閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
第一話 突然壊れた日々
ある日の朝(アンプはシェアハウスしてるよ!)
ak「みんなおっはよー!」
tg「ぐすっ。ひっく…。ポロポロ」
kt「なんでっ、なんでよポロポロ」
ak「え?どうしt…。」
at「ボコッ」
ak「っ…。え?どう…して…。」
mz「お前!それ自分が何していってんのかわかるか⁈」
ak「え?俺何も…。」
at「とぼけんなよ!」
ak「え?どゆこと?」
mz「このポスト!お前がやったんだろ!」
ポストの内容
Akkkkiysad
まじでアンプ嫌いだわwwwまぜもぷりもちぐさもあっともけちゃおも、正直メンバーみんなうざいしwww本当に無理wwwこんなくそみたいなとこまじで早く抜けたいわwww
ak「なにこれ…。」
at「とぼけんなよ!」
pr「…。」
ak「乗っ取りの可能性はないの⁈そもそもスマホずっとリビングおいてたし、配信してたし…。」
mz「じゃあ乗っ取りの証拠は?」
ak「…。」
at「もういい!とっとと部屋から出ていけ!」
ak「わかりました。部屋に戻りますね。”あっとさん”ニコッ」
pr「…。」
--- akの部屋 ---
ak「はぁ…。何でこんなことになっちゃったんだろうポロポロ」
ak「俺は何もしてないのに…。って言っても信じてもらえないかポロポロ」
ak「そうだ!リスカやってみよ!」
⚠ここからちょいグロ
ザクザク、シューザクシュー
ポタポタ(血垂
ak「痛くない!楽しいかも?もっともっと!」
ザクシューザクザクシューシューザク
ak「あはは。面白いや、」
ザクシュー
ak「やりすぎた。まああいいか。包帯あった!」
マキマキ
ak「よし!完璧!」
ak「きっとみんなのとこに行っても殴られたりするだろうな。」
ak「ポロポロ」
ak「あれ?悲しくないのに、涙が…。」
ak「いっそのこと○んじゃえば楽になれるのかな」
pr視点
pr「ちょっと俺部屋行ってくるな。」
おれは本当はあっきぃはやっていないと思う
なんでかって、メンバー皆の呼び方が違うまぜ、ぷり、ちぐさ、あっと、けちゃお。あっきぃならきっとぷーのすけ、まぜち、ちぐちゃん、あっちゃん、けちちだ。どう考えてもおかしい。だから俺は、”犯人を特定”しようと思う。自分のPC画面に向かってそう誓った。
第二話 説得
pr視点
昨日徹夜して犯人を捜したけど
pr「やっぱり乗っ取りっていうことは分かったけど誰が犯人かわからへん…。」
でもまず乗っ取りっていう証拠をみんなに出せば!
pr「よし!今からリビング行こ!」
てくてく
pr「みんな!昨日のポストの話だけど…。」
mz「ぷりごめん。もうその話はしないで。」
pr「でも乗っ取り…。」
mz「だからもうその話はするな!」
pr「っ!」
pr「ごめん。そこにおいてあるおにぎり食べてから部屋戻るね…。」
(´~`)モグモグ
pr「ご馳走様でした。ごめんまぜち、ゴミ捨てよろしくな。」
バタン
mz「わかった…。」
ak視点
ak「おなかすいてないからご飯は食べなくていいか。下にだけ降りよ。」
すこしこわいな…。
ガチャ
てくてく
っ⁈
at「は?なんでお前がいんの?」
kt「そうだよ。もう近づかないで。」
tg「メンバーのこと裏切ったやつをメンバーだと思いたくない。」
ak「そう…ですよね。こんな”裏切り者”いちゃダメですよね?ごめんなさい。あっとさん、けちゃさん、ちぐささん。」
ak「自分勝手ですが、部屋に戻りますね。失礼しましたニコッ」
パタン
~akの部屋~
ak「やっぱり俺はいたらだめなんだなあ。何もやってないのに。」
ak「味方が少しでもいたら俺は救われたのになあポロポロ」
一方その頃リビングでは…。
kt「心)何かがおかしい。あっきぃ、絶対なんか隠してることある。目のハイライトがほとんどなかった。」
…ゃ!
kt「心)本当はあっきぃはあんなポストしてないんじゃないのかな?しっかりアリバイもあるし、何よりどこか辛そうな、助けを求めるような顔だ」
…ちゃ!
