読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
創作・代理コンテスト 参加作品
よろしくお願いします!!
名前 君島ゆめ子
名前の由来 いっぱい素敵な夢を見て欲しいということで祖母がつけた名前。
CV 「◯◯クンさぁ…んふふ…♡二人っきりで五次会行かなーい…?んふふふふ…♡」
誕生日 11/9
血液型 O型に間違えられるけどB型
身長 149cm
体重 39kg♡と言っているが47kg
年齢 24才
性別 女
得意なこと 後輩いじり・かまってちゃん
好きなこと 後輩いじり・飲酒・喫煙・音楽鑑賞・自慰
苦手なこと 読書・勉強・運動・外出・努力
嫌いなこと 苦手なことに同じ
一人称 あたし、あーし
二人称 キミ、お前
三人称 あいつ
性格 大学の先輩。ある後輩を(いろんな意味で)喰うことで評判を得ているが、好きか嫌いかで随分二分する。本人としては全くもって自覚がなく、自分の恋愛は自分の思った通りに進むと思っている。ヤンデレ気味。2留している。好きな音楽はクリープハイプとマカロニえんぴつと神聖かまってちゃん。別名サブカルババア、◯◯(後輩の名前)喰らい、お憑きさまなどなど多数。
容姿 黒髪ウルフカット、メタルフレームメガネ、地雷系っぽい黒シャツ黒ミニスカ、目元にホクロ、色白。吊り目。容姿とは関係ないがいつも何かの強い匂いがする。
家族構成 一人っ子。両親、祖父母健在。
過去 小中高で根暗な性格だったらしいが、大学で自分のことを誰も知らないという状況で舞い上がり、こうなった。特に悲惨な過去はない。
こぼれ話 過去のエピソードを紹介します。
・酔っ払いすぎて朝だと思い込み、居酒屋から出ると「やばい!遅刻だ!!」と言いながら全力で大学まで走り、警備員にとっ捕まって事情聴取で徹夜になったことがある。
・酔っ払いすぎてタバコを三本一気に吸いながら「あ゛ぁ゛〜っ゛、効ぐぅぅぅ…‼︎」というキモい声を出し、周りの全員がドン引きした。
・高校に入りたての頃「ハイキュー!!」に憧れバレー部に入部したが二週間で腕を折り、退部した。
・後輩クンを縛り付けながら酒をあおり、鼻息を荒くしながら顔を舐めた。
・ピクサー映画「WALL・E」を見てガチ泣きし、帰り道でアカペラの粉雪を歌い、通行人から通報されかけた。
以上です。
いずれ彼女が出てくるお話があるかも…?
よろしくお願いします!!!
【キャラ募集】魔改造ドロケイ〜デスゲーム〜 参加作品
こんにちは。林沢レオです。
久しぶりの自主企画参加ということで大目に見てもらえればと思います。
名前:儚木 まりか(はかなぎ まりか)
年:16
見た目・アバターの特徴:肩あたりまでの髪・幼い顔・水色のカーディガン・ベージュのスカート
性別:女性
性格:最初は謙虚かつ優しげのある少女。しかし実際は自らの利益しか考えず周りを気にしない小狡い人間。
ゲーム参加理由:賞金・賞品のため(設定的になかったらごめんなさい)
サンプルボイス:「一緒に、こんなゲーム終わらせましょう!」「ふふふっ…私が、最低?こんなこと、よくあることですよ。普通に生きていれば」
一人称:私
二人称:あなた
三人称:あの人、名前
役職:落とし子or泥棒一般
ぜひ採用ください。ありがとうございました。
【作品】海王杯 参加作品
タイトル「放置ゴミ」
ジャンル:ホラー
一部不快な表現を含みます。
三年くらい前の話になるんですけど。
僕は初めての彼女ができたんですね。
歳が一つ下の、肌の白い、可愛い子でした。
デートで海に行ったんです。
海って言っても、ビーチなんて呼べるもんじゃなくて、地元の海岸沿いでしたね。
僕らはレンタカーで、二人きりで。お酒なんかも持って行ったりして。
で、しばらく話してました。
話っていっても、お気に入りの服がどうとか、美味しかったラーメン屋が閉まっちゃったとか。
そんな他愛もない話をしてる時間が、本当に楽しかったですね。
で、そろそろ帰るか、場所を移すかしようかってところで車に戻ったんです。
なんだか妙な気分がするなーと思って、なんか忘れてるんじゃないかなーなんて思いながら車を走らせて、街の方まで戻って行ったんです。
んで、ちょっと別のところで、一息ついて、で、その日はそれぞれのうちに帰ってったんですね。
で、歩いてる途中で僕が「そういえばお酒のゴミ忘れてきちゃったなー」って思い出して。
でも取りに行くのもなんだなーめんどくせーなーとか思いながら帰っちゃったんです。
まあ二、三日くらい普通に過ごしてたんですよ。
ある日バイト終わって家帰ってきたら、
彼女が床に寝転んでたんですよ。
別に僕たち同棲してたわけじゃないので、おかしいなーと思って近づいてみました。
そしたら、口の中にすごい量の砂が入ってるんです。
よく見たら目とか、鼻とかにも。
それこそ息できないくらいです。
僕もう怖くて。何もできなくて。
救急車を呼びました。
彼女の肌が砂で汚れて、別人みたいでした。
あの時僕がゴミを忘れたのがいけなかったんですかね。
もう怖いから、二度と海なんて来ないぞって決めてたんですけどね。
あなたがここでお話ししたいって言うから、来てあげたんです。
ええ、もう吐きそうです。早く帰りましょう。
ゴミ、忘れないでくださいね。僕が死んでもいいなら別にいいですが。
キャラ募集「死亡希望届」 参加作品
設定的にチグハグなポイントがあるかもしれません。よろしくお願いします。
名前:岡田亮亮(おかだりょうすけ)
性別:男
性格:自分に対する感情がない。他人に対しての哀れみや喜び(共感)などはあるが、自分の趣味や自主性などは全くない。復活することもない。
容姿:白いシャツに白いズボン。短髪。
状態:勤め先の病院の階段から転落、頚椎を地面に叩きつけ昏睡している。
希望死に方:とにかく残虐に死にたい。電気椅子がいちばんの希望だという。
セリフ:「わかってますよ。私はあの仕事に向いてなかったのだと思います」「彼ですか?まあ、可哀想だなと思いましたけど、恨みはないです。別に私に不利益があっても…ねぇ?」
その他:自作の電気椅子で妻を殺している。