これはあきのネッ友の夢小説を勝手に書いて投稿する!というものです!!!
ちないれりすの子の夢小説しか書きません🙄
いれいすの口癖みたいな喋り方、?が他グループだと知らないんで!!
ちなみにお話がつなぎる用に書いていく予定です!
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目次
あきのネッ友の夢小説勝手に書いちゃおうシリーズ
ないこ「ごめんねぇッッ、、、ポロポロッ」
ないこ「助けてあげられなくってポロポロッ」
ないこ「来世は俺のところに生まれてきちゃダメだよ、、、ポロポロッ」
きらら「ぁーぅ、、、?」
ないこ「いい人に拾われるんだよ、、、ポロポロッ」
ないこ「じゃあね、、、ポロポロッサッ」
ないこ「タッタッタッタッ」
きらら「ぁーっ、、、!ポロポロッ」
きらら「まぁまっ、、、ポロポロッ」
いむ「ヒョイッ」
いむ「君どうしたの、?」
いむ「、、、捨て子、、、か、、、」
きらら「ぁー、、、」
いむ「、、、よしっ!」
いむ「僕が君の親代わりになるよギュッ」
きらら「!」
きらら「きゃははっ✨」
いむ「ナデナデ」
いむ「はいっ、、、ミルクだよ~、、、」
きらら「んくっゴクゴクッ」
いむ「飲み終わるの早いね~トントンッ」
きらら「けぽっ」
いむ「ナデナデ」
きらら「ぁー、、、」
いむ「君の名前ね!一生懸命考えたんだ!」
いむ「きららって名前!」
いむ「どんな暗闇でもきらきら光って生きれるように!」
きらら「✨」
いむ「嬉しいのかなっ、、、ナデナデ」
いむ「ママ!」
きらら「まー、、、」
いむ「惜しい!ママ!」
きらら「まぁ、、、」
いむ「ママだよっ、、、!」
きらら「まぁ、、、ま、、、」
いむ「ギュッそう!ママだよ!」
きらら「ニコニコッまぁまっ!」
きらら「ママー!」
いむ「んー?」
きらら「きらねっ!高校受かったよ!ポロポロッ」
いむ「ポロポロッ」
いむ「おめでとうっ、、、ポロポロッ」
きらら「っありがとうポロポロッ」
きらら「高校に入学したらぁっ、ポロポロッ」
きらら「寮になるからぁッッポロポロッ」
きらら「それまではっ、、、ママとたくさん過ごしたいっ、、、ポロポロッ」
いむ「もちろん、、、ポロポロッ」
きらら「、、、ママ」
いむ「うん」
きらら「行ってきますギュッ」
いむ「いってらっしゃい、、、ギュッ」
きらら「夏休みとかは帰ってくるからねっ!」
いむ「うんナデナデ」
きらら「それじゃぁ、、、ガチャッ」
きらら「また、、、ね、、、」
いむ「うん。いってらっしゃい、、、きららならできる!」
きらら「うんっ、、、!ニコッバタンッ」
きらら「高校にも飽きたなぁ、、、」
先生「転校生紹介するぞー」
きらら「誰だろ、、、」
ガラガラッ
きらら「わ、、、多いな、、、」
〇〇「初めまして、、、私は_」
あきのネッ友の夢小説勝手に書いちゃおうシリーズ
栗栖「初めまして、、、私は栗栖って言います、!」
るあま「、、、るあまです、!」
栗栖るあま「よろしくお願いしますっ、!」
栗栖「ッポロポロッ」
栗栖「ママなんかッッ、、、大っ嫌いだッッ!!ポロポロッ」
悠佑「栗栖ッッ!!」
栗栖「タッタッタッ」
るあま「ねぇさん、、、」
栗栖「はぁッッポロポロッ」
栗栖「私のバカっ、、、ポロポロッ」
栗栖「私が悪いのにっ、、、ママのこと大好きなのにッッ大っ嫌いって言っちゃったよぉッッポロポロッ」
栗栖「でもッッ、、、謝れないッッ、、、ポロポロッ」
るあま「ねぇさんおはよっ」
栗栖「おはよ、、、」
悠佑「、、、栗栖おはようさんニコッ」
悠佑「ご飯できとるで食べてまいよ~?」
栗栖「、、、ふいっ」
悠佑「、、、」
悠佑「きのーはごめんな、、、?」
悠佑「もっと栗栖の事知っとればよかったんに、、、俺のせいで、、、」
栗栖「っそーゆーところが嫌いだって言ってんの!!」
栗栖(違う。そんな事言いたいんじゃない。ごめんなさいって言いたいのに)
悠佑「、、、ごめんな」
悠佑「俺仕事行ってくるわニコッ」
悠佑「今日遅いから栗栖とるあま2人で出前かなんかとってな」
悠佑「行ってきますナデナデ」
栗栖「やめて。パシッ」
悠佑「ニコッ、、、」
るあま「いってらっしゃい、!」
23時
栗栖「、、、まだママ帰ってこないのかな、、、」
プルルルッガチャッ
栗栖「はいっ獅子尾です」
栗栖「はい、、、」
栗栖「はい、、、」
栗栖「へッッ、、、?!」
栗栖「ママが、、、事故に、、、?」
栗栖「すぐ向かいますッッ!!」
るあま「ねぇさん、、、どぉしたの、、、ウトウトッ」
栗栖「るあまっ今すぐ病院行くよッッ」
栗栖(ママ、、、ママ、、、ママッッ!!)
病院
栗栖「ガラガラッ」
るあま「ママっ、、、!!」
悠佑「おー栗栖るあま!」
るあま「ッッ~ポロポロッ」
るあま「ママッッポロポロッギュゥッ」
栗栖「はぁっ、、、はぁっ、、、」
栗栖(よかった、、、ママは無事っ、、、)
栗栖「ペタンッ」
栗栖「ポロポロッ」
栗栖「よかったぁポロポロッ」
栗栖「ママいなくならなくってポロポロッ」
悠佑「ほら栗栖おいで」
栗栖「う"ぅッッポロポロッギュッ」
栗栖「ママッッポロポロッごめんなさいッッポロポロ」
栗栖「あの時ッッ大嫌いって言ってごめんなさいポロポロッ」
栗栖「ママのこと大好きだよッッポロポロッ」
悠佑「、、、!」
悠佑「俺も栗栖のこと大好きやで」
悠佑「もちろんるあまも」
悠佑「俺のたった2人の娘と息子なんやからナデナデ」
栗栖「もうるあままだー?」
るあま「もうちょっと、!」
るあま「よしっ、、、」
悠佑「はいっ栗栖にはヘアゴム」
悠佑「るあまにはヘアピン」
悠佑「俺からのお守りや!」
栗栖「ありがとうママ!」
るあま「ママ大好きっ!!」
悠佑「ほら!行かな遅刻すんで!」
るあま「はぁいっ」
るあま栗栖「じゃあ、、、ママ」
るあま栗栖「いってきます!ニコッ」
悠佑「おうっ!」
バタンッ
悠佑「成長したなぁ、、、栗栖もるあまも、、、ニコッ」