名前の通り!
1話完結のお話をここにブチ込んだよ☆
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目次
正月特別企画
いろいろすごい
ちょっと早いけどあけおめ。
主「よし、時間だ☆」
奏者「じゃ、みんな呼ぶよ?」
魔狼「せーn」
主「カモォォォォン!!!!!」
賭博師「ゑ」
欠番「"の"を言い切る前に呼んでて草」
火炎竜「ナルが喋った!?」
堕天使「主の力すご」
詐欺師「あれ?みんなは?」
主「こなぁぁぁi」
一同「「「遅れましたァ!!」」」
作者「あ、来た来た~」
奏者「主の子達だぁ~」
星楽「にぃ~!!あ、ねぇも来た!」
零夜&月乃「星楽ちょっと待って!?」
イオ「おぉ~、主じゃねェか!」
日向「なんか飛ばされたんだが??」
トート「ここは一体?」
レイズ「やほやほ~!!久しぶりだね、主!またギャンブルする~?」
賭博師「主今忙しいから俺とやる~?」
楓「いや、えぇ~?」
フレア「なんか···賑やか···」
主「あれ、四天王と魔王とガーディアンズも呼んだ気がスr」
アビス「忙しくて無理だって」
奏者「あ、アビス!」
ホルン「このキャラまだ主の小説本編に出てない気が」
ディザ「メタい」
スター「兄さん!あのキラキラは何?」
彼方「ごめんなー、遅れたぜ」
飛鳥「迷子になって」
フィルム「僕が案内しました~」
紗矢香「あーもう···楓!?ちょっと待ってよ!?」
愛依「何~?これから正月パーティーやるの~?」
有楽「なんで|お前《流彗》がいるんだよ···」
流彗「だって主の力すごいんだもん」
時雨「な、なんか人外いる!?」
主「これから小説に登場させる予定の、"闇の三魔道"もカモン!」
アビス「ごめんさっきもいたけど」
クロア「人がすごく多い···」
シロエ「ねぇ、キャラ登場だけでもうすぐ700字いくけどこれ。主~?大丈夫なの~?」
主「ぐはぁ」
奏者「メタ発言に主がエラーを吐きました」
魔狼「うせやん」
詐欺師「これだけで凄いけど正月パーティーやるんだよね、これから」
作者「大渋滞」
彼方「勉強の間を縫って頑張って書いたパーティー特別企画だから」
主「これ予約投稿です()」
紗矢香「へー、大変だね」
星楽「ていうか、アタシ途中で負けたの!すごい悔しい!」
零夜「嗚呼💦__僕もだよ()__」
???「星獄、祝砲撃て」
パァン!
一同「わぁ!!綺麗!」
主「冥奏も来た」
欠番「ちなみに主は奏龍と言います」
冥奏「刀奏が探してたよ」
主「ねぇやだあの人検いけモンスター作る」
刀奏「別にいいだろ」
月乃「噂をすれば」
奏怪「主!きたよ!」
主「奏怪もきた」
狂奏「僕もきたよ♪」
欠番「一番だめなやつもきたぁ」
赤星「天狼さん!!あそこにオリオン座!!」
天狼「ホントだねぇ。凄く美しい。」
幻霞「あ、え、えと💦」
|破魔苦離《ハマグリ》「俺らも来たぞ主ィ!!」
|叉化番羽州火酢《サカバンバスピス》「ピス!!」
主「ちょっと待ってカオス。」
|巣部栖辺満銃我煮《スベスベマンジュウガニ》「私も来たぞ、主殿。」
奏者「えと、まぁみんな揃ったって事で!」
奏怪「待って!!てふてふ |永遠《エンダー》 まだ 来てない。 来るはず なのに···」
てふてふ「すまん!!遅れたぜ!!」
奏怪「あ、てふてふ!」
|永遠《エンダー》「ごめんネ~」
奏怪「|永遠《エンダー》も 来た! やったー! 揃ったー!」
幽「やぁ。こんばんは。僕も来たよ。」
魔狼「お、みんな揃ったんじゃない?」
賭博師「よっし、挨拶しよう!!」
主「オッケー👍️せーの!!」
一同「「「ハッピーニューイヤー!!」」」
主「色々あるけど、これからも魔狼の宴、魔軍の物語、その他色々よろしくお願いいたします!!」
奏者「ではでは~!!」
一同「「「今年もよろしく!!」」」
間に合って良かった良かった。
って事で(?)今年も奏者をよろしくお願いします!
