日記というほど毎日投稿していませんがこうしました(?)
作詞&作曲&曲パロ
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目次
桜の木の下で。 作詞
下手くそです!!!!
桜が綺麗な夜だった。
儚い夢の遠くまで
幼い君の心まで
届くはずのないその言葉
忘れてしまう君の声
**サビ**
私の小さな手のひらに
桜の花びら舞ったんだ。
淡いピンクの桜色。
浅く流れる川の音
2人仲良く見る桜🌸
暮れる夕日に見惚れてる
ひらひら華が散るころには
私はいない。
2番
桜が綺麗な朝だった。
深い夢の奥までずっと
君の声は届いてる。
忘れていないその言葉
君に一言ILove you♡
サビ
僕の大きな手のひらに
小さな花びら舞ったんだ
川が流れる水の音
貴方と私で見る桜。
昇る朝日に照らされて。
ひらひら華が散るころには
もう僕はいない。
ーーーーーーーーーーーーーーーー!
桜が咲く春の季節
2人一緒に手を繋ぐ
未来は今更変えられない。
桜が散る春の季節
2人一緒に見惚れてる
過去は今更戻れない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最後のサビ(?)
私と僕の手のひらに
桜の花びら舞ったんだ!
キラキラ輝く桜の木
2人揃って見る桜。
私は最後にいつも言う。
「桜が綺麗ですね。」と。
ハナタバ✕朝比奈まふゆ
ハナタバ
私は高校2年生。
私は*優等生。*
先生からも期待されている。
いつもテストは`100点`だ。
いや、、、
100点で__あらなければならない__
そんなことを続けているうちに、、。
自分が誰か分からなくなった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なにもなにも分からない。
勉強の成績、テストの100点
それらが止まると
怒られるし。
先生からの期待も
なくなる
『止まる』というだけで
`怖い`
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は昔から音楽が好きだった。
メロディーをつけることができた。
私はいつも言う。
**「少し勉強してから寝るね」**
と
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
自分の部屋でパソコンを開く。
私は勉強すると嘘をついて
音楽サークルに入った。
最初は私も動揺していた。
なにがなんだかわからなかった。
でも
少しずつ慣れていった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1年後。
午前25:12
<「そっちはできた?」
午前25:14
「私ははもう少しでできるかな」>
午前25:18
「ぼくはもうできたよー!」>
午前25:22
「え、ちょはや」>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この時間がゆういつ
*楽*だった。
いつか願うようになった。
夜が明けないで
と。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あ、このままじゃ次のテストで`100点`取れない、。
このままじゃいけないな、、。
いつもより焦る気持ちが倍速になった。
はぁ、、もう頑張りたくない。
期待されなくなってしまったら私は終わり
音楽が好きだからそれに今は熱中したい。
だけど、、、勉強、、、。
誰か、、、本当の私をを見つけて、、、
って叫べたら
楽になるのかな
ここは、、何もない世界だな、、。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ただただ「さよなら」って言わせてよ、、
昨日の寂しさに。
もう心が空っぽだった。
そんなとき夜空に花が咲いたんだ。
また心を空っぽにして生きたいな、。
そうしたらもう何にもない。
このまま少しだけ君と、、。
その踊る時間に*ハナタバ*を。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◀朝▶
私は学校に行く。
昨日のことをお母さんに隠して
いつも通り生活する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◀夜▶
『ただいま!お母さん!』
昨日とは全然違う声。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◁夢の中▷
気づいたら私はどこへ、?
真っ暗な道を歩く歩く
行く先もなく。
知らない知らない何も知らない。
ここがどこなのかも知らない。
上手く笑えない闇の中
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
また音楽サークルに入る。
午前25:31
<「私は完成したよ、、、」
午前25:33
「今日元気ないね。どうかした?」>
と、
問いかけてくれる。
君の無邪気な声が。
その声が響く響く星空の奥に。
いつかこの音楽好きなことも親に、。
言わせてほしい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◁心の中▷
さよならって言わせてよ!
