二次創作あり
恐らく一次創作とodmnと曲パロと初音様
追記
mmmrも書く
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目次
リア友へ 誕おめ!
リア友お誕生日おめでとう!
と、ゆーことで、幸せな誕生日を小説内で過ごして貰お~エイエイオ~
アリク
Happybirthday!
https://tanpen.net/user/userpage/ariku/
実海 夢(みかいゆめ) アリク
夜舞 時雨(よまいしぐれ) 時雨(主)
実海 百合明 (ゆりあ) アリク母
実海 無九朗(むくろう) アリク父
夜舞 栖澄 (すず) 時雨母
夜舞 梨斗 (りと) 時雨父
主にアリク(夢)視点だよ
めんどいのでルーティンと化してる(アリクさん、腹パンの許可を出します^^)
夢 視点
6:15 おきる
6:25 ラジオ体操に出発!! 夏休みだもん!
6:45 帰宅
7:00 朝ごはん 目玉焼き、ごま塩ご飯(めちゃうま)
現在10:00 ショッピングの約束→10:15駅前集合
---
夢「行ってきま~す!」
百「楽しんでね~!」
---
飛ばし~の
---
【駅】
時「おはよ~っ!」
夢「おはよ~」
(駅の改札までテクテク中(sui○aで電車に乗れます))
時「何円持ってきた~?」
時「僕、3000円!」
夢「え… …1855」
時「まじか!?」
夢「推しへの出費があります(真顔)」
時「あーねw」
夢「(´・ω・`)」
時「なんそれw」
夢「ヽ(;▽;)ノ」
時「やばい夢が狂っちゃった!?w」
夢「(๑;∀;๑)ウワーーーーー
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
!!!!!!!!!!!!!!!(発狂)」
と、そんなこんなで着きました!
` ガタンゴトンガタンゴトン… `
---
ショッピングセンター到着!!
時「どこ行く~?」
夢「__…! あれ、もしかして…!__」
時「…?夢、どした?」
夢(指をさす)
(ショッピングセンターはマリパのあれみたいなやつと思っといて下さi((()
時「…わ、ゲーセンだ!行くっ?✨」
夢「うんうんっ!✨」
ゲーセン なう(((
夢「わっ、えっ!?」
時「どした~?夢」
夢「(推しの名前。一応出さない)のガチャガチャだぁ!」
(現実世界にまじであった。校区外だけど)
時「え、やるの…?400円だけど…」
夢「推しには貢ぎましょう^^(圧)」
時「ア、ハイ… とりま100均行くかぁ~」
夢(ガチャガチャ(回す))
(パカ(開ける))「…(思考停止)」
時「あ~…ちょい見るね…?」
「…ワァヨカッタネ~!!(棒)」
見事最推し様が出たようです☆
そして並んでるぞ実海 夢。そこをどけ。
mb1さん「そこの思考停止民~そこをどきなさぁ~い?」
mb2さん「どうしたぁ~?最推し出たのかぁ~?」
mb3さん「そこの思考停止民~そこをどきなさぁ~い?」
時「__…夢、よけましょう。__」
夢「__はぁ~い…__」
時、心の声《というか、なんでドアを開けなさいのリズムでやるん?笑いそうで死ぬ…wwwww》
そして、ゲーセンを楽しんだ…!
---
お昼ご飯
時「そろそろお昼にする?」
夢「…確かに。もう12:30だ」
時「どこにする~?」
夢「一番安いの…マ○ク」
時「あ~○ックね~」
夢「クーポン駆使すれば普通のセットが200から100円に☆(ほんとの話じゃ無いよ???)」
時「僕もそうするわ☆」
2人「クーポン1111とクーポン2222でお願いします(ほんとの話じゃ無いよ????)」
てぃろり てぃろり てぃろり
夢「あぁ~⤴マッ○の音ぉ⤴」
時「水素の音?」
夢「うん」
時「水素のh((((((」
夢「それいったら(五十六)すよ???」
<「受けとった!!」
夢「美味ぇ」
時「やっぱマックっすわ!」
夢「最後の最後で言ってるやんw」
時「めっっっっっったぁ!!!!!!!」
夢「それを言うお前が?」
時「一番メタいんだよねぇ!!」
主「おい?」
夢「前言撤回。主だわ」
時「かえれくそ」
<「その後も雑貨屋巡ったり…」
午後7:00(この学校は夏休み中は帰宅時刻が7:30)
時「そろそろ帰ろっ?」
夢「確かに…」
(2人は家が隣です)
家の前
2人「またね~!」
時雨 視点だよ
時「ただいま~!」
栖「んふ、おかえり~」
栖「でもでも、また、『本日の主役』に会いに行くんでしょ?」
時「うん!プレゼントも買ったし!」
「https://firealpaca.com/get/SlASQDeT⤴こんなんだと思ってね(ごめん…リアルには無いかも…)」>
時「じゃ、また行ってきます!」
夢 視点だよ
家の前
夢「…?暗い?もう夜だし、車もあるし…?」
帰宅
夢「ただいま~!」
夢「…やっぱ誰もいない?」
リビングにつながるドアを開く
その時!!
??「パァン!!」
…!?クラッカー(🎉)!?
