日替わりお題で短編を書きます
まぁ気が向いたとき
※すべていれいす
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目次
幸せな結婚
今回は
・幸せな結婚
・凍る
・研究
だったので…
いっちゃん上がやりやすそう
どうぞ!
「しょ、初兎」
「ん?」
「俺と…結婚してくれッ」
「…悠くん♪」
「ん?」
「…ウチも♪」
「!」
--- 結婚式当日 ---
「悠くん」
「ん?」
「…ウチな、今」
**今までで1番幸せやで**
「…俺も…♪」
はい短ーい!
107文字!
もうね、書くのだるくなった((殴
やっぱ白黒組は夫婦やね((
おついれ!
後輩と先輩
今回はー
・妖精王
・鬼神
・後輩
でーす
…
真ん中何??
もういっちゃん簡単な後輩で!
恋愛要素いれちゃお☆
「先輩!」
「ん?どうしたの?ないちゃん」
「…なんでもない、です」
「?そう?」
「りうら先輩っ
勉強教えてくれませんか?」
「…あぁ、ごめん
りうら予定が入ってて…」
「…そうですか…」
「…ないちゃん」
「へ!?は、はい」
「今日も頼んでいい?」
「あ、はい…」
---
「…ありがとね♡」
「…はい」
「チュッ」
「んぅ…」
「チュクチュク…」
「ふぁ…」
先輩は
**俺に依存中♡**
おっっっもい愛になってしもたッッ
ごめんッッ
私こういうの大好きなんだッッッ
多分これ共依存っすね
おついれ!
「じゃあ…初めていい?」
「…はい♡」
わー!
修正音!
ピーピーピーピー
仲間との友情
…
・着物
・癖
・仲間
え、仲間でしょ?
なんだよ着物って
なんだよ癖って
…
これへきとも読むな
どっちだ?((どうでもいい
どうぞ!
--- 屋上 ---
「…もうやだ…」
学校ではいじめられる
家では虐待
…もう終わりにしたい
「”みんな”…ごめんね…ッ」
ばいばい…
ガシッ
「!?」
「はぁ、はぁ…
何死のうとしとん!」
「悠くん…ッ
早い…ッ」
「はぁ…って、ほとけ!?」
「…」
そっか、そうだった
どれだけいじめられても
どれだけ虐待されても
「…ごめんね
ありがとう」
**僕の友達なんだ**
Foooooooooo!!
最高だわ✨️
おついれ!
「「「「「おづッいれ…ッ」」」」」←全力ダッシュ☆
「…おついれ!」
媚薬ドリンク♡
これR15であってる?
あ、今回のお題↓
・無感情
・侵略
・栄養ドリンク
…
栄養ドリンクしかねぇだろ!
無表情はリレーだ!((殴
どうぞ!
「初兎ちゃーん!」
「うるさっ」
「栄養ドリンク発見した!
飲も!」
「…まぁここないこハウスやし怪しいもんはないか
ええで」
ごくごく
「…体が暑いような…っ♡」
「んぅ…僕もっ♡」
「これ…っ
媚薬入っとらん…?♡」
「ちょっと、抜いて来ないと…っ♡」
---
「ふぅ✨️」←賢者モード
「初兎ちゃん全部抜けたの…?♡」
「…いむくん??」
「僕っ
まだ残ってるっ♡」
「…スゥー」←理性を保ってる
「?初兎ちゃん…?」
「ごめん、ベッド行こうか♪」←保てなかった☆
はいこっからはR18☆
パスねー
じゃ、おついれ☆
「初兎ちゃぁん」
「ごめん☆」
お嬢様の苦労
・俳句
・王家
・別れ話
…
王家しかねぇだろ
なんだよ俳句って((殴
どうぞ!
「…はぁ」
「初兎
早く用意しなさい
稽古の時間ですよ」
「今度は何のや」
「ピアノですよ」
「…もう嫌や」
「なにか言いましたか?」
「別に」
---
「…誰か、ウチを救ってくれる王子様はおらんもんかねぇ」
「初兎
縁談が来てますよ
…お見合いくらいしなさい」
「…!お見合いだけ」
(やったぁ!
稽古サボれる!)
---
「こちら、悠佑さんです」
「よろしゅうお願いします」
「よろしくお願いします」
「ではお二人でごゆっくり」
…
「…きれいやな」
「え?」
「…真っ白や
雪みたい」
「!」
『しろすぎ
キモっ』
『肌が綺麗だからなんですか
さぁ、稽古の時間ですよ』
「…ありがとな」
(ウチの王子様…♪)
頑張ったぞ!
褒めr((殴
おついれ!
似顔絵
・美術部
・アプリ
・集団
…
え、むず
…
ごめん、すっちー呼んでいい?
あといれいすの絵描き担当(?)といえば…りうちゃん!
