あけおめ!
1か月間お正月のパーティーしよう!
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目次
2日目! 挨拶
琴葉「あけおめの挨拶しよ!」
作者「やったー!」
流唯「いや、お前が準備したんだろ!」
作者「あそこのテラスに並べよ!」
#君#「風が冷t…なんでもないよ!」
鏡花「( ´ ▽ ` )」
紗奈「かわいー!」
鏡花「( ´ ▽ ` )」
鎖「準備しよ。」
湾殊「花瓶いるよね!陰狐!よろしく!」
隠狐「わかった。」
ソロリソロリ…
バリーン!
隠狐「アバババババババ…(花瓶割った)」
作者「はい、戻すから。」
隠狐「一安心。」
作者「お雑煮とおせち作ったから、運ぶよー!」
朝美「作者って、料理作れたんだ。」
なこ「意外!」
作者「は?」
鏡花「屠蘇の日本酒、用意しました。」
作者「餅、みんな嫌いって言ってたから、抜いといたよ!」
鏡花「_:(´ཀ`」 ∠):(餅を食べたかった)」
作者「入れたから。」
鏡花「( ´ ▽ ` )」
作者「٩( ᐛ )و」
余音「顔文字で会話してる…」
---
色々あったが全部並べた
陽人「挨拶、誰がする?作者?」
作者「じゃあ、流唯で!」
流唯「よっしゃ!」
鏡花「さあさあ、堅苦しい挨拶は抜きにしましょう。」
流唯「よっしゃ!いくよー!」
湾殊「いえーい!」
流唯「せーの!」
妖術・|飛風《トビカゼ》が発動した!
全員「ハッピーニュー、嫌ァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
説明しよう!
|飛風《トビカゼ》は、最大で1秒で1000m移動することができる!
そして、縦も同じで、全員、高さ1000m地点に来てしまったのだ!
結衣「これって、降りるのどうするの?怖いよー。」
ラッツ「うわーっ!」
陽人「やべえ!ラッツは2頭身で軽いから、早く落ちてるー!」
ラッツ「呼び捨てするな!ボクはこう見えて870歳だぞ!」
陽人「どうでもええわ!」
#君#「確かにィィィィィィィィィィィィ!?」
流唯「あー、大丈夫。風よぉぉぉぉぉ!」
残り500m
全員「うわーっ!」
残り100m
鏡花「( ´ ▽ ` )(諦め)」
流唯「諦めんなァァァァァァァァァァァァ!」
スタッ!
鏡花「パァァァァァァァァァァァァ٩( ᐛ )و(嬉しい)」
鶴「よかったな。」
鏡花「はい、じゃあ屠蘇をしましょう。」
キュウビ「屠蘇って、何?」
守「聞かないな。」
コン「ね。」
#君#「自分も。」
鏡花「|屠蘇《とそ》とは、新年の無病息災と長寿を願って元旦に飲む縁起の良い薬草酒で、「邪気を払い、魂を目覚めさせる」という意味があり、5~10種類の生薬を混ぜた屠蘇散を日本酒やみりんに漬け込んで作ります。作法では年少者から年長者へ順に飲み、厄年の人は最後に飲みます。(Google参照) 」
琴葉「へー。」
鏡花「さあ、改めて挨拶を…え?お茶?」
琴葉「いや、だってお酒飲めないし、」
光&流唯「俺らは20歳超えてるけど、お酒飲めないし、」
鶴「倒れるの嫌だから。」
作者「お酒飲めるの、俺とラッツと鏡花とキュウビとコンと守か…」
天音「作者は12歳やん!」
作者「いや、設定上自由に年齢は変更できるから。」
#君#「メタいな。」
作者「じゃあ、鏡花がやって!」
鏡花「はい。じゃあ、」
全員「新年!あけましておめでとうございまーす!」
マックス「ちょ、ドア見て!」
百合「__タス…ケテ…__」
なこ「ギャァァァァァァ!」
---
助けた
百合「最初っからこれだからね!なんか、みんな飛んでたけど。こっちは飛べなかったよ。トビタカッタナァ…」
流唯「よし!じゃあ!妖術・|飛風《トビカゼ》!」
全員「ハッピーニュー嫌ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
めでたしめでたし!
