この世で神様は、1人だけだと思ってる?
いいや、カミサマはこの世に数えきれないほどに存在している。
神様は、人を殺さない?
そんなのでたらめ。
カミサマは、人間でも仲間でも平気で殺す。
みんなが知ってる、神様とは違う。
そんなカミサマのお話、、、
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
1話 カミサマ
この世界に神様は、1人だけだと思ってる?
バカだねwww
この、世界にカミサマは数えきれないほど存在する。
そんな、カミサマ達のお話。
???「ん?私が誰かって?」
???「そのうちわかるよ、、、じゃぁまたどこかで。」
〜とある天界〜
???「初めまして、俺の名前はアカサ」
アカサ「観察の神だ。」
???「おーい!アカサ!」
アカサ「あいつは、文房具の神のブング!俺の友達だ!」
ちなみに、カミサマには、階級がある!
ブングは、弍級だ!
俺は、、、参級、、。
アカサ「で、なんのようだブング?」
ブング「それがね、これから3日後にね階級をあげる決戦があるだ!」
アカサ「えっ!マジ?」
アカサの心(ついにきたか、この時がやっと俺も弍級になれるかもしれない!)
ブング「うん!だから今から決戦申し込みかない?」
アカサ「行くいく!」
2話 階級決戦の申し込み
ブング「うん!だから申し込みしにいこ!今から!」
アカサ「うん!行くいく!」
---申し込み会場にて---
店員「決戦申し込みですか?」
アカサ「あぁ!」
店員「何級の決戦申し込みですか?」
アカサ「弍級で!」
店員「了解しました!」
店員「決戦の基本的な注意事項とルールは、そちらの看板に書いてありますのでよく見ておいてください。」
アカサ&ブング「わかりました!」
アカサ「そういや、お前は申し込みしねぇーのか?」
ブング「うん、、自分は大丈夫。死にたくないし、、」
アカサの心の中(そうか、ブングは弍級だから今申し込んだら壱級、、、死ぬ確率が高いのか。)
アカサ「よし!とりあいずこの看板読むか!」
〜注意事項〜
決戦時は、自身が死ぬ事がございますがとう会場は、いっさいの責任は取りません。
(注意事項は、それだけ!)
〜ルール〜
・能力は使用OKです。
・対戦相手を殺してもかまいません。
・観客席には、入らないでください。
・審判に暴力を振るった場合即退場、即失格または、その場で処分となります。
〜観客の方々のルール〜
・試合の最中は、選手の間には入らないでください。
・できるだけ、観客席から身を乗り出さないでください。
・もし、試合に巻き込まれ死亡してしまっても、とう会場はいっさいの責任はとりません。
・会場内で、物を投げないでください。
・観客の方は、全力で応援してください。
・試合の最中、観客の方の服や顔に血がつく場合がございますので服装には注意を。
アカサ「だってよ!」
ブング「前とそんなに変わってないね😅」
ブングの心の中(ていうか、あいかわらず注意事項だけは、短いなw w w)
長いけど見てくれてありがと!
また見てね!
応援してくれたら、嬉しすぎて大気圏突入するからw w w
3話 緊張
〜アカサの家にて〜
アカサ「あぁ〜(ため息)」
ブング「どうしたの?」
アカサ「いや、ついに決戦明日じゃん、俺が勝てるのかなって、、」
ブング「、、、」
ブング「何言ってんの!あんたはこの2日頑張って練習してたし!絶対勝てるよ!」
アカサ「そうかなぁ〜。本番になるとなんかぁ、、力が抜けて震えちまう〜って感じ?」
ブング「大丈夫だって!」
アカサ「でも〜」
ブング「そんなこと言ってないでさぁ!成功することだけを考えるの!」
アカサ「わかった!そうするよ!じゃぁ〜今日は心の準備をする日だな!」
ブングの心(自信をつけてあげれてよかった!)