よし、2人でいけー!((シクフォニ呼ぶな
2人ってお互いのことなんて読んでる?
すちくんとりうらくんでいい?((殴
シクフォニ登場させてごめん☆((殴
「シャッシャッ」
「…スッスッ」
「…すちくん」
「ん?」
「りうらのこと見てる??」
※お互いの似顔絵を描く時間
「…見てるよ」
「何今の間」
「…あ、」
「?」
「…違うなぁ」
「すちくんりうらのこと見てないでしょ」
「見てるよぉ」
「…じゃあ見せて!」
「あ、まだ完成してな…」
「いいから!」
ペラッ
「…ごめんッッ」
「なにがぁ!?」
見せ合い後
りうちゃん「上手すぎる」
すっちー「え、うま」
Suzu「画力分けてくれ」((いらねぇわ
北海道組
・停電
・北海道
・新宿
…
なんだこのお題は!
むずすぎんだろ!
…確か北海道組というのがなかったか?
(調べ中)
いるま、くに、ほとけっち、coe.、ゆさん…
いるまとほとけっちしかわからん☆
coe.は声高いことだけ知ってる☆
よし、シクフォニこーい!((殴
「今回は!」
「北海道組で動画撮りたいと思いまーす」
「イェーイ!!」
「と、いきたいとこっすけど
足りねーぞ」
「みんな会議と被った☆」
「そんなことあるか??」
「まぁまぁ
今回はこれです!」
**仲間との絆を深めろ!以心伝心ゲーム!**
「…いいんだけどさぁ」
「うん、2人しかいない」
「じゃあ早速お題おなしゃーす」
「はーい!」
「うげっ
LANかよ」
「黙れ!最初のお題は〜これだ!」
「無駄にためんな」
(仲いいな…)
「#お題#!」
「これジェスチャー系かよ」
「せーの!」
「ゲッ」
「うわ〜
そっちかぁ…」
「次!#お題2#」
「うわ〜
迷うなぁ…」
「せーの!」
「あ!揃った!」
「やったー!」
---
「ということで今回の動画は終わります!」
「なんでLANがいんだよ…」
「良いじゃん別に!」
「てことで…どうします?」
「おついれかおつフォニ」
「じゃあ#お好きな方で#で!」
「せーの!」
「「「おつ#お好きな方で#」」」
夢機能使ったぜ☆((殴
ウチはいれりすだからおついれだな!
おついれ!
いや、シクファミでもあるしどっちも言う!((
おつフォニ!
赤組…♡
・祟り
・悪漢
・溺愛
Fooooooooo!
溺愛といったら赤組だろ!
でもなんかシクフォニ出すの恒例になってるし…
こさらん呼ぼ☆((殴
あとね、溺愛以外読めない☆
調べんのもダルい☆
あ、シクフォニいらんって人、ファンレターくれ
理由とかもよろ((殴
てことで(?
どうぞ!
「りうらぁ♡」
「キモい」
「ねぇこさめー」
「ん?」
「…ずる」
「「え?」」
「見てよ!
ないくんめっちゃうざいのにそっちは平和!
同じバカップルなのにさ!」
「カップルって認めんのかい」
「りうらぁ…?」
「あーらんくんもキモいときあるよ」
「え゙っ」
「仲間✨️」
「「俺等ダメージ喰らってんだけど??」」
駄作
”ありがとな”
・後悔
・過去
・英霊
…
え、むず
最後のなんて読むの?
後悔…えぇ…
過去…うーん…
…
過去にしよう!
今回…初兎ちゃん!
いじめられてくれ!((殴殴
「どうも〜
初兎でーす」
こうやって今は仲間に恵まれ楽しくやってる僕やけど…
**昔は苛められっ子だった**
---
「…ポタポタ」
「うわきったなw」
「そこ拭いといてねーw」
「…」
またか
--- またかと思ってしまう自分が嫌だった ---
--- 当たり前に捉えたくなかった ---
--- …でも、みんなが助けてくれた ---
---
「ビチョビチョ」
今日は量が多いな…
「きったなw」
「かわいそーww」
「ちょっと!」
「あ、先生」
「なにやってるんだ!」
「こいつがヘマやってこぼしちゃったんですよ」
「そうか
ではないこくん
証拠を」
「はい」
--- そう言ってないちゃんは証拠を見せてくれた ---
「なっ」
「これでも?」
「…すいませんでした」
「私にじゃないだろう」
「…ごめん」
「…ええよ」
許すな
どうせ、反省なんかしていない…
「本当に反省している?」
「え」
--- ないちゃんはどの頃も優しいんだな ---
--- この後、いじめっ子の親からも謝られ、
いじめっ子は転校していった ---
---
「初兎ちゃん?」
「なんや?」
「…もう我慢しないでね」
「!…もちろん♪」
今でもないちゃんは僕を気にかけてくれる
…学生の頃から言えなかったこと
今なら言えるかも
「…ないちゃん」
**ありがとな**
うっわぁぁぁ!!
