母子家庭で女子力かいむの中学生、渚。
中学の親友でアイドルおたくのひなたにあきれる渚だったが親の再こん相手の子供がアイドルらしい…?!
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目次
アイドルなんて好きじゃない…はずだった 1
初シリーズ作品1話目!
ぜひ読んでください!
私は中1の白川渚。
今学校にいるんだけど、
「ちょっと渚~きいてる~?」
「はいはいかっこいいね~」
「ちがう!かっこいいのはさとみ君♡いまは莉犬くんについて話してるの!でね、どこがかわいいのかというと~…」
こんな感じでちょうオタク体質の友達は今すとぷりだかすとぺりだかにはまっている。
こんな感じで友達と話しながら1日は過ぎて…
--- 夕方 ---
「ただいま~」
「おかえり。」
この人は私のママ。私を|女手一《おんなでひと》つで育ててくれた。
「ねえねえ渚、大事な話があるんだけど…」
なんだろ…
「明日の準備したら行く~」
どうでしょうか!
この後母からおどろきの報告が…!
明日もお楽しみに!
おつまり~
アイドルなんて好きじゃない…はずだった 2
あらすじ
家から帰ってきた中1の渚。にシングルマザーの母親がはなしがあるといってきた。その話とは…?!
「どうしたの?」
「あのね…」
「お母さん、再こんすることになりました」
「えっ…よかったじゃん」
「でね、おにいちゃんできるから。」
---頭の機能停止中 ---
「な、なぎさ?」
---理解した---
「えーーーーーー」
ピーンポーン
あ、きたきた
ママがとびらを開けた。
そこにいたのは、、、、
みじかーーい!
ごめん!
あしたがんばるわ。
あ、、でも修理だすし、修学旅行するからしばらくだせないわしばらく旅に出ます。
ちなみに今度からシリーズ系はPM6:30に投こうするわ
じゃ、おつまり~
アイドルなんて好きじゃない…はずだった 3
母親が再こんすると知らされた主人公の渚。
おどろいてる矢先にげんかんのチャイムが鳴り…
※二次創作のタグ一時つけないで公開しちゃた(泣)ごめん!教えてくれた子、ありがとう!
ピンポーン
ママ「あっきたきた」
《《ガチャ》》ドアを開けるママ
いたのは、大体40才前後の男の人と…イケメン!?
(´・ω`・)エッ?
まぁいっか。
父「よろしくね!渚ちゃん」
イケメン「よろしくな。渚」
母「彼らは橙宮良太さんと息子のジェルくんよ。」
私「よ、よろしく」
母「ジェル君はお兄さんにあたるわよ。18才だっけ。あなたと同じ中学に入るわ。なかよくしてね。」
父「じゃあ行こうか由美子」
母「ええ。じゃあママたちデートいってくるから!」
私「えっ」
《《ガチャッ》》
ええええええ
ジ「よろしく」プイッ
何あれ感じわるっ
--- 次の日― ---じかんたつのはやくなi((だまれ
《《キャーキャー》
うるさいなぁ
私「なんかあったの」
リア友「イケメンが転校してきたらしい」
あぁなるほどね
私「ジェルーー」
ジ「あっ渚」
モブ1「は?」
モブ2「あの渚っていうやつ何ジェル様のこと呼び捨てしてるんだよ」
モブ3「ちょっとこらしめてやんないとね」
--- 放課後 ---
体育倉庫に呼び出されたけどなんだろ…
モブ「「来たわね」」
私「何のよう…どごっ(殴られる)
「うっ」
モブ「何ジェル様に気軽に話しかけてたのよ」
私「だってきょうだ ゔっ」
どごっバキッ
--- 家にて ---
(ジェル視点)
渚おせーな
…あいつかわいかったな。
っ何考えてんやオレ。
おれはアイドル。あいつとは住む世界はちがうんや
ガチャッ
渚「ただいまー」
オレ「お帰…おまっどうしたんその傷」
渚「別に」
オレ「別にってお前」
渚「「ほっといてよっ」」
オレ「っ…」
んだよ…やなかんじやな!
🐿「書いててつらい(笑)」
すとぷり「おれら書けえ―――」
🐿「ギャーΣ(゚∀゚ノ)」
🐿「ていうか早くジェルくんと渚くっつけたい…」
すとぷり「ネタバレすな」
🐿「てへっ」
すとぷり「気をつけろよー」
るぅと「そろそろ終わりにしますか!」
🐿「うん!」
🐿「それじゃあ…」
「おつまり~」「「おつぷり~」
アイドルなんて好きじゃない…はずだった 4
🐿「こんちゃ!ま~り~だ~よ~
無事コロナワクチンの副作用もよくなってきました!
今回は第4話――――だ―――やるぞ―――」
🐐「うるせ~(笑)」
🐿「ひど~いヽ(`Д´)ノプンプン」
🐏「まぁまぁ」
🐹「そろそろ始めましょうよ^^!」
🐐「ほら真莉がグダグダしてるから悪魔が来たぞ」
🐿/🐹「おい」
🐯「www同時に二人を敵にしたww」
すとぷり「wwww」
🐿「茶番はこんなもんにして、はじめましょ~」
--- 夜 ---ジェル視点
あいつのけが…
ほっとけるわけないやん…
でもどうしたら…
あっそうだすとぷりのメンバーに相談しよ!
プルルルル
り「zzz」
さ「うえーい」
る「どうしましたか」
こ「おつかれ~」
じ「ちょっと相談したいことがあるんやけど…」
---
る「なるほどそんなことが…」
り「渚ちゃんかわいそぉ」
じ「どーしたらええと思う?」
さ「とにかく、おれらも協力するから、いじめてるやつを見つけ出そう!」
すとぷり「うん!」
---
渚視点
ジェルにいに言えるわけないじゃん…
痛っ
「…気をまぎらわすためにYouTubeでも見よ。」
『おれが馬鹿にされるのはいいけどおれに居場所をくれたすとぷりを傷つけんなよ』
「。゚(゚´Д`゚)゚。」
ダレの言葉だろ…声ジェルにいに似てるな…
---
渚「おはよ~」
親友「っ…」ぷいっ(無視)
えっ無視…?
そっか。今、いじめられてるんだ、私。
---
放課後(ジェル視点)
あれっ渚だ
どこに行くんだろ。
「すまんさきかえっといて~」
たったったっ(走)
…ドカッバキッ
「なっ渚!!」
渚「ジェルにい…」
モ1「ちっ今日はこんくらいにしといてやるよ」
「だいじょぶか!?」
渚「ジェルにいな…んで?」
「いいから保健室行くぞ!」
渚「だいじょぶ。」
「だいじょぶじゃねぇだろ」
渚「だいじょぶだから!」
「あっ」
いってしもた。
---
渚視点
もぅ死んだほうが楽なのかなぁ…
バットエンド・・・
次回、渚が?!
おつまり~