アカサ「よし!今日は1日出かけるぞ!」
ブング「えっ?!」
アカサ「よーし!いくぞ〜!」
〜本番の日〜
アカサ「ついに!この日が来た、、!」
ブング「アカサ!頑張って!」
アカサ「あぁ!」
ブング「絶対勝てるよ!私、見にいくね!」
アカサ「うん!おれの姿を見ていてくれ!」
アカサ「行ってくる!」
ブング「行ってらっしゃい!」
---会場---
店員1「選手の方は、こちらへ!」
店員2「観客の方はこららへ!」
アカサ「俺行ってくる!」
ブング「行ってらっしゃい!」
アカサの心(うわぁ〜、ここにいる人全員強そうだなぁ、、)
???「こんにちは!君もこの決戦に参加するの?」
アカサ「ビクッ!!!」
???「あっ、びっくりさせてごめんね💦」
アカサ「いや、全然大丈夫です、、、」
アカサの心(誰なんだこの人)
???「今、僕のこと「誰だこの人」って思ったでしょ?」
アカサ「あっはい、なんでわかったんですか?能力とかですか?」
???「そう!僕の能力!」
???「あっ、そういえば自己紹介しないとね!」
???「僕は、思考の神のコウ!」
コウ「よろしくね!どんな呼び方でもいいよ!」
アカサ「よろしくお願いします!コウさん?」
アカサ「そういや、コウさんって何級なんですか?」
コウ「僕は、弍級だよ!君は?」
アカサ「俺は、参級!」
コウ「参級か!頑張ってね!」
アカサ「ありがとございます!よければ対戦開始まで一緒に話しませんか?」
コウ「いいよ!」
4話 恐怖
ここから、死ぬとか出てくるからきおつけてね!
アカサ「じゃぁ、コウさんは壱級の決戦なんですか?」
コウ「そうだね!今まで頑張ってきたし、ここで死ぬわけには行かない。」
コウ「もし、僕と君が生きていたら今日の夜一緒にご飯食べない?」
アカサ「えっ、いいんですか?」
コウ「うんいいよ。`生きて会えたら`だけどね。」
アカサ「?」
放送「ジジッジ、、あぁ〜選手の皆様聞こえていますか?」
放送「え〜そろそろ決戦が始まります。壱級の、方からフィールドまでお願いします。」
コウ「もうこんな時間か!
アカサ「頑張ってください!」
コウ「うん、、君も頑張ってね、」
アカサ「はい!」
---フィールド ---
審判「それでは、選手の人はいちについてください!」
審判「注意事項を一つだけ。選手の方が死んでもとう会場は、`いっさいの責任はとりませんので。`」
コウ「、、、」
審判「それでは、決戦を開始します。」
会場「オォォォ!!!」
---選手の待機場所---
アカサ「この、テレビから試合が見れるのか。楽しみだな!」
ドンッ
アカサ「イッテ!」
???「あっ、、、すっすいません💦」
アカサ「あれっ?君って?もしかして」
???「もしかしてあなたアカサ?!」
アカサ「そうそう!お前は、天使のエルナだろ!」
エルナ「そうだよ!懐かしいね!」
アカサ「そうだ、一緒に今から観戦しないか?」
エルナ「うん!」
--- フィールド ---
ドォォン!!!
???「今回の壱級の決戦全員死ぬかもな、`1人を除いてな。`」
コツコツ
コウ「死ぬのが怖いんですか?」
選手「たったのむ、命だけは!」
コウ「死ぬ覚悟もしないでここにきたあなたがバカですよwww」
選手(そっそうだ、ギブアップすれば!助かる!!)
選手「ギッb!」
グサッ
選手「ッッッ!?」
ドサッ(選手が倒れる音)
コウ「審判さぁ〜ん!」
審判「はい?」
コウ「ギブアップの妨げは、ルール違反じゃないですよね?」
審判「はい!」
審判「勝者、、、コウ様!!!!」
5話 天使の身分
---選手待機室---
アカサ「てか、なんでお前がここにいんだよ?」
エルナ「えっとね今、私生活が苦しくてここでバイトしてるんだ、」
アカサ「おまっ、とんでもねぇーところでバイトしてんなぁ〜!」
エルナ「そうかな?ここで働いてる先輩の天使の人はめちゃくちゃ優しいけどなぁ〜」
アカサ「へぇ〜、一回会ってみたいな〜。」
???「ちょっと、エルナそこで何サボって、、ってカミサマ!?」
グイ
エルナ「ちょっと、先輩なんですか?そんな急に引っ張らなくても、、」
???「いやいや、あんた危ないよ!カミサマにタメ口で喋っちゃ!」
アカサ「??あの〜、どうかしました?」
ビクッ
???「あっ!いやなんでも、それよりうちの後輩が無礼を働いてしまって申し訳ございませんでした。」
アカサ「イヤイヤ、そんなっ大丈夫ですよ!」
アカサ「ヒソッ、__あの人だれ?__」
エルナ「__あの人は、私の先輩のユキさん!__」
ユキ「?どうかしましたか?」
アカサ&エルナ「いや何も!」
アカサ「そういや、なんでそんなユキさんは、俺らカミサマに敬語なんだ?」
ユキ「いやだって、天使は天界でいちばん身分の低い種族ですよ?カミサマには当然敬語で、、」
アカサ「えっ?そうなの!」
ユキ&エルナ「逆に知らなかったの?」
アカサ「えっはい。ていうか俺、敬語で話されるの苦手なんでタメ口でいいですよ!」
ユキ「いいんですか?」
アカサ「はい!」
ユキ(こんなに、カミサマに優しくされたの初めてだな、なんだろう暖かい気持ちになる。)
アカサ「そういやなんで、ユキさんはここで働いてんの?」
ユキ「実は、私も生活が苦しくて、、、」
エルナ「アカサ、ここで働いてる天使達はほぼほぼ、生活が苦しいんだよ。」
アカサ「そうなのか、、、何か、俺にできることとかある?」
ユキ&エルナ「えっ!じゃぁ一つ」
アカサ「何、なんでもいいよ!」
ユキ&エルナ「アカサの家に住ませてよ!」
アカサ「ええええええ!!!!」
6話 観察眼の力
アカサの観察眼
アカサ「さっきの話は、めちゃくちゃ驚いたけど約束は約束だからな!」
ユキ&エルナ「マジですか!?ありがとございます♪」
アカサ「ど〜ってことねぇよ!」
ユキ「あっ!あともうちょっとでアカサさんの、番じゃないですか?」
アカサ「マジで!ありがとう!俺行ってくる!」
スタコラサッサー!!!
