星のカービィとUNDERTALEのクロスオーバーです。
⚠attention⚠
・作者は基本原作厨ですが、キャラ崩壊を起こす可能性があります。
・Pルートのネタバレがあります。
・UNDERTALEの日本語訳形式に則って執筆しているため、ひらがな・カタカナを多く使っています。非常に読みにくい可能性があります。
・ストーリーの都合上フリスクが間接的にしゃべります。無口なフリスクが好みな方はあまり得意ではないかもしれません。
・更新は作者のモチベ次第です。
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目次
星のカービィ×UNDERTALE クロスオーバー ⓪
注意
・カービィはつばカビ風です
・ナレーターがひらがなで読みにくい!!!
・キャラ崩壊については保証しません。なるべく原作重視で行こうとは思ってますが。
・フリスクは二択の選択肢の中から言葉を選んで話します。「・」の選択肢が選ばなかったほうで、「➤」の選択肢が選んだ方です。ちなみに「・」の選択肢の方は作者がふざけてたりします
<プロローグ>
むかしむかし
ちきゅうには ニンゲンと モンスターという 2つのしゅぞくが いました。
ところが あるとき
2つのしゅぞくの あいだに
せんそうが おきました。
そして ながい たたかいのすえ
ニンゲンが しょうりしました。
ニンゲンは まほうのちからで
モンスターたちを ちかに とじこめました。
それから さらに ながい ときが ながれ………
☆★☆★☆
*フリスク は めを さます。
*どうやら アタマを つよくうちつけた ようだ。
*ここは どこだろう――フリスクは あたりを みわたす。
*ふと うえをむいた しゅんかん、それは おちてきた。
『ぽよんっ』
「?」
『ぱよっ、ぽよっ、ぽよよ…』
*それは まるく ピンクいろの なにかだった。 ぽよぽよと へんなこうかおんを だしながら ころがっていく……
➤声を出す
・そっと立ち去る
*フリスクが こえをだすと それは 目覚めた。
「う~ん…?」
「!」
「…よくねた~!…ん……?ここ、どこ……?」
*そのピンクのやつは なにもしらない ようだった。
「ねぇ!そこのきみ!ここってどこかわかる?」
「…」
➤ここは地底だ と伝える
・落ちてきたから分からない と伝える
*フリスクは ここはちていだ とつたえた!
「ちてい?ってとこなんだ!きみはここにすんでるの?」
・肯定する
➤違う 落ちてきた と言う
「おちてきたって……。あ、ほんとだ!あながある!」
*フリスクは ついでに きみもそこからおちてきたよ とつたえた。
「え~?プププランドでお昼寝してたんだけどな~?」
➤プププランド?
・そうなんだ
「えっ!?ここってプププランドじゃないの?ポップスターはわかるよね?」
➤知らない
・分からない
「そっか……」
*フリスクは とりあえず 進んでみるしかない と つたえた。
「そうだよね!……あ、ぼくね、カービィって言うんだ!よろしく!」
*ふたりは とびらを すすんだ。
続。
星のカービィ×UNDERTALE クロスオーバー ①
⚠attention⚠
・カービィはつばカビ風です
・ナレーターがひらがなでよみにくい!!!
・前回があまりにも読みにくかったので、漢字を使ってみました。
・キャラ崩壊については保証しません。なるべく原作重視で行こうとは思ってるけどね。
・フリスクは二択の選択肢の中から言葉を選んで話します。「・」の選択肢が選ばなかったほうで、「➤」の選択肢が選んだ方です。選ばれなかった方は作者がふざけているだけで、フリスクは何も知らないただの善人です。
・作者とキャラが大いにふざけてギャグ調です。
【前回のあらすじ】
地底に落ちてきてしまったフリスクのもとに、またどこからか地底に落ちてきてしまったまるピンク、カービィがやってきた!ふたりは情報を共有し、花畑の近くにある扉を進んだ。
<第一章:いせき>
*だれかが いる。 カービィは それによびかける。
「だれかいるの~?」
「……Howdy!ボクはお花の……誰だ……お前?」
「ぼく?ぼくはおはなじゃなくて星のカービィだよ!」
*フリスクは じぶんのなまえは フリスクだと つたえた。
「…そういうことじゃなくてだよ……なんでモンスターがニンゲンと一緒にいるんだ!? わけが、わからないよ…」
「もんすたー?なぁに?それ……」
*フラウィは コイツ話通じねぇな というかおをした。
「……もういい……オマエもどうせ分かってるだろ!? この世界では 殺すか 殺されるかなんだよ!! し ね !!」
*アz…フラウィは ついに ほんしょうを あらわした!
