転生したらJKだった話

編集者:夜桜
あの日、私は電車に轢かれて死んだ… ―――― はずだった。 2026/03/10 推敲完了
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目次

    転生したらJKだった話。

    こんにちは、夜桜という者です。  この度は【 転生したらJKだった話 】を読んで頂き、ありがとうございます!  私は本作が初の投稿なので、至らぬ箇所が多々ある事と思いますが何卒ご容赦下さい。  これからもこちらを愛読していただけると嬉しいです。  コメント等受け付けておりますので話しかけていただけると嬉しいです!!

    PROFILE

    芋おじと、急カーブにて。(

    前回までのあらすじ!( 不定期 ) オレは限界社畜界隈! 五井 秋穂! いつもより早く仕事が終わり、ウハウハで定時帰宅しようとしたんだ! 気分が舞い上がっていて、自分が駅のホーム、スレスレに立っていると知らず! すると、オレは背後から何者かに押され、線路に落ちた。気づくと… 華のJKに転生していた!!( オレが転生者だとバレれば、周りの人から「 そういうお年頃だよネ… 」 認定されること間違いなし!!!( 高校生活、一巻の終わり!!( アオハル、台無し!!!( …まぁそんなこんなで、なんとか生きていくことに決めた私は、 高校初日に大遅刻をぶっかます猛者になっていた――!! 見た目はJK、中身は社畜、その名も!!! 五井 秋穂!!!!
    今回のあらすじ、なんのオマージュか分かった人いますか? いたら教えてください!笑

    入学式、大遅刻案件。

    校内迷子

    前回までのあらすじ!( 不定期 ) 五井秋穂、不憫な朝↓ 寝坊し、通学路を全力ダッシュ中に芋おじに衝突!! 自分の体力のなさを実感しながら高校のある丘の上へ! ようやく着いたは良いものの、入学式は少し前に終わっていた…!! 体育館に居合わせた校長の話を聞き( ほぼ聞いてない )、教室へと向かった…!!

    PROFILE -2-

    教室に入れない…だと?

    放課後の一年生

    早すぎる1日