ユキ「エルナ、あんたはいい友達を持ったもんだね、」
エルナ「でしょ!」
---フィールド---
アカサ「ついに、俺の番か緊張してきた、、、」
ポフ
コウ「アカサくん!がんばっ!」
アカサ「ありがとございます!」
審判「さぁ〜弍級の決戦開始します!選手の人は位置についてくださぁ〜い!」
アカサの心(やっぱ、強そうな人ばっかだ、、でもちゃんと観察すれば勝きは、ある!)
審判「それでは!決戦開始です!」
<「うぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」
アカサ「まずは、自分の体力を削るより他の奴らにやらせて数が減ってから動こう!」
ドォォン!!
モブ「グワァ!!!」
モブ達「やっちまえ!!」
???「そんな、雑魚みたいな攻撃効きませんよwww」
モブ2「グワァ!!!」
アカサ「今、モブをぶっ飛ばした奴、相当強そうだなぁ!!!」
ドゴォン!!
アカサ「くっ!!!」
???「何、サボってるんですか?」
???「もう、モブどもは死にましたよ!」
アカサの心(観察する時間すらなかったか!!!)
???「自己紹介が遅れました、わたくし氷河の神のアイス・クロウと申します。」
アイス・クロウ「せっかく、二人っきりになったんですからここから楽しくいきましょうよ!(やらしい方じゃないよ!)」
アカサ「まぁ、止まってるだけじゃ何も起きない!」
アイス・クロウ「おっ!やる気になったようですね♪」
アカサ「早く、初めてようぜ!」
アイス・クロウ「言われなくてもwww」
**ドゴォン!!**
アカサ「冷たっ!!!」
アカサの心(こっこれ、氷いや!氷河!)
アイス・クロウ「よそみとは、余裕ですねっ!!!」
アイス・クロウ「**|鬼氷《おにごおり》**」
スッ
アカサ「ちっ!かすった!!」
アカサの心(いや、でも大体の動きは、わかってきた!)
サッサッ!
カチャ
**バァン**
アイス・クロウ「ふぅ〜ん!中々やりますねぇ〜!」
アカサの心(まずは、左腕を潰せた次は右腕、こいつは自分が攻撃をくらたったり攻撃をすると一度上に逃げるそこを狙う!)
アイス・クロウの心(一旦、上に逃げっ!)
**バァン!!!**
アイス・クロウ「いっ!!」
アカサ「お前の行動よめてんだよ!」
アカサ(次は、左!)
