わぁ(?)
自主企画11/24まで開いているのでzehi☆https://tanpen.net/event/4cb68b4a-bc78-452e-a2dd-d950d29bb6ae/
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
壱「人間やめました」
Prologue
https://tanpen.net/novel/c320b2a9-41b2-4d0f-bf16-50f045e63ceb/
?「え、...?なんで?え?ええええ???」
朝起きたら...犬になっていた!?...なんて聞いたことねぇよ、なんだよコレ
あ、もしかして夢だったりするかな?よじ、試しに壁に激突してみよう☆
ドンッ!
?「いっっっっっってぇぇ........」
確信したわ、これ、ガチのやつだ、うん、いてぇ。
__「ちょっと、なんの音?」__
あ、まっって、我らがMommy☆が来てしまう...!!!あ、、
ああああもうどうしよう!?もういいや!どうでもいいや!!
あはは,あははは、(怖)
ガチャ
母「........あれ、音がしたと思ったんだけど...何処行ったのかしら、」
モフッ
母「ん?(後ろを振り向く」
母「いまなんかもフッとしたけど...気のせいだったかしら?」
---
あばっばばばああばばばばっばばばばっばっばにげれたァァァァァァうおおお(??)
いま、私は行く宛がないのでなんとなく公園にいます。...今の時間だったらとっくに
学校にいる時間なのに...公園にいるというね、嬉しいけどこれからどうすればいいんだろう...
あれ?どうすればいいんだろう??
あ、うん、ヤバいかもコレ、何もできん
てか、ヒトの言葉わかるんだコレ...
「みて!わんちゃんがいる!」
「ほんとうだ!ままにきいてかえるかきいてみよーぜ!」
あ、やべぇ、なんか危機が...私はもう少しこの姿を楽しみたいんじゃああああ!
ということでさよなら☆
「あ!どっかいっちゃう!」
「わんちゃんまってぇぇぇ」
誰が待つか!バーカバーk((ズルッ
?「う?キャウウウウウウ.....」
「あーあ、だからいったのに...」
---
?「うぅ...わう?(ここはどこ?)」
周りを見渡すと...ここは、なんだろう?暗くてよくわからないけど...
なんか、びしょ濡れなんですけど、意味わかんねぇ
あ、もしかして河川敷に落とされて流されたとか?まじで?
そうならちょっとあれぞ?(?)うん、まいっか(何が)
ここまじでなんなん?......あ、ちょっと視界が開けてきた__
?「なんで森?」
意味わかんねえんだけど、なんで森?????え????????
...............、
どっかに、なんか、ないのかよ、
「ッ...誰?」
え?
ふと、前を見ると...なんだっけ、猫の...あ、あれだ、スコティッシュフォールドだ
?「あ、えと...」
「...名前は?」
?「あ!私はね、............」
あ、あれ...?
?「わからない...思い出せない...なんで?てか人の頃の記憶が...一部ない...」
「!!!!」
その瞬間、なんかすごいびっくりしている
「...あんたも?」
?「え...《《も》》?」
「私も、元人間。覚えているのは私がまだ小学生だったことだけ。...」
「今は名前を私自身できめて、ミルフィ。よろしく」
ミルフィ...
?「あ、よろしく...ミルフィ...さん?」
ミルフィ「呼び捨てでいいわ」
?「あ、うん...」
ミルフィ「動物になったばかりでしょ?」
?「!?」
え、なんで分かるんだ...
ミルフィ「私、勘がいいから。あ、名前考えておきな」
名前?.....
えっと、ボーダー・コリー、だめだわ...
う、う〜〜ん....
『.......ね、.....__ニ__あ__そ__..................』
ん、なんだ、今の、...なんか...ね、、あ........ん?ネア?
え、なんかたまたまいい感じの名前導き出せたわ、やったぜ
?「私は__」
ネア「今日からネア!」
弐「ほんとさ、不幸すぎない?」
ミルフィ「ネア...ね、まぁいいんじゃない?」
なにそれ((
まぁいいわ(?)
ネア「あ...そうだ...これからどうしよ、まじで...」
ネア「そういえばどうしてミルフィは動物になったの?」
ミルフィ「あれ、...記憶があやふやなの。もう少し経ったら思い出せそうね、...」
ネア「わかった!...じゃあ、この森すこし見ていこう」
そして、私達は森を探検?し始める。
至って普通の森だった。...うん、 |This is forest《これは森です》...あぁ、少し使い方違うか、まぁそんなことはどうでもいいか
いまずっと歩き続けているが...一向に景色は変わらない。
森出たぁいのにぃ
それとミルフィさんが動物...猫になった理由がわかってずっと...なんか...こう...
怖い
ミルフィ「...そういえばネアはどうして犬になったわけ?」
ネア「朝起きたらなってました」
ミルフィ「意味わかんない」
ネア「それな」
そんな会話(?)をしていると...
?「...あ゙ァ゙?」
え、怖
ネア「なんか...睨まれた...?」
奥から何やら怖そうな犬が出てきた...私は犬好きだから知っている。
ドーベルマンだ。...あれ、穏やかな性格じゃなかったっけ?
?「なんでンなとこにいる?」
ネア「えっエットー...アノー...迷子ナンデスヨォー...」
ミルフィ「...(呆れ顔)」
なんとかこの場を逃れようとするけど...
?「迷子で来れるところだと思うか?本当のこと言えやァ゙!!!」
ネア「知るかァ゙...!!」
?「あ゙...?(ものすごい殺気」
あ、やっべ
ミルフィ「...馬鹿」
ネア「ごめんなさい」
ドーベルマンはずっとこちらを睨みつけている。
あ、これ死んだやつかな?あはは。あー人生おわたー(^O^)
__ネア「...逃げるか」くっそ小声__
__ミルフィ「...はぁ、わかった」__
私達は同時に..
ビュン!!
?「!!」
走り出した!
ネア「待って!?ミルフィ早くない!?」
ミルフィ「私は運動神経がいいのよ!特に脚力がいいの!」
ネア「すご!!羨ま!!!」
ミルフィ「...」
なんかすごく呆れられたけど、まいっか
?「逃げれると思うなァァ!!!!💢」
えっえっえっえっえっやばばっばばばばっばば
ネア「普通に早くない!?」
ミルフィ「さすがの私でもこれはマズイかもッ...!!」
すると、目の前にちょうどいい洞窟があった
ネア「一旦あそこ行こう!」
ミルフィ「なんで!?」
なんでってそりゃあ...
ネア「なんとなく!」
ミルフィ「...」
でも、そこ以外行く所なかったからそこに入った
「あ゙!?...まじかよ、命知らずな.....」
---
---
---
うん、めちゃ遅れた。ほんとゴメン。うん申し訳ございませんでしたァァDOGEZA✩