奏者1周年!
奏龍「えっと···。なんだこれ。」
〜隠しコマンドはwupkprwv/3um42〜
奏龍「···wupkprwv/3um42?」
ヒュンッ
奏龍「どあぁぁぁぁ!?」
奏者「あ、ヤベ」
---
奏龍「ったく···何処に飛ばされたんだよ···。」
パァッ🎉
いちどー「主!1周年おめでとう!」
奏龍「ゑ?···わぁ(・∀・)ありがとう!」
てふてふ「わぁ(・∀・)って絶対忘れてたでしょ···。」
奏龍「うん。」
|永遠《エンダー》「おめでとー!!いぃぃぃやっふぅぅぅ⤴️⤴️⤴️」
アビス「キャラ☆崩☆壊☆」
※クロスがオーバーし過ぎてるし、メタいし、キャラ崩壊不可避だし、まぁカオスだよねって話
奏者(宴)「↑んな説明正月回でもなかったでしょうがぁぁぁ!!」
死灰「まぁまぁ···今日は特別だもんね〜!」
ナナシノスマシラー「···ハァ···何故ワタクシも···。」
アグネス「嫌だったら帰りゃいいサ。」
奏龍「はい喧嘩すんな〜?」
奏者(#コンパス)「喧嘩 よくない···。 主! "イッシュウネン" おめでとう!」
トモシビサマ「これからも···よろしく。」
奏龍「はぁい、ということで」
アビス「どういうことだ」
止月「終わるには、まだ早い···。」
奏龍「テスト勉強やりたいだす()」
※今日から4日間のテストが始まったよ☆死にそう☆
冥奏「もうちょっとだけ楽しめばいいの!」
奏龍「えっと、私が1年間で書いた(書けた)小説は···。」
魔宴序章完結、1章22話
魔軍5話後の幕間まで完成、6話執筆状況45%
コラボ小説6話執筆状況25%(状況に応じて作り直す可能性あり)
奏龍「···こんなモンか。」
死灰「···で、参加キャラも多々···だね。」
|破魔苦離《はまぐり》「喜べぇぇぇぇ!!!!!!!!!!」
おいしいしめさばくん「うるさいうるさいうるさいうるさい···(以下略)」
|摩狸喪《まりも》「どっちもうるせぇよ。」
奏龍「ネタ枠共が···。」
奏者(宴)「チョコ味のマリトッツォで太陽の顔の破魔苦離!どした!」
破魔苦離「うるせぇ!誰がチョコ味のマリトッツォで太陽の顔だ!!テメェらのトコの毒の四天王と魔王様がお菓子作ってくれたんだよ!!」
奏者(#コンパス)「魔王様···? 別の 世界にも 魔王様が いるの?」
アビス「普通にいるねぇ。だが、お菓子作ってくれたのは嬉しいよ。」
奏者(#コンパス)「お菓子··· あまいもの! どこどこ? 早く お菓子 食べたい!」
てふてふ「そっちの魔王様はいいな。優しくて。」
|永遠《エンダー》「ホントに···。」
止月「暗き話すべからず···。我も動くもの、襲うべからず···。」
ナナシノスマシラー「あの鬼何かに耐えてますけどいいんですカ?」
アグネス「お前が心配する事じゃねぇヨ。」
トモシビサマ「お菓子···みんなで食べよ···!」
ディエウ「遅れたぞ!」
アブノーマル「同じく。ちょっと迷っちまったぜ。」
奏龍「ディエウ!!アブノーマル!!これで全員揃ったな。じゃ···お菓子食べながら、《《自分達の世界線の話》》でも聞かせて貰おうか。」
---
---
---
奏者(宴)「じゃあまずは私から。普通に、普段通りにのんびりしてるよ!」
奏龍「事故は。」
奏者「えっと〜···敵地に突っ込むのにフェラーリ2台···GTRが1台···レクサスとランボルギーニがそれぞれ···。」
奏龍「あ、うん、あと大丈夫(汗)てか多すぎ。何したらそうなるの。」
奏者(宴)「敵は本能寺にあり。」
奏龍「答えになってない。」
奏者(宴)「アヘンと|クロコダイル《デソモルヒネ》ある?」
奏龍「ヤクを頼むな。」
アグネス「あル。ほラ。」
奏龍「取引をすな。」
てふてふ「次はこっちだね。こっちもまぁ平穏。強いて言うなら荒らしピーポーがウザいだけ。」