みんな「お誕生日おめでとう/ございます!」
ぅえ、?
後輩ちゃん達も居る…
…え?((
ピンポン「ピンポーン」
夢「だぁれ?」
百「…あ、きたねぇ(^^)」
百「どぞ~」
ガチャ
時「きたよ~ん☆」
夢「え、時雨!?」
時「改めて、誕生日おめでとう!」
夢「う゛う゛~…あ゛り゛がどお゛~(ToT)」
みんなでケーキを食べ…
ゲームをし…
夢「いよいよ…!」
無「プレゼント会、開会します!」
mb4「私から…これ!(推しグループの一人)のブロマイド!まえに好きって言ってたなぁって…えへへ(´∀`)」
たくさん貰い、最後
時「じゃ、最後!僕からは…友情の証!
くっつくキーホルダーだよ!
おそろいっ!(^∀^💮)<花丸ほっぺ!」
夢「みんな…ありがとっ!
私…今、しあわせだよっ!」
おしまい
みんなへみんなも祝ってね
更新遅くてごめんね
アリク 読んでね
改めて、誕生日おめでとうございます!🎉
追記:本文2000文字超えてて草(アリクさん、腹パン回数追加でもいいです!)
小説にしてごめんね(アリクさん、腹パン回数追加でもいいです!!)
おちしぐ~!
『ミレンさん』
曲パロじゃないし実況者さんでもないです。
完全オリジナル!
頑張って~?
行こ~っっ!!
あてんしょん!
ばどえん気味
自分で亡くなるというものが結構ある
恋愛かも
私は、|足立実恋《あだちみれん》!
名前の由来は、恋が実るように…って。
「今日から高校生っ!頑張るぞ~!」
絶っっ対彼氏つくるんだっ!
---
1年後、2年生
---
…な~んてうまくいくこともなく…w
あぁ…w神様“も”私のこと嫌いなんだねw
生きてる価値…あるのかな…w
ここであの子と付き合えてたら…
『“価値”がなくても、生きるのって楽しいよっっ!!』
っとか…言ってたのかなw
_フェンスに手をかけて向こう側に立つ_
「ごめんね。ママ、パパ。」
『ばいばい。』
---
…ここは、どこ?
異世界っぽいし…転生か…天国に来たのかな…?
「__こっちで~す!__」
あ、呼ばれた。
「は~い!」
---
「じゃ、閻魔大王さんのとこにいってね~!」
~~~~~~~~~~
閻「ん、新しい人~?」
閻「この頃自殺が増えて困ってるのよ~」
実「う゛、ごめんなさい…」
閻「…っと。めんどいけど建前行きま~す」
え?閻魔大王さん… え?(語彙力はない)
閻『貴方は天国か、地獄か。はたまた転生か、未練の国か。』
…未練の国ってなに…?
きらきらきら✨✨~
閻「…わ、」
閻「…君は、未練の国だよ~!」
実「…あの、未練の国ってなんですか…?」
閻「あ~、未練の国は未練がある人が行って元いた世界で未練を叶えて来させられる国だよ~」
実「…未練…未練…あれか。」
閻「頑張ってきてね~!」
シュン(カンイドウ)
---
?「こんにちは!」
実「こんにちは!お名前は?」
?「ミレンと言います!」
実「実は私も実恋です…w」
ミ「まじwあ、敬語はずして命令~」
実「え~…ま、良いけどw」
ミ「…さて、私はね、君のミレンから出来た存在なんだ。だから…」
ミ「…いや、やめとこう。」
ミ「てコトで、君の未練は?」
実「…私、好きな人がいたんだ。」
実「多分、両想い。」
実「でもね、教室とトイレ以外行っちゃダメ!!って言う学校で、教室でしか告白できないの…。」
ミ「学校の外は?」
実「…待ってね。
で、私はいじめられてる。」
実「カッターキャー …って言えば分かる…?」
ミ「自分の腕をカッターで切ってカッター相手に持たせてキャー、でしょ?」
実「…まあそう。で、幸せになろうとしたらめっっっっちゃ殴る蹴る暴言」
実「放課後は校舎裏で殴る蹴る暴言w」
実「あの子ともタイミングあわないし…」
ミ「…おっけ、理解。」
ミ「…頑張ってね…。いってらっしゃい!」
---
普通に学校にいます。今は生きてる
終わったら、周りの人の記憶は消える…
が、“大事”な人たちからは消えない
校舎裏
…ではなく。
実恋「…」
実「…初めて、私は校舎裏にいかなかった。」
実「明日はいじめがエスカレートするなぁ…w」
実「…よし!」
『蓮飛く~ん!』
蓮「…わ、なあに~?」
実「…ずっと前から、」
蓮「…!(察)」
実「好きでした!」
蓮「…僕もだよ!」
実「…ありがと!」
実「でもね…もう、付き合えないんだ。」
蓮「…え?」
実「私は、もうしんでるから。」
蓮「…は?」
実「私が消えても、」
蓮「…」
実「貴方の記憶からは、」
蓮「…」
『消えないから…きっと。』
蓮「…好きな人が…いなくなった…」
蓮「…」
蓮「…う゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
蓮飛は…カッターで、死んだ。
図工で使った…
実恋の加害者、運子を切ったカッターだった。
---
フワアア(戻ってきた音)
ミ「どう?解決できた?」
実「うん!告白できた!」
ミ「…そう。よかったね!」
実「…ミレンちゃん!透けてきてるけど…!」
ミ「そうだよ。」
ミ「私は、未練から出来た存在。だから…」
ミ「未練が消えると私も消えるんだ。」
ミ「じゃあね。ミレンさん。」
シュワアア…
実「…ミレンさん。」
シュン
---
閻「どお~?未練解決できた?」
実「…一応。」
コンコン!
