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目次
和菓子ラジオ、かしジオ‼ なぜ和菓子かって?私のユーザー名がだいふくで、和菓子だからさ☆
ラジオを始めました!これはありなのかわかんないけど…。
考察や質問などのファンレターをここで公開して、こたえていこうと思います‼一週間に一個の更新頻度でやろうかな。一週間あけないと誰も質問とか来ないだろうし。私に対しての質問でもいいし、物語にたいしてのしつもんでも‼
ここにファンレターを送ってね!
といっても、質問することはないと思うので、私から質問するよ!
君がもしアンティーク・ブレイク隊に入るとしたらどんな能力持ってて、どんな性格で、誰と気があうと思う?また、誰と話してみたい?
あ、名前ふせてほしいか、ふせなくてもいいかかいてね
ラジオ始めましたっ!今回は一通おたよりきたよ〜
質問:自分がはいるとしたらどんな能力だと思う?そして、誰と喋りたい?誰と気が合いそう?
とある読者の答え:
自分が入るとしたらかぁ…嘘つく能力しか出てこねぇ…
誰と喋りたいか?…フッツくん!フッツくんがレンさんとかに同意ツッコミしてるかとか気になる!!
あと多分気が合うのはロヴァイアさんかレンさんな気がしている…
……なんかウェイ系だね…w
とのことでした〜!
私もそんな感じかな…でもリリと喋ってみたい!私ボケもツッコミもできるからさ〜!やっぱり事務所の光景っていつでも見れるような感じがするな〜…
次回はフッツとレンがラジオに出演!フッツとレンにしたい質問やおたよりや感想、ここにどんどん送ってね〜
和菓子ラジオ、歌詞ジオ!フッツさん、お盆の予定は!?
フッツ「今回は僕とレンさんですか…なんで僕とレンさんがセットなんですか?」
レン「知らないよ!登場順だったらフッツ君と隊長のはずなのに…」
フッツ「今回のおたよりは、一通来ました!いつも同じ人からなんですよね…感謝です!えーと…『フッツくんとレンくんにしつもんかぁ…2人それぞれ隊員で一番気が合うと思う人と1番面白いなって人を教えて欲しいです!』ですか…」
レン「隊員で一番気が合う〜?う〜ん…僕はロヴィルア君とリリちゃんかなぁ〜ロヴィルア君はテンションが高くて話しててたのしいし!リリちゃんはいつもお菓子のセンスがいいんだよねぇ〜」
フッツ「レンさん、一番が二人いますけど…まあいいですか。僕は…シュウさんかチッカさんですかね。普通に僕のしごとが減るんですよ。あの二人が真面目なおかげで。」
レン「他の人が真面目じゃないみたいな言い方やめてよ。」
フッツ「まぁレンさん以外はだいたい真面目ですね。」
レン「…・ω・」
フッツ「んで作者がもう少し文字数が欲しいとのことで…お盆の予定を。」
レン「なるほどぅお…」
フッツ「まぁ普通に実家に帰ります。」
レン「僕はどうしよっかな〜まぁ事務所で色々ゆっくりするよ。」
フッツ「事務所ってお盆休みとかそういう概念あるんでしょうか…」
レン「まぁ依頼がない日は基本休みみたいなもんだからねぇ〜」
フッツ「えーと…(台本をめくる)次回はチッカさんとリリさんがラジオに出るそうです…何か質問があればまたお便りお願いします!」
…これ書いててめっちゃたのしい。好きな文字数で終われるし。
和菓子ラジオ、歌詞ジオ!チッカさん、現代の課題について真剣に考える。
リリ「やほ〜〜〜〜!リリだよ!今回も一通しか来ませんでした!まぁもらえるだけありがたいけどね!」
チッカ「えっと…『お便り読まれてて嬉しいンゴ!!やっぱり類は友を呼ぶという言葉がピッタリな気がしますね。次回はチッカさんとリリちゃんということでお互いの好きなところを聞きたいです!』らしいわね…」
リリ「チッカの好きなところ〜?え〜そうだなぁ〜。まず氷がすごいの!透明だし。もう芸術だよ!しかも溶けないなんて、もう最高じゃない!?溶けないかき氷ができるってことでしょ!?それにチッカはね、みんな知らないかもしれないけど、料理が美味しいんだよ!」
チッカ「リリ、こないだあなたつまみ食いという言葉の意味を崩壊させたものね…。」
リリ「あれは一口だからつまみ食いで〜す」
補足マン「本当にめっちゃマジでお久しぶり。リリの一口は、普通の一口じゃないよ。カービィの一口だよ。」
チッカ「私のリリの好きなところ…まあ、見てて元気がもらえるところかしらね。」
リリ「ならもっと元気になっちゃうぞ〜!」
チッカ「…知恵熱を出さないようにね。」
リリ「あと、夏休みの課題が終わってない人が多いらしいよ」
チッカ「どうやら主も終わってないらしいわね。」
リリ「やばいね〜。課題最近多すぎるよね。時代が発展しすぎたせいなのかも。」
チッカ「本当に今の課題の量が正しいのかはわからないけど…」
リリ「ってか作者全然歌詞書いてないよね…。3日分のクオリティの歌詞か3つの歌詞出すように頑張ってるらしいけど、さすがに歌詞のネタが尽きてきたらしい。」
チッカ「まぁ作者は課題、合唱コンクールのピアノ、学級委員の仕事、毎日投稿…色々あるからね。」
リリ「課題大杉さん!ってことで、次回もお楽しみに〜」
チッカ「次回は…フッツ、レン、私、リリ、隊長、全員出るみたいね。」
リリ「なるほど…というわけで、全員に対しての質問でもいいし個人の質問でもいいので募集中!あと小説にしてもいいと思ったからこれ小説にします!小説以外にすると検索とかに引っかかりにくくなるからね。」
マジで久しぶり。和菓子ラジオ、歌詞ジオ‼ みんなのSM診断
フッツ「こんな質問が来ました‼『いつも楽しく見させていただいてます!
