2月1日から始まったこのシリーズ。
このシリーズに入っている小説は、大抵呟きです。
最後の一ヶ月くらい笑いたいからー
そんな理由で、この名前をつけました。
過去を振り返ることもあるかもです。
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目次
【祝・卒業】
**Aメロ**
教室の窓 昼の光
同じ景色を何度も見てた
笑っているのに どこか遠くて
息の仕方を 忘れたまま
休み時間の笑い声
真剣な横顔
私にはできない
ことだらけだった
**Bメロ**
誰かが手を伸ばしてくれる
そんな確信はなかったけど
それでも「かもしれない」に賭けて
今日まで もがいて来た
白黒の世界が
楽だった日もあった
感じないことでしか
守れなかった自分もいた
**サビ**
闇から
飛び出して
空を見上げた
息はうまくできないけれど
あなたたちが 待っている
それだけで 足が軽くなる
あなたたちの手をとって
自然と頬がゆるむ
きっと これは嘘じゃない
心の底から
「ありがとう!」
**A’メロ**
壊れた仮面だったものを
最後に少し 睨んでみた
憎たらしくて
でもここまで生きれた
証だから
「ありがとう」って 小さく言った
息ができる 外の世界
色は眩しくて
慣れるまでに 少し
時間がかかったけれど
**B’メロ**
不可能だとか 絶対だとか
誰かの言葉に縛られても
少しでも残っていた
「かもしれない」を 手放さなかった
諦めた日もあった
立ち止まった日もあった
諦めは 休憩
そう信じて
挑戦して来た
**ラストサビ**
飛び出して
空を見上げた
本当に 変われたんだって
胸の奥で 静かに
確かめるように 笑った
ここまで来た この足で
これからも歩いていく
自分がそうだったように
他人に染まらないで
あなたはあなたらしく
生きて 欲しいの
それは 願いじゃなくて
ここにある 答えだから
**Cメロ**
卒業という現実
お別れという現実
信じたくないけれど
ここまで歩めた 自分を
褒めてあげよう
「お疲れ様」
ここから違う道を
みんなは歩む
最後に一度
噛み締めるように
みんなで言おうよ
「卒業 おめでとう!」
私も、今日、小学校を卒業します。
このアカウントは消さないけど、もう、この垢が活動することは多分ないです。
この投稿が、最後です。
学生のみなさん。
ご卒業、おめでとうございます(笑)
そして、さようなら、、ではなく!
また今度!(笑)
1!!!
やってまいりました記念すべき「最後の一か月くらい、笑おうよ。」シリーズ第一番目!
、、、って言っても何するか、とかは決めてないんですけどね。
ただ、のんびりと、呟いていくだけです。
☆近頃、私が手帳に溜め込んでいる作詞を投稿しようと思います。
【作詞】【1年の感謝を込めて】君と歩んだ僕の人生
**A1メロ**
文字を
書き込む日々
君の応援
力になった
泣きながら
歩んだ道
君がいると
鮮やかになる
**B1メロ**
更新を 待ってくれる
君の 言葉があった
心が 騒いでいた
いつも背中を
押してくれたその言葉が
今日まで 残ってるんだ
**C1メロ**
"下手くそ"だとか。
"見たくない"だとか。
そんな ちょっとの言葉で
泣いていた けれど
君が「好き」って
言ってくれたから
だから、前へ進んだ。
どんな時も感じたその支え
これからも 僕の|光《キセキ》
**サビ1**
「ありがとう」だけじゃ足りない
君への1年分の感謝と
君がくれた この
二度とない 物語を!
君の声で
|描けた《えがけた》、僕の|奇輝《キセキ》
**B2メロ**
終わることを |怖れず《おそれず》
進んでいこう
君がくれた この言葉たちと!
これからの旅は 一人じゃないんだ
君の応援が 僕を彩る
**C2メロ**
"変わった"だとか、
"好きじゃない"だとか。
アンチも絶えずきたけれど
守るべきものは きっと変わってない
その|想い《ねがい》を信じているから。
僕の未来はきっと 輝いている
**サビ2**
物語を 止めずに
今日も 進んで行くよ
未来は まだ 見えないけれど。
君と共に 歩んだ“|軌跡《キセキ》”が、力になる。
**D1メロ**
君の 応援
ずっと、心に残っている。
どんな時も 見守ってくれた
その優しさが
切なくて
怖くて
憎くて
嬉しくて
何よりも、
儚かった。
**サビ3**
これからの道 胸に刻み
君と過ごした日々 忘れはしない
新しい場所に 踏み出す その時
諦めずに 前を向いていく!
**ラスサビ**
これまでの時間 胸に抱いて
新しい世界へ 踏み出していく
君と繋がった あの瞬間を
忘れずに 心に刻んでいく
笑い合って さよならだね
君といた 日々が輝く
寂しく、なんてない
これは 僕らの|物語《キセキ》!