閻「はあい~?」
ガチャ
蓮「…」
実「…蓮飛くん…?」
蓮「…ミレンちゃん!」
閻「何々~?知り合い?まあいいや。」
閻「建前建前~」
閻「…あまって?二人同時に出来るやん!」
閻「二人もそれでいい~?」
蓮「ハニャ?('∀')」
閻「…あ」
閻「カクカク…」
実「シカジカ…(手伝い)」
蓮「…おっけー!」
閻「…よっと。建前建前~」
閻『貴方は天国か、地獄か。はたまた転生か、未練の国か。』
きらきらきら✨✨~
蓮「✨」
閻「ん、二人とも転生だって!」
蓮・実「え~っ!?」
実・蓮「やった~!!!」
閻「ちなみに、二人は双子として生まれま~す!」
蓮「まじ!?」
閻「じゃあ、行ってきてね~!」
閻「前世の記憶は消えます!」
閻「今度は自殺すんなよ~!」
閻「じゃあね!」
最後に、
「今度は幸せになってね。」って
聞こえた気がした。
ちょうど2000文字!
じゃねばい!
閻「考察待ってま~す!」
ミクさん誕おめ
テト「ミク!!」
テト「誕おめ!!!!!!」
ミク「??????」
ミク「…なんで説明もなしにこのシーンから始まるん?」
可不「メタいよミクさん」
ずんだ「そんなこと気にせず祝われてなのだ~!」
vflour「じゃあ、はい!ケーキ!」
(チョコペンでミクが書いてある白いホールケーキ)
ミク「アリガットウ!アリガットウ!」
リン「他所のネタを使うなミク」
レン「そーだぞー主」
ルカ「メタいよ鏡音家…」
MEI「いやリンは良くない???」
KAI「ウンウンウンウンレンが悪いだろ」
星界「あの…ミクさんの誕生日祝いじゃないんですか?」
みんな「あ」
みんな「忘れてたぁぁぁぁ!!!」
みんな「改めて…」
みんな**「ミクさん誕生日おめでとう!/なのだ!」**
ミク「…」
ミク「アリガットウ!アリガットウ!」
リン「だから他所のネタを使うなっての」
ちなアリガットウ!アリガットウ!はodmnのngさんです
私の中のイマジナリーミクも最近ハマってるらしいよ
しーらーんーけーどー☆
息抜きミク誕おめ短縮版
まずは本編読め
テト「オメデットウ!オメデットウ!」
ミク「アリガットウ!アリガットウ!」
可不「他所のネタを使うな」
驚きの55文字!あははははっ♪
スプラの小話(odmn)
ただの日常(妄想)です
書きたいだけ。
sl「うわぁっ!?やられた…!」
私は今スプラをやっている
なんとなく
ペコペコペコペコ
sl「なんかペコペコしてる…?」
sl「対戦ありがとうございました…?」
sl「こちらこそありがとうございましたー」
---
sl「…って事があったんですよ」
sm「…それ野良?ちょっと俺にやってみて」
パシャーン
さぁーもんをたおした
ペコペコペコペコ
sm「うんそれは煽りイカというやつです通報していいですよ」
sl「ペコペコしてるだけなのに煽りなんだ…!?」
sm「そうですねー」
書きたかっただけの自己満
252文字…オーパーツのMVの長さ((((
(2分52秒聞いてね)
お茶にィネで歌詞ドッキリ!
