からふるぴーち様の夢小説です。
ゆあんくんと夢主が結ばれます。
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
【 C o l o r f u l d a y 】 c h a r a c t e r
ども〜!この小説の作者こと彩音じゃあああああ。
最近からぴちにどハマりしておりまして 描きます!(語彙力は小学校低学年の教室に置いてきました😉✨)
一応 名前設定 できるからね?使って 呼んで 感想お願いします🤲🤲🤲(手が六つあれば三重奏出来るよね(?))
では ! キャラ紹介 行くべ
3・2・1・go!
--- キャラクター紹介{前編} ---
桃巫 #夢主# momoyu 13歳
ももいろ学園 中学部 2年3組 30番 からぴち部 所属
この物語の 主人公
ゆあんくん と 結ばれます 。天然 。自分 の こと を 天才 だと おもっとる 。
赤桃 ゆあん Sekitou yuan 13歳
ももいろ 学園 中学部 2年5組 15番 パソコン 部→ 幽霊部員 からぴち 部 所属
イケメン だが 自覚 が ない イケメン
#夢主# に 思い を 寄せている、、、、、?
竜桃 じゃぱぱ Ryuutou japapa 15歳
ももいろ 学園 中学部 3年 4組 27番 からぴち 部 所属
からぴち 部 の 部長
頼れる お兄ちゃん 感 。バリ イケメン 。非公式 ファンクラブ が できるほど イケメン 。
桃甘 のあ momoama noa 15歳
ももいろ 学園 中等部 3年5組 38番 からぴち 部 所属
からぴち 部 の 癒やし 枠 。よく 学校 に お菓子 を 持ってきてて 先生 に 怒られてる 。
黄桃 竜也 outou tatsuya 16歳
ももいろ 学園 高等部 1年7組 3番 からぴち 部 所属
からぴち 部 の うるさい けど 頭良い 枠 。中等部 の 3年間 オール5 だった 。
桃蛙 シヴァ toukae siva 17歳
ももいろ 学園 高等部 2年8組 18番 からぴち 部 所属
からぴち 部 の オカン 枠 。非公式ファンクラブ が できるほど イケメン 。
狐桃 どぬく kotou dnq 15歳
ももいろ 学園 中等部 3年 4組 7番 からぴち 部 & 剣道 部 所属
刀 が 好き すぎて 学校 に まで 持ってくる 。頭 は いい が 天然 で アホっぽい と 色んな人 に 言われる。
音桃 うり otomomo uri 15歳
ももいろ 学園 中等部 3年2組 1番 からぴち 部 & 軽音 部 所属
常 に ギター と パンダ の 被り物(?) を 持っている 。
久々すぎて書きにくいンゴ。
書くのがんばるぞい
Prologue
キャラ崩壊助けてクレメンス
キャラ紹介残りは出てくるときにかくんで
こんにちは ーーーーーーーーーーーーーーー !
天才 美 少女 #夢主# ちゃん でーーーーーーーーーーーす !
転校 初日 です !
あ 、 遅刻 する と 思い ました よね ?
天才 だから 遅刻 しない んだよ なぁ 。って あ ! 忘れ物 した !
転校 初日 の 主人公 って 絶対 遅刻 する 運命 なのかな ?!
超超超 大事 な スクバ を 忘れて 来ましたわ 。
学校 の 門 の 前 に 来る まで 気づかんかった 、、、
アホ すぎ ワロタ 。家 から 学校 まで 一時間も かかる のによ 、 なんで忘れんねん ということで ガンダ で 取りに 帰ります 。
うわぁ ! 誰か と ぶつかったぁ !(棒)
?「ちっ(舌打ち)どこ 見てんだy(((」#夢主#可愛すぎて見惚れてます
『あ 、 すいません !』
?「同じ 制服 、、、 転校 生 か 、、、、」
--- ?「おもしれー 、、、 笑」 ---
ゆ「俺 は ゆあん 。 よろしく 笑」
第一話 ゆあんと再開 ?!
俺様系書いてると途中で俺は何を書いてるんだって虚無になってくる。
先生「みんなぁ ~ ! 転校 生 が やってくる よ ~ !」
モブのボブ「、、、 先生 その キャラ どしたん 話聞こか ?」
先生「#夢主# ~ !」
『は ~ い !天才 美 少女 #夢主# ちゃん です ! 天才 です ! 友達 には 天才 すぎて 変人 って 言われます !』
先生「これから 仲良く する ん だよ ~ !」
もぶ「は ~ い !」
ゆ「、、、 #夢主# 、 か 、 笑」
『あ ! 朝 の ! ゆあん ! やっほ ~ !』
ゆ「やっほ ~ ♡」ゆるふわ系の雰囲気かましだしてる
『え 、 朝 、 舌打ch(((』
ゆ「そのこと は 学校 では 黙ってろよ(耳元で囁く)」
先生「じゃ 、#夢主# の 席 は ゆあん の 後ろ で !」
『は ~ い ! ゆあんくん ! よろしくね ~ !』
ゆ「ちっ(#夢主#にしか聞こえないくらいの音で舌打ち) ダルっ 」