あなたが、東方キャラ達のメイドになって、いろんなお仕事をする物語!
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目次
東方メイド物語!
注意
東方キャラたちが全員出てくるわけではありません
へたっぴです
今回は霊夢です
名前=あなた
名前「初めてのメイドのお仕事!がんばらなくちゃ!」
(ピンポーン)
霊夢「はーい!今行きまーす!」
「あなたがめいどさんですか!今日はよろしくお願いします!」
名前「敬語は大丈夫ですよ!」
霊夢「はい!早速買い出しに行ってください!メモが入っているから買うものは、わかると思うわ!」
名前「はい!分かりました!買い出し、いってきます!」
霊夢「行ってらっしゃい!」
名前移動中・・・・・
名前「よし!これで完璧!早く戻るぞ!」
名前移動中・・・・・
霊夢「おかえりなさい!早かったわね!買い出し、できたかしら?」
名前「はい!できたと思います!」
霊夢「うん!できているわね!次のお仕事は、お風呂掃除を、お願いするわね!よろしく!」
「私は、その間にご飯を作らなくちゃね!(ジュージューコトコトシャっシャ)」
「ふ~!できたわ!二人で食べようかな!」
そのころ名前は・・・・・
名前「よし!頑張って、洗わなくちゃ!(ゴシゴシシュッシュ)」
「できた!これで満足してくれるはず!早くいかなきゃ!」
「できましたよ~!(走って向かってくる)」
霊夢「そこ!走っちゃダメ!ころんじゃう!」
(ズデッ)
名前「すみませんほんとにすみません!ごめんなさーい!」
霊夢「そんなこといいわよ、それより足、大丈夫?」
名前「足、だいじょうぶです!けど・・・」
霊夢「そんなこといいから、一緒に、ご飯食べましょ!私、作っておいたのよ!」
「あなたに、買い出しに行ってもらった、食材で!」
名前「はい!ありがとうございます!」
(パクパクモグモグごっくん!)
名前「は~!おいしかったです!料理上手いですね!」
霊夢「そんなことないわよ、適当に作っただけだもの!」
「ていうか、つぎの仕事を頼むわよ!」
名前「はい!なんなりとお申し付けください!」
お仕事やり中・・・・・
霊夢「そろそろおわりね!今日はありがとね!たくさん頼んじゃったけど」
名前「はい!楽しかったです!ありがとうございました!」
霊夢「最後に頼みたいことがあるのだけど、私と、ゲームをしてくれない?」
名前「ゲームですか!何のゲームを?」
霊夢「ハイ&ローをしない?それで負けたほうが、何でも言うことを聞くという条件付きで」
名前「わかりました!私強いですからね!ぜったいに負けない自信があります!」
霊夢「私が引くわね、8が出たわ!ハイ&ローどっちかしら?」
名前「ローだと思います!ちなみに正解は?」
霊夢「9のハイでしたー!何でも言うこと聞いてくれるのよね?じゃあ・・・」
「一回抱っことギューをさせてくれない?」
名前「へ?」
霊夢「えっ!いやだったらどっちかでもいいけど」
名前「いやじゃないんですけど、もうちょっと変な奴来るかと思ったけど意外と普通なのが来たから」
霊夢「じゃあやらせてね(よしよし)(ギュー)」
「ありがとう!ずっと撫でたいなっておもっていたのよ、可愛いから」
名前「(霊夢さんにかわいいって言われたー!うれしい)ありがとうございます(\\\\\\\)」
霊夢「じゃあ!またどこかで会いましょうね!」
名前「はい!またどこかで、会いましょうね~!今日は本当にありがとうございました~!」
今回なんかあんま面白くない気がしますけど、霊夢好きには、たまりませんね!
次回は、誰が来るか予想してみてくださいね!
見てくださりありがとうございました!
東方メイド物語!2
注意
へたっぴです
今回は魔理沙
名前=あなた
名前「霊夢さんの次の人だぞ、また頑張らなくちゃ!」
(ピンポーン)
魔理沙「はーい!今出るぜ!」
名前「今日はよろしくお願いします!」
魔理沙「あっ!メイドさんか!よろしくな!早速だが部屋の掃除をしてくれないか?私はその間、新しい魔法を使っているから」
名前「はい!分かりました!気をつけて下さいね!」
魔理沙「じゃあ!いってくるな!」
名前「よし!この本はいったんここに積んでおいて、この瓶はこの棚に置いておいて・・・」
(ドッカーン!)
