈴田 星仁 ( すずた せいじ )
なぜ復讐したいか: 友人を最終的に自殺させたため。
星仁と綾音に関わりは余りなかったようだ。が、綾音には許せなかった。
過去: 彼女は人見知りであったが、ある友人と仲良くなったことで性格が変わる。
暗かった当時を想起させないほどに明るく社交的な性格になったのだ。
友人とは小学、中学、と順調に同じ道を進んでいった。
高校に入った途端、その平穏は風に吹かれたように崩れ去った。
彼女は学校を休みがちになる。連絡を入れても返信はなかった。
だがある日、『 ごめんね 』 とだけ書かれたメールが届く。
その数日後突然、亡くなったと香織の耳に訃報が入った。
原因はいじめらしく、いじめに気づけなかった自分を憎む一方で、何故友人が
死なねばならなかった、という気持ちが爆発し、殺意へとすり替わった。
星仁がいじめの主犯であると気づくのにそこまで時は要さなかったようだ。
復讐は完遂するか: はい
死んでもいいか: どうぞどうぞ
サンプルボイス:
「私、宮園 香織!! これからよろしくねぇー!!」
「私と一緒にいてくれてありがとうね。」
「やっほやっほ!! お、私と腕相撲する!!?」
「なんであいつはのうのうと生きてるの…?」
その他:
一人称 私
二人称 あなた・名前呼び
三人称 あなた達・名前+達呼び
結局香織は他者思いで、自分はどこまで行っても後回しだった。
自分の身を顧みず、たった一人の友人を思い続けた。
たとえ誰に恨まれようとも。
希望:下記の友人こと瑠海ちゃんといる描写や、
自分より幼い子と仲良くしたりしてほしいです…!
この二人としての希望は下記にあります🙌
名前: 吉野 瑠海 ( よしの るみ )
性別: 女性
年齢: 16
性格: 穏やかで温厚、人を魅了するような魅力が詰まっている。
一時期ではあるが、生徒会に所属していたことも。
優しく、包み込むような性格。
容姿: 黒髪で、ミディアムヘア。センター分けにしている。垂れ目。
非常に華奢。身長は結構低め。
特技: 花言葉を即座に言えること
取得した能力名:「 仏の顔も三度まで 」
能力の内容: 対象に三度警告。それでも尚話を聞かなかった場合、
不慮の事故という名目で この世から消し去ることが出来る。
ただ、必ず代償を伴う。代償はその時にランダムで決まる。
復讐したい相手の名前: 新浦 裕太 ( にいうら ゆうた )
なぜ復讐したいか: 香織を逆恨みし、理不尽に接したため。
復讐は完遂するか:はい
過去: 幼い頃、 公園の隅で泣いていた香織に声を掛け、次第に仲が良くなる。
一緒に過ごす中でどんどん明るくなっていく香織を見て、元気づけられる。
こんな幸せな時間がずっと続けばいいのに、と二人で笑い合った。
高校に入学して数日後、香織を良く思わない一人の男が現れる。新浦だ。
新浦は香織に対して過度に強く当たり、逆恨みする。瑠海には許せなかった。
そしてある時、新浦が香織の成績をわざと下げようと目論んでいる姿を目撃。
それを見た瑠海は、新浦を消し去りたいと、香織を守りたいと考え出す。
守られてばかりで何もできず苦しむくらいなら、いっそ消し去ってしまおう。
新浦は知らずのうちに、普段から温厚な瑠海の逆鱗に触れた。
死んでもいいか: 逆に死なないと綾音の話が成立しないです…
サンプルボイス:
「私、吉野瑠海。よろしくね。」
「こちらこそ本当にありがとう!」
「黄色のチューリップの花言葉は、新しい愛、純粋な心。素敵だよね〜」
「あなたが幸せなら、私はそれで良いの…」
その他:
一人称 私
二人称 あなた、名前+さん付け(香織のみ呼び捨て)
三人称 あなたたち
瑠海は昔から香織に守られてばかりだ、と感じていた。
実際そうでもなく、香織は瑠海が居ることで自分は成り立つと思っている。
ちなみに香織の復讐相手、星仁とは相手からの申し出で昔付き合っていた。
かなり乱暴な性格だったが故に、数カ月で別れを申し出る。
すると彼は怒り、いじめのターゲットとして瑠海を見るようになった。
希望:
瑠海は香織を守るため、『 仏の顔も三度まで 』の能力の代償で命を落とした。
星仁は瑠海をいじめていたが、瑠海は特に何とも思っていなかった。
香織は瑠海が自殺したのはいじめていた星仁だと思い込む。
新浦は香織に理不尽に当たっていたが、また香織も特に何とも思っていなかった。
二人は思いやりが強いが故、すれ違いが起きていた。
とか、どうでしょう…? できれば、なので、ここはカットでも大丈夫です
質問の方、回答ありがとうございました🙇