こういうの大好きなの!
連載してぇ…
でも今の連載が…
ねぇ上手くなってない?
ねぇ!((下手((ひどい
おついれ〜!
妖精の森
・検証
・経済政策
・女主人公
わぁ
クソ簡単なの来た☆
どうぞ!
--- ここは妖精の森 ---
--- 妖精たちがすんでいる ---
「あれぇ?
ここどこや?」
--- …迷い人もいる ---
「弱ったなー
誰かおらん?」
--- いるわけないやろ((殴 ---
__村ならまっすぐ進めばあるで__
「お!サンキュー…って、誰や?」
__上や__
「上?…あ」
「ウチ初兎っていうん♪
よろしくな♪」
--- …すっごいコミュ強もいる ---
「俺は悠佑っていうん」
「ほんなら悠くん♪」
「よろしくなー♪」
--- …えっとぉ… ---
--- 村まで行き、2人で幸せに暮らしましたとさ! ---
--- めでたし! ---
むりやりw
りうらとりうら
・マッチポンプ
・祖父
・自問自答
マッチポンプってなにぃ? ( ᐖ )
祖父…
ちょっと無理っすね
自問自答…
いや全部むずい!
ちょっとマッチポンプ調べるか
自作自演ってことね
無理☆
あーもう自問自答で
※絶対違う☆
※1045文字
…ここは?
--- 気づけば知らない空間 ---
あれ、りうらがいる…
--- 目の前にりうらがいる ---
「〜ッ」
声が…でない…
「りうら」
「ッ」
いつの間に後ろに…
「りうら、いつまでほとけっち煽るの?」
え?
そんな頻繁に煽ってるわけじゃないのに…
「いつまで初兎ちゃんからかうの?」
だって、お笑い担当…
「いつまでないくん避けるの?」
いつまでって、ないくんがウザいんじゃん
--- このりうら、なんでも知ってる… ---
「いつまでまろ酔わせようとするの?」
…そんなことしてない…
--- デタラメだと思った ---
--- でも、結構前にしたのを思い出した ---
「いつまでアニキを褒めるの?」
…アニキが劣るまで
--- アニキが上手だから褒めるんだよ ---
「本当はいれいすなんか」
**好きじゃないくせに**
「!うるさい!」
「!?」
--- 不思議だ ---
--- いつの間にか喋れるようになっていて ---
--- 溜まった思いが溢れ出た ---
「ほとけっちはただのネタ!
初兎ちゃんは担当!
ないくんは…りうらがツンデレなだけ!」
--- 止まらなかった ---
「まろのことは謝った!
アニキは上手だから褒めてるだけ!
それに…」
--- 1番ムカついたこと ---
--- こいつにはわからないんだ ---
「いれいすのことを侮辱するな!
りうらのことはともかく…
みんなを侮辱したら許さない!
同じりうらのくせにわからないのか!」
--- ”許さない” ---
--- そういったとたん、りうらが消えた ---
--- 満足そうな顔で ---
--- 「やっと気付いた」 ---
--- そう聞こえた気がした ---
--- 目の前が真っ暗になった ---
---
「りうちゃん!」
「うわ!」
「りうちゃん!マ◯カしよ!」
「目覚めて一言目がそれか?w」
「どうせ煽られるんだろw」
「うるさいなー!」
「僕も!」
「まろおしゃけ〜」
「コラ!って、りうら〜♡」
「こらこらw」
--- いつもの野郎ども ---
--- それが妙に安心した ---
--- あのりうらは絶対に許さない ---
--- でも、みんなにはこれを言わなきゃ… ---
「…みんな!」
「「「「「?」」」」」
**…大好きだよ!**
「…もう、遅いよ
あーあ
今度はないくんのところにでも行こうかな」
--- ”俺”はないこになった ---
なんか悪い感じだけど恋のキューピット的な?
うわー
連載してぇ((お前今日の分終わってねぇぞ
…
暇できたらやるわ
おついれ!
厳しい祖父
・マッチポンプ
・祖父
・自問自答
ちょっと殺意沸いたわ((殴
嘘です嘘です追放しないで
今自問自答で「悪のキューピット」連載してるしなぁ…←絶対自問自答じゃない
祖父…
!
どうぞ!((おいどした
「私はいいと思うが…」
「いや、ダメだ」
--- ウチの祖父は厳しいことで有名 ---
--- この国では1番の権力者のためだれも逆らえなかった ---
「初兎」
「…はい」
「さっさと結婚相手を決めんか」
「…私は本当に好いた相手としか結婚しません」
「ではさっさと好いた相手を作らんか」
「…います」
「どうせあの悠佑とかいう執事だろう?