お茶のスマホ「LI〇E♪」
お茶「なんだよ…ん?いつメン(3)?こんなグループあったっけ…?」
(このグループは無いけど同名でメンバーも同じのはありました)
<「こんぺいと」
「おちゃっぴー」>
で四角は<(・⊃⊂・)>
<「イベントあるけど」
<「ネタが無いよ~」
<「ネタが無いよ~」
<「あぁ~」
「は?ネタあるだろ…というかこれぺとちゃんじゃん」>
<許してくれ 許してくれ>
<「そんなに言いたいことも無いんだよ〜」
<許してくれ 許してくれ>
<「それでも歌っていたいんだ」
<「それでも生きていたいんだ」
<「とりあえずこの足掻きを聴いてくれ」
「なんだこの…っ!2人でなにかを企んでるのはわかるから後でゆめかちゃんに潰してもらうわ!」>
<「締切が来るよ」
<「寝たら死ぬよ~」
<「時間無いよ~」
<「あぁ~」
<降りてきてくれ 降りてきてくれ>
<「そんなにお洒落な語彙も出せないよ〜」
<降りてきてくれ 降りてきてくれ>
<「それでも描いていたいんだ」
<「それでも生きていたいんだ」
<「とりあえずこの景色を見てくれ」
「あー…元ネタわかりそう…っ!」>
<「すし屋に来たけど」
「何してんだネタ無いときに」>
<「ネタが無いよ~」
「そしたらすし屋しめろや」>
<「ネタが無いよ~」
<「あぁ~」
<許さないよ 許さないよ>
<「とにかく言いたいことしか無いんだよ~」
<許さないよ 許さないよ>
<「必ず歌ってやるんだ」
<「それでも生きていたいんだ」
<「とりあえずこの話を聞いてくれ」
<「結局何が出来たの?」
<「内容が無いよ~」
<「内容が無いよ~」
「うわ駄洒落」>
<「あぁ~」
<許してくれ 許してくれ>
<「そんなに言いたいことも無いんだよ〜」
<許してくれ 許してくれ>
<「それでも歌っていいのさ」
<「こんなんでも積み上げて行くのさ」
<「そうして僕らは進むのさ」
「…っあ!?元ネタわかった!」>
「https://m.youtube.com/watch?v=P_sBALzyd9k」>
「これか!?」>
<「バレてしまっては仕方ない…」
<首謀こいつ!首謀こいつ!>
<「やめてよ!?」
「よし、ゆめかちゃん呼びます」>
@yume_flourが参加しました。
【なんですか何ここ】>
「ねねゆめかちゃん」>
【なんですか…?】>
「こいつら〇して」>
<「(←こい)」
<(←つら)>
【はーい】>
---
「〇れた?」>
【ばっちり】>
イラストレーター
イラストレーターさんのお話です。
まぁタグみれば分かる。
あ、恋愛要素ぜーろー
…だと思ったか?()
うん、まぁodafだよ!!
謎しかない
線が形を成していく。
それは、猫…じゃなくて、蝙蝠人間の形に、
マフラーをした羊の形に、
魚のパーカーの男の形に、
頭に花がある少女の形に、
つるはしを持った白犬の形に、
飴のついた野球少女の形に、
凸マークをつけたおじさ…男性の形に、
つよつよ狼娘の形に、
そして…
白い熊の形に、なっていく
---
af「~♪」
僕は|北園空笛《きたぞの あふえ》。踊明高校の一年生だ。
僕は絶賛ぼっちだった。
理由はいじめだ。
なぜいじめられているのか?簡単だよ。
高1男子がイラストを描くとかキモすぎんだろ…となっているからだ。
いいじゃん!イラスト描いてても!
というかぼっち確定しただけで無視しかされてないし。まだ。
大丈夫でしょ
---
先生「はい。今日は、転校生が来ます」
クラスメイト「えー!?やったー!」
クラ「どんな子かなー?」
af「…」
まぁ、周りに流されて多分話せないからどうでもいいかなー…
ガラガラ
先「…はい、自己紹介して」
od「…|踊莉 流澄《おどり るす》、丸々県から来たのだ!よろしくなのだ!」
__「かわいい~!」「髪留め手作り!?」「かわいい~!」__
…かわいい~!とかみんなが言ってる。
クラ「はい!質問していいですか!」
先「時間もあるし、踊莉さんがいいなら」
od「質問おっけーなのだ!」
クラ「好きな食べ物、とか!」
od「プリンなのだ!」
クラ「はい!好きな動物は!?」
クラ「好きなゲーム!」
クラ「彼氏いる!?」
騒がしっ…!?
というか空いてる席的に僕の隣の席じゃん…
od「ちょっと待ってなのだ!?あたし聖徳太子じゃないのだ…!?」
od「好きな動物は狼、好きなゲームはポケモン、彼氏はいるわけねぇのだ…」
od「他にある~?」
…きっと笑われるけど、いい予感がしたから聞いてみる。
af「…あの、イラスト描くの好きですか…!?」
クラ「…ww自称絵師(笑)が聞いてるww」
クラ「そんな、高校生にもなっていねーだろwww」
od「…え?」
od「あたしは全然、普通に大好きなのじゃが…」
クラ「…は?」
クラ「…www転校生空気読めなww」
クラ「自称空気(笑)じゃんww」
…え、本当に…?
っていうか自称空気(笑)ってなんだよ
先「wwあ、高校生イラストとかやばいなって思ってさww」
先「ちょっとww…えっと、北園さんの隣な…ww」
なんとこの教室、先生までもいじめ(?)に参加しているのだ
学級崩壊だろwww
od「きた…ぞの…?だれなのだ?」
af「あ、僕です」
od「あ、さっきの…!よろしくなのだ~!」
クラ「…ッチ」
---
それから僕のいじめはエスカレートしていった
同時に流澄…おどろくさんもいじめられていた
ただ…
od「今日は何してるんですか~?」
ut「うわっ…!?」
af「おど…ン流澄さんどうしたんですか?」
br「ネット名いいそうで草」
うたい…|羊界 歌《ようかい うた》
べる…|紫森 鈴華《しもり すずか》
みんなで、ゲームをして動画を投稿している
おどろくゲーミング、通称『おどみん』のメンバー兼絵師枠をやっていた
sl「草生やすのはいいですけど投稿は…?」
br「_(:3」)_」
ut「巻き添え○| ̄|_」
af「…(大おどみん祭編集済み)」
br「ウラギリモノガァァァァァァァァ」
sl「あなた達も編集すればいいだけでは???」
br「(|タヒ《__》)」
sl「👹🔪」
ut「ア゜(|タヒ《___》)」
af「…。」
od「ギリギリ間に合うのだ…!?まだ…!」
土下座組2人「ガンバリマスル」
---
とかそんな平和があった。いじめあったから平和ではないけど
まぁ、崩れたんだよね()
---
ng「はじめまして!おどみんに加入させて頂きますニグです」
みんな「よろしくー」
---
od「そういえばなんだけど、ここみんな踊明高校の高校生なのだけどニグさんは?」
ng「え?踊明高校ってあの、柚繰県夏井民町の…?」
od「やっぱりなのだ~!」
ng「1年です、先輩ですか…?」
od「あたしも1年、踊莉流澄なのだ!」
ng「…っ!?…また、後で話しましょう」
ng「ちなみに俺は白健似久です」
あぁ、一組じゃない…?