「もしかして、おこってるのかな!?すいこめるかな…」
➤すいこむ?
・(脳内でグリーングリーンズを流す)
「うん!見ててね!」
「何を見てろって……うわっ!?なんだコイツ!?おい、ヤメ……うわぁぁぁあぁあああ!!!」
*フラウィは ぶざまに すいこまれていった。
*カービィが フラウィを すいこむと、 カービィは フラウィに似たような姿になった。
「ちからをかしてね!」
*???
「わぁ!たね?みたいなのがいっぱいでる!これは、ツタかな?」
➤もしかして、すいこんだ人…モンスター?の能力を使えるの?
・すいこんだ人…モンスターはどうなったの?
「うん!そうだよ!」
*フリスクは いくらかんがえても りかいできなかったので ほうっておく ことにした。
「あれ?まただれかくるよ?」
(皆さんココで「おちてきた子」を流してください by作者)
「あら?こんにちは!こら、あなたはニンゲンをイジメちゃだめよ?」
「ぼく、何もしてないよ!」
➤うん、さっき、悪いモンスターから守ってくれたの と話す
・うなずく
「……そうだったの。ごめんなさいね。私はトリエル、このいせきの管理人です。ニンゲンがこの世界に来たのは本当に久しぶり。あと、あなたみたいなモンスターも初めて見たわ。……さ、いきましょう! いせきを案内してあげるわ。
こっちよ。」
「わぁい、ありがとう!」
*フリスクは えしゃくをすると トリエルにしたがって いせきへと すすんだ。
続。
次回予告
「えぇ...?ボク、出番飛ばされないノ……?やだナ…」
追記 コピー能力の解説を入れるのを忘れてました。
コピー能力 FLOWEY わざ表
B:仲良しカプセル囲み
上B:ツタ生やし
横B:仲良しカプセル拡散
下B~Rスティック移動:地面移動
地面移動~はなす:飛び出す
下上B:アルティメット仲良しカプセル(フォトショップフラウィの時の十字のアレ)
LR:地面潜り
星のカービィ×UNDERTALE クロスオーバー ②
⚠attention⚠
・カービィはつばカビ風です
・ナレーターがひらがなでよみにくい!!!
・漢字を使うのはセリフ(カービィ以外)にしました。
・ナレーションの冒頭の点を、執筆の都合により「*」から「*」に変えました。
・キャラ崩壊については保証しません。なるべく原作重視で行こうとは思ってるけどね。
・フリスクは二択の選択肢の中から言葉を選んで話します。「・」の選択肢が選ばなかったほうで、「➤」の選択肢が選んだ方です。選ばれなかった方は作者がふざけているだけで、フリスクは何も知らないただの善人です。
・作者とキャラが大いにふざけてギャグ調です。
【前回のあらすじ】
地底に落ちてきてしまったフリスクとカービィ。フラウィを即退場させトリエルとご対面。
トリエルは二人を保護し、遺跡を案内した。
「遺跡の入り口はこっちよ。」
*トリエルは やさしく かたりかける。カービィは それに こたえる。
「うん!ついていくね!」
*いせきのおくへ すすんでいくと、ボタンのような でっぱりが ならんでいた。
「さぁ、あなたたちは今日からここで暮らすのよ。遺跡の仕組みについて教えておくわね。」
*トリエルは でっぱりをふむと さらにはなす。
「ここにはたくさんの『パズル』があるの。侵入者を撃退する昔からの技術よ。部屋を移動するときはパズルを解かなければいけないわ。だからよく見て慣れておいてね。」
➤わかった
・なるほど
*トリエルは つぎのへやに すすんでいった。
「あれ?ここに看板があるよ?なんだろう?」
*フリスクとカービィは パズルの よこにある かんばんに めをとおした。
**『先に進みたくば 迷いを捨てよ。真の勇者も 愚か者も 中間の道を歩まず。』**
「なんだか、むずかしいね…」
*フリスクは、あんがいホントかもね。さ、つぎのへやにすすもう。と、カービィをつれて すすんだ。
✾♥✾♥✾
「二人とも来たのね。この先へ進むには正しいレバーを上げないといけないの。……でも大丈夫。ちゃあんと、印をつけておいたから。さ、やってみてね。」
「わかった!」
・ちょっと怖い…
➤やってみるよ
*ここにも かんばんが ある。よむ?