奏龍「#イレギュラーとかも大丈夫そうか?」
|永遠《エンダー》「今のところはね。」
奏者(#コンパス)「あまいもの 美味しい! ねぇ これ なんて 食べ物? サクサク!」
奏龍「んん?あぁ···これか。これはクッキーだ。美味しいだろう?」
奏者(宴)「ラミニュジューラ様のクッキー超美味しいからね。」
奏者(#コンパス)「くっきー··· くっきー··· 覚えた! くっきー 美味しい! くっきー 好き!」
破魔苦離「平和だ···。」
おいしいしめさばくん「じゃあぼくたちだね。」
奏龍「いや、お前らはもう分かってるから大丈夫だよ()」
止月「では我々だな。」
死灰「あのねあのね!死灰たちの世界、カッコいい人と可愛い人がた~くさんいるんだ!鬼じゃなかったらオトモダチになれてたかも!」
ディエウ「楽しそうじゃねぇか。俺は他の人形達とわちゃわちゃやってるさ。エラトマの野郎に散々煽られるけど、アイツとはなげぇ付き合いだし、もう慣れたよ。」
ナナシノスマシラー「煽りに慣れたって···アナタマゾですカ?」
ディエウ「うるせぇ!!ざっけんなよテメェ!!」
アブノーマル「俺らは自由に検いけ紹介して、リンク貼って、ワイワイやってるぜ。」
アグネス「よくBANされんナ。」
アビス「最後は僕だね。」
一同「···!!」
アビス「世界は10000%で示される。そのうち僕らの"闇"は639%、奏龍の支配下が1295%、未開拓が7926%···。現在の両支配下では無い世界線への進行率140%。以上。」
奏龍「···こうしている間にも、世界線は増えている···。」
奏者(宴)「凄そうだぁ~···。」
奏龍「そ。だから私は世界線を旅する。さぁ、そろそろ···。」
一同「これからも、"奏者ボカロファン"をよろしくお願いします!!」
奏龍「頑張るね〜♪」
テスト勉強あるから爆速で書いたね。
明日でもゆっくり話す!
じゃ、バイメロ〜♪
おめでとうございまぁぁぁぁ!!!!!(勢)
本日の登場人物☆(敬称は省略させていただきました···__スミマセン💦__)
奏龍
謎に包まれた"創破神"を名乗る人物。
常に冷静で威圧感が凄い···はずだが、ユルユル小説になるとパリピ化する。あなあさまし(あ?)
グロ厨で狂ってる部分がある。
万物を監視、制作、破壊、支配等する能力を持っている。また、特異体質の影響で奏龍に向けられた物理攻撃以外のもの(能力、魔術等)は全て「無」になる。
アグネス
奏龍の代理(の1人)。語尾がカタカナになる為、「語尾おじさん構文」と煽られる事もしばしば。
ヤクが大好物で、常にキメてる状態。特にデソモルヒネ(通称クロコダイル)が好きらしい。
相手を自殺させる司令を与える能力を持つ。また、特異体質の影響で、自分に触れた相手の皮膚、肉を壊死させてしまう。
アビス
全てが謎に包まれた闇魔導士。
世界の闇を求めて様々な世界線を転々としている。
実は甘党。ガ○トのパフェみたいなのも幾らでもいけるタイプ。
奏龍と同様、冷静なハズだが、ユルユル小説ではテンションがキャラ崩壊レベル。
世界を闇と化す能力を持つ。
奏者ボカロファン
魔狼の宴の主人公兼奏龍の別世界スキン。
常にテンションが高く、敵地に特攻する為なら平気で高級車、外車を犠牲にしている。
凄い過去があるらしいが、まだ本編では1ミリも明かしていない。
音を操る能力を持つ。
ミルクティ
我が1番最初にお気に入り登録した短編ユーザー。
ネッ友であり尊敬者様。
朧やマーラにいろいろされてる(?)様だが···。
奏龍はミルクティの誕生日を盛大に祝おうと思っている。
神宮寺朧
「怪物カフェ」の店長で主人公。龍人。
多分このメンバーの中で1番まとも()
種族の境遇が奏龍と似ている為、奏龍は(勝手に)気に掛けている。
