読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
2
明日は学校だ…
もう二度といじめられませんように😤
もう二度とサポートルームに行きませんように
まあオ⤴︎レ⤵なら行けるやろ
3
今、私は通話してます🎶
仲良し?の4人だよーうჱ̒ˆT ˙̫ Tˆ👌🏻💞
小学校違うけど〜ㅠ ‧̫ ㅠ♡
4
明日はたるみっこまつり!
おともだちのみにいくよーん
4?
ねがつぶはねぇー
何番か覚えてないからね
忘れたんだ😉
りかのせんせい
先生の名前
この小説はパスワードがかかっているため表示できません。通常の閲覧ページから閲覧してください。
なんか同担拒否なりそうだよー!!!
別に狛枝君はいいんですよ。
霧切さんに独占欲、というか愛してほしいと言うか、なんか依存を始めてしまったんです。
で、そこで他の同担さんを見ると、「私の霧切さんなのに」とかいうわけわからん思想を抱き始めたんですよ
そーこーで!同担さんを自衛Bしていくというまあごもっともな解決策に走ってるんです。
正直今1番好きなの多分ですね、霧切さんなんです(!?!?!?!?!?!?!?!?!?!)
ガチでこいつ死にたいんですか?狛枝狛枝狛枝言っといて霧切さんに浮気してますよ!ねえ!あの!
はい。と言うことでガチで私には死んでもらいます(???)