昨日の寂しさに。
いつしか空っぽな心の中に花が咲いたんだ。
でもまた空っぽに生きたい。そのほうが
楽
このまま少しだけみんなと踊る時間に
笑っていたい、、!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
難しだらけの脳内。
勉強のこと。成績のこと。
でも焦らなくていい。
明日は必ず来るから。
すっからかんに生きたい。
なにもないから。
このまま少しだけ君と踊る時間に
**ハナタバを**
前私が書いてたのをコピペしました!
復活してよかった…
見てくれてありがとうこざいます。
MiracleStar/作詞ぃ!!
星に願った。
神に誓った。
人に頼った。
未来の仕業。
笑いたかった
喜びたかった。
楽しみたかった。
愛の終わり。
寂しくなかった。
悲しくなかった。
泣かなくなった。
涙の雫。
信用できた。
大好きだった。
諦めなかった。
友情の印
私と貴方は何が違うの?
君と僕とは何が一緒なの?
熱い情熱
冷たい空気
あまい初恋
苦い失恋
自分の未来は自分で決める。
過去のことは誰かが決める。
サビ
絡まる絆。
縮まる距離
切れる糸
遠くなる道
私たちの関係
涙流すBABY
新たな挑戦
傘さすNature
未来が貴方を待っている。
過去が貴方に手を振っている。
今の自分とも今日でおさらば。
思い出詰まった僕に酔わせて
ーーーーーーーーーーーーーーー
2番
辞めなくなった
やらなくなった
迷っていた
心の迷宮
慰めていた
人を褒めていた
喜んでいた
愛情の絆
悪いことした
罪を犯した
怒られちゃった
悪魔の導き
眩しかった
憧れだった。
輝いていた。
夢の始まり。
私は何がすごいの?
僕は何がだめなの?
嗚呼、
喜怒哀楽で
嬉しい毎日
怒る人々
悲しむ私
楽する貴方。
枯れた花は戻らない。
散った花びら何処かへ消えて
そんな私はやがて消え
地理になる
塵も積もれば山となる〜!
サビ
絡まる絆。
縮まる距離
切れる糸
遠くなる道
ぼくらの存在
笑いあえるBuddy
目指すは頂上
探すは財宝。
今の僕らが合図している
心に音が重なっている。
過去の自分とは今日でおさらば。
音楽奏でる僕らのヒーロー!
星に願った。
笑いたかった
寂しくなかった
信用できた。
辞めなくなった。
慰めていた
悪いことした。
眩しかった。
悲しいことも
嬉しいことも
全部乗り越えるeveryday
笑顔で決めるぜMiracleSTAR!
はぐ×暁山瑞希/曲パロ MIMI様
この曲パロは
「荊棘の道は何処へ」
「傷だらけの手で私たちは」
というプロセカのストーリーの
**ネタバレを含みます**
まだ見てない方や、ネタバレしてほしくないという方はおすすめしません。
歌詞の都合で、本当のストーリーのセリフではないところがあります
このストーリー以降、
一時的に、暁山瑞希が
「現実世界」に現れなくなります
それでもストーリーを進めますか…?
キャンセル 読む
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読みたい方は「読む」と、パスワードに入れてください。
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難しかったあああああ…
見てくれてありがとうございました!
歌詞が微妙なところで終わっているので
歌詞の続きで曲パロ2します!