af「あぁ、えっと、1の1北園空笛です」
ng「…!あふぇさんも来て下さい!」
ut「2組羊界歌です」
br「同じく紫森鈴華です」
sl「2年少戸梓慧です」
sm「2年砂紋零溶です」
nn「同じく七氏喜羽です」
tt「3年都守突麻です!!」
ng「ありがとうございます、2年多くない?」
nn「ね」
---
od「それで、話…?」
ng「あの、噂、なんですけど…」
ng「いじめ、られてるんですよね?」
od「あぁ…うん、そうなのだ」
af「い、言っちゃうの…?」
od「バレてるからいっかな~って」
af「確かに🦀」
ng「私に手伝えることがあるなら手伝いますね!」
af「アリガットウ!」
ng「わぁネタが…」
---
そしてそれが、引き金になった
ng「空笛さーん!いますー?」
af「(←絶賛いじめられ中)は、はーい…?」
どっ
クラ「おw前wなw訳wなwいwだwろw失wせwろww」
クラ「あんなイケメンさまの目に止まるわけないwww」
ng「いや、出席番号11番北園空笛さん、のことですよ?」
af「…っあ、ニグさん…?」
ng「そうです、来て下さい」
ng「あ、あと流澄さんも!」
od「はーい!なのだ」
---
色々話した
---
クラ「はぁ…」
クラ「なんであんな一年一、いや、学校一かも…?」
クラ「…の、目に止まったんだ?」
クラ「あの自称絵師(笑)と自称空気(笑)がさぁ!(台パン)」
クラ「それな?」
クラ「あーマジムカつく…」
クラ「わたしがカッターキャ~してきてあげようかぁ?ww」
クラ「いいの?ww加賀井歩里ちゃん」
歩里「いいよぉあいつが幸せになること以外」
クラ「ww」
---
歩里「ねぇねぇ空笛くぅん♡」
af「うぇ…なんですか…」
歩里「放課後教室居てね♡」
af「いいですよ…」
もう拒否権なんて存在しません!!!!
od「…それ、おd…流澄も行っていいのだ?」
歩里「いいのだwww」
od「…」
ネット名いいそうで草。
そして語尾いじられてる。
`▶許せない`
`▶許さない`
あ、これね
さもさんのshort見てね()
---
放課されました
歩里「来たのでカッターザシュ」
歩里「反対にもザシュ」
大丈夫???|病院行く《(頭の)》???
od「だ、大丈夫なのだ…!?すぐ保健しt」
歩里「持て」
od「け、けが人に言われたらやるしかないのだ!」
ここに純粋が一人。
af「はい…」
歩里「**きゃー**」
クラ「どうしたの(見)お前ら最低だな」
クラ「早く保健室に!」
隣のクラスもやってきた。歩里がうるさいせいだよ
隣クラ「うわ…いじめの腹いせ…ってこと…!?怖…」
ut「うぇ…?いやこれあf…空笛も流澄ちゃんも違うだろ確定で」
br「それは絶対にそう」
クラ「は?お前この状態を見ても?つーか隣クラスのやつだろ関係ねーだろ入んなよ」
ut「いや、見たから絶対に違うって言える」
クラ「は?」
ut「まず、持ってる方と傷の向きが逆」
つまりだけど
\の向きに傷がつくはずなのに/向きに傷が付いてるってこと?
クラ「は、はぁ!?持ち替えればいけるだろ!?」
ut「あのPON狼とあふぇぐまに思いつくわけない」
ut「あとついでに狼は純粋すぎて怪我させるとか考えない」
ut「くまも優しいから」
クラ「はぁ..?」
クラ「何あいつ…自称絵師(笑)庇ってる…」
クラ「ww馬鹿なんじゃないのww」
www www
ng「いや、俺は歌さんに賛成だけど」
クラ「え?」
ng「あの方達がいじめなんてやると思う?」
ng「立ち絵も描いてくれたし!」
ng「白い動物同盟結んでるし!」
ng「超優しいよ~」
クラ「は?それはあなた視点の感想ですよねwwww」
クラ「いや、似久様がお話ししているところは何があっても信じなければ…!」
と、クラスの半分くらい…女子が、こっち側に着いた。
こんな…こんな似久さん人気??
