読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
君と過ごす特別な夜 「初のラップ投稿!?」
この夜は特別 いま君と出会った
街のネオンに照らされて 輝いてる
君の笑顔が俺を包む 信じられない
心のビートが高鳴る 一緒に感じよう
二人の時間が止まる キミがいるから
痛みも忘れさせる 夢の中のよう
夜空に浮かぶ星たちが 照らす道
君の手を引いて 踊り明かそう
心の奥に響くフロウ 君を感じて
この瞬間ずっと続ける 終わらないメロディ
未来を描くその視線で 描いてくれ
特別な夜を君と共に過ごして
キャンドルの光が揺れる 夢の続き
雲の上みたいな感覚で 何も怖くない
その瞳に映る自分が 輝いてる
この瞬間感じる愛が 確かなもの
友達や雑音を忘れて 二人の世界
それぞれが一つになっていく感覚
外の風がそっと吹く 俺らにあたる
こんな特別な夜は二度とないだろう
このまま朝まで ずっと一緒に
君の声を耳にして 永遠を感じよう
特別な夜が終わるとしても
思い出は胸に刻む 君とのリズムで
えっと...あの〜,初のラップ投稿となるのですが,ちゃんと書けているのでしょうか。
何かを書く(描く)のが好きなんですがラップを書くのは2年ぶりなので感覚を忘れちゃってて,
もしラップになってなかったり下手だと思ったら「こうした方がいいよ!」などのお声をお待ちしております。
君のようになりたい「ラップ2」
君のようになりたい
街の片隅で夢を描く
夜が明けて朝が来る
その笑顔が俺の力になる
人混みの中で一人きり
でも心の中は君でいっぱい
トラップのビートに身体が揺れる
君の姿が俺を引き寄せる
成功の道を一歩ずつ
君の背中を追いかける
仲間と一緒、声を上げよう
夢を掴むために今走り出そう
君のように輝きたい
この瞬間を逃さずに
心が叫ぶ、止まらない
俺の鼓動がリズムを刻む
あの日見た未来がここにある
君と共にすべてを築こう
トラップに乗って上昇する
負けない心で前を向く
高く飛んで、空を飛び越え
君のように自由に生きる
逆境を越えて進む道
選んだ道を信じて行く
仲間と一緒に進む旅
共鳴するビート、響く夜
君の姿が道を照らす
この瞬間を抱きしめるために
君のようになりたい、心の底から
夢が叶う瞬間を信じて
このラップが俺の道標
君と作る未来、誰にも負けない
という事で,今回はラップ2回目の投稿となります。
ラップになってるかわからないけど...。
私は男の子「男性」に憧れてるんだよね。(引かれるかも知れないけど...)
数年前から男の子になりたい!って本気で思うようになったんだけど簡単になれるわけじゃないし,
せっかくお母さんが女の子として産んでくれたのに!ってなりたいけどなれないっていうのが
気持ちの中にあるっていう感じですよね。
だからせめて完璧な男性にはなれなくても男の娘としてでもいいからって思うようになったんだよね。
男声も出したいって思う。絶賛練習中?みたいな感じです。
この数年で変わってるところとかがあればいいなってずっと思ってます。
小説や歌詞,ラップなどの目線などを男性目線にする事が多いと思いますが引き続き,
桜井 玲奈の書いたものを読んでくださると嬉しいです。
正直,憧れているのも全部書いちゃってもいいのかなって迷いました。
ですが,ここは「短編カフェ」私が私でいてもいい場所だと思ってます。
なので隠さず言っちゃってもいいかなって思いました。
質問には答えたいし,別に罪を犯してるわけでもないし,人それぞれなんだし共感してくれる方もいるかも
って思ってます。(いない可能性もあるけど)
これから変わらず好きなことや憧れてることなど隠さずに活動していけたらと思います。
長文を読んでいただきまして心より感謝申し上げます。
こんな私ですが,応援していただけないでしょうか?
感想お待ちしております。
終わらない道 「ラップ3」
この道の先に何があるのか
夢の光が道を照らす
足音を響かせ一歩踏み出す
辛い日々も背負いながら歩こう
心の中の傷も消えないけど
未来へ続く道を信じてる
希望と絶望が交差する場所で
自分を見失わないように立ってる
夜が深くなるほどに感じる孤独
でも仲間の声が支えてくれる
地面に這いつくばるその時でも
立ち上がる勇気を忘れないから
前を向いて走るこのリズムで
俺のストーリーを描き続ける
幾多の雨に打たれても真っ直ぐに
走り続ける、夢の方へ
終わらない道を進むために
足元を見て、今を感じて
この瞬間を生きるんだ、ずっとね
傷だらけでいい、その証拠に
いつかたどり着く、夢の場所
振り返らず声を上げる俺ら
叫ぶように心の声で伝える
この辛さも未来の資本
エモの響きを感じながら進む
俺たちの道は終わらない
信じた仲間と一緒に行こう
この街の片隅でもがくそれが
俺らのリアル、消えないストーリー
まるで映画みたいに素敵な瞬間
今を刻むシーン、心の中で
迷わず進む、いつだって負けない
エモーション抱いて、歩み続ける
終わらない夢、終わらない道
自分の足で、その全てを見に行く
無限の景色を目の前にして
さあ、今こそ、行こうぜ、共に
この曲が響く限り、俺たちは
歩き続けれる、未来を信じて