(ニーゴ)
銀色の耀き
作詞ぃ
めっちゃ短いです。
Aメロ
君のその幸せな笑顔
かけがえのない景色
彩る街
綺麗な花
それぞれの個性と
ありのままな自分
Bメロ
時には暗くなって
辛くなって
何もわからなくなるけど
「前に進めばきっといいことある」と
”信じてた”
---
サビ
自分は何もできなくて
銀色の壁があって
毎日のように傷ついてる
自分は何もできなくて
銀色の光があって
毎日のように愛し合えてる
---
2番えーめろ
君のその苦しい声も
かけがえのない存在
見苦しい日々
枯れた菫
醜い自分と
似ている君
びーめろ
時には明るくなって
光が差して
きらきら輝くけど
「心は辛い」と
わかっている。
サビ
君は何でもできて
銀色の優しさがあって
慰めてくれる貴方が好き。
君は何でもできて
銀色の気持ちがあって
理解してくれる貴方が好き。
---
Cメロ.ᐟ.ᐟ
嫌いになんてなれなくて
失敗なんて許されなくて
♪♪♪
約束なんて守れなくて
光り輝くことができなくて。
ラスサビ
私は醜くて
銀色の壁があるけれど
嗚呼
僕は何もできなくても
信じれなくても
忘れないよ。
止まない雨と、輝く月。
作詞してみました….ᐟ.ᐟ
えーめろ
滴る雨
光が差す
今日も心は
壊れているけれど
ありのままでいようと
笑ってる。
---
びーめろ
隣にいる君
呑気な「僕。」
悲しさに包まれながらも
悩まされる今日も
信じてる。
---
サビ
雨はまだやまないけれど
淋しくても
虚しくても
息をしている
「今日は月が綺麗だね」
嬉しくても
雫が落ちる
嗚呼
辛くても
脆くても
生きている。
---
2番Aメろ
滴る雫
光が消える
今日の心は
悲しんでいるけど
何も見えずに
消えていく。
---
2番びーめろ
隣にいた君
悩んでる「僕。」
醜さに邪魔されようと
何が起きようとも
進んでる。
---
サビ
雨はまだやまないけれど
しんどくても
辛くても
息をしている。
---
しーめろ.ᐟ.ᐟ
変わらない街並み
騒がしい人々
なぜか嫌いで
もどかしくて
何もない街
光が灯る
なぜか素敵で
もどかしくて。
---
ラスサビ?
雨はまだやまないけれど
月がとても綺麗。
このまま貴方と
過ごせればいいのにな
嗚呼
---
「月が綺麗だね。」
「月は綺麗だけど遠い。」
【To you dear】 作詞
うーん
やたらと美桜ちゃんは「◯◯て」とかで区切ってるんだよね、、
歌詞もぱっとしないし。
私の理想を歌詞で表したいですねはあい
無理だろ↑
温かい目で見ていただけると幸いです。
*えーめろ*
夢のなかで
地面にずっと描いてた
夏の夜に
空を見上げてた
*びーめろ*
頑張って
迫って
追い越して
焦って
どんどん黒くなってゆくんだ
*サビ*
落ち込んでいても
辛くても
悲しくても
惨めでも
全部全部愛すから
嗚呼
私はあなたの慰められる存在になりたいから
いつか静かで綺麗な花が咲くように
努力して待っているね
*えーめろ*
夢のなかで
空想を見てた
夏の夜に
花が咲いた
*びーめろ*
頑張って
楽して
嫌って
隠して
だんだん白く戻ってゆくんだ
*サビ*
嘘の笑顔でも
期待してても
虚しくても
信じなくても
全部全部愛してる
嗚呼
私はあなたの求められる存在になりたいから
いつか穏やかで綺麗な花が咲くまで
努力して待っているね。
*しーめろ*
泣きたくても
泣けない人へ
嗚呼
死にたくても
死ねない人へ
嗚呼
ずっと嫌いでも
ずっとそばにいるよ
*らすサビ*
落ち込んでいても
辛くても
悲しくても
惨めでも
全部全部素敵な宝物だよ
Ah
嘘の笑顔でも
期待をしてても
虚しくても
信じなくても
全部全部光が灯っているよ
Ah
*間奏的なやつ(?)*
愛しているよ。
うん。
むずいね作詞って。
改めて推しがとてもすごいことが実感した(?)