マーファ・ルシファー
殺人鬼名「マーラ」。
マーダラたちのアセンブリーの主人公。
ミルクティやヴァフィに対してあたりが強い様なそうでない様な(どっちだよ)。
自分の世界線で喧嘩が起きると仲介が面倒なので、パフェで大人しくさせておこうと奏龍は思っている(???)。
ヴァフィ
通称「イカれミルクティ」。
ミルクティの代理(の1人)でエンターテイナー。
奏龍は、彼の種族、能力、過去等に興味を持っている。長年の勘(?)で、どこか惹かれる部分があるらしい。
奏龍「んン···。」
アビス「どしたん話聞こか。」
奏龍「どうしたもこうしたも無い!!私の初めてのお気に入り登録ユーザーであり尊敬者でありネッ友のミルクティが来るんだよ!!」
アグネス「様付けさん付けするのはユーザーページくらいなんだナ。」
奏者「メタいメタい。」
アビス「ん〜。メタ発言は茶飯事だからいっか☆」
奏者「ラミニュジューラ様から貰ったクッキーでも食べて待ちましょうや。」
???「「__どわぁぁぁぁぁ!!!!__」」
奏龍「おや、いきなり虚空に穴が」
???「「ぎゃぁぁぁ!?」」
???「毎度毎度勝手に飛ばすんじゃねェよ···あのクソ野郎···!!」
???「おや、なんだか薄暗い所だね☆成功しているといいんだが···。」
奏龍「よく来てくれたね、ヴァフィにミルクティ。それに···連れのマーラと朧も。」
朧「俺らの事を知って···」
奏龍「知っているとも!!何故なら私は、万物を治めし者―"創破神"だからね。」
マーラ「ンだオマエ。胡散くせぇヤツだな。」
ミルクティ「そんな事いわn「ア“?テメェは黙ってろ」ゴメンナサイ」
ヴァフィ「まぁまぁ☆それで、なんで僕たちを呼んだんだい?」
奏龍「フフ···。ようこそ。我が孤高の世界へ···。」
アグネス「???」
奏龍「···と言いたい所だけど。今日はミルクティさんの誕生日を祝おうと思ってね!ゆったりやりましょうよ!」
---
マーラ「(´~`)モグモグ」
アビス「奏龍、僕にもなんか甘いのちょーだい。」
奏龍「待ちなさい。」
アグネス「ヤクならあるゾ。」
アビス「それはいらん。」
朧「この世界の主はホント、優しくて秩序があるよ!!|どっかの誰かさん《ミルクティ&ヴァフィ》とは大違いだ!!」
奏者「そんな事ないよ〜!なんなら、朧さんやマーラさん達の世界も面白そうじゃないですか!それに、ミルクティさんやヴァフィさんも。」
マーラ「ンな連中のどこが"面白そう"だよ···。こっちは散々振り回されてうんざりしてるっての!!」
奏龍「···パフェいるか。」
マーラ「···ン···。······モグモグ。」
アビス「奏龍?」
奏龍「···はい(諦)。」
アビス「わーい!!」
ヴァフィ&ミルクティ「それで、僕達をここに呼んだ詳しい理由は?」
奏龍「何って、今日はミルクティさんの誕生日ではないか!!いやぁ、短編カフェを始めて1番最初のお気に入り登録ユーザーにして、尊敬者でありネッ友のミルクティさんを祝わずして何と言うんだね!!だから、私の孤高の世界線に導き、おちゃかあでもしようと···!!」
ミルクティ「そんな···僕の為に、ありがとう!!」
ヴァフィ「よかったジャマイカ☆で、何故ミルクティだけではなく、僕や···マーラ、朧まで呼んだんだい?」
奏龍「それは···。わ、私が特に興味をもった者達だから。あ、いや、別に、他の人々に興味が無い、というわけでは無い。"特に"興味を持った。ここ大事。」
マーラ「ヘェ···。興味を持った、ねェ〜♪で、オマエは俺らのどこに興味持ったンだ。」
奏龍「全てだよ。世界線、登場人物、物語の内容···。その全てが魅力的だった。だからこその"尊敬"なのだよ···!!」