---
タイトル/君と歩んだ僕の|人生《キセキ》
作詞/彩り豊かな小説を。
投稿日/2026/2.21/p.m.14:40
【久しぶりの短編投稿】星輪廻。
<とある町の大きな大きな丘の上。>
<その丘の上に、ぽつんと一つ、小さな古い店がある。>
その店に居るのは、幼い少女、|彩葉《いろは》。
彼女はこの町の人々の“とあるもの”を日々焼いている。
その“とあるもの“とは、“人々の願いが書かれた特殊な紙”だ。
この店がある町には、とある伝説、すなわち『流星伝説』がある。
---
「流れ星」を見た人が心の中で三度、願い事をつぶやくと、
その願い事が書かれた紙が生まれる。
そして、その紙を、少女が小さな石窯に入れて焼く。
しばらくすると、その紙は美しく輝き、一粒の星が生まれる。
その星は、店の煙突を通って外へと出て、空へと昇っていく。
そして、その星が天に到達したとき、願い事は叶う。
そして、願いが叶った後、その星は再び店の煙突を通って戻ってくる。
また、その光景を、人は皆、「流れ星」や「流星群」と呼ぶ。
---
と言う伝説だ。
この伝説の元になったのは、間違いなく、この少女と店だろう。
---
ある夜、またひとつ、願い事の書かれた紙が生まれた。
彩葉はそれを手に取ると、静かに石窯に入れる。
紙が焼けると、輝き始め、一粒の星が生まれ、煙突を通って外へと昇っていく。
その星が空へと登ると、彩葉は何も言わず、その光景を静かに見守る。
その星が天に到達すると、彩葉は静かに微笑み、また、紙を石窯に入れる。
そう、願いが叶う瞬間を見届けたからだ。
星は役目を終え、天から転げ落ち、店の煙突へと戻ってくる。
それとすれ違うように、新しい星が願いを持って天へと旅立つ。
これが、この店で繰り返される日常なのだ。
人々はこんなことを知る余地もないので、
呑気にまた、「流れ星だ!」「お願い事しなきゃ!」などとほざいている。
また、このことを、今度は彩葉が知らない。
彩葉は今日も、優しく微笑みながら「流れ星」を焼くのだ。
そして、彩葉にとって、これが生きがいなのだ。
やばい下手になったかも、、
【作詞】お疲れ様
もし 過去が嫌いで
明日が 怖くって
“朝”が 恐ろしくても
“今”を生きれている。
ただそれだけを 褒めてあげたい。
君が頑張って 息をしてるの
僕には 何もなくて
何にもさ 言えないけど
君を 見習いたくて
ただ 呟くの
“よく頑張ったね”
君が辛いのにさ
僕が泣くなんてさ
ありえないよね
ダメじゃんか 泣くな、僕。
挑戦につかれてさ
生きることが 怖くてさ
それでも ”生きる”っていう 大変なことを
成し遂げてる 君に言いたい!
”諦めたっていいんだよ”
【作詞】僕と人
君が 泣く時
人は 笑ってます
君が 笑う時
きっと 人も 笑ってるんです
理不尽な この世界で
君と 人の
考えが違ったり
行動だって 違うけど
みんなが同じとこで生きてる。
それは 変わらない 事実だ!
人が 休む時
君は 働いて
人が 幸せそうに歩く時
君は 苦しそうに走るんです
“僕”は 家族と笑って
“君”は 1人 どうしようもなく 生きるのです
【AIが】【作詞】僕らの物語/AI
**A**
駆け出した 君の元へ
僕を呼んでる 君の声 聴こえる
色あせた 思い出が蘇る
いつかまた会えるかな
手をつないで 君と過ごした日々
失くさないように ずっと
**B**
何十年 紡いだ軌跡
届いてるかな 君の
高鳴る声と 響くシンフォニー
瞼に焼き付けるように
一つの影が 君へと触れた
**サビ1**
共に叫ぼう
君と 僕の人生(うた)
零れ落ちた涙は
宙(そら)を彷徨う
時間(とき)の狭間に
ひとつの夢を乗せて
僕ら 今
あの日 見た
夢の 続きへ
**B2**
幾千年 紡いだ記憶
届けられてるかな 君へ
僕が歌う 僕らの物語!
声尽きても 共に歌おうよ
あの日見た 夢への続き
**サビ2**
遠く 離れた未来
繋いだ手と手 離さない
溢れ落ちた涙は
僕らの 勇気となる
これからの物語
怖くて辛いかもだけれど
それでも いつまでも
君へ捧ぐ
僕らの人生(うた)!
**C**
何度も 紡いだ日々
泣いた 時もあった
色褪せた 思い出が
今も輝いている
これからの物語
きっと 続いてくから
苦しくて辛くても
歩みだそう 僕らの軌跡
**サビ3**
何度も 紡いだ日々
忘れないように 歌うよ
震え落ちた涙は
僕らの 勇気となる
これからの物語
きっと 続いてくから
ありがとう
明日も
僕らは進む!
AIに作詞してもらいました!