笑わないで。『作詞』
これすきbyあお
なんか、、「ありのままでいていいよ」って言ってくれてるみたい、、by椿
↑感想あざます!ばーい桜
えーめろ
いつもの教室で
偽装の笑顔
焦りながら
笑う僕。
びーめろ
いつも辛くて
毎日嫌って
でもそんな僕の隣にいてくれて
慰めてくれた
君が言ったんだ
さび
無理して笑顔を作るくらいなら
笑わないでよ。
泣きたくても泣けないなら
笑わないでよ。
死にたくてもしてないなら
泣いてもいいよ。
えーめろ
独りの帰り道
真実の裏の顔
びーめろ
涙が乾いて
また溢れて
輝いてた白光も
独りのときは消えてしまうんだ
今日も言うんだ。
さび
大嫌いになるくらいなら
笑わないでよ。
輝きたくても輝けないなら
笑わないでよ。
消えたくても消えられないなら
輝かなくてもいいよ。
しーめろ
『ありのまま』なんて居られないよ
全てを知ってるのは自分だけ
助けなんて
求められなくて
求めてもいなくて
『自分らしく』なんてできないよ。
全てを知らないのは君だけ?
私なんて
誰も慰められなくて
慰める気もなくて
だけど君は嬉しそうなんだ。
嗚呼
ラスサビ
大好きになるくらいなら
笑わないでよ。
でも愛してくれるなら
隣りにいてくれるなら
笑おうよ。
It's A Whole World 曲パロリクエスト!
おにがりくいたいさん!
リクエストありがとうございます!
歌詞飛ばしてるところとかキャラ崩壊とか色々ダメなところありますが許してくださいぃ、、
えむちゃんがねがてぃぶ目線で書いてみた☆
🩷…鳳えむ
🩵…初音ミク
❤️…小豆沢こはね 💙白石杏
🟦…青柳冬弥 🧡…東雲彰人
学校が終わり、景色
が夕焼に染まった。
友だち 「じゃ、えむちゃんまたねー!!」
🩷「うんっ!またねー!!」
🩷「……」
🩷「つまらないなっ…」
🩷「、、何もかもつまんないや、」
一人の帰り道。
鳳えむは嘆いた。
いつもは嫌いなはずの「`夕暮れ`」
🩷「いーっつも、…」
🩷「猫かぶって」
🩷「席について、」
🩷「ー――_疲れたなぁ」
🩷「あたしの*好きなこと*、…」
--- __何にもできないや、、__ ---
ピコン。
🩷「え、…、!?な、なに!?」
🩵「エムチャン…ドウカシタノ、?」
🩵「ダイジョウブ、?」
ー__その途端鳳えむの目から突然光が消えた。
🩷「…君のこと言ってるんだよ、?ミクちゃん」
🩵「エ、?」
🩷「流行りのドラマ見て」
🩷「誰かのギャグで笑って」
🩷「夢を持って捻折して」
🩷「平凡に`死`んでいくんだ、」
🩵「エムチャン…」
🩵「デモ、ワタシ、!」
🩷「、、笑えないよっ…君の|人生《はなし》」
🩷「(__その顔もつまらないなぁ、__)」
🩷「(退屈で退屈で、吐きそうだよ…あたし)」
🩵「……??」
---
--- 帰り道 ---
もう日がとっくに暮れた*夜*だった
🩷(家に帰ってもバレずに|悪いこと《偽の笑顔》)
🩷「できるかなあ、、」
独りで呟いた。
🩷「もっともっと|悪いこと《偽の笑顔》ができれば」
🩷「じしゅきせい、?だって、」
🩷「どどーん!とした爆弾発言だって」
🩷「犯し放題だよね~…!!」
--- 真夜中 ---
真夜中、鳳えむは眠れなかった。
🩷「あー…何もかも退屈でくだらないなや、」
🩷「明日…テストだっけ、、なあ」
🩷「クラスのみ〜んな利用すれば」
🩷「苦手なテストだって100点取れちゃうのに…、っ!!」
---
--- セカイの|間《はざま》 ---
🩵「ッテ、コトデエムチャンガ、!」
🩵「オチコンデルノカナ、、?」
🔵「イヤ、エムチャンハオチコンデイルンジャナイノカモシレナイネ。」