朧「そりゃあ嬉しいな。今すぐ|コイツら《ミルクティ&ヴァフィ》と主を交代したいくらいだ!!きっと、もっと平和になるはずだぜ!!」
ミルクティ「そんな事言われると悲s「だからテメェは黙ってろッ!!」ハイ···。」
アグネス「まぁまァ···。」
奏者「あ、ミルクティさんは、よくマーラさん達にコスプレさせてますよね?」
ミルクティ「そうだよ☆いやぁ、うちのコ達が可愛くて可愛くt「きっっっしょ」「マジでブッ殺すぞ」🥺」
奏者「あ、マーラさんは首筋とか触られるの嫌なんですよね?」
マーラ「あ“?ンだよ急に···。そうだよ。それがどうしたってンだ。」
奏者「マーラさんが首筋触られるの嫌な様に、奏龍もあの耳触られると···。」
奏龍「おいまさk「無気力になって動けなくなるからその時メイド服とか着せたら☆」」
奏者以外「ゑ?」
ヴァフィ「チラッ」
奏龍「···。」
朧「···この世界は主じゃなくキャラの方が頭ぶっ飛んでるのか···?」
奏龍「散!!」
ヴァフィ&ミルクティ「逃がさん!!」
奏龍「え、ま、ちょ、にゃぁぁぁぁ!?」
---
数分後☆
---
朧「マジでやるとは思わんぜ···おい···!」
マーラ「テメェらホント"ネッ友"とかなんとかいうヤツに何やってンだ···モグモグ」
奏龍「うぇ···あ···ふぇぇぇぇ···///」(耳触られて無気力化&ウサ耳&メイド服)
アビス「···ササッ」
アグネス「逃げるなヨ。」
ヴァフィ「いやぁやっぱり似合うね☆」
ミルクティ「お麗しい···✨️」
奏龍「や、ちょ、そんな···//これは、奏者が悪···い···//だから耳触らないで···にゃあ···//」
朧&マーラ「"にゃあ"!?!?!?」
ミルクティ「可愛いッ―(吐血)」
奏者「改めて、誕生日おめでとうございます!!」
奏龍「それ私のセリフ···ひゃあッ!?//」(耳の後ろフワァ)
アビス「コンプライアンス的に大丈夫な叫び方してくれ。」
奏龍「だってぇ···//今の奏者悪いじゃぁん···//」
奏龍「···あ、改めて、誕生日おめでとうございます!ミルクティさん!!」
ミルクティ「ありがとう!!」
奏龍「こ、これからも、よろしくお願いします!」
一同「バイバーイ!!」
完。
奏龍「ヒドイメニアッタヨ(泣)」
奏者「可愛いからいいじゃん。」
アビス&アグネス「そういう問題じゃ無い気が···。」
物語のキャラの都合上呼び捨てとかにしてしまいましたぁぁぁ🙇🙇🙇!!!
ほんっと不快だったりしたらスミマセン!!!
おまけにカオス☆
あと誕生日おめでとうございます!!!
これからも応援しています!!
多分実験ミスった時主軍はどうするのか
協力
リシン(究羅)君
〜ある日の奏龍の世界〜
奏龍「······························何もしたくない。」
―本当、溶けてしまいそうな暑さで···。
奏龍「幻影···お前は元からドロドロだろ(?)···っていうか、こんな日はマジで来客来ても絶対入れるなよ···。」
―えぇ。勿論ですとm···おや?何やら外がお騒がしくなっt
究羅「奏龍さぁぁぁぁん!!!実験室貸してくださぁぁぁい!!!!!」
奏龍「断る。帰れ。」
―いやぁ···少々辛辣過ぎませんかね···?それより···リシn···いや究羅様ではないですか!!いやはや、元気そうで何よりでございます!!
奏龍「···何しに来たんだ?」
究羅「いや···実験室を貸して欲しくって···。」
奏龍「お前のトコの使えよ!?なんでまた···。」
究羅「···こっちでしか取れない物で実験したいから?」
―疑問文···。
奏龍「············アルバグロウの毒実験ならやらんぞ。」
究羅「えっ。」
奏龍「お前まさか」
究羅「そのまさか、なんですけど······。」
―アルバグロウって言いました?奏龍!!言いましたよね!?