貴族の相手は貴族だ」
「…」
「一週間以内に決めないと私が勝手に決めるからな」
「…はい」
---
「悠くんがええのに…」
「嬉しいなぁ♪」
「さすが悠佑様です」←メイド
「あーもう!
お祖父様を黙らせる方法は…」
「…お嬢様はマッチポンプを知っていますか?」
「知らんなぁ」
「要するに自作自演のことです
自分でわざと不運に会って悠佑様が助ければ…」
「…それもええけどウチはちゃんと認めてほしい
どうにか実力をわかってもらわんと…」
「…そうですか
なら我々も協力しましょう」
「!ほんま!?
あんがとな!」
「いえいえ」
--- お祖父様を黙らせることは出来るのでしょうか… ---
え?
続きなんかないよ?
なに言ってんの?((何も言ってねぇよ
続きは自分で考えろ
続き書きたいって人は…
ファンレター送ってくれたら考える((殴
名前書いてね((誰もこねぇよ
おついれ!
りうら帝国
・異形
・帝国
・自衛隊
あっぶねぇ!
フェアリーLIVE IV書くところだった…
えっとねぇ…
りうら帝国でも作るか((殴
どうぞ!
--- ここはりうら帝国 ---
--- りうら帝国と名乗っているが ---
--- 制作者はないこである ---
--- あの…激痛ブラコン男性です ---
---
「りうらも同じものを食べている…♡」←ポテト食ってる
「あの…トマト…」
「いらない
りうらも野菜食べないから♡」
「あ…はい」
「でもポテトばっかりは飽きるなぁ
あ、明日はお肉で♡」
「はい…」
---
「ふぅ♡
りうら♡
だーいすき♡」
--- えーっと状況説明☆ ---
--- こいつ写真に向かって話してる ---
「…とか言ってるけど…
りうら…ッりうらぁ…ッ」ポロポロ
--- そう ---
--- ここまでしてりうら本人が注意しに来ないのは不自然だ ---
--- つまり… ---
「りうらッ
帰ってきてよぉ…ッ」ポロポロ
--- **りうらは、10年ほど前に”消えて”しまった** ---
なんか意味深になったぞ??
一応私はないちゃんがなんかしらあって不死身になって
りうらは普通の人間だから死んでしまった…みたいに思ってます
勝手に変えてくれ((殴
わざと想像させるために「消えて」にしたんだから((知るか
おついれ!
配信
・鶏
・動画配信
・人脈
おいYouTuberに動画配信は必須だろ
「__本日の企画は__」
子供組を驚かそう!
「__ということで|今夜《いまよる》です__
__子供組の家に突撃したいと思います__」
---
「__部屋きれいですね__
__じゃあいきまーす__
スゥーりうらぁぁぁぁぁ!!」
「ぎゃああああああ!!!」
ただいま、見苦しい映像が流れております
---
「__部屋きったないですねぇ…__
__あ、大仏くんある__
__じゃあせーの!__
スゥーあーーほーーとーーけーー!!!」
「ぎゃああああああああ!!!
オバケぇぇぇぇぇぇ!!」
ただいま、見苦しい映像が流れております
---
「__あいつら力強すぎる__←ボロボロ
__しょにだでーす__
__予想通りうさグッズだらけw__
__じゃあいくぞー__
スゥーしょにだ!!」
※近所迷惑なので声量抑えてる
初兎ちゃんの家住宅街ということにしてくれ
「…」
「あれ?寝てる…?」
「…ポロッ」
「あわわっ
寝ながら泣いてる!💦
しょにだ〜
起きて〜💦」
「んぇ…
ないちゃぁん?ポロポロ」
「ごめんね〜
今ドッキリで〜💦」
「…うぅ…」
「あわわ💦」
結果
2/3が殴る((言うな言うな
かわいい…💕((キモい
病み初兎&ちっさい報告
・曇らせ
・コメント
・芸能界
ちょっと初兎ちゃんに病ませよっかな…((殴
あ、報告!
フェアリーLIVEをシリーズ化します!
だからこっちにあるフェアリーLIVEをあっちに持ってく感じになるんですけど…
意味わかる?w
だからちょっとここの小説減るかも!
まぁいっか((殴
どうぞ!
「ふんふーん♪」←コメント読んでる
<「声ひくw」
<『全然聞こえなーいw』
「…え」
<【よく歌い手とか言えるよw】
<「私の方が上手いw」
<『**歌い手やめたら?**』
「…ポロッ
あれ?なんで涙が…ポロポロ」
こんなコメントには慣れてる
活動初期なんか当たり前だったじゃないか
僕は低音男子として出たんだから、低いのは当たり前―
「…なんでッ」
叩かれなきゃいけないんだ
頑張ってるのに…
*そう考えたら欲張りかもしれない*
*それでも、悔しかった*
「…ヒクッ…グスッ」
…成長しないなぁ
たかがアンチコメくらいで…
ピコン♪
…あれ?