作者の作った食べ物は、美味しかったそうだ。
1日目! 自己紹介
琴葉「ねえねえ、始まるよ!」
天音「そうだな。」
作者「始めよっか。」
#君#「いえい!」
全員「お正月パーティー、…えっと、名前なんだっけ?」
???「「今年も元気に!2026年開幕だぁ!」ですよ。」
紗奈「あー!ありがとー!って、誰?」
???「こんばんは。|瑞祥 鏡花《ずいしょう きょうか》と申します。」
瑠奈「キャラ募集の!」
???「あらら、自己紹介しちゃったー!」
守「誰だよ。」
???「|馬鹿 朝美《うましか あさみ》だよー!」(漢字を見せる)
陽人「ば…k…」
ドーン!
朝美「うるさい。」
鎖「つっよ。」
???「がなA'66(€683(5(3?」
炎「え?なんて?」
???「聞き取れねえのかよ。私は|黒愛千鶴《くろあちあずる》だぁ〜よぉ〜!酒うんま!」
天音「え?お前何歳?」
鶴「16だよぉ〜!悪いか?」
光「悪すぎだろ。」
鶴「なにも…悪く…」
バタンッ
紗奈「酔って倒れたー!」
作者「まあ、無視無視。俺のリア友が作ったキャラだし。」
海斗「かわいそうなリア友。」
ピョンピョン!
琴葉「わぁ!びっくりした!」
流唯「何こいつ。」
???「何こいつとは失礼な!れっきとしたキャラだぞ!」
キュウビ「名前は?w」
???「笑うな!ボクはラッツ!よろしくな!」
コン「キュウビ、笑ってたね。」
ラッツ「あぁ?なんだって?」
瑠奈「はい、そこまでー。」
ラッツ「そこ持たないで!」ジタバタ
???「たのしそーだねー!」
陽人「なんか、また馬鹿そうな…」
ドーン!
陽人「グハァ!」
???「私はなこ!馬鹿だけど、馬鹿とか言わないでよね!」
陽人「あ、はい。」
???「なんか、楽しそうで馬鹿たちが集まりそうな…あ。」
天音「一言多いな。」
???「はい、すみません。僕は|湯川 結衣《ゆかわ ゆい》です。」
紗奈「ぼくー?女だよね?」
結衣「多様性です。そんなんもわからないんですか?」
作者「一言多いわ…」
???「たのしそー!混ぜて!」
天音「え?誰?」
???「私は|霞月 紫苑《かすみづき しおん》!よろしくねー!」
紗奈「よろしくねー!」
天音「__紗奈にピッタリだな。__」
作者「__そうだな。__」
紗奈&紫苑「ア゛?」
天音&作者「すみません。」
???「うるさいね…」
琴葉「誰?」
???「ぼくは|夜水 流梨《やみ るり》。静かにしろ。」
瑠奈「こいつ…」
???「態度が冷たいね!冬の風みたい!」
光「え?(よくわからん)」
???「あぁ、私は|古瀬 牧野《ふるせ まきの》!」
作者「多分。」
牧野「「まきの」なのか、「ぼくや」なのか…」
作者「マ○オパーティーが苦手だそうです。」
牧野「今いらないよ!」
???「いやっはぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
鎖「は?」
???「僕は|花咲 湾殊《はなさき わんた》!6歳!昆布!」
陽人「お、おう。」
炎「あれ?湾殊の後ろに…」
???「な、なにも!ないです!」
流唯「名は?」
???「|巫柚乃 隠孤《ふゆの いんこ》です…」
琴葉「身長ちっさ!」
湾殊「そだね!」
???「なにしてるんですか。」
天音「お?」
???「|余音澤 余音《よねざわ あまりね》です。よろしくお願いします。」
流唯「わー!律儀!」
鏡花(自分は?)
#君#「www」
???「こんにちは。」
陽人「こんばんはだが?」
ドーン!
「こんにちは、僕は|実 見宇《みのる みう》です。よろしくお願いします。」
琴葉「わー!律儀!」
鏡花&余音(私、自分は?)