案外完成度高いなぁ、、って感心してますw
まぁ作詞するAIなんでね。うん。
作詞してくれたAI↓
https://shikaki.diatonic.codes/step/
【ファンアート】碧へ
https://d.kuku.lu/amcr2e2tr
↓色塗りできんかったごめんね。手帳に書いたから背景暗い、、
https://d.kuku.lu/amcr2e2tr
【いれいす】【ライブ】、、、?
、、、え、???
いれいす全国ツアーで山口来てくれるの、、?????
ありがたすぎる、、、
よくぞこの田舎を目的地にしてくださいましたね、、
泣きたい、、てか泣いた、、、
ライブ行きたいなぁ、、
おかんに言ったらなんか「チケット販売いつ?」って聞かれた、、
これあるのでは?!?!
いけるんだったら私は学校休んで行くよ??
7月25日だって?
行くに決まってるだろ!!
おかん!先着だから6月6日の10:00なったら押せよ!お願いね???
【ファンアート】桜へ
https://d.kuku.lu/ejdxbygm3
↓色塗りなんてものはない!
↓桜むずかった。ちょっと変な部分あるけど許して。
↓碧同様手帳に書いてるから背景暗い!
https://d.kuku.lu/ejdxbygm3
違う読み方したらなんか見つかるかもね
死にたかった。
学校に行くのも辛くて。
突き放されるのが怖くて。
人気者の君が、羨ましかった。
愛して欲しかった。
一緒に遊びたかった。
街を見下ろした景色はとっても綺麗で。
死にたいって気持ちも、ここでなら薄れてた。
よくよく考えてみると、なんで死にたいって気持ちが出たのか、わかんなかった。
薄々気づいてた。ただ現実から逃げようとしてるってこと。
また、逃げた。
大切なものとか、あるわけない。
家族が嫌いで、
殴られた傷跡は痛くて。
ランドセルだって、もう見たくなかった。
図工は、大嫌いだった。家族にとか、あげるもんないよ。
愛とか、よくわかんなかった。愛情なんて怖くてたまらたない。
永遠とか、あるわけないじゃん。軽々しく他人の人生語んないでよ。
ルールとか、本当に怖かった。勝手に縛んないで欲しい。
未来が怖くて、希望が嫌いで、過去も苦手だった。
笑ったことなんて、数えれるくらいしかない。
今日だって足を蹴られた。おかしいくらい変色して腫れてた。
意味がわかんない。
なんで私がこんなに辛い思いにならなきゃなの?
神様。いるんなら、早く私を檻から出して欲しい。
もう二度と、親の暴力を受けたくないよ、、、
おしらせぇ
今日をもって、カウントダウン以外の小説以外の投稿、および小説の投稿を止めることをお伝えいたします。
長いことご愛読ありがとうございました。
~今日の日記~
本格的に卒業の時期になりました。
卒業式の練習が毎日あります。
もう学校のカウントダウンカレンダーも一桁。
ぜんぜん卒業のムードではありませんが、
カウントダウンを見ると、やっぱり、「あと少しなんだな」と実感させられます。
もう残りわずかですね。
私はもうこれ以上の投稿を致しませんが、
学生さん方はもう少し卒業式は先なのでしょう。
早めに言っておきますね。
卒業おめでとうございます。
【作詞】【卒業生の皆さんへ】大空へ
(1番)
春の光が ふり注ぐ 今日の日
別れの 時が 目の前に 近づいてくる
思い出いっぱい 胸にだいて
旅立ちの時を 息をひそめて 待つ
大空は どこまでも はてしなく 広がっているよ
まっすぐに 羽ばたいて 飛べるから
きっと 飛べるから
(2番)
おめでとう さようなら たくさんの思いを
旅立つ 朝に 心をこめ 伝えたいよ
未来は君の 目の前にある
こわがらないで 勇気を出して
青空は どこまでも かがやいて 君を待っている
まっすぐに 羽ばたいて 飛べるから
きっと 飛べるから
(ラララ…♪)
【作詞】おまじない
僕ら社会不適合
ちょっと楽になれるおまじない
ちょっぴり生きてみたくなるおまじない
|Domire Domire《ドミレ ドミレ》!
生きてみようとか
思わなくても いいんだよ
痛いのはサヨウナラ!
僕と一緒に笑おうよ!
生きてなくてもいいよ
君と空へ高く
歩み出してみたい
僕ら一匹狼だ
ちょっと泣けるおまじない
ちょっぴり幸せになれるおまじない
|Drop Weight《ドロップ ウェイト》!
死にたいってさ
弱音 吐いたっていいよ
苦しいのはサヨウナラ!
僕と一緒に歌おうよ!
死んじゃってもいいよ
君と地下深く
潜ってみたい
僕らアウトサイダー
ちょっと笑えるおまじない
ちょっぴり軽くなるおまじない
|Luminous Mist《ル ミスト》!
笑えばいいじゃん
泣けばいいじゃん
弱音吐いたってさ
幸せになったって
いいじゃんか。
楽になろうよ
僕と共に!
僕ら社会適合者
苦しく無くなるおまじない
辛く無くなるおまじない
|Anima Libera《アニマ リベラ》!