名前「えっ!何の音!掃除しろって言われたけどもし魔理沙さんだったらやばいし、行っちゃうか!」
「魔理沙さんどうしたんですか?掃除してたら外からドッカーン!という音が聞こえてきましたよ!」
魔理沙「ああ、大丈夫だ!ただ、また耳としっぽが生えただけだから!」
名前「「また」?」
魔理沙「私は、これで耳としっぽが生えるのは、三回目なんだ!」
名前「そうなんですね!」
魔理沙「私は、知り合いに頼んで直してもらうから、また掃除をしといてくれ!おわったらアリスってやつに本を返しておいてくれ」
名前「はい!分かりました!」
魔理沙「場所はここで、本は、この本だ!分かったか?」
名前「わかりました!やっときます!」
数十分後・・・・・
名前「よしっ!できた!アリスさんのところ行かないといけないんだった!」
名前移動中・・・・・
名前「多分ここで会っているはず!」
(ピンポーン!)
アリス「はーい!今出るわ!」
「魔理沙!本返しに来てくれたのねって!誰よあなた!」
名前「私は、魔理沙さんのメイドです!魔理沙さんはパチュリーさんのところへ行っています!」
アリス「びっくりしたけど、そういうことだったのね!よかったわ、変な人じゃなくて」
「せっかくだしよかったら、ここでお茶しない?」
名前「はい!お言葉に甘えて!お邪魔しまーす!」
数十分後・・・・・
アリス「楽しかったわ!また遊びに来てね!いつでも歓迎するわ!また、魔理沙のことを話し合いましょう!」
名前「はい!楽しかったです!また語りましょうね!それじゃあ!」
名前移動中・・・・・
魔理沙「やっと来たぜ!夜ご飯できてるぜ!」
名前「えっ!いいんですか!ありがとうございます!いただきます!」
(パクパクモグモグごっくん!)
名前「ごちそうさまでした!今日は、ほんとにありがとうございました!」
魔理沙「またどこかで会おうな!(ニコッ!)」
名前「(グハッ大ダメージだ!やめてくれー!)」
魔理沙「大丈夫か?体調悪そうだぞ体は、大事にしろよな!(よしよし)」
名前「(もうやめてくれー!もうHPはないよ~!)大丈夫です!」
魔理沙「(調子に乗ってよしよしとかしちゃったけど、嫌われてないかな?)(照)」
名前「じゃあ!またどこかで会いましょうね!今日はありがとうございました~!」
魔理沙「ああ!じゃあな!またどこかで!」
今回は前回と比べて面白くなったと思います!しかし魔理沙の照れですよ!!!
4ぬぅ!!!次は誰が来るか予想してくださいね!リクエストが来たらその子をやります!
呼んでくれてありがとうございました!
東方メイド物語3
注意
へたっぴです
今回は妖夢です
名前=あなた
名前「こんなにメイドのお仕事が入ってくるなんて予想もしなかった!うれしすぎるぅ!」
(ピンポーン!)