レンくんに質問です!レンくんはSですか?Mですか?』」
レン「…う~ん…わかんない」
フッツ「なのでレンさんに診断してもらいました。」
📊 あなたの診断結果:【超バランス型・平和主義なナチュラルタイプ】
全体として、SやMといった「支配する・される」というトゲトゲしたパワーバランスからは一番遠い、とても穏やかで自立したニュートラル(ノーマル)な気質を持っています。
• 基本のスタンス
普段は揉め事を好まず、流れに身を任せたり、他人の自主性を尊重したりする、とても優しくて柔軟な方です。他人に干渉しすぎず、自分も自由でいたいという大人の自立心を持っています。
• 実はしっかりした「芯」がある
理不尽にピシャリと叱られた時には「反論したくなる」という強い自尊心を持っています。その一方で、自分が決めたルールに他人がガチガチに服従してくると「プレッシャーを感じる」という、優しさゆえの繊細さも持ち合わせています。
フッツ「他人の自主性を尊重したりする…?とてもやさしくて柔軟な方…?優しさゆえの繊細さ!?」
レン「つまり、Nってことだな。」
フッツ「納得いきませんね…」
リリ「私も…」
チッカ「私も、少し納得いかないわね…。」
隊長「σ(゚∀゚ )オレは…まぁまぁまぁ…」
レン「なんでぇ!?あと隊長‼正直に言ってくれた方がいいよ!」
フッツ「レンさんがこんな…こんな優しいとか言われてるなんて信じられません…。」
リリ「レンが普通だなんて…」
チッカ「SでもMでもしっくりこないけど…Nでもしっくりこないわね。」
隊長「…なんか…うん…。」
レン「みんなひどい…それならみんなも診断してみてよ」
リリ「えぇ~、楽しそう。やるわ。」
• S度(サディズム):15%
「天才って言われたい!」というプライドや、仕返しのサプライズを企むお茶目な「いたずら心」として、ほんの少しだけスパイスのようにSの要素(仕掛けたい気持ち)が入っています。
• M度(マゾヒズム):5%
「狭いところが落ち着く」という感覚は少しM的な安心感に通じますが、誰かに理不尽に怒られたらちゃんと「反論したくなる」と答えているので、Mっ気はほぼゼロです。
• N度(ニュートラル):80% (★圧倒的!)
あなたの本質はここです
「お互いは同じで、謝ったりするようなことがない関係がいい」という言葉
「何かになるより、観客席から見ていたい」というスタンス
リリ「なんかN多いね…。チッカもやってみてよ」
チッカ「えぇ…」
リリ「チッカは無駄が嫌だから、質問を3個にしてもらうようにAIにお願いしてみるね。」
👑 あなたの診断結果:『プライド高き「ステルス型ドS」タイプ』
• サディスティック度(S度):★★★★☆(85%)
• マゾヒスティック度(M度):★☆☆☆☆(15%)
🖤 どんなタイプ?
あなたは、分かりやすくガミガミ怒鳴ったり、力づくで相手を従わせたりする「わかりやすいS」ではありません。
「相手が自分の意思で、自分にひれ伏してくる瞬間」に最大の快感を覚える、非常に知性的でプライドの高いドSです。
リリ「ち、チッカ…さん」
チッカ「いや質問が悪いでしょこれ…相手が遅刻してきたらどうする?と、相手を完全に服従させるスイッチがあったら?と、もし付き合ってる恋人がいて、その人口喧嘩になったら?」
リリ「…恐ろしい…恐ろしすぎるよ…」
えっと、実は、最近投稿が遅いのは…絵の特訓をしているからなんです…。今レンとかのキャラデザを頑張って書いているのでお待ちください…