編集者:佐野はんぺん
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目次
今までに書いた小説
今までに書いた小説です。載せてないものもあるので載ってなくて載せて欲しいものはファンレターでお願いします。
・琥珀色の約束
・11色のひかりが灯る場所
・妹の死、あの日僕は
・空色の折り紙と、僕らの魔法
・涙のあとに、君の声が聞こえた
・JO1未完成-The grand voyage
・笑うかかしの村
・痛みのゆくえ、傘の下
・白い部屋、ふたりの約束
・茜色の約束、緋色の嘘
・GIRLSLIGHTUP!-私たちが掴む未来-
・薄瑠璃の空、夏が連れ去る君の声
・私のパパは、木村柾哉
・僕たちは、信号機
・きみの軌道に、ひかりを灯す
・おめでとうの裏側
・走れ、心の声で-逃走中THE MOVIE-小説版
・ICARUS-君へと続く、壊れた翼
・ひだまりの処方箋
・世界一短いラブレター
・私のお兄ちゃんは【国宝級イケメンアイドル】!?(全16話)
・INIでいたいよ…
・凛と咲く花、未来を拓く光
・天才覆面アーティストの正体は、11人のイケメン教師団の最愛の生徒でした
・泥だらけの向日葵〜君がくれた傘と、僕が誓った約束〜
・からっぽの交換日記
・両思いの交換日記
・琥珀の時計が止まるとき
・それは台本にありません!
・夕暮れのひみつ基地と、空飛ぶ木の実
・すれ違う四角形(テトラへドロン)の夜
・世界が静寂に包まれても、君の声が聞こえる
・ケンチャナ!…ってドッキリかよ!?〜恐怖と絶望の小児科病棟〜
・JO1でいたいよ…
・君がくれた「またね」
・INIの紅一点
・JO1の紅一点
・初めて書いた(INIキム西BL)
・お前が笑う、それだけで
・最後のステージと、約束の空
・最期まで、ただの幼馴染のままで
・真夜中のバックステージ(川西拓実・西洸人BL)
・星降る夜の、特等席
・深夜2時のナースコール
・「ねぇ、こっち向いて」
・in my dream.-貴方は、よく寝る子ですね-(全3話(予定))
・小説版「あたしの!」
・夏のプラザと、とびきり甘い奇跡
・青春カルピス
・Brighter -理科室の足音-
・未既読のララバイ
・最期に贈る鼓動
TOP10
🥇・最期に贈る鼓動
🥈・小説版「あたしの!」
🥉・天才覆面アーティストの正体は、11人のイケメン教師団の最愛の生徒でした
・泥だらけの向日葵〜君がくれた傘と、僕が誓った約束〜
・in my dream.-貴方は、よく寝る子ですね-
・すれ違う四角形(テトラへドロン)の夜
・君がくれた「またね」
・深夜2時のナースコール
・Brighter -理科室の足音-
・未既読のララバイ
です。載せて欲しいものがあればファンレターでお願いします。(載せられない場合もあるかもしれません)
川西拓実 名言集
今日は、小説を書こうと思ったのですが、佐野雄大くんの活動休止ということで、元気がなくなってしまいました。なのでせめて先輩グループの同じメンカラの拓実くんの名言を集めました。
「明日の自分にごめんねって謝ってでも今日を頑張らない日があってもいいと思うんです。明日の自分はそれを責めずに、じゃあ俺が頑張るよ!ってそんな風に生きて欲しいです。」
「朝幸せを感じ、夜不安になっちゃうっていう生活を繰り返している」
「ちょっと恵まれない環境にいたりとか、自分が何をやってもうまくいかない時とか、なんかそういうことがすごいわかるから、僕も同じ気持ちで、でも、ほんとに安心して欲しいです。僕がね、ついてるんで。」
「貴方は、いろんなことがあって、ここにいると思うんですけど、生きるしかないから、生きよう。一緒に。頑張ろう。そしたら、なんとかなるから、大丈夫だから、一緒に、生きような。」
「ふと考えたことがあります。高速道路を走っている時でした。立派な建物が目に入りました。僕はそのとき、この建物を私達人間が創り上げている、ということにすごく感動しました。当たり前のことかもしれませんが、歩いてる道、住んでる家、見上げているビル。全て人間が造ったものです。何気なく毎日を過ごす中で、必ず誰かのおかげで生活できていることを、忘れてはいけないと思いました。僕が眠りについている時も、外で働かれている皆さんに、本当に感謝しています。人生、大変なことの方が多いかもしれませんが、皆様が、幸せで楽しく毎日を過ごせていることを願っています。」
「やりたいことも、やらなきゃいけないことも増えました。ただ、そのせいで毎日夜になると不安な気持ちが押し寄せます。この気持ちは、夜が怖いのか明日が怖いのかわかりません。」
「T.Kも悩んでいるんだから大丈夫だ、って思って欲しいです。足踏みだっていい。果てるまで、生きてやりましょう。明日も、晴れるよ。」
「観に行ったら何人かお客さんがいらっしゃって、涙流されてまして。あの時寒い中、大変な中、みんなで頑張ってよかったなって思いました。」
「永遠に生きていたい。無理だとわかっているからこそ、そう願うようになりました。なら過去の自分も今の自分も未来の自分も愛して、後悔のないように生きようと思い、泥臭くボロボロになりながらも生きていくという覚悟と決意を表した曲になっています。そして、この世界を去るときに、その思いや経験が宝物だと気づくんだと今の僕は思います。」
「永遠はないんですけど、ずっと皆さんと一緒にいられるようにこの曲を作りました。」
雄大くん、東京ドーム公演頑張ってくれてありがとう。ゆっくり休んでね。
雄大くんに幸せが訪れますように。I love you.
みなさんこれどう思いますか 虐待ではないですか
父は2026年9月19日、7時47分に、弟が朝ごはんを食べるのに遅くなっていたのに対し、こういう言葉を使っていました。
「もう朝ごはん抜きね明日から」
「しっかりって意味わかるの?ねぇ。」
「そんなんだったらサッカー強くなれないお前は」
「俺のこと馬鹿にしてんの?」
「お前のサッカーにどれだけ時間使ってると思ってんだよ」
「こっちは大変なんだよ」
父は2026年9月19日16時16分、私にこう言ってきました。
「クズだな」
まじでうちの親頭おかしいと思う。会話してて「うん」って言ったら「うんじゃねぇだろ、はいだろ」
とかさ。怒鳴られて言い返すの面倒で黙ってたら「なんか文句あんなら言ってみろよ、なぁ。」って言って叩いてきたりとかさ。
黙ってんだから文句なんかあるわけねえだろ。
あっても言わねえよ。
お前みたいな奴には文句しかねえけど。
頭おかしいんじゃない。
もう消えろよ。
自分の子供に怒鳴ることしかできないんだったらもう死ねよ。
こっちはお前みたいなクズ相手にすんの疲れるんだよ。
めんどくせえから。喋んな。気色悪いぞ。