クラ「…お、俺も!」
と、好きな女子と同じ意見にする感じでやってきた
そんなに女子が大事…大事か…
それで、平和は戻った?けど、
こんな戻り方は嫌だ!!w
---
歩里「9soがよぉ(台パン)」
クラ「それな?なんだろ…」
クラ「いや簡単すぎ問題な?ww」
クラ「似久もやればいいじゃんwww」
---
ng「…という会話を聞いてしまった私はどうすればいい」
af「殴れ殴れ」
af「反撃なら許される」
ng「平和…平和的解決…」
br「退学にすれば?」
ng「アリだね、よし一応10万円握って()校長室にGo」
---
無事大丈夫でした
金が無くても☆
やっほー?なのだ?
おどろく…踊莉流澄なのだ!
さっそくだけど、メンバーに好きな人が出来た…のかもしれないのだ…
名前は出さないけど…
神絵師なのだ!
---
「…好きです」
「…え?」
「あなたと、一緒に居たいです」
「付き合って下さい」
「…よろしくね」
「…!うん!」
最後ね、あれどっちがどっちかはご想像にお任せします
じゃあおまけコーナー
踊明高校 おどみんこうこう
柚繰県 ゆくりけん
夏井民町 げいみんちょう
白健似久 はっけんにぐ
少戸梓慧 しょうとしえ
砂紋零溶 さもんれいと
七氏喜羽 ななしきう
都守突麻 つもりとつお
加賀井歩里 かがいぶり
これね、少戸梓慧の名前の由来知りたい?
少戸はね、まぁというか梓慧はしぇなんだけど
少女に戸なんだよ
いや、ドアの間にレディがいる、みたいなこと言ってたからレディ=少女とドア=戸ね
ドレディア最高
七氏喜羽さん?
七氏は`なな`っ`し`~だと思うんだけど…
喜羽ってなんだ…?
あ、キャンディーから来てるわ
加賀井歩里?加害者ぶりっ子だよ()
他の柚繰県の命明町の話も気が向いたらやるかも
多分やる
ネタがあれば…
あ、mmmrね
自称空気(笑)ってなんだよ!!!!
おまけぺとちゃんの心の中
お茶にィネで歌詞ドッキリ
ね
本編見ろり
「なんだこの…っ!2人でなにかを企んでるのはわかるから後でゆめかちゃんに潰してもらうわ!」>
---
いやこれ終わったら死ぬ…?
おかーさんおとーさんありがとうばいばい
---
<「締切が来るよ」
<「寝たら死ぬよ~」
---
省略
---
「〇れた?」>
【ばっちり】>
---
殴られただけだった…
|〇れた?《殴れた?》
だったんだ…
【uplt】沈
upltタヒネタ
解像度低
それでもよろしいなら
今日も悪夢を見た。
が水に沈んでいく夢。
ここ最近は毎日見る。
「ホント、神様も悪趣味だよな…」
lt「何?」
「…あぁ、ごめん」
---
mm「みんなで 公園 に行きませんか!」
sr「え?どういうこと…?」
ht「まさか大の大人が遊具で…!?」
mm「いやそんなわけ無いしそもそも言うほど大の大人じゃないからね!?(18歳)」
mm「あれだよあれ、お花見的な!明村自然公園とかで!」
lt「もう散ってない?超近所だから窓から見えるもん」
mz「そーなのだそーなのだ」
up「ここ3人家同じだから信用できる情報」
mm「…」
mm「うるせぇ行くぞおらぁ!」
zn「ワータスケテ」
---
ri「ブルーシートをバサッ!」
mm「春のマックをどん!」
ie「マクドじゃないの?」
gs「そーだそーだ」
mt「めろんそーだ!!」
mm「めろんそーだならありますよ?飲みます?」
mt「え、飲みてぇ」
mm「全員分めろんそーだありますよ」
rk「強制めろんそーだ」
hn「|飲み物強制めっろそーだ《髪の毛強風オールバック》」
chk「髪の毛強風オールバックみたいに…」
mm「みんないるな?じゃあいただきまーす」
---
gn「あぁー!パイ美味しいですワ~」
kk「…そういえば、ですけど」
kk「ラテさん居なくない?」
up「…!?」
mz「え…」
up「…私行かなきゃ!バイバイ!」
mm「ちょ、ウパさん…!?」
確かこの公園には、池がある。
もし本当にそうなら、急がなくちゃ
ザプン
…!?
ザプッ
泳ぎには…ッ自信があるからね!
up「__ら…て…っ!__」
lt「…」
up「___らて…っ!らて…っ!__」
lt「…パハッ」
up「らて…!!!」
lt「…っう…ぱ、?やめっ、離し…ゴポッ」
up「…や、だ…離さない…こっちだよ」
up「…ッパッ…ゴポッゴパパッ」
ぱっ
up「…っあ」
lt「…ニコッ」
らては、いしきをうしなったんだとおもう
__mz「2人、溺れてるのだ…!」__
__?「は、は�」__
ヒュン
---
そこは不思議な空間だった
川の向こうにLatteが居る
向こうは花が咲いて舗装されている道がある
あっちに行きたい
《《あ っ ち に 行 き た い よ》》
lt「…っ」
lt「…絶対来んなこっちに!両生類!」
lt「引き返せ!」
後ろには、血がまみれた森がある
どうやら薔薇が降ってきて刺さっているようだ
私はこの道を引きか
---
up「…っはっ、はっ、はぁっ、はぁ…」
「意識、戻りました!」
あれ…何があったんだっけ?
mz「…っ、なんで、自殺なんてしようと思ったのだ…?」
up「…っえ、らてを、助けようと…!」
mz「…らてって、だれなのだ?」
…そうだ。
らてって、誰だ?