…LINE…?
<「今日の歌みた良かったよ!」
<『何回も撮り直してたもんね!』
<【お疲れ様!】
…!
「…ははっ」
そうだよ、今まで耐えてきたのは、
今まで活動できたのは…
『ありがとう』>
**みんなのお陰だ**
マジでこういうの大好きなの
楽しくない?
あーいい話だわ((自分でいうか?
おついれ!
カルチャーショック
・義母
・カルチャーショック
・翻訳
かるちゃーしょっく?
何それ美味しいの?
地域の違い的な感じかな?←調べた
フェアリーLIVE!…はシリーズ化したしなぁ…
もう頑張ろ☆
「わぁ…」
「すごーい」
「…ねぇ、レストラン行かない?」
「いいね!」
「…地図読めない…ッ」
「…わかりにくい…」
「だ、誰かに聞こ…?」
「あの…」
『ん?どうしたの?』
「あ」
「おい!
英語!」
「あ、えっと」
「ウチがやる💢」
『すいません、このレストランはどこですか?』
『このレストランは〜〜〜〜で〜〜〜って〜〜〜にありますよ』
「…??」
『すいません、ゆっくりお願いします』
『あぁ
この道を真っすぐ行って郵便局があるところで右に曲がって
真っすぐ行ったところにありますよ』
『ありがとうございます』
「覚えたか?」
「なに言ってるかわかんない」
「真っすぐ行って郵便局のところを右
真っすぐ行ったとこ」
「了解」
「覚えた!」
『案内しようか?』
『あ、いいんですか?』
「案内してくれるって!」
「やったぁ!」
「あ、センキュー?」
『どういたしまして』
『あ!ないこいた!』
『なにしてるん?』
『道を教えてたんだ
観光客じゃないかな?』
『ふーん…』
『案内すんのか?』
『そのつもり』
『じゃあ俺らも行くで!』
『え!じゃあまろも〜』
『…あ』
「「「…?」」」
『友達ですか?』
『英語上手いね〜
友達だよ!』
『ありがとうございます』
『じゃあ行こうか!』
『はい』
「この人たちも案内してくれるって」
「わーい♪」
「わーいなの?」
絶対違うね☆
ギャル
・女子高校生
・監督
・怨霊
神ってる
女子高校生しかねぇだろ!
子供組ー♪((
「りうちゃーん」
「ん?」
「髪崩れたー」
「あぁ
はい、クシ」
「ありがとー♪」
「りうちゃんもちょっとはみ出てるで」
「え、マジ?
ほとけっち返してー」
「えぇー」
「いむちゃん自分で買えば?」
「うぅ…
今度買お…」
「直った?」
「うん、バッチリ」
「イェーイ♪」
--- この3人はクラス…いや、学年…いや、学校一のギャル ---
--- 本来は優しいが近寄りにくい感じ… ---
「あ、近くの駅にプリ追加されたって!」
「え、マジ!?
放課後撮りに行こー♪」
「行く行く♪」
「おいそこのアホ毛」
「は??」
「そこ俺の席なんやけど」
「あ、ごめーんw
僕の席に座っていいよーw」
「は?」
「別に座れればどこでも一緒でしょw」
「じゃあお前も自分の席に戻れ
どこでも一緒なんだろ?」
「は?
僕は一緒とは考えらんないんだけどw」
「じゃあ俺も無理やな」
バチバチッ
「またやっとるw」
「ほとけっち睨みすぎるとシワ出来るよー」
「え!?」
「まろー
うわまたやってる…」
「てかそんなに座りたいならそいつの上から座れば?w」
「お、それいいやん」
「うわ、それは無理」
「じゃあどけ」
「ちぇ」
「ねぇー
授業サボらない?」
「うわありーw」
「じゃあプリ撮りに行こー♪」
「早速行くか♪」
「勉強追いつけるかな?w」
「大丈夫でしょw
これでもりうら達優等生だし♪」
「だねー♪」
「じゃあ行こー♪」
なんだこの陽キャ軍団((殴
殺し屋
・殺人
・刺繍
・適当
殺人…!?✨️
どうぞ!
「アクア!」
「わかってる!」
バァン!
「うがっ」ドサッ
「あとは…
あっちの部屋やな」
「ラビィ、ここ爆発させて!」
「おっけー」ポイッ
ドッカーン!!
「ヒィッ」
「こ、こいつを差し出すので命は…ッ」
「ひどいぞッ」
「…全員、バイバイ」
ザシュッ
「レッド、ナイス」
「雑魚じゃん」
--- 彼女たちは町でも有名な”殺し屋” ---
--- 悪行を犯すと必ず3人に殺される ---
--- ほとんどの動機は”醜いから” ---
--- 仲間を差し出して助かろうなんて言語道断 ---
--- そのせいで命が減っていく ---
--- …おっと、喋りすぎましたね ---
--- それでは、さようなら ---
バン!
