救ってくれたのは、君だけ。

プロローグから順に読むことをお勧めします!
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目次

    プロローグ

    きっかけ

    新学期

    また、嫌な日常

    保健室にて

    「大丈夫?」

    学校、休みたい

    ひとり泣く朝

    もう、やだ