???「わー、なんだこれ。」
天音「名を。」
???「|浪岡 百合《なみおか ゆり》です。こんにちはぁー」
鶴「多っ!」
#君#「あ、起きた。」
???「ニホンゴ、難しいね。」
陽人「え?」
???「どうも、マックスです。」
琴葉「マッドサイエンティストだー!」
作者「言うたんなw」
#君#「え?そうなの?」
マックス「いや、そう言う気がするだけです。」
#君#「あ、そーなんだ!」
作者「ねえねえ、年越し蕎麦食べよ!」
全員「やったー!」
インフェルノ「よお。」
結衣「誰ですか。このデカブツ。」
インフェルノ「邪神だ!」
結衣「わー!すごーい!」
作者「はい、食べるよー。」
インフェルノ「俺も食べる!」
作者「おっけー!ほいっ!」
ポンッ!
鏡花「すごい…」
作者「じゃ、食べよ!」
全員「いただきまーす!」
あけましておめでとうございます!
私は、今年2番目に小説を投稿した人です!
3日目! 何して遊ぶ?
作者「食べ終わったし、何して遊ぶ?」
流唯「飛ぼう。」
全員「無理!絶対無理!」
流唯「よし!飛ぼう!」
作者「ヤメテクダサイオネガイシマス…」
作者は、高所恐怖症である。
実宇「かるたやりませんか!?お正月と いえば **かるた** でしょ!!」
なこ「いいね!」
陽人「むずくね?」
瑠奈「どうだろうか。」
#君#「実宇vsなこでタイマン?」
陽人&瑠奈&作者「それだ!」
実宇&なこ「えー!?」
マックス「リアルファイト?」
実宇&なこ「ゑ」
作者「それだー!」
シャッシャッシャッシャッ
鏡花「…」
紗奈「なにこれー?」
シャッシャッシャッシャッ
鏡花「…」
シャッシャッシャッシャッ
#君#「おーい!」
鏡花「…」
紫苑「見てみよっと!」
結衣「私も!」
スッ
鏡花「だめです。」
紫苑&結衣「ふえーん。怒られたぁ」
琴葉「隙あり!」
天音「あらら。」
琴葉「人狼だー!」
鏡花「バレてしまったらしょうがない。次の話で人狼をやりましょう!」
鶴「ただカードを持ってるだけなのに神々しいな。」
ラッツ「確かに。」
炎「ラッツは持てるのかな?」
ラッツ「うるさい。」
鎖「www」
インフェルノ「微笑ましいな。」
光「お前、わかるんか。」
インフェルノ「そりゃな。」
海斗「優しい。」
キュウビ「何言ってるのー?」
インフェルノ「関係ない。」
コン「素直じゃないね。」
作者「じゃ、とりかえず!次の話は人狼だー!」
朝美「やるの?」
余音「やるでしょ。従いましょう。」
湾殊「やったー!」
隠狐「や、やったー。」
牧野「カード、なら。」
百合「ハサマッチャッタ…ハシラニ…」
なこ「ギャァァァァァァ!(挟まったままなこを見てきた模様)」
陽人「大丈夫か?」
#君#「とりあえず、人狼で決まり!」
どこでも挟まる百合さんでした。
4日目! 人狼だー!
琴葉「人狼だー!」
全員「いえーい!」
ラッツ「ボクも、やるの?(やりたくない)」
結衣「いや、人じゃないからやらなくていいんじゃない?「人」狼ゲームだから。」
ラッツ「や、やったー!(泣)」
瑠奈「感情がぐちゃぐちゃに…」
陽人「カード引こ!」
---
全員引いた
人生〜LIFE〜組
陽人「俺は…おけ。」
天音「おー。」
作者「おっけー。」
流唯「何で作者?」
作者「いや、だって作者が出てんのは「人生〜LIFE〜」だけですよ?ならいいじゃん。」
流唯「あ、はい。」
炎「はい!夜になりました!」
作者「昼夜逆転!」
バッ!
全員「夜になったー!」
作者「小説の世界で、俺は作者だよ?」
鎖「メタいな。」
琴葉「まあ、いいね!」
炎「騎士の人は、守りたい人に触れてください!」
光「シーッ」
陽人に触れた
炎「占い師は、誰かのカードを見てください!」
琴葉「シーッ」
天音を見た
琴葉「__市民ね。__」
炎「人狼の人は、殺したい人に触れてください!」
陽人「シーッ」
天音に触れた
炎「朝になりました!」
作者「昼夜逆転!」
陽人「天音が死んでる…」
炎「投票!」
---
投票した
琴葉「えー?なんでー?」
炎「はい、琴葉は占い師でしたー!」
紗奈「最悪だー!」
---
そしていろいろあり、陽人と紗奈と光になり、朝にました。
炎「とーひょー」
---
投票した
光「なんで俺?」
炎「人狼な勝ち!人狼さーん!」
陽人「いえーい!」
天音「死ね。」
陽人「ごめんね。」
作者「次は、九尾の狐組かー。」
キュウビ「やったー!」
次は、九尾の狐だよ!