けちゃ!
kt「うわぁ!びっくりした…。どうしたの?」
tg「いや、呼びかけても全然反応なかったから。」
at「(゚д゚)(。_。)ウン」
kt「ごめん。ちょっとぼーっとしてたw部屋、戻るね!」
at「なんか体調悪かったら言えよ!」
kt「えへへ、だいじょうぶだよ~www」
attg「ならよかった」
てくてく(廊下歩いてるよ!)
<やっぱり俺はいたらだめなんだなあ。何もやってないのに。
kt「え…?」
<味方が少しでもいたら俺は救われたのになあポロポロ
kt「あっきぃ!(扉開」
ak「え…?けちゃ…さん?」
ak「どうしてここにいるんですか?」
kt「さん付け禁止。あと敬語も外してね。」
ak「は…うん!」
kt「で、聞こえちゃったんだけど、まずあっきぃはやってないの?」
ak「俺が…やったよ?(右上向」
kt「はいうそー。目泳いでるよ?」
ak「全然そんなことないよ!ニコッ」
kt「もう…無理に笑わなくてもいいよ。あっきぃ。」
ak「ッ…!ポロポロ」
ak「けちち…。今から俺が言うこと聞いてほしいんだけど…」
--- ~説明中~ ---
ak「信じて…くれる?」
kt「大丈夫だよ。僕は信じる。」
ak「ありがとうポロポロ」
ak「あと、ほかのみんなには内緒にして?」
kt「わかったニコッ」
ak「ありがとうニコッ」
kt「僕部屋に戻るね!」
ak「うん!」
ガチャ
kt「一番信じてくれそうな人…」
kt「そうだ!ぷりちゃん!」
|ω・`)ノ ガチャ
kt「ぷりちゃーん!」
pr「カタカタカタカタカタカタ」
kt「ぷりちゃん?あのあっきぃについてなんだけどね、」
pr「なに…。」
kt「一応僕味方だからね!安心して!」
pr「味方なら…手伝って?」
kt「え?」
pr「あっきぃのXのアカウント乗っ取ったやつだよ。」
kt「分かった!手伝うね!」
pr「ニコッ」
第三話 キーホルダー
ak「朝か…」
ak「もう、下降りなくていいか。」
もう、何も食べたくない。
食べようとしても吐いてしまう。
あれから毎日眠れない
ak「久しぶりに鏡、見てみるか。」
ak「え…?」
自分でもびっくりした。
なんでかって、それは。
握るだけで折れそうなすごく細い手足
真っ白な肌
目の下にできた大きなクマ
ak「そろそろやばくないか?」
あれ以降俺は活動を休止している。
ふと鞄を見たとき
あるキーホルダーが見えた
AMPTAKみんなでのおそろいのキーホルダーだ
ak「またあのときみたいに笑えたら_」
---
kt「あっきぃ!久しぶりに来たよって…。あっきぃポロポロ」
ak「ごめん。やっぱり俺って迷惑だよね?」
kt「迷惑なんかじゃない!てかあっきぃ病院行きなよ⁈重傷だよ?」
ak「大丈夫だよ。」
kt「大丈夫じゃないでしょ!あとみんなに行ったほうが楽なんじゃない?リビングいく?」
ak「久しぶりに行こうかな(立上」
ak「フラッ」
kt「あっきぃ!(支」
ak「けちちありがと、」
kt「おんぶしようか?」
ak「お願い…?」
kt「よいしょ…。」
kt「心(軽⁈」
kt「ねぇあっきぃ…。最後に食べたのいつ?」
ak「二週間前とか」
kt「え?」
kt「何だったら食べれる?」
ak「からあげとか?」
kt「おけ!みんなに話し終わったら唐揚げ買ってくる!」
ak「いや、けちちの!」
kt「あらやだ♡けちゃおさん照れちゃうわ♡」
ak「クスッ」
kt「あっきぃ今笑った?わらったよね⁈」
ak「そうだね。」
kt「てことで今から下降りてみんなに話すけど準備はできてる?」
ak「あれ?そういえばぷーのすけは?」
kt「ぷりちゃんなら部屋で…。」
ak「ぷーのすけちゃんと寝てる?大丈夫?」
kt「安心して!昨日ちゃんと寝かせたから!」
ak「ママけちゃ登場www」
kt「ママけちゃwww」
ak「あとずっとおんぶされたままなんだけどwww」
kt「あっ!おんぶしてたの忘れてた!てことでそろそろ行こうか!」
ak「うんっ…。」
正直こわい…。
また殴られたりするかもしれない。
mzat「ギロッ」
ak「ヒッ」
kt「やめてあげなよ。あっきぃ怖がってるじゃん。」
at「なんでそんな奴と一緒に?」
