初投稿です!この作品は自分で作り、メモに書いていたものです。ぜひ、読んでほしいです!1日に1作品投稿していきます♪
〜作者の自己紹介〜
名前:てんし
年齢:学生⭐︎
好きなこと:小説、漫画を書く
よろしくお願いします🙇♀️!
注意⚠️
内容が変なところがあったり、誤字、脱字があるかもしれません。その時は、そっと教えて欲しいです🙏
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
ケシゴム⭐︎バトル1
初投稿!作者です。見てくださりありがとうございます♪ぜひ、応援していただけると嬉しいです☺️
僕の名前はかえで。小学四年。
ぼくは、ずっと、けしばとに憧れていた。いつかやってみたい。そう夢見て一人で自主練した。
ある日ー ケシバト大会が行われると聞いて、特訓しなきゃと思った。
だから今日、男子たちに、勇気を出して言ってみたんだ。
「ねえ、僕も入れてよ!」
「あ、かえでじゃん。。。」
一瞬、困ったような顔をした。
なんで?
「無理」
え?
「なんで?」
「だってお前、へただろ?w」
「それなw」
僕は、息が詰まった。
その日の放課後ー 僕は、自主練をした。
「バトルがしたい。。」
そう言った時、どこかから声がした。
「ーやらせてあげるよ」
「え?」
ケシゴム?が、喋ってる!?
次の瞬間、消しゴムが光った。
「え!?う、うわあああああああああああああああああ!」
ケシゴム⭐︎バトル2
こんにちは😃作者です!また読んでいただきありがとうございます😭これからもよろしくお願いします🙇♀️
ん?
え?何ここ…
「お。目覚めたか」
「目覚めた…?」
は?まさか、てn…
なわけないよね???
「てゆうかここはどこですか?まず、あなたは誰?」
「ん?ああ、ここでは名前とかない。番号。俺は、115ばん。よろしく」
「う、うん!」
僕は、戸惑いながら頷いた。
「てゆうかなんで全員ケシゴムなの?」
「ん?その理由?なぜならここは、バトル場だから」
「ば、バトル…」
「あ、今日から一緒に暮らすことになった。お前は…235か。」
あ。ほんとだ。番号がついてる。
「あ。俺はバトルに行かなければ。じゃあな。235 ばん」
「…?」
まあとにかく。。。
けしばとが、できそう!
てゆうか僕…
消しゴムになっちゃったーーーーーーー!?!?
で、でも…
なんか、楽しそう!