🔵「……」
🔵「モシカシタラ、`ヤンデル`ノカモシレナイ」
🟡「エーッ!?ソレッテドウイウコトー!?」
🔵「…」
🩵「ナニカゲンキヲダスホウホウハナイカナ、、」
🩵「ウーン…」
🩵「ソウダッ!」
🩵「アノコタチノウタヲキイタラゲンキガデルンジャナイカナ、!」
🔵「アノコ…タチ?」
---
--- 路上ライブ中。 ---
❤️「最高にROCKじゃん?」
🟧「行儀よく愛し合ってHなんてSUCKじゃん↓」
🩷「あれは…こはねちゃん、?」
🩷「あとは、青柳くんと、…東雲くん、かな」
🟦「誰も彼もニコニコって」
💙「皆みんなFAKEじゃん」
❤️「知らないって知ればわかる」
🩷「ぁ…、、」
❤️💙🟦🟧「It's A Whole World〜!!」
❤️「殺しながら、、…〜」
🩷「…」
🩷「なんだろ、この歌詞、…」
🩷「なんだか胸に響いちゃったな、、」
--- ライブ終了 ---
❤️「それにしても急だったね」
💙「だね〜、今日もつっかれたね〜」
🩵「ア、ミンナアリガトウ、!」
🩵「ミンナガライブシテルトキニネ」
--- ライブ中 ---
🩷「、、わぁ」
🩵「エムチャン、、!」
🩷「ミクちゃん…なあに…?」
🩵「コノオンガクノカシドウ…?」
🩷「……良かった。」
🩷「…元気になれ、た、」
🩵「、!!ヨカッタ、」
--- 今 ---
❤️「良かった、えむちゃんが元気になってくれて、」
🟧「つーか、まじ急だったな」
🩵「ミンナアリガトウ!」
---
🩷「さっきまでもっとバレないで|悪いこと《偽の笑顔》を作らなきゃって」
🩷「つまらない日常を面白くしようと必死で」
🩷「あたしは笑えないしくだらないけど、!!」
🩷「これだけ笑顔なら今日は100点満点だあ!」
🩷「よぉし!元気出たぞぉ〜!」
🩷「明日もがんばろわんだほ〜い!!」
キャラ崩壊がすごいなぁ…
リクエストありがとうございました、!
プロセカ×スピカ ◁曲パロ▷
緑の吹き出し…暁山瑞希
水色の吹き出し…宵崎奏
黒の吹き出し…東雲絵名
もう一つの水色の吹き出し…朝比奈まふゆ
暁山瑞希と宵崎奏とミクが主役だと思います多分
多分一部だけ歌詞カットしてる
ごめんなさいっ!
<まだらな日々に夜は長く>
<エコーは仄か声を探す。>
こんな夜空にまだ一つだけ
明かりがあるようだ。
--- 25時。 ---
『k、そっちはできた??』>
<「私はできたよ。」
「私はあと色塗れば完成かな〜」>
【私はおわった。】>
『そっかそっかおっけ〜!』>
---
こんな会話が毎日続いていた。
---
奏の机に置いてある写真。
それはお父さんとの写真だった。
奏「お父さん、、、」
奏「私の欲しい未来はそんなに無くて、、」
奏「お父さんがいてくれれば、」
奏「未来はそれくらい、だな」
奏「私がお父さんの横にいれれば」
__「それでいいのにな…」__
<`会いたい`と改行の定型>
『いたいのいたいのとんでいけ。』
奏「よくしてくれたなぁ、、」
奏「あの時に戻れたらな、、」
奏「セカイ、、」
Untitledを再生した。
▷▶▷▶▷▶▷▶▷▶
奏「、、」
ミク「アレ、?カナデ、ドウシタノ…?」
奏「……少し話聞いてもらってもいい、?」
---
ミク「ソンナコトガアッタンダネ、、」
奏「お父さんは入院してるし」
奏「お母さんは…、、」
奏「……」
奏「もう、私なんていないほうがいいのかな」
奏「、、、、天国でお母さんに、…」
ミク「、、、」
ミク「、、ソンナコトナイヨ」
ミク「この感情は|君《奏》がくれた…」
ミク「私はその瞬間を`愛`と名付けたんだ。」
<届かぬスピカ>
「…変わらない私がずっと手を伸ばしてた。」