mz「それな?頭でもぶつけたか?」
kt「あ?(低音)」
mzat「ビクッ」
kt「このあっきぃを見ても何にも思わないの?同じメンバーとして失望したよ。(低音)」
kt「あと、ちぐ僕の部屋来て」
tg「わかった。」
--- けちゃくんの部屋 ---
kt「ちぐちゃん、気づいてるよね?」
tg「うん」
tg「あっきぃ…だよね?」
kt「うん、そう。」
tg「本当はあっきぃはそんなことする性格だとは思ってないし、ポストもよく見たらおかしいとこだらけ。でも、あっきぃがポストした可能性もゼロじゃない。それが怖くて、つい冷たく当たっちゃって…。」
tg「本当は違うって分かってたのに、こんなリーダーでごめんねポロポロ」
kt「ギュッ」
tg「へ…?ポロポロ」
kt「ちぐは悪くない。悪いのは乗っ取ったやつだから。」
tg「けちゃ…ニコッ」
すごく変なところで切ってごめんなさい☆
第四話 聞けなかった”代償”
mz視点👀
mz「心(本当はあっきぃはやってないんじゃないかな…。」
ふと頭によぎった考え。
聞こうかな。
本人に確認しないと、「またあの時みたいに後悔するかもしれないから」
---
あの夏、それは突然やってきた。
mz「あっ!mbおはよ!」
mb「まぜじゃん!おはよ!」
昔からmbと仲が良かった。
幼馴染みたいな感じだ
まあ自分で言うのもなんだけど、どうやら俺は顔がいいらしくどちらかといえばモテていた。
ある日委員会で先生に呼ばれた。
職員室から帰ってくるとmbはすっかり元気じゃなくなっていた
そして告げられたのは
_もう、友達やめよう。話しかけないで。
そう言われて数か月もするとmbのことをすっかり忘れてほかのやつと仲良くなった
ある日先生の顔がいつもより暗かった。
ak「先生?なんかありましたか?」
th「いや、後で言う」
朝のホームルームの時、
俺は
信じられないことを聞いた
**_mbが自殺した**
原因はいじめだったそうだ
遺書には俺への謝罪の言葉があった
俺は泣いた
あの時mbがもう話しかけないでといった理由はなんとなくわかった
なぜなら毎日俺に黄色い歓声を浴びせてくる女子だ
そいつらが退学になっていた
だから、いっつも俺と仲良くしているmbが気に入らなくて俺と一生喋るなとかいう命令でもしたんだろう。
あの時本当の理由を聞いておけばきっとmbも”あんなこと”にならなかった。
全部俺のせいだった
あいつが自殺したのも
いじめられたのも
あんな所にいると気分が悪くって
学校が嫌いになって
俺は中退
特に意味もなかった
ただ学校が嫌い
それだけだった
あんなことに二度となってほしくなかった
今度は救いたい
いや
”救って見せる”
終わりです!個人的にはすごくできた気がする!てことでおつねいー!
第五話 信じきれない
at視点👀
正直あっきぃはやったのかな…。
いや、やったとは言い切れないけどやってないとも言い切れない。
そんな感情でぐちゃぐちゃになったけど
今更、後戻りできるのかわからない
今更、後悔してもムダかもしれない
何なら、一生《《六人で》》笑いあえないかもしれない
もう一生そんな日なんて来ないのかな
たとえ聞いたとしても
冷たく拒絶されるかな
at「気分転換に歌ってみよ。」
at「黄色 緑 赤 紫 水色 ピンク♪」
at「足りない|橙《だいだい》僕らにちょーだい♪ポロポロ」
何故か涙かあふれてきて
止まらなくて
でも何故か泣いてるのを見られたくなくて
静かに部屋に戻った。
久しぶりにXを見た
---
@あっきぃ大好き💛🥔
あっきぃはそんなことしないよね?少なくともメンバーのみんなに対しての呼び方違うし。
#あっきぃ #あっきぃX垢乗っ取り騒動
@AMPTAK箱推し!🌈
乗っ取りなのはわかるけどあっきぃが活休してる理由がわからん。もしかして、メンバーとの間になんかあった?
#からつけあっきぃ #あっきぃX垢乗っ取り騒動
@ただのオタク人間
あっきぃサイテー。推し変する。
#あっきぃ #推し変 #あっきぃX垢乗っ取り騒動
@ただのオタク人間さんへの返信
@STPR箱推しな人
情報をすぐ信じて本人様のこと傷つけてるあなたのほうがサイテーですよ?