➤読む
・読まない
**『ひとたび道を定めたら 心を変えることなかれ。』**
*また ふかい ないようが かいてあった。
「レバーを上げに行こうよ!」
*ふたりは すすむ。とてもたくさんの しるしがついた きいろの レバーをあげてみる。あっちにも ある。 ここにも あった。
『!』
*ここには しるしが ない!? フェイント だ…。これを ひくのは やめておこう。 ぜんぶの レバーを あげおわった。
「よくできました!偉いわね。さあ、次のお部屋へ進みましょう。」
✾♥✾♥✾
「貴方はニンゲンだから、モンスターに襲われることもあるでしょう。えっと…名前は…?」
*フリスクです と つたえた。
「ぼくカービィ!」
「ありがとう。カービィはモンスターだけど、いつまでも一緒にフリスクといることができないかもしれないわ。カービィも、ここのことを知らないみたいだし、どうすればいいか知っておかないといけませんよ。」
「わかった!」
「モンスターに遭遇すると、『バトル』が始まるわ。バトル中はモンスターと仲良くお喋りをするのよ。試しに、そのマネキンに話しかけてごらんなさい。」
*フリスクは やってみます とつたえた。
--- *マネキンが あらわれた! ---
--- FRISK LV1 HP■ 20/20 KIRBY LV1 HP■25/25 ---
「えっと…すいこんでもいいのかな?」
「吸い込…えっ?」
*トリエルは いぶかしげに きく。
「こういうことだよ!それーっ!!」
*フリスクは マネキンを すいこんだ!
*YOU WIN!
*0EXPと0ゴールド、コピーのうりょく「マネキン」をかくとく!
*コピーのうりょく「フラウィ」を すてた。
「えっ…あっ…はぁ……?マネキンは?無事なの!?」
「ダメだった!?いまはきだすね!!」
*コピーのうりょく「マネキン」を すてた。
*マネキンは、いみがわからない というように めを しろくろさせた。
__作者による訳:EXPは0なので、吸い込みは攻撃じゃないぞ!こうどうだぞ!__
➤カービィの吸い込みは モンスターの能力をコピーできるみたいだよ
・攻撃じゃないよ
「ああ、そう…無事ならいいわ。でも、その能力で攻撃したりはしないようにね。」
「わかった!すいこむのはいいけど、たたかうのはだめなんだね!」
*うん、きみのせかいではそうだったかもだけど、と フリスク。
*二人は マネキンと さよならして、つぎのへやへ すすんだ。
続。
この間ナプスタの予告をしてしまったけれど、予想以上に遺跡が広かった。
びっくりドングリ☆(注・作者はデルタルーンにわかです。chapter7まで出たら買います!絶対)
あと、第一話にコピー能力フラウィのわざ表を載せときました。
早速のファンレターありがとうございます! えっと…名前上げていいのかな…?
なんかファンレターの最後に書いてあった名前?らしきものを検索したら
普通にアカウントが出てきたのできっと彼らだと思います!
送ってくれた方!ありがとうございます!!
ファンレター送り返し?とかいいんでしょうかね…というか本人か分からないので
返しようが…(´;ω;`)もう一回ファンレターとかで教えてくれるとHAPPYだけどね
scratchで挿絵も描いているので是非是非~
他の方も励みになってるのでファンレター( `・∀・´)ノヨロシク☆
コピー能力 DUMMY わざ表
B:綿飛ばし
上B:マネキンロケット
下B:固定マネキン砲台
横B:ナイフ投げ
星のカービィ×UNDERTALE クロスオーバー ③
⚠attention⚠
・カービィはつばカビ風です
・ナレーターがひらがなでよみにくい!!!
・前回があまりにも読みにくかったので、漢字を使ってみました。
・キャラ崩壊については保証しません。なるべく原作重視で行こうとは思ってるけどね。
・フリスクは二択の選択肢の中から言葉を選んで話します。「・」の選択肢が選ばなかったほうで、「➤」の選択肢が選んだ方です。選ばれなかった方は作者がふざけているだけで、フリスクは何も知らないただの善人です。
・作者とキャラが大いにふざけてギャグ調です。
【前回のあらすじ】
トリエルといせきを案内されたカービィとフリスク。
マネキンと別れた先には何が…?