奏はその日少し微笑んでUntitledを止めた。
---
奏は朝、目を覚ますと目の前には
お母さんとお父さんがいた。
奏「え?お母さん生きてるの、、?」
奏「お父さん、病院は、?え、?」
親「何を言っているんだ?これからもずっと一緒だよ。」
その途端奏はぱっと目を覚ました。
奏の目から涙があふれていた。
奏「あ…夢、か、…」
奏「、、、」
願い事が増えるたびに
ぼやける朝。星を集めた。
奏「近づくほど辛くなる、、」
奏「どうかしてるな、、」
---
私は今日●殺することにした。
神山高校の屋上で。
ここの屋上なら誰かが止めてくれると思ったから
階段をのぼる。
疲れた。
奏「もう終わりにしよう、、」
---
瑞希目線
瑞希「僕は暁山瑞希っ!」
瑞希「今から屋上に行って景色を見ようとしている!」
瑞希「って、、誰かいる?」
瑞希「えぇっ!?あれって奏、、!?」
瑞希「なんでここに…!?」
瑞希「、?かな…で、?」
奏の言っていることが少し聞こえた。
瑞希「え、●殺しようとしてる、、?」
瑞希「……僕が止めなきゃ、」
瑞希「奏に救われた分、次は僕が救う番だよね」
そう言って瑞希は奏でのところに向かった。
---
奏目線
奏「もういいや、…これで、お母さんにも会える。」
奏が屋上から飛び降りようとした瞬間、
誰かにひきとめられた。
??「奏…!!」
奏「え…?瑞希、、、?な、なんで…」
瑞希「奏…!まって…!!」
瑞希「この感情は、、」
瑞希「この感情は奏がくれたんだよ、…」
瑞希「僕はその瞬間を…`愛`って名付けたんだ。」
奏「ぁ…、ミクと同じこと…」
瑞希の言葉は
<惑える星>
--- を ---
迷ってる私を
そっとそっと照らしてくれた。
奏「瑞希…ありがとう。」
奏は涙を流しながら言った。
瑞希「どういたしましてっ!」
その瞬間涙があふれた。
ありがとう。
---
奏「この永遠をニーゴのみんなにもセカイのみんなにも届けたい。」
奏「その瞬間だけは『私』でいられる。
---
<彼方のスピカ>
--- かわらず ---
<星>
--- が ---
今日も、明日も
*輝いている*
ロクデナシさんの『スピカ』で曲パロさせていただきましたあ!
良かったら聞いてみて〜
143 【作詞】
えーめろ
離れ離れになるのって
こんなにつらいんだね
知りたくもなかったんだ。
びーめろ
“独り“なんかなりたくなくて
でも気づいたらひとりぼっちで
絶対忘れやしないのに
またどこかであえたら。
サビ
寂しいなら寂しいって言ってよ。
嘘なんてつかなくてもわかってるけど。
嫌いなら嫌いって言ってよ。
嘘だってわかってるけど、
涙の跡は心が頑張った証拠だ
傷は消えないけれど私は生きてる。
えーめろ
離れ離れになるのって
こんなに怖いんだね
大好きだったんだ。
びーめろ
“真実“なんて知りたくなくて
でも『無』を受け止めたくて
絶対忘れやしないのに
またどこかであおう。
サビ
悲しいなら悲しいって言ってよ
涙なんて流さないとおもうけど
泣きそうなら泣いてもいいよ
全部受け止めるから
この胸騒ぎは心が生きてる証拠だ
あなたは遠くへ行くけど頑張って生きるよ。
嗚呼
しーめろ
ねぇ、私は
大好きだったよ
君のことずっと
愛してたんだよ。
ねぇ君は、君は、
忘れちゃうの?
僕はずっと側にいたかったな、、嗚呼
ラスサビ
『痛い』なら『痛い』って言ってよ
私だって痛いけど
『居たい』なら『居たい』って言ってよ
私だって居たいから。
大好きだよ。
夏に溶ける君と僕 作詞
夏に溶ける君と僕
とかどうですかbyあお
↑決めてくれてありがとう!