奏龍「······(諦)」
―奏龍、あのアルバグロウから採れる毒···。
奏龍「あぁ。実験めんどい☆」
究羅「俺やりますよ?」
奏龍「お前1人だと心配だから私もやるわ。」
☆みんな理解してないよね、説明しよう!!「アルバグロウの毒実験」っていうのは、毒獣アルバグロウから採れる猛毒「アルバトキシン」を使ったちょー危険な実験の事だよ☆実験に失敗すると有毒な化学物質(気体)が部屋に充満する事になるから、みんなも気を付けようね☆
―↑と、説明を入れたのですが、どうでしょう?
奏龍&究羅「メタいメタい。」
奏龍「······ついてこい。」
―良かったですね、究羅様!!私は遠くから見守っていましょう♪
---
数分後
---
奏龍「いっつもどうやって作ってたっけぇ···。適当にやってた気が(^q^)」
究羅「嘘ん。」
奏龍「あ。」
究羅「ゑ。」
ピッカァァァァァァン☆
奏龍「デーモンコアのやつみたいに化学物質(気体。猛☆毒☆)撒いちゃったぁ(^q^)」
究羅「わぁぁぁぁぁ!?!?!?」
☆ここから皆さんお待ちかね、「多分実験ミスった時主軍はどうするのか」スタートだよ☆勿論カオス☆覚悟してね☆
**奏龍&究羅の場合**
奏龍「これはまた面倒な毒が···。」
究羅「えーっと、うんうん成る程。即効性があるね、これは。吸うと目眩、倦怠感、頭痛、呼吸困難と。最短1時間で死に至るね。」
奏龍「だから面倒な毒だtゲッホゴッホぐはぁ」
究羅「そ、奏龍さん!?大丈夫ですか!?」
奏龍「だい“じょ“ゔぶい“ぎでる“_:(´ཀ`」 ∠):」
究羅「わぁぁぁぁぁ!?!?!?」
☆究羅は冷静に分析、奏龍は死にかけながら分析☆__ていうかお前ら逃げろよ((__
**トモシビサマ、アグネス、スティの場合**
燭「······?これなに······。」
スティ「わぁ。きけんなおくすりだねぇ。」
アグネス「何だか面倒な事になりましたネ。まぁまずはトモシビサマが死なない様に無効化の薬···はイ。」
燭「あ···ありがとう···。」
☆アグネスとスティは薬耐性強い、トモシビサマは死なない様に対処☆__だから逃げろよ((__
**闇の三魔導の場合**
アビス「1+1=ニギニギコハクンチョス···。」
クロア「···おや、これは?」
シロエ「んー···多分毒かな?まぁでもうちら全部"闇"に出来るしいいっしょ☆」
☆闇化能力があるから平気☆__だから逃げろ__
**狂気軍の場合**
からくる「??????????」
しえる「これ···有毒な物質じゃなーい?」
|不壊《ふえ》「ぐへぁめんどいやつ。」
|夜想曲《ノクターン》「まぁ、こんくらい私の能力で。」
テッテレー
夜想曲「よし☆」
3人「流石です。」
☆夜想曲が何とかするから大丈夫☆__お前ら「逃げる」って知ってる?__
**皆さんお待ちかね、幻影の場合**
―おや···実験失敗したんですねぇぇ······♪
3分後
―は············ァ······ほぉあ“ッ······♡は···はは······あ“ァ······やっぱりィ“······//コレ···ですヨォ············♪あは···はぁッ······//
__奏龍「あー終わったこれ。」__
__究羅「え、いや、大丈夫なんですか、アレ。」__
__奏龍「いや、アイツはアルバトキシン中毒者だ、これは完璧にキマってる。もうおさまらんぞ。見ろ、その証拠に目が完全にイッてる。」__
__究羅「お、おう···(引)。」__
☆アルバトキシン中毒(重度)なので思いっ切りキマって目がイッちゃう☆世も末だね☆
---
なんとかおさまった
花天「究羅ぁぁぁ????🪓(^-^💢)」
究羅「あ(^q^)」
奏龍「私が···デーモンコアみたいにどかーんしたんですゴメンナサイ_:(´ཀ`」 ∠):」
花天「···奏龍さんなら許すか···。」
究羅「理不尽。」
奏龍「まあ、みんな無事でよかっt···ん?」
―はぁ······ア“······//私はァ“············さぁいこぉのォ······気分······ですヨォ······♡
奏龍「おたわ\(^o^)/」
花天&究羅「すみません よく わかりません」
奏龍「分からんでいい!!とりあえずあの黒スライム誰か止めろォォ!!!!!(^q^)」
アブノーマル「ヤレヤレだぜ。」
ナナシ「なーんだか騒がしいですネ···。」
奏龍「あ、|ゆっくり魔理沙《アブノーマルの渾名》と|語尾おじさん構文《ナナシノスマイラーの渾名》じゃん。」
2人「オイ“ッ💢」
奏龍「そろそろ時間だね。じゃ👋」
2人「コラー!!」
完☆
毒も生物も架空のものなんで安心してね☆
アルバグロウという名前は夜にポン☆って思いついたよ☆
え?私まだシラフだよ、失礼だなぁ☆
第?回主軍交流会!