うまくね?((殴
後宮
・大学院入試
・石女
・文学
だいがくいん…にゅうし…??
ぶんがく…??
!石女!
これ薬屋で知ってる!
子供産めない人でしょ!((
…
後宮にいれいす女体化いたら最高じゃね??((殴
じゃあないちゃん帝で…
--- ここは後宮 ---
--- 帝・ないこの子を残す場である ---
※違ったらごめん
私語彙力ないんだ
--- そして、上級妃であるりうら、ほとけ、いふ ---
--- そして皇弟・悠佑 ---
--- そして皇弟の后・初兎 ---
--- そしてこの6人、全員とても仲が良い ---
--- この6人が主なしゅじn…権力者である ---
---
「…サリア」
「なんでしょうか?」
「宮を出る許可が欲しいの」
「…それは難しいかと」
「どうにかならない?」
「無理です」
「ほとけっちと初兎ちゃんとまろに会いたいの!」
「素がでてます」
「良いじゃん別に
ないくんはいいな〜
好きなだけ外でられて!
何してもいいんだもんね」
「帝としての威厳もあります」
「でもさ〜」
「そろそろ悠佑様がいらっしゃいますよ」
「え、マジ?」
「切り替えてください」
「はぁ〜い」
---
「りうら様
失礼します」
「いらっしゃい
悠佑様」
「コトッ」←お茶
「お変わりないですか?」
「元気ですよ
…ところで、連れはいらっしゃいます?」
「いえ、1人です」
「…アニキぃぃぃぃ」
「おぉ、どうした」
「外でたい!
宮飽きた!」
「妃が言っていいのかそれ」
「妃やだ!」
「我儘が」
「でも〜💦」
「…あ、結構時間が押してるん
次金剛宮に行かな」
「えぇ〜💦」
「じゃーな」
「アニキ〜💦」
「…あ、そうや
このお茶の茶葉もらってええか?」
「?いいよ」
「ありがとな!」
---
「失礼します」
「ダダダッグイッ」
「おっ」
バタンッ
「…アニキ」
「どしたん?」
「…外でたい!」
「お前もかい」
「どうせりうちゃんも言ったんでしょ!」
「言ってたで」
「じゃあ僕も!
こんなキャラばっか作ってもうヤダ!」
「子供か
まぁ元気らしいな
俺時間ないからもう行くで」
「どこいくの?」
「柘榴宮」
「えぇ〜💦」
「またな」
「アニキ〜」
---
「コンコン失礼します」
<どうぞー
「ガチャいふ妃、お変わりないですか」
「退屈ってことが増えたくらいやな」
「そうですか」
「アニキ、許可くれん?」
「それないこに聞けや」
「いくら幼馴染でも立場っちゅーもんがあるやろ」
「そうやな」
「だからアニキ聞いといてくれん?」
「無理や
…あ、次は翡翠宮やな」
「え、そんなに時間ないん?」
「おう
じゃあな」
「…初兎妃か
お幸せにな」
「お前も頑張れよ」
「無理や
ないこの寵愛はりうらに傾いとる
今更無理よ」
「…そうか
でも、いつか殿方が来るかもしれんで」
「じゃあそのいつかを待ってるわ」
「…じゃ、またなー」
「おー」
---
「初兎妃、失礼しm」
「悠くん!」
「…今入るで」
「遅い!」
「悪かったって」
「…初兎妃、はしたないですよ」
「悠くんの前やもん」
「そうですか」
「レイカも素だしていいんやで?」
「しかし、私は侍女ですので」
「…ふーん?」
「…」
「…ま、ええわ
3人は元気か?
悠くんとないちゃんは?」
「俺は元気やで
3人は禁断症状が出始めとるかもな」
「まぁ宮に閉じこもってるもんな」
「ないこは…りうら禁断症状が出てる」
「ないちゃん昨日も通わんかった??」
「なんなら3日くらい連続やな」
「うわ…
レイカ、後でりうちゃんにお見舞い行くで」
「許可は」
「悠くん?」
「ええで」
「…わかりました
準備しておきます」
「ついでにサリアにも会うからなんか持っててあげな」
「…わかりました」
「あ、いむちゃんのとこも寄るか」
「…あ、そろそろ戻らな
ないこの禁断症状は誰にも止められんからな」
「どうするん?」
「さっきりうらから茶葉もらったん
りうらと同じの使ってるってだけで興奮するから」
「うわ…
なるほど…」
「じゃ、またな」
「あ…」
「…今”夜”もくるで♪」
「!…準備してます♪」
---
「帰ったでー」
「…あのさ、俺仮にも帝なんだけど??