5日目! 九尾の狐組
作者「次は、九尾の狐組です!」
九尾の狐組「いえーい!」
作者「はーい、夜(以下略)」
流唯「ZZZ…」
ラッツ「本当に寝てる奴いるけど大丈夫?」
鶴「起きろぉ!」
バァン!
流唯「痛ってえ!」
作者「気を取り直して、騎士は(以下略)」
キュウビ「__お母さん!__」
作者「占い師は(以下略)」
瑠奈「__コンさ…ん?__」
作者「人狼は(以下略)」
コン「__キュウビ、ごめんね。__」
作者「朝だよー!」
鎖「キュウビー!」
キュウビ「いや、本当に死んでるわけじゃ無いから。」
瑠奈「あの、占い師なんですけど、コンさんのカード、人狼でした。」
コン「!?!?!?」
紫苑「明らかに動揺してる…」
作者「とーひょー」
流唯「瑠奈を信じよう!」
作者「満場一致じゃねえか!」
コン「大⭐︎正⭐︎解⭐︎」
流唯「よっしゃー!」
炎「喜びすぎじゃない?(ドン引き)」
作者「次は、キャラ募集組だね!」
キャラ募集組「よっしゃー!」
6日目! キャラ募集組
作者「最後は、キャラ募集組だー!」
キャラ(以下略)「いえーい!」
作者「あの、多すぎるので人狼2人、騎士2人で。」
キャラ「おけ」
作者「カードを引け。」
天音「なんか、当たりが強いような…」
作者「は?」
天音「ナンデモナイデス…」
キャラ「引いたー!」
作者「夜ー!騎士は守りたい人を(以下略)」
ラッツ&余音「__お互いにやろ__」
作者「占い師さーん」
朝美「いえーい!」
全員「www」
朝美「じゃあ、#君#ー!」
全員「www」
朝美「わー!」
作者「はい、人狼」
流梨「ちょっとまって。…寝てから来る」
流唯「こいつらは全員バカなのか?」
鎖「そりゃそうだろ。」
#君#「あ゛?」
作者「__人狼だ…__」
隠孤「朝美やろ。」
流梨「じゃあ、鏡花。」
作者「あw朝だよw」
天音「投票が…」
作者「とw投票!」
---
投票した
作者「はい、流梨と隠孤ね。」
流梨「なんでわかるの!」
隠孤「ぼ、僕は人狼じゃなくないです!あ…(人狼って認めた)」
作者「声がでけえし、認めてるし。」
全員「www」
天音「こんな平和にできるんだ。人狼って。」
キュウビ「めっちゃギスギスしてたもんね。」
作者「終わりよければ全てよし。」
光「はい、作者の今日の格言でした。」
7日目! 誕生日
なこ「やっほーーーーーーーい!」
天音「何があったんや」
作者「今日は、なこの誕生日でございます!」
なこ「やっほーーーーーーーい!」
全員「おめでとー!」
作者「って訳でケーキですわよ。」
陽人「でかい…」
作者「10mくらい?」
ラッツ「おいしそう…」
作者「きな粉もち食べる?」
ラッツ「うん。」
海斗「手懐けられてる…」
作者「じゃあ、食べよっか!飲み物は、コーラ、サイダー、紅茶に抹茶!」
鎖「エヴ⚪︎のカラオケのやつやん。」
作者「他にもいるやつがあったら言って!」
瑠奈「相変わらずでかいな。」
作者「あと、なこのファンマのブルーベリーと、月があるから、ブルーベリーと、月の形のクッキーを入れてるから!」
なこ「見えない…」
マックス「一番上にあるからじゃない?」
作者「じゃあ、食べますか!」
鶴「食べ切れる予感がしないのは私だけか?」
実宇「いや、全員思ってる。」
作者「あと、めっちゃ果物とか、いろいろ入ってるから!」
ケーキは、全員で1時間かけて食べ切った。