本体「奏龍。」
奏龍「何。」
―どうかしたのですか?
本体「引っ込め黒スライム。」
―理不尽!?
アグネス「本体が来るなんて···珍しイ。」
本体「本日は花ちゃんの短編カフェ1周年!よって主軍呼んでセレモニーしますぞ!」
<「自分の1周年企画は開催してないのにね。」
本体「テメェ」
イシス「お、花雨が来るのか···楽しみだな!」
媚澪「零桜君来るの?」
本体「残念ですが本日は主達だけです。」
ナナシノスマイラー「月魄騎士団はどうするのでしょうカ?」
本体「適当に呼ぶ。」
アブノーマル「雑っ。」
本体「ってかなんで|語尾おじさん構文《ナナシノスマイラー》と|ゆっくり魔理沙《アブノーマル》いるんだよ···。__月魄騎士団でもないクセに。__」
―じゃあ、月魄騎士団は代理と花雨様に関わった事がある人、花雨様の主様達は全員呼んじゃいますね。
奏龍「え、準備してn」
本体「世界線コード`✞PAWSLが閲覧上限値を超過しています✞`入力してっと。」
<「٩( ᐛ )و???」
---
花髑「絶対座標間違えたよね〜???🪓(^-^ )」
本体「イヤァァァァァ!!!!!ゴメンナサイィィィィィィィィ!!!!!」
<「座標確認しとけや()」
※座標確認しなかったせいで木に引っかかる人が出ました☆
アグネス「そういや、媚澪の魅了が消え去ってないカ?」
本体「雨調さんの魅了と合わさって相殺したのかと···ヒエッ(首筋に斧☆)」
トモシビサマ「ねぇ、あの2人······ゲホッ···ずっと喧嘩してる···。」
羽凛「もう、究羅のせいで服汚れたんだけど!?どうしてくれるの!!」
究羅「はァ!?お前が注意してなかったのが悪いんだろうが!!なんでも人のせいにすんな!?」
―やれやれ···おさまりそうに無いですね···。
本体「だから引っ込め黒スライム。」
__ドォォォン······__
ALL「「「???」」」
舞幽「······穢嶺ちゃん???」
穢嶺「あ、あの···ち、違い······ます···。__大っきくなってない······__」
バリバリバリッ!!
???「ヴォォォォォッ!!······ォ······?」
雨調「あら······立派な異形ですね。」
練牢「こ、これは一体···!?」
本体「あぁ······この辺の森は支配下だからね···。異形で来たんだね、オーディンさん。」
オーディン「ォ······?······························ッはァ············。何やら騒がしいと思って来てみれば···。」
癒和「おっきいですね···。」
<「オーディンが来るなんて珍しいね。」
媚澪「確かに毛ガニ!」
イシス「まぁ···デフォルトで数メートルだからな、オーディン。」
オーディン「人外の来客とは、珍しい。性無きニンゲン共はしょっちゅう来て塵と化すというのに。イベントか何かがあるのか?」
アグネス「まぁ、そういった所ダ。」
本体「あの···2つ程いいですかね···。」
本体以外「「「???」」」
本体「話進まないからそろそろ住処行こうっていうのと···寒いので早く中入りません???」
※現在の月魄騎士団基地周辺は氷点下22℃。シベリアみたいだね☆
---
本体「って事で、ようこそ月魄騎士団の城へ!!さて、花ちゃん······って、あれ?花ちゃん?」
イシス「花雨······来てないぞ。」
本体「(´・ω・`)。じゃ、呼びますか。」
パチンッ
---
花雨「ん?何か変な音g」
ゴォォォォ(足元に馬鹿デカい大穴が空いた音☆)
花雨「え、いや、ちょ、」
ヒュンッ
花雨「アァァァァァァァァ〜ヤメテェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!!!」
---
花雨「ェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!!!わっ!!!」
ドザザザザ
