編集者:燕尾
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目次
ハンドレの推し、恵美まどかさんと色々話してみた!
タイトルに「色々」ってかいてありますが、雑談ですね…
燕尾
「こ、こんにちは!えっと…燕尾と申します!!あ、読者の皆様、今日は、雑談ってことなので、よ、よろしくお願いします…!」>
まどか
<「…ねぇ、普通そんな緊張する?」
燕尾
「あ、え、え!あなたは…我が最推し、恵美まどかさんじゃないですか!!うわぁ…!(昇天)」>
まどか
<「げ、なんか死んでるし…というか、僕もう帰りたいんだけど!あー!早く帰ってふかふかのベッドで寝たい〜!!」
燕尾
「え、えっと…失礼ですが、どうしてここに…?」>
まどか
<「何で君に教えなくちゃいけないのさ。めんどくさいし。」
燕尾
「あ、申し訳ございません!!失礼でしたよね!!本当に申し訳ございm…」>
まどか
<「ねぇ、そういうのイライラするし、うるさいからやめてくれない?」
燕尾
「え、あ…えっと、__すみません…__」>
まどか
<「…というか、僕だってここに来た理由は分からないよ」
燕尾
「え?」>
まどか
<「というか、大体、ここどこ?僕、この場所知らないし。健三と誠一もいないし…」
燕尾
「えっと、ここは雑談部屋って言うんですけど…」>
まどか
<「は!?僕、雑談なんてしたくない!僕がしたいのは、寝ることだけだ!!」
燕尾
「えーっと、1時間雑談しないと出られないみたいです…」>
まどか
<「え?ちょっと…冗談じゃないよ!1時間なんて…あーもう、ここで寝る!!」
燕尾
「あ、寝ちゃった…って、まどかさん…尊い…ぐは…死ぬ…」>
<ドアが開く音>
誠一
<【あ、恵美!ここにいたんか!って、ここで寝てるんか!?…おい、起きろ!!】
健三
<『誠一君、うるさいです。まどかさんが起きてしまったらどうするんですか?まったく…いい加減にしないと…処しますよ?』
燕尾
「!?!?!?」>
誠一
<【…って、あんた…誰や?】
燕尾
「け、け、健三さんと…誠一さん…?え、え、え、え、スワテ揃って…る…(昇天)」>
誠一
<【え、えっと…大丈夫か?】
燕尾
「あ、私のことはお気になさらず…」>
健三
<『そういう訳にもいきませんから。まどかさんも見つかりましたし…』
誠一
<【なんや、お前。今日やけに優しいな。】
健三
<『誠一君には関係ないでしょう。』
燕尾
「えっと…あの、すみません。私、1人で帰れるので大丈夫です!!えっと…まどかさんも健三さんも誠一さんも、ありがとうございました!!!」>
誠一
<【い、行っちゃったな…】
誠一「というか、何で俺ら何もしてないのに感謝されたんや?」
健三「さあ。分かりません。」
まどか「…zzz」