あの場には私しかいなかった。
じゃあ幻覚?記憶の捏造?
…まあいいか
up「…ううん、ごめん、まだ夢の中なのかも」
mz「心配したんだもん…」
up「ごめん、ね?」
---
今日も悪夢を見た。
誰か…───三つ編みで、パーカーを着た女の子───が水に沈んでいく夢。
ここ最近は毎日見る。
誰なのかは分からない
「ホント、神様も悪趣味だよな…」
mz「どうしたの?」
「…あぁ、ごめん」
けど
《《忘れちゃいけないものを忘れた気がする》》
END
みんなで幸せにしてあげたいですか?
この時空のmmmr達を。
【ボカロ】おどみんさんとめめ村さんとでボカロ歌詞縛りで会話させた結果www【カオス】
あてんしょん
この小説には自己解釈しか含まれません!!
<(・⊃⊂・)>
<ユキハミでございます!今日はタイトル通りです>
<というわけでメンバー紹介>
<おどみんから~>
<ポケミク好きなら27曲分は少なくともあるんだよね?おどみんのリーダーおどろく!!>
od「おどろくなのだ~」
<ドレディア歌みたをやる上で元ネタも知ってるよしぇいど!!>
sl「はい!しぇいどです」
<曲持ってる!!多分なみぐる様の曲は大体聴いてる!さぁーもん!>
sm「金イクラぽいぽいな♪さぁーもんです」
---
<そしてめめ村!!>
<リーダーだし流行りを知ってそうめめんともり!!>
mm「あっはーいめめんともり!!です」
<曲の動画投稿してた!iemon!>
ie「あっ…薄くね?」
ie「はいいえもんですあと主はその動画みてないらしい」
mm「えぇ…」
<お絵かき伝言ゲームでボカロ好きって言ってた!Sレイマリ!>
sr「はーい」
---
<それでは今からボカロ曲歌詞のみで会話します。会話のお題は…ボカロについてとか>
od「まじでSTOP!?質問!!」
<うーん、質問の中にボカロ歌詞入ってるならいいよ、あ、あとフレーズで!一文字だけとかやめてね!>
od「VOCALOID のみ?」
od「広義 VOCALOID ダメ?」
<文自体ダメじゃない…?>
od「あ、破壊と創造『VOCALOID』STAR」
<のだ かぁ!>
<重音テトとか可不とかずんだとかもいいよ~>
<あとそれ(文)始まったらアウトだからね>
<それじゃ、話して下さーい>
---
sm「ずんだーもちもちもちもちずんだ♪」
【はーいSTOPそれはなんの歌詞ですか?さもさん】>
【あ申し遅れました判定員ニグですぱっと分からない歌詞は確認とります】>
sm「あもちもちオーバーライドです」
【これはなみぐる愛ですねぇ】>
<なみぐる様ですよ~>
【あっはーい】>
sr「なにそれ?美味しいの?」
sm「ぴりっと辛いぜ☆」
【えっ…と…?__待ってこれ意外と重労働…__さもさんはずんだパーリナイでレイマリさんはなに???】>
sr「あ、|これです《https://sp.nicovideo.jp/watch/sm41753929?redirected=1》」
【ニコ動だぁ。】>
sl「|ちょちょちょちょっと待ったァ!?!?!?《『ちがう!!!』サイゼP》」
sr「僕らはニコニコを愛しているー」
【ネタ曲好きなんだ…?】>
<これは主の独断と偏見>
sl「わかりみ大学ぅー」
【なみぐる様の出現率高くね?】>
od「さぁーもんサモンさぁーもん|召喚だ!《(さもさん来て欲しいのだ!)》」
sm「どうしたの?って問いかけるの(俺が)」
od「買い忘れた…(カレー固形タイプ)」
sm「カッカッカカッ カッカッカカッカッ
カルダモン♪」
od「ありがとう」
【待って単純なありがとう過ぎて】>
od「| 《愛言葉Ⅴ》」
【あーね?】>
<ここでキャンペーン!>
<なんかいい感じのこと言ったら普通に会話できます!>
<全員が戻ったら帰れるので言えそうなネタを振る係になって下さい!>
<あ、ニグさんも帰れないから>
【巻き込まれ…】>
プルルルル プルルルル
【あ、電話なってる】>
od「|誰の鼓動?《『アフターエポックス』ささくれP》」
<はいおどろくさん合格>
od「えっえ?あっはーい」
<…んで私のだわ>
<もっしー?>
<「もしも」
<でなにー?>
<「なんとなく」
ガチャ
<切られたんだけど!?>
od「さもさん!共鳴しようなのだ!」
sm「どうしてこんな目に にっにー」
od「お返事まだカナ?」
<もうおどろくさんが面白いこと言う必要ないんですよ>
sm「ゴムゴムゴムゴムパドパドドダダドダダパパドドププブブウウドブブググテチポめめブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブりりブりりりりりりりり (キャンディ・パープル)」
od「ゴムゴムゴムゴムパドパドドダダドダダパパドドププブブウウドブブググテチポめめブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブりりブりりりりりりりり (キャンディ・パープル)」
【これが変換に入ってる主はさぁ】>
mm「ゴムゴムゴムゴムパドパドドダダドダダパパドドププブブウウドブブググテチポめめブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブりりブりりりりりりりり (キャンディ・パープル)」
sr「ねぇ知ってる?| 《T氏の話を信じるな》」
sl「知らない 知らない なんにも知らない| 《ハナタバ》」
<おぉー…二人合格かな>
sm「パパラパラパラ」
ie「全身から粘液をアホほど撒き散らすー」
mm「|無視するとこそういうとこ…《めめ村二人ほぼ喋ってないのだが?》」
ie「こんな「」のことも愛してほしい…」
<はいいえもんさん合格>
ie「え?」
sm「無限にー沸く 鮭のー群れをー ひとりーしばきーながらー」
mm「もう好きな人だけ守っていたい」
<あいいねそれ合格>
mm「やったぜ☆」
sm「逃げ惑いたいよ…」
<合格>
sm「あっえ?」
<それじゃまた>
【ちょっと待t】>
ierk成分を多く含む奇病パロ
この小説には
死ねた
奇病
ierk成分
が含まれております
それでもええか?
