編集者:OKAYUZU
私、ゆずです。高校2年生の設定だよ。
じつはsexをしてみたいけど勇気が出ないの。だから理科の男の先生に相談してみたら...
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目次
性欲の相談...
こんにちは!
私は高校2年生のゆず!
実は性欲のせいでムラムラするんだ!
だから体のことに詳しそうな理科の男の先生に相談してみたら
先生は怪しい笑みを浮かべて...いいよ教えてあげると言ってくれたが!?
「ぼん先生!ぼん先生... 」私はやっとのことでぼん先生を見つけて駆け寄った。
「どうしたんだ、ゆず?顔が赤いぞ?耳も...もしかして興奮してる?深呼吸をしなさい」
私は言われるがまま深呼吸をした先生の近くにいるから先生のいいにおいがする
「あの、相談したいことがあるんです、けど」私は言ってしまった
「なんだ?ゆず。君のためならいいけど」
私は先生の言葉を聞きうれしくなって
空き教室に連れて行った「なんでこんなところで?」
私は先生の言葉を遮り
「私、性欲があって先生の近くにいると興奮しているのか
わからないけど今もおなかがキュンキュンするの!どうしてなんだろう?」
すると先生は笑って「いいよ、教えてあげる。ではそこに大の字で寝転んでくれ」
と言われ私は寝ころんだ。
すると先生は私のスカートをがばっとめくりあげ
スカートの中で息を荒くした
「えっちょっせんせ⁉」
先生の息は熱かった
先生がパンツの上から私のお股をすりすりした
「あっそれだめっ」私はびくびくした
先生はパンツを破りスカートや服をすべて脱がした
そしてカバンの中から手かせと足かせを取り出し
私の手と足につけた
「せ、せんせい?なにを?」
先生は媚薬を取り出し指につけ私のお股とお尻に同時に刺した
「あっ⁉ひっんっあぁあぁああぁ!」
私は先生の服を引っ張り先生のほうにお股を近づけてしまう
先生はそのままおっぱいを吸った
そして指はくちゃくちゃと卑猥な音を立てた
静かな空き教室にくちゃくちゃとじゅっじゅっと音が響く
私の性欲をすべて書き出したものですが読んでいただけるとありがたいです。