「この先にもう一つパズルがあるわ…あなたに解けるかしら?」
*トリエルは そうつぶやき、ついてきて とカービィたちを あんないした。
『!』
--- *フロギーが おそってきた! ---
--- FRISK LV1 HP■ 20/20 KIRBY LV1 HP■25/25 ---
「よぉーし!すいこ…んじゃ、だめだったっけ?」
➤なるべく控えようね
・別にいいよ
--- |・こうげき| |♥こうどう| |・アイテム| |・みのがす| ---
--- ♥*ぶんせき *ほめる *おどす ---
*フロギー - ATK 4 DEF 5
*カエルも つらいよ。
*よこから トリエルが フロギーをにらみつける……
*フロギーは きまずくなって どこかへ さっていった!
*YOU WIN!
*0EXPと0ゴールドを かくとく!
「さ、進みましょう?」
*フリスクとカービィは うなずく。カービィは ふと かべを みる。
「あ!またかんばんだ!こんどはなんてかいてあるんだろう?」
***西の間は 東の間の 青写真。**
「?」
「???」
*ぎもんにおもいながら さきへすすむ。
「これがそのパズルよ。」
「うわぁ、トゲトゲがいっぱい…そうだ!トリエル!フリスク!ぼくにつかまって!!」
「…え?」
*カービィは トリエルとフリスクに あしをつかませると…?
『ぽよっ、ふわぁ…』
『!?!?』
「えっ…?カービィ、あなた…???」
*うかんだ! ホバリング だ!
*カービィは あっというまに パズルをとびこえると ふたりを おろした。
「よし!これであんしんだね!」
「『あんしん』って何も…ふふ、あなたって面白いモンスターね。」
*さんにんは わらいあいながら さきへ すすんだ。
✾♥✾♥✾
「ここまで来たらもう安心ね。この部屋の端まで歩いてもらおうと思ったけれど、カービィもいるし…フリスクはしっかりしているから、大丈夫かしら。」
➤もちろん
・任せて
「私はちょっと用事があるから、先に行っているわ。」
「じゃあぼくたちはそのあいだにここをぼうけんしてるね!」
「了解。この遺跡の最奥に私の家があるから、そこまで自力で行くことができるかしら?…できるなら、私はそこで用事を済ませておくわ。」
・迷いそう…
➤がんばるよ!
「そうそう、あなたたちに『ケータイ』をわたしておくわね。用があるときはそれで電話するのよ?それじゃ、おりこうさんにしていてね。」
*トリエルは そうね…カタツムリじゃあ だめかしら… とつぶやきながら さきへ すすんでいった。
*それから わりと みじかい ときが ながれ……
「そろそろ、ぼくたちもさきへすすもっか!」
*こんなところでトリエルにいたずらでんわをしているばあいじゃなかったね、と ふたりは さきへすすんだ。
続。
ファンレターありがとうございます!
嬉しく読んでます!
前作から間が空いてしまいましたが、私のモチベなんてそんなもんです。
遺跡が広すぎてまだ序盤です。もう道中の看板は無視するよ?いいね?
それじゃあまたお会いしましょう!
応援、コメント、ファンレター頼りにしてます!
とても重大なお知らせ (カービィ×アンテ クロスオーバーについて)
**やばい。部活の友達にアカウントがバレやがった。**
と、いうわけでアカウントを移行します。
`この小説(?)のファンレターかコメントかなんかで私に貴方様のアカウント名を教えて`くだされば、
そのアカウントの代表作・最新作かなんかに移行先のアカウントを教えます。
( `・∀・´)ノヨロシク
それじゃまたね。移行先で会おう。
友人ふざけんなあああああああああああ〇ねぇぇえええええええええええええええええええ
スクショまで取りやがって!黒歴史確定なものをわざわざスクショ撮って6年後に見せるとかやめろぉぉお!!
自己満でやってんだよ!お前が関与すんなこの〇ソ友人!!絶交!!絶交絶交絶交じゃいボケえぇえ!!!
というか友人とか言ってるけど小学生のころの「お友達=クラス、部活の仲間」という概念で言ってるだけでありお前なんか友人なんかじゃねぇよ!!
お前なんかちくちく世界宛て言葉でも聞いとけぇぇえぇぇホバーランランルーホバーランランルー!!
……取り乱しました。ごめんね。
Kasumiさんへ
マジでどこ?????
すみません、名指しで。
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カービィ×アンテクロスオーバー復帰について
復活!!
(サブ垢の方はサブとして、設定資料集などをあげる場として使いますね)