#アンチ撲滅委員会 #あっきぃ #あっきぃX垢乗っ取り騒動
@ただのオタク人間さんへの返信
@AMP大好き(^^♪
お 前 が な
#あっきぃ #あっきぃX垢乗っ取り騒動
@有名人を荒らし隊
あっきぃ最低すぎwww目障りだから消えればいいのにwww
#あれは本当はあっきぃが書いた #あっきぃX垢乗っ取り騒動
@☆オタクガール☆
あっきぃには幻滅!一生表舞台に立つなゴミが!
#あっきぃ撲滅委員会 #あっきぃX垢乗っ取り騒動
---
at「やっぱり、X…。あっきぃを援護する声も多いけどアンチも少なからずいるな。」
at「あっきぃはやってないのか?」
そんな風に思いながらも俺は眠りの底に落ちた
はい☆ガバガバですねっ☆てことでおつねいー!
第六話 病院
ak視点👀
kt「もしかして忘れてないと思うけど病院行こっか?」
ak「あう、病院無理。マジ無理。」
kt「じゃあここまで誰にも言わずにため込んでいたのはどこのだーれだ?」
ak「ぐぬ…何も言えねえ…。」
kt「じゃあ行こう!」
ak「やd…。」
kt「ニコ(*^▽^*)ニコ」
ak「ァ、ハイ。」
---
(ここ病院ね!早くないよ?早くないよ?)
nr「12番あっきぃ様ー!」
kt「あ!呼ばれたよ!行こう!」
ak「おけ…。」
nr「すみません。付き添いの方は待合室でお願いします。」
kt「わかりました。」
dc「今回はどのような症状で?」
---
~診察終了~(早くないよ?早くないからね?)
dc「あなたは、重度のうつ病と摂食障害の可能性があります。詳しい検査結果は後程出すので待合室でお待ちください。」
ak「わかりました。」
(/・ω・)/トコトコ
kt「あ!あっきぃ大丈夫だった?」
ak「詳しい検査結果はまた後で出すって言われたから。」
kt「そうなんだ。」
<15番ぷりっつ様ー!
ak&kt「え?」
ak「え?待って待って待って⁈ぷーのすけ来てるの⁈」
kt「何でここにいる⁈」
(/・ω・)/トコトコ
tg「あ、あっきぃに…けちゃ?」
tg「何でここに…?」
ak「それはこっちが聞きたいよ!」
kt「ぷりちゃんはなにがあったの⁈」
tg「ぷりちゃんは寝ずにずっと作業してたから心配で…無理矢理病院連れて来た。」
ak「さすが…。これがどんぐりーずの絆か…。」
kt&tg「どんぐりーずwww」
<12番あっきぃ様ー!
ak「あ!呼ばれたから行ってくるね!」
~五分後~
ak「ただいま!」
kt「診察結果!」
ak「スッ(差し出す)…。」
kt「ピラッ。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
--- 安符病院 ---
あっきぃ様
症状
・重度のうつ病
・摂食障害
・栄養失調症
・睡眠障害
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
kt「すぅぅぅぅぅぅ。」
kt「あっきぃ~???」
tg「ゴゴゴゴゴゴゴ」
ak「許して…。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
kt&tg「後でお説教ね?」
(/・ω・)/トコトコ
pr「え?なんで…。あっきぃとけちゃおが?」
tg「実はかくかくしかじかぺんぺんぎんぎんで…。」
pr「なるほど…。」
kt「そういえば乗っ取りの…。」
pr「いや、犯人は特定できたんだけど…。」
ak「どうしたの?」
pr「その犯人と思われるアカウントも乗っ取られてた。」
all-pr,mz,at「ええええええええ⁈」
pr「わかりにくくするためにアカウントを乗っ取って、乗っ取ったアカウントであっきぃのアカウントを乗っ取ったっぽい」
tg「紛らわしっ。」
ak「俺のアカウントを乗っ取った、乗っ取られてたアカウント?はだれのものなの?」
pr「ころんくん」
ak「犯人今すぐぶち○す。」
tg「あっきぃ!落ち着くんだ!」
---
いろいろ終わって。(早くないから、ね?)
病院行った組「ただいまー!」
mz「あっ、あっきぃ。」
ak「まじそれなー!(気づいてない。)」
mz「っ…。」
嗚呼、また聞けなかった。
いつになったら真実を聞けるときが来るのかな。
akpr視点👀
ak&pr「あそこの病院…。心音いたよな?/よね?」
めっちゃ長くかけた!リア友見てくれ!てことでおつねいー!