なにその態度」
(あ、八つ当たりか)
「仮にも、な
あ、りうらから茶葉もらったで」
「え!?
りうらと同じ茶葉!?
やったぁ!
許してあげよう♪」
「どーも」
(多分これ最後の茶葉やった気がするけどな)
「じゃあ早速淹れよう♪」
「お前淹れられるん?」
「…命令だ」
「はいはい」
え?石女?
…
違うよ?後宮だよ?
お題後宮でしょ?
ほら、そうでしょ?(圧
…あ、楽しすぎて1822文字いってしまった
シリーズ化していいくらい楽しかった((殴
でもどうせ飽きるんだよな
これで我慢しよ((殴
…え?
みたい?((何も言ってねぇよ
しょうがないなぁ♪
リクくれたら書いてやろう♪←書きたい
…
お願いしますッッ((殴
追記:(遅いのは言うな((殴
「暇な時に書いた小説」に連載しています
続き気になるならぜひ読んでください
遅くなってすいません
休日の過ごし方 クロ男子
・休日
・黒髪
・本棚
クロノヴァ男子ってことね((
あのカップルでのだよ((
あれの女子会中の男子ー!((
どぞ!
「暇だー」
「女子会覗きたかった…」
「ブツブツブツ」
「れむ?どうした?」
「しのしのしのしのしのしのしの…」
「おいぶっ壊れたぞ」
「百合とか起こらないよね?」
「起こったら起こったでよくない?w」
「それなw」
「まぁ百合いいよね〜」
「…あ、しのが好きそう…」
「え?」
「ちょっと甘夢店寄ってく」
「俺等行く場所ねぇのにどこ行けって」
「俺らも行く」
「どーぞ」
---
「これと…色違いにしようかな」
「…あ、うるが好きそう…」
「これアルに似合うかな…」
彼女好きすぎだろ((殴
殺し屋
・植物
・拘束
・命をかけて
命をかけて…
かっこよ((
じゃあ命をかけてもらいますか♪
「ザシュッグサッ」
「バンバンバン」
「ドカーンバンバン」
※爆竹
「ザシュッグイッ!?」
カラン※ナイフが落ちる音
「おい!この女がどうなってもいいのか!」
「「!?」」
「ご、ごめっ」
「黙れ!」
ナイフを首に当てる
「…レッドを解放して」
「ハッ代わりにお前らの命をくれるならいいぜ?」
「っ」
「…ええで
その代わり、ウチので撃ってや」
「は?」
「ちょ、ラビィ!?」
「お前らのきったねぇ銃より、味方のほうがええやろ?」
「…じゃあよこせ」
「ほいポイッ」
カラカラ
「じゃあ、レッドを解放してや」
「へへ、ほらよっ」
「あっ」
「レッド!
大丈夫?」
「大丈夫、ラビィ…」
「…あれね、―――」
「…!なるほど…」
「じゃあ、言い残すことは?」
「ないで」
「それじゃあ…」
バンッ
「カハッ」
「…ばいばいw」
「うわ、きたな…」
「ヒューヒュー」
「なんでアクアわかったの?」
「詰め物してるの見たからね♪」
「あ、見られたん?
相手がザコで良かったわ
見られてたら終わりやったもん」
「…あれで、レッドが解放されなかったら…」
「もうええ
行くで」
「あ、うん」
「…夜が明ける」
「あ…」
「…急がなきゃ♪」
自分のならまだしも味方の命勝手にかけんな((殴
ブラコン成人男性
・基本
・ブラコン
・向こう
ブラコンッッッ
え、赤組でやればクソ簡単じゃね?((
どぞ!
「でさーw」
--- 俺、りうら ---
--- 今ほとけっちと初兎ちゃんと楽しくおしゃべりしてるんだけど… ---
Prrrr
「誰だr…ていうかさー!」
「でなくていいの?」
「…嫌だ」
**Prrrrrrrrrrr**
「…もしもし」
『りうらぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!』
「うるさい」
『ご飯食べてる?
体調は?
元気?』
「食べてます
問題ないです
元気です
これで十分!?」
『たまには帰ってきてね!
ついでに尋m…質問したいから友達も連れてきてね!』
「帰りません
尋問させません
さようなら!」
**ブツッ**
おもろw
初兎姫
・運命の恋
・魔王勇者
・元王女
全部系統同じじゃね?w
まぁ元王女設定いただきますが((
「はぁ、はぁ、はぁ」
ウチは初兎
この国の王女
でも、今は逃走中
あんな窮屈なとこ、もうたくさん
ウチは”普通”になりたいんに…
「おい!姫はどこだ!」
「私は見ていませんが…」
「森の中を探せ!」
「ッ」
ウチは今森の中
今探されるとまずい…ッ
「こっちや!」
「えっグイッ」
知らん人に腕を引っ張られた
誰や!?