錬が、死んだ。
急性薬物中毒死だった。
いじめっ子が薬を渡して一気に飲ませたらしい。
俺が守れてたら。
錬に未来はあったのにな
---
伊江元 錬(いえもと れん) いえもん
いじめられていたが気にしてなかった
無理矢理薬を飲まされ亡くなった。
実はルカのことが好き。
柊鳴 流夏 ルカ ひなにい
いえもんの親友で幼馴染。
いえもんを守れなかった。
実はいえもんのことが好きだが気持ち悪がられそうで怖かった。
---
自分が守れてたら。
代わりに自分が死んでたら。
よかったのにな。
---
朝起きると、そこは
真っ暗な世界だった
rk「~~!?」
自分の声も聞こえなかった。
自分も死んだのかなぁ
なら、錬に会えるから良いかな~。
え、ほんとに何にもない
たくさん歩いた(疲れも感覚もないけど)
何も感じないようになったのかな
それはそれでアリなのかな。
---
柊鳴 陽菜 ヒナ
流夏の妹で 流夏にぃが大好き。
ちなみに流夏にぃはシスコン。
八幡 空麻(やはた あお) はちまんぐう 梅太郎(?)
流夏の幼馴染でストーカー(バレバレ)してくる女。陽菜と仲が良い。不法侵入盗撮etcしてるが恋愛感情はない(!?)。狂人。
ちなみに梅太郎は梅太郎|(?)《かっこはてなかっことじ》まであだ名。
---
ここで何日過ごしたかな。
ここから出たら現世なんだろうけど。
出る方法も分からないし出る必要もないし。
「本当にそう?」
ぇ?
「出る方法は俺が教えるからさ、ルカ。」
「出てみない?」
rk「~~…?」
幻覚なのかな。
「幻覚だけど現実だよ」
「さてと、俺はルカのことをどう思ってるでしょうか」
…
やっぱ守ってくれなかったとか
「正解はね、俺の分まで生きやがれ」
ぇ?
「陽菜ちゃんも待ってるし八幡さんも心配してた。」
「戻りな。」
「あー!もう病むんじゃなーい!帰れなくなるから!」
「最後に!」
「俺」
「流夏のことが」
「好きだよ!」
---
数日前からにぃに生気がない…
話しかけても反応ない
ロボットみたいに仕事するだけ。
八幡さんも心配してる。
はやく戻ってきて。にぃ。
---
…っはー、はー、
hn「…!!ルカにぃ!」
「…っふ、おはよう。」
---
冥命 灯璃(めいめいともり) めめんともり
ネクロマンサー一族。
魂を操れる
---
mm「へぇ、そんなことが」
ht「幻覚っぽいんですねンマッ」
rk「ですねぇ」
mm「そういえばいえもんさんの死体って綺麗でしたよね?」
mm「魂多分憑依してるから剥がして入れなおさばなんとか」
mm「生き返らせられる」
rk「…ッえ!」
rk「…っよろしく、御願いします」
---
---
ie「久しぶり、」
rk「い、いえもん…ッ」
ie「さてと。」
ie「流夏の返事は?」
rk「何の!?」
ie「告ったの。」
rk「…は!?」
rk「…うん!よろしくお願いします!」
ie「…ッッッしゃっ!!!」
hn「てぇてぇ…!」
黒闇病
病んでる学生が患いやすい
自分を責め続けていたりすると
周りが真っ暗、光を通さない世界に移動していて
聴覚、視覚、嗅覚、触覚、(味覚)の五感が消える
周りの人から見たら、
何の反応も示さない人形、と言われる
対処法(治療法)はその人自身が「まだ生きていたい」「私を存在させて」と
強く願った場合、元の世界に戻れる
しかし再度病んだ際には二度ともどってこれない