天才☆
えーめろ
淡い初恋
柔い気持ち。
あの頃交わした君の言葉
びーめろ
思い出す
懐かしい夜夏
問いかける
寄り添いかける
そんな優しさはもういらないから
サビ
君のことは好きだったけど
暑い日差しに溺れたんだ。
僕のことは嫌いだったけど
嫌味に包まれ楽になった。
嗚呼
えーめろ
嫌った恋愛
抗う想い
あの頃死んだ君の心
びーめろ
思い出す
懐かしい涼夏
喋りかけてくれる
慰めてくれる
そんな君はもういないから。
サビ
君のことは好きだったけど
涼しい風に溢れたんだ
僕のことは嫌いだったけど
笑顔に包まれいなくなった。
しーめろ
君がいた場所
過ごした場所
この屋上で
いなくなったんだ。
憧れた日々も
寂しさに暮れた日も
僕の言葉が全部悪かったんだ。
ラスサビ
君のことは嫌いだったけど
春の匂いに惹かれたんだ。
本当はあなたのことが好きだったんだ
でも、、
嗚呼
今までありがとう。
さようなら。
ぱわふる『らしく!』 作詞
ぱわふる『らしく』!
でお願いしますbyあお
↑ありがとぉぉ!まじ天才☆
感謝
えーめろ
遠く離れすぎて
望遠鏡で見てもわからない!
朝早すぎて
眠気が覚めない!
(さめない!)
びーめろ
悲しいときでも
嬉しい時でも
どーんなことでも関係ないっ!
ぱわふるにいっくぞ〜!
サビ
『君らしく』じゃなくてもいいんだよ
誰かの真似でも素敵だよ
寂しい時は寂しいって
正直に言ってね
嫌いになんてなれないからっ!
えーめろ
あなたの気持ちなんて
魔法使ってもわかりません!
びーめろ
悔しいときでも
楽しいときでも
どーんなことだって人生だ!
ぱわふるにいっくぞ〜!
さび
『作れない笑顔』それでもいいよ
言葉に表せなくても
信じれなくても、嗚呼
“悲しい“ってことだけはわかるよ
嫌いなら嫌いって
正直に言ってね
寂しくなんて本当はないんだからっ!
しーめろ
世界のどこかで
あなたが叫んでいる
零れた雫。
立ち止まった僕は
嗚呼
ラスサビ
当たり前なんかじゃないんだよ
たとえ自分が嫌いでも愛せなくても
本音なんて言わなくてもいいから
僕を愛してほしい。
◤燈◢ 作詞
燈(ともしび)
えーめろ
今日も進む
目の前へ
教室に入ると
聞こえる泣き声
びーめろ
孤独の旅路
抜け出せないんだ。
「大好き」なら僕はいても
いいかな、
さび
気が付けば独りだったんだ
何もかもやる気がなかったんだ。
立ち止まってばかりで進んで無い
進もうとしても歩けない
悲しみに浸っているんなら
そのままで別にいいじゃないか
君という存在がいるなら
大丈夫だよ
えーめろ
今日も進む
目の前へ
独りで帰ると
聴こえる鳴き声
びーめろ
孤独の旅路
彷徨ってるんだ
「大嫌い」なら僕なんていなくても
いいかな、
サビ
気がつけば独りだったんだ
泣きたくても泣けなかったんだ
立ち止まってばかりで進んで無い?
進もうとしても歩けない?
そんなわけないよ。
しーめろ
傷つけてたら嫌だな
助けれてるかな
邪魔だったら嫌だな
ここに居ていいかな
元気づけられてるかな
大丈夫かな
ラスサビ
気がつけば周りに味方がいるんだ
みんなみんな仲間なんだ
虚しさに浸っていても
どれだけ寂しくても
誰かが助けてくれるから
諦めずに待っておこうよ
大丈夫だよ
ねっむ…
2026/02/27 0:19