第七話 心音くん…?
so視点👀
あっきぃのX騒動から2日後
cl「え?」
so「どうしたんですか?ころんくん。」
cl「いや、僕のアカウント乗っ取られてるかも…。」
so「…。え?」
so「なんでですか…?」
cl「いや、このポストやった記憶なくてさ?」
---
ころん@すとぷり
俺実はお酒弱いけどあっきぃとか心音のほうが正直酒弱い気がするwww
---
so「うーん…。あっ!」
cl「なんかひらめいた?」
so「ひらめいたとかじゃないけど、これなんか関係ありそう…。」
cl「え?」
so「あっきぃのX騒動ですよ!」
so「カタカタカタカタ」
cl「心音…くん…?」
so「カタカタカタカタカタカタカタカタ」
cl「それじゃあ…ここ心音くんの家だから…帰るね?僕もうすぐで会議だし…」
<ばいばーい
so「カタカタカタカタ」
4日後
<心音~?家きたでー!
<邪魔するねー
<おじゃましまーす
<失礼しまーす
<やほー!
mk「え?あの心音が、邪魔すんならかえって。って言わない?」
lp「あのー悲しいお知らせ【悲報】心音ぶっこわれる。」
ri「さすがにこれはおかしかろ?一回入る?」
rz「部屋?」
ml「ね?流石に心音は会議忘れたりしないよね?__遅刻はするけど__」
|ω・`)ノガチャ
so「カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
lp「し、心音?」
so「カタカタカタカタカタカタカタカタ」
lp「あかん、多分これ聞こえとらんわ。」
rz「心音そんな集中することあるんだ。」
mk「失礼すぎて草」
ml「まあ心音くんなら…。」
ri「メルトお前堕天使すぎだろwww」
so「ガタッ。(席立」
mk「今チャンスじゃない?」
ml「誰が行く?」
rz「じゃあ俺が。」
(/・ω・)/トコトコ
rz「しーおん!お前大丈夫?」
so「うわぁ⁈ロゼ?いつの間に⁈」
rz「お前驚きすぎwwwあと数十分前からいたよ?」
so「え⁈そんな前から⁈」
rz「で、何してたの?」
so「いや、ふつーに…。仕事、(右上向」
rz「噓つくの下手すぎるだろwww」
so「そんなに?まあ噓なのは認めるけど」
rz「じゃあなにやってるの?」
so「かくかくしかじかさしすせそで…。」
rz「なーるほど?なんとなくは分かった。」
rz「で、会議はするの?」
so「あれ?今日会議だっけ…?」
rz「心音の家で会議だよ?」
so「...あ、そうだった☆」
rz「ポンコツwww」
so「おい!」
so「まあとりあえず会議するか!」
rz「ていうか目の下のクマすごいけど大丈夫?」
so「え?まぁ大丈夫大丈夫!」
rz「絶対大丈夫じゃないだろ。」
so「安心して!大丈夫だから!」
rz「心(なんか嫌な予感が…。」
~会議中~
rz「△○~~~~~?」
ri「----------!」
all‐so「www」
mimk「~~~!」
all-so「www」
lp「~ーーーーー????」
rz「~~~。」
so「心(あれ?みんななんて言ってるのか聞こえない…。あれ…?」
フラッ
バタッ
all-so「心音!」
---
(・ω・)ぱちっ
so「え?\(゜ロ\)ココハドコ? 」
mtor-so&akpr「心音!」
so「…。んぇ?みんなどしたの?」
mk「うわああああん!よかったー!」
ml「心音~!」
ri「お前会議中にいきなりぶっ倒れたんよ⁈」
so「そうなの…?ていうかあきぷりもいるし!」
ak「居て悪かったな!」
pr「でもこいつめっちゃツンデr…ムグッ」
ak「はーい、だまろっかー?(*^▽^*)」
pr「ぴえん(;´・ω・)…」
lp「まあ無事でよかった!」
ak「俺ナースコール押すね!」
rz「あんとき俺が無理矢理止めておけばよかった…。」
so「ロゼは悪くないから!大丈夫!」
rz「ありがとう…?」
so「何で疑問形?www」
ak「もうすぐに帰っていいって!」
so「やった!」
ak「あとちゃんと寝ろ、だって!」
so「ワカリマシタ…」
all「カタコトwww」
so「てことで家帰るねー!」
(/・ω・)/トコトコ
ak「じゃあ俺も!」
(/・ω・)/トコトコ
lp「ていうかさ、あの二人ビジネス不仲じゃね?」
all-aksolp「それな/(゚д゚)(。_。)ウン」
mk「じゃあ俺らも家帰りますかー!」
all「おー!!!!!!」
2000文字超えた⁈めておら(特に心音くん)メインでごめんなさい。騎士、すにすて出せなくてごめんなさい~!!!
てことでおつねいー!