<「まーた座標ミスってる···。」
花雨「ビックリしたぁ···って、あれ!?奏ちゃん!?」
本体「座標ミスった······ヒッ(ONO🪓☆)」
媚澪「もう······。それより、話したい事あるんでしょ〜?」
本体「うん、そう。__花髑君、斧下ろして···__」
羽凛「えっと···話したい事って、なんなの?」
本体「みんな、いくよ。」
アグネス「はァ···しょうがないナ。」
トモシビサマ「······うん。」
<「準備おっけーだよ。」
奏龍「ヘイヘイ。」
媚澪「もちのロン!」
イシス「あぁ、やってやる!」
パァン🎉
月魄騎士団「「「1周年おめでとう!」」」
本体「いやぁ間に合え間に合えと思いながらこの小説(?)。書いてるんですが」
花髑「メタいメタい。」
アグネス「まァ···いいんじゃネ()」
本体「花ちゃん花ちゃん!忘年会やろ!双方の主呼んでさ!」
花雨「勿論!あと今日はありがとう!__地面は痛かったけど···__」
本体「ごめんて(´・ω・`)」
媚澪「ツギィ〜!ツギィの能力と私の能力で相殺してるの〜?どうりでみんな魅了効かないわけか!ツギィも凄い能力持ってる〜♪」
雨調「媚澪様も素晴らしい能力ですよ。」
媚澪「マジで!?ありがと!」
穢嶺「トモシビサマ······可愛い············。」
トモシビサマ「(*´ω`*)」
オーディン「あ!!ネアン貴様!!神格とあろう者が好き勝手暴れ回ってニンゲンをビビらせおって!!」
ネアン「五月蝿いなァ···棒は別に荒らしとかいう極悪人狩りしてるだけ!···って、イデデデデ!!」
オーディン「お前がそれ以外にも、処した外道を害無きニンゲンの家に置いたり何も処理しなかったり、挙句の果てにはライブ配信もしてビビらせてるの知ってるんだぞ?」
楝牢「なんかあそこ大喧嘩してますけど···。」
本体「オーディンさんは北欧神話のOdin、ネアンは北欧神話のフェンリルだから結構仲悪いんだよね···。仲悪いと言っても喧嘩する程仲がいい的な。__どっちかと言うとオーディンさんはOdinと神龍のハイブリッドかな。__」
舞幽「あー!確か北欧神話のオーディンって、|終末戦争《ラグナロク》でフェンリルに飲み込まれて死んだんだっけか。」
イシス「あぁ、そうだ。でもなんかこっちは立場逆転してネアンがめっちゃイジられてるんだよな。」
癒和「拷問学以外にもお詳しいんですね!」
イシス「まァ、北欧神話は好きだからな。結構詳しいんだ。」
花髑「おーい、イシス!|コイツ《究羅》で拷問試す?」
究羅「エ、ナンデ。」
イシス「拷問行くゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
本体「花ちゃん、あれどうすんの?」
花雨「······ほっときましょうか、あれは。」
アグネス「扱い雑なイ?」
本体「日記でも究羅君が可哀想棒読みしてたからね。」
花雨「わー痛そー究羅かわいそー(棒)」
本体「······ホラ。」
喰骸「ん······?客か?珍しいな。お、花雨達が来てたのか。それより腹減った···。」
劫盗「ちょ、喰骸!こっちこっち!」
※その後数時間くらいワチャワチャした後別れました☆
ちなみに乱入してきたネアン(ネアン=クリスタル)はオーディンさんに引っ張られて行きました☆
大分キャラ崩壊しちゃった、花ちゃんごめんね☆
枠:リクエスト&小説
内容:もすかう!もすかう!
読んだ作者の小説:全部···読んでるわさ···(???)
好きな作者の小説:あちこちのグロ描写大好きや···へへ···へへへ···(きも)。全部好きですわよ、そりゃ☆
推しキャラ:零桜君!!!!!!!!!!
え、1人だけ獣人···ピンクのモフモフ狼···ロリボイスなショタ···最高☆へへ、お持ち帰りしt((殴
その他:忘年会やるぞ
元設定······元設定·············チラッ(/ω・\)
天の声「お巡りさんコイツです」
なんでェ!?