**バァン!!!**
アイス・クロウ「足がやられちゃいました、、もう終わりですかwww、、殺すなら早く殺してください、」
アカサ「俺は、同じカミサマを殺す事はできねぇ!」
アイス・クロウ「そんな人に甘くしてはいけませんよ、、、」
アカサ「そんなの関係ねぇ!ギブアップしろ!」
アイス・クロウ「ならお言葉に甘えて、、、ギブアップです!」
審判「アイス・クロウさんのギブアップが出たのでこの決戦勝者は、アカサさんです!」
アイス・クロウ「ほんと、アカサくんは優しいですね〜、、コウ兄さんの言ってた通りだ!」
7話 兄弟
---会場外---
ブング「いや〜、勝ててよかったね!アカサ♪( ´▽`)」
アカサ「あっありがとう、!」
アカサ「あっ!そういやこのあと、コウさんと飲み会だ!」
ブング「えっいいなぁ〜!!!私も行きたい!」
アカサ「一緒に行こうぜ!場所俺知ってるから多分コウさんもついてる!俺らも行こ!」
---居酒屋---
コウ「アカサ!こっちこっち!」
スタスタ
アカサ「こんばんわ!コウさん壱級昇格おめでとうございます!」
コウ「アカサくんもね! __アカサくんの隣の女の子誰?__」
アカサ「 __親友のブングです!__」
コウ「 __一緒に家住んでるの?__」
アカサ「 __はい!__」
コウ「 __ラブラブ?w w w__」
アカサ「違います!からかわないでください!」
ブング「?」
???「兄さん何コソコソ話してるの?」
アカサ&コウ「ナニモハナシテナイヨ」
アカサ「って!あなたもしかして**アイス・クロウさん!?**」
アイス・クロウ「そうだけど?」
アカサ「なんであなたがここに!」
コウ「こいつは、俺の弟なんだ!」
**えええええ!!!**(驚きを隠せづ発狂したアカサの声)
コウ「そんなに、驚く?」
アカサ「いや驚きますよ!苗字も違うしw w w」
コウ&クロウ「苗字と名前は、違うけど兄弟だよ⭐︎」
アカサ「なんで、兄弟なのに苗字違うんですか?」
アイス・クロウ「それ、作者のせいw w w」
コウ「そうなんだよね~」
作者「よんだ?」
コウ「名前はよんだけど、この場には呼んでないからさっさと帰れ!」
作者「かなしぃ😭」
アカサ「誰(ꐦ ‾᷄꒫‾᷅ )」
作者「**はぁ〜!自分のこと知らへんの?**」
アカサ&ブング「知らん、後やかましい(°ㅂ°ꐦ)」
作者「すんません」
(急な関西弁www)
作者「ま〜!今日は、楽しい飲み会なんだしね✌️⭐︎キャピ」
ブング「てか、ガチでなんで苗字すら違うんだよ?」
作者「 __それは、コウとアイス・クロウが兄弟っていうのは、後で決めたからwww__」
8話 カオスすぎる飲み会
コウ「気分が悪くなるから作者テメェ〜は、帰れ!」
ミュン💨
作者「みんなまた今度ね〜!!」
みんな「**二度とくんな!!**」
作者「ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ」
コウ「よーし!邪魔なやつも帰ったし!早速飲むか!」
アイス&アカサ&ブング「**イエイ!!!**」
コウ「すいません!ハイボール四つお願いします!」
店員「あいよ!」
コウ「みんな、ハイボールでよかった?」
こう以外のみんな「なんでそれを先に聞かなかった?」
アイス「自分は、兄さんが頼んだやつならなんでも!」
アカサ「自分も、いけます!」
ブング「私は、そんなにいらないから、ビールは2本だけでいいや😅」
コウ「了解!」
コウ「みんな、食べたいものはたくさん頼んでね!」
アイス「遠慮は、いらないからね!」
アカサ&ブング「あざすっ!!」
アカサ「ゴクゴク、、プハア!!ビールうめぇ〜!!」
コウ「でしょでよ!!」
アカサ「ビールがこんなにおいしだなんて!」
アイス「もしかして今日が、お酒デビュー?」
アカサ「そうっす!!」
アイスの心(アカサくん初めての、お酒だからかな?めちゃくちゃ酔ってるWWW)
ブング「アイスさんどうしたんですか?」
アイス「いや、ただ__ 兄さんとアカサくんめちゃくちゃ酔ってるなってWWW__」
ブング「確かにWWW」
ブング「ね〜アカサ、、**ボエハアアア!!!!!!!!!!!!**」
アイス「どうしたの!ブングちゃん?」
ブング「いやっ、アイスさんは見ないで、、、~~あと、心洗ってくるわ、、、~~」
アイス「何がそんなに、、、**ああアアアアア** ~~俺も、同行する、、、~~」
自主規制君「ここからは見せれないよ!!後、作者の語彙力もないから私が登場しています。」
ピ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ーーーー
3時間後、、、
やっと、解放されみんな帰ることができたのであった。
__ちな、こうは現役B Lです。今回の出来事でアカサもB Lになっちまいました
チェンソーマンのゲロチュではなくてガチ目の方をやり上りましたま〜舌入れは定番ですよね〜(何を言うてんの?私は、腐女子じゃんないよー信じてくれー、そう言うのをおかずにするような人間じゃなよWWW__
腐女子、腐男子は、正直にいなさい!!!後、フェチがある人も正直に言いなさい!!!
ちなみに、私はフェチなど持っていませんからねー!!!