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目次
激痛の足つぼマッサージ、麻酔クリームを塗ったら無痛で耐えられるのか説
作者「はい、足に麻酔クリーム塗りますね」
真紅「え、急に何!?……というか、俺の登場久しぶりすぎて、みんな俺の存在忘れてるクネ?」
作者「………知らんけど、良い!!!」
真紅「うん…?そんで、これは何」
真紅は作者が用意した、麻酔クリームを指差した。
作者「激痛の足つぼマッサージ、麻酔クリームを塗ったら無痛で耐えられるのか説」
真紅「多分無理☆」
作者「wwwwww」
--- **検証開始!!** ---
作者「まず、麻酔クリーム塗るんで、うつ伏せになってくださーい」
真紅はうつ伏せになった。
塗り塗り……………
作者「よし、次は……テッテレー!!激痛マッサージ機!!」
真紅「……………………………」
作者「……気まずいから、何か言おうよ…?」
真紅「だって…面白くもなかったし…ププ」
真紅はそう言いながらも、手を押さえながら笑っている。
面白いのか、面白くないのかどっちははっきりしてくれないかな!?
作者「行くでー」
真紅「おうっ!!!」
激痛マッサージ機が発動して、真紅の足がちゃんと刺激されている。
真紅「うっ……?あれ!?全然痛みが__あっ、イタッ!!ちょ、痛い、痛い!?」
作者「wwwwwwwww」
--- **【検証結果】完全敗北。あなたに勝てる術はなかった。** ---
1週間、すべての食事の味付けを「マヨネーズ」だけにしたら、人間は何日で発狂するのか説
今回も真紅で行きます!!
作者「はい、今日の昼飯ッ!!」
真紅「……なんで調味料がマヨネーズしかないんですか!?」
真紅「それに…餃子にマヨネーズ、カレーにマヨネーズって……」
真紅は絶望したかのような顔を見せた。
作者「1週間、すべての食事の味付けを「マヨネーズ」だけにしたら、人間は何日で|発狂《ドクターストップ》するのか説」
真紅「ワアァァァァァァァァアア!!!」
作者「は?急にナンすか」
真紅「はい、|発狂《ドクターストップ》しましたけどぉ!?」
作者「流石に早いっす。撮れ高と言うものがあるでしょうが!!」
真紅「これ、動画じゃないんだから………」
作者「じゃあ……小説高と言うものがあるじゃないか!!」
真紅「……うん、わかった……」
真紅は、渋々とOKした。
作者「じゃあ、召し上がれ」
真紅「いただきます……?」
作者「なんで疑問形になっているのかなw」
真紅「うっ………マッズ!!!」
真紅はトイレに駆け込んで行った。
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二日目
作者「はい、今日の昼飯はお味噌汁!!」
真紅「うっわ………お味噌汁が黄色く染っちゃってるっ!!」
真紅「……今思えば、これって食べ物で遊んでる…みたいなもんじゃない?」
作者「君だけ炎上してくれ☆」
真紅「……無理☆」
真紅「いただきます」
真紅「あぁ………まだいける…ウッ!!!」
またもやトイレに駆け込む。
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三日目
作者「今日の昼飯は、そうめん!!」
真紅「あっ……今日で|発狂《ドクターストップ》するわ」
作者「えっ、宣言すんの?」
真紅「いただきます」
真紅「もう無理です、ワアァァァァァァァァァァアアアア!!!!!」
絶対に近所迷惑になる声で叫んだ。
近所の人「うるせぇわ、ボケナスゥ!!!」
作者「………めっちゃ口悪かったね。__真紅みたいに__」
真紅「聞こえてんだよ、ボケッ!!」
--- **【検証結果】|発狂《ドクターストップ》は必ず起きる☆** ---