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目次
いれいすメンバーには彼女が?!
流羽「りうさんっ、、、ねぇっ、、、♡」
堕夢「ないさんっ、、、だーさんを優先するよねっ、、、?♡」
秋斗「いむくんっ、、、!」
奏「しょーちゃんっ!」
桜「いふくんっ!」
琥珀「悠くんっ!」
いれいす「あははっ、、、」
流羽「りうさんっ、、、♡」
流羽「りうさんはるぅのこと大好きだもんね、、、?♡」
流羽「るぅがいないと生きていけないもんね、、、?♡」
りうら「うん、、、ナデナデ」
流羽「りうさんだぁいすき、、、♡」
りうら「りうらも、、、」
秋斗「いむくんっ、、、」
秋斗「いむくん好きっ、、、ギューッ」
いむ「えへへ、、、//」
秋斗「やっぱいむくんしか勝たん、、、♡」
奏「しょー」
初兎「ん?」
奏「お菓子作ったから食べてっ!」
初兎「パクッ」
初兎「んっ✨んま、、、✨」
奏「っ!よかったぁ、、、」
堕夢「だーさんさぁ〜、、、この日大学の宿泊研修の日だからいないんだよね、、、」
ないこ「まじ、、、?!俺の出張とすれ違うじゃんっ、、、泣」
堕夢「ナデナデだーさんが宿泊研修中夜に電話かけてきていいから、、、ね?」
ないこ「はぁい、、、シュンッ」
桜「いふくんっ!数量限定チョコマシュマロケーキ買ってきた〜っ!一緒に食べよっ✨」
いふ「あぁ」
桜「パクッ」
桜「んまぁ~、、、✨」
いふ「んっ、、、」
いふ「甘いけどんまいな、、、」
桜「それなっ?!」
琥珀「悠くんってぎゅってして、、、?」
悠佑「ギュ」
悠佑「どしたん?」
琥珀「いや、、、なんも、、、」
悠佑「俺なぁ、、、琥珀の名前好きやで」
悠佑「琥珀はキラキラ輝くような綺麗な琥珀糖みたいな子やからな」
琥珀「、、、//」
ないこ「堕夢が可愛い、、、」
いむ「ねー?堕夢って?」
ないこ「うぇっ?!声に出てた?!」
りうら「がっつり」
ないこ「えっと、、、堕夢は、、、俺の彼女、、、」
りうら「なんだ、、、ないくんも彼女いるのか、、、」
ないこ「え?ないくん"も"って?」
りうら「いやね。りうらたちみーんな彼女からいるの」
りうら「りうらは流羽。大神流羽」
いむ「僕は秋斗。稲荷秋斗」
初兎「僕は奏!」
いふ「俺は桜」
悠佑「俺は琥珀」
ないこ「へ、、、ぇ、、、」
ないこ「てか俺が言えることじゃないけど、、、報告しろやぁぁぁぁぁッッ!!」
いれいす(−ないこ)「うわぁぁぁッッ」
チャンチャン()
本当は連載にするつもりでした()
でもネタがないんすよ!
だからリクエストでこの小説を動かそうと思います!
リクエスト箱に入れておくのでそこでリクエストをお願いします!
リクエスト箱以外の場所でリクエストされてもそれは受け付けませんのでお願いします!
いれいすメンバーには彼女が?!
なんで好きになったの?
流羽「ぇ~、、、♡りうさん身長低くて可愛いし、、、♡」
流羽「るぅが電車乗ってた時に痴漢されてりうさんがやっつけてくれたからかなぁ、、、♡」
秋斗「ぇー、、、なんでかぁ、、、」
秋斗「公園で男の子達にいじめられてた時にいむくんが助けてくれた、、、からかな、、、?」
秋斗「低音で「何だっさい事してんの?」って男の子達追い払ってくれて、、、♡」
秋斗「激メロすぎたよぉ、、、♡」
堕夢「えー」
堕夢「だーさんが大学で女みたいでキモいって言われて凹んで」
堕夢「|橋から落ちようとした《死のうとした》ときにないさんが助けて励ましてくれた、、、からかな」
堕夢「それに今は犬っぽくで激メロ~、、、!♡」
桜「いふくんが私のこと甘やかしてくれたからですかね、?」
桜「スイーツ食べに行こうって言ったら嫌な顔ひとつもせずに一緒に行ってくれたり~、、、♪」
琥珀「えー、、、お化けとかゆうくんも無理なのに琥珀の事守ろうとしてくれた、、、」
琥珀「からかなっ?♪あの時はほんとにかっこよかったよ~、、、!♪」