読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
喫茶加賀美へようこそ
やりたかっただけ。プロローグっぽいもの。
ここは喫茶加賀美。私が経営する店だ。1人でやっているだけの小さな店だけど、色々なお客様が来る少し人気のお店。ありがたいことだ。
開店時間は15時から次の日の3時まで。
知る人ぞ知るような小さな小さな店。
そんな店に来るのは、誰だろう。
異世界から来たような人?
夜遅くまで仕事をしていた人?
人間ではない者?
さぁ、どんな人だろうか。
そんな私の店の物語。
短けぇなおい。
これもちまちま書いて行こう。