---
「あいつらから逃げとんのやろ?
ここならバレんはずや」
「…ありがとうございます…」
「…なんで逃げとるん?」
「へっ?」
「?」
…ウチが王女ということを知らん…?
「えっと…」
「…」
…どうしよう
「…あいつら、ウチを縛ろうとするんです
ウチは、普通になりたいだけなのに…」
「…普通、か」
あ、まずいこと言ったかも
終わったな☆
「…俺もな、ここの|狩人《かりうど》なん」
「狩人…」
「でも、みんなから嫌われる
自然を殺してるって」
「…」
「…だからこんなとこに暮らしとん
…俺も、普通になりたい」
「…」
同じ人…
…
「…ウチ、王女なん」
「!?」
「…毎日勉強にピアノにもうたくさん!
…だから逃げたん
普通の人になりたくて」
「…俺と、一緒に住まん?」
「えっ」
「…俺には家族はいない
だから、一緒に暮らしても平気やで
もちろん、断っても―」
「住む
ウチ、帰りとうない!」
「…俺、悠佑」
「ウチ初兎♪」
「…よろしくな、初兎♪」
「よろしくな!悠くん!」
読み切りが上手くなってきたぜ☆((殴
獣人
・物語
・想い
・狼
物語ぃ?
今書いとるわ((殴
狼っしょこれは
--- この世界には人間が2つの種族にわかれている ---
--- 1つはなんの変化もない、普通の人間 ---
--- 1つはまれに生まれる、獣の血が入った、獣人 ---
--- この2つの種族は対立し合っている ---
--- 自然を壊す人間、人間をも襲う獣人 ---
--- しかし、仲良く出来ないということではない ---
--- これは、人間と獣人の恋― ---
---
「あれ…?
ここは…?」
「おい!」
「ビクッ誰!?」
「俺だよ、狼」
「え…?
獣人…!?」
「あぁ悪い、驚かせちまったか?」
「あ…えと…」
「…街ならそっちや
はよ帰れ
獣人に襲われるで」
「あ…ありがとう…っ」
「…気をつけろよ」
「…あの、名前は…?」
「…悠佑」
「…ウチは初兎
悠くん、ありがとうな!」
「!…おう!」
---
「…初兎、か…
…かわええな…//」
---
「…悠くん…
…優しいんやな…//」
おい最初の中央だけで185文字てw
ただいま弟と喧嘩しながら書いております☆
ムカつく〜💢
おぉ?
おぉぉ?
これ、お題で全然思いつかなかったらこれの続き書こっかなw
関西人集合!
・大阪弁
・放浪者
・愁傷
大阪弁…?
関西弁の間違いやろ((
よし!
関西人集合!!
「あれ、シクフォニとクロノヴァ?」
「あれ、いれいすも?」
「なんかこんな紙来たんだけど」
<お前らここ来い→〇〇区〇〇町◯ー◯◯ー◯>
「…まず誰がいんのよ」
「いれいすは?」
「関西組〜」ポエボ
「もう飲んでんのかよ!」
「シクフォニは?」
「お、俺だけ…」
「あらら」
「クロノヴァは?」
「うるみや!」
「なんでいれいすだけ多いんだ?」
・・・。
「…知らん☆」
「思いつかーん♪」
「おしゃけ〜」
「飲むな!」
「あわわ…」
「なーなー
共通点わかった!」
「「「え??」」」
「ぽえ?」
「関西人!」
<ピンポンピンポーン♪
「誰や!」
<主☆
「引っ込め」
<ひどいって
「なんの用や」
<えーっとねぇ…まぁネタ?
「メタイメタイ」
<まぁバレたんで☆
「帰してくれや」
<はいはーい
なんだこれ☆
獣人 II
・大阪弁
・地球寒冷化
・図太い
またかいな
地球…れいれいか?((「かんれい」だろ
ずぶとい…?((
えっとねぇ…
覚えてないけど無理な時これにしようってのがあったような…
よーやく見っけた!!((
獣人か!
「あ!初兎!」
「あ、オカン…」
「どこ行ってたの!?」
「ちょっと森に野イチゴを…」
「獣人は!?」
「あッ…会って、ない」
「ならよかったホッ
獣人は危険だからね」
「…オカン、これ野イチゴ」
「あら、ありがとう
もう勝手には行かないでね?」
「…はぁい」
---
「ボフッ…獣人が、危険やって?
ふざけんな
悠くんみたいに、優しい獣人もいるんに…」
(…また、会えるんかな)
「…明日も行こう
今度は、山菜を取りに行くと言えば…」
―勝手には行かないでね?
はぁい―
「…事前に言えば、勝手やないし」
こーゆー甘酸っぱい恋!!
書くの楽しすぎるー!!((