妖夢「メイドの人ですね?名前は何でしょうか?」
名前「名前って言います!よろしくお願いします!あと、敬語は大丈夫ですよ!」
妖夢「こっちのほうが慣れているんですだから、敬語のままで言いますね」
名前「はい!早速何のお仕事をすればいいですか?」
妖夢「最初は、掃除をしていてください!私はその間、料理を作って参ります」
名前「はい!分かりました!ご飯、楽しみに待っていますね!」
妖夢「それでは!」
「幽々子様―!今日は、メイドさんがいるから、ご飯をいっぱい作れますよー!」
幽々子「わ~!それはやったわね!ご飯のことも大事だけど、その前にメイドちゃんのお顔を見に行かなくちゃね~!」
(どすどすどすどす)(ぽよんぽよん)
幽々子「メイドちゃ~ん!お顔見せて~!(どすどすぽよぽよ)」
名前「わー!走ってこないでくださーい!私みたいに転びますよー!」
幽々子「私、亡霊だから、転ばないわ~!(どすどすぽよぽよ)」
名前「転ばないからって走らないでくださーい!(ぼへっ)」
幽々子「あっ~!はまっちゃったわね~!ごめんなさいね~!」
名前「(自分のを見る↓)そんなに余っているなら、私に少し分けてくださいよー!」
幽々子「無理よ~!分けれないわ~!」
名前「何でですかー!少しくらいなら分けてもいいじゃないですかー!」
妖夢「よしっ!昼食できた!幽々子様達に伝えないと!んっ?なんかどすどす音がするのですが?何の音でしょう?(ガチャ)」
(ぼへっ)
妖夢「ふふほはははひはひひへふんへふはー!ほうはははひっははへへふほー!
(幽々子様達何してるんですかー!廊下は走っちゃダメですよー!)」
幽々子「走ってはいるけど、その前にメイドちゃんを止めて~!」
「このままだと、私の服がちぎれちゃうわ~!(どすぽよっ!)」
名前「少し分けろー!そんなに余っているなら、私に分けろー!」
妖夢「メイドさん!落ち着いてください!わたしは、その気持ちを毎日味わっているんですよー!」
名前「確かにそうですね!(ピタっ!)」
幽々子「メイドちゃん急に止まらないでよ~!びっくりしちゃうじゃない~!」
妖夢「幽々子様!いったい何があったんですか!話を聞いて、昼食を食べたら、説教です!」
幽々子「それだけはやめて~!妖夢~!」
妖夢「いったい何があったんですか?メイドさん!」
名前「えっと、私が掃除がもうすぐ終わるって時に・・・・・」
妖夢「ありがとうございます、でっ幽々子様は何を言い訳するのですか?」
幽々子「あっああ!お昼ご飯食べましょ?みんなおなかすいてるだろうし!(ぐぅー)」
妖夢「幽々子様がおなかすいているだけじゃないですか!(ぐぅー)っは!」
名前「妖夢さんもおなかすいているじゃないですか!じゃあみんなでお昼ご飯を食べましょう!(ぐぅー)っあ!」
幽々子「結局みんなおなかすいているわね~それじゃあ食べましょ!」
(パクパクモグモグごっくん!)
名前「ごちそうさまでした!おいしかったです!じゃあ、私は掃除してきますね!」
幽々子「じゃあ、私は散歩に!行ってくるわね!」
妖夢「幽々子様、あなたは説教ですよ?なに逃れようとしているんですか?」
幽々子「ギクッ!いやぁ忘れてただけで、逃れようとしたわけじゃぁないのよ!」
妖夢「本当にですね?今回は、見逃しますがつぎからは見逃しませんからね!」
幽々子「妖夢ぅ~!ありがとねっ!」
名前「ふぅ~!やっと終わった!大変だな、この家の中を全部掃除とは!でも、妖夢さんは、毎日それをやっているんだから、
ほんとにすごいなぁ!私のあんなふうになりたいな!」
妖夢「終わりましたか?掃除?広いから大変ですよね、終わってなくても無理はないって!終わってるじゃないですか!」
「すごいですね!数時間でこの屋敷を全部掃除だなんて!」
名前「ありがとうございます!でも、妖夢さんのほうが何倍もすごいですよ!」
妖夢「ありがとうございます!そんなに褒めてもらって!(ニコッ)」
名前「(なんでこんなにかわいい子にしか出会わないんだぁー!魔理沙さんの件でもうわたしのHPは、
2しかなかったのに!)」
妖夢「今日は本当にありがとうございました!幽々子様の件のこととか迷惑でしたよね、でもまたどこかで会いましょうね!」
名前「はい!またどこかで会いましょうね!また、いつでも呼んでください!それじゃあ!」
幽々子「じゃあね~!かわいいメイドちゃんまたね~!いつでもきていいから~!」
毎回、一回消える間違えてけしちゃうんだよ~!この癖誰か直して~!。゚(゚´Д`゚)゚。
めんどくさすぎる。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。
あ~~~~~~~。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。
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