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目次
脳イキ【紫×桃】
脳イキ(🔞)・紫×桃注意
地雷さんback推奨
桃「ぅ~~、、、、、」
__えっち__したいぃ、、、
、、可愛くおねだりしたらヤってくれるかな、__///__
茈「ら~んっ」
ギュッ(バックハグ)
桃「ぉうわ"、!?///」
茈「んは笑 何照れてんの、笑」
桃「なんでもなっ”、///((」
茈「もしかしてえっちなこと想像した?♡」
桃「ッッ、?!?!//////」
茈「おっ~、図星??笑笑」
茈「なら、ヤろっか♡♡♡」
桃「っぇ、///」
---
---
ドサッッ
桃「んん~、///」
茈「__んー、どうしよっかな、まあ、~~~でいっか__」
桃「いるま、?///」
茈「ら~んっ.これ(目隠し)つけて~?♡」
桃「ぅん、///」
茈「じゃあさっ. 俺とヤってる時の事想像して??♡♡♡」
桃「っへ、!?///」
茈「い~からさ.♡」
桃「んん”、///」
桃「した、よ、?///」
茈「じゃ、ヤる時の流れ全部言え♡」
桃「ぇっ、///」
桃「んッ、///」
桃「まずっ、いるまがっ、、俺を押し倒して、///」
桃「次にっ、、キスしてッ、///」
桃「舌入れて来てっ、、///」
桃「息が続かなくなったら、口離してっ、///」
桃「耳元でぇッ、喋って来てッ、♡///」
桃「舐めッ、たり♡、///」
桃「噛んだりぃッ、♡してきてッ、///♡♡♡」
桃「それッ、、でぇ///♡」
桃「おッ、くにぃっ♡♡挿れてッ、きてぇっ”、♡」
桃「ぜんりつっッ、♡せんをっ、、♡ごりごりッ、♡してきて”っぇ、///♡」
桃「どッ、じに♡♡ ちくびもッ、いじっ、ってきてぇ///♡♡♡」
茈「ど~やっていじられんの??♡♡♡」
桃「ぇッ、ぅんん”、♡ かりかりッ、♡ してっきてぇ”ッ、♡♡」
桃「それッ、でぇ”ッ、♡♡///おりぇっ、がぁッ、♡♡イってッ、ぇっ♡♡ ビクビクッ♡♡」
桃「またッ、♡♡おくっ///つかりぇてッ、♡♡♡」
桃「またッ、♡ 俺がっ♡///イくの”ッ、♡♡/// ビクビクッ♡」
桃「ぁ”ッ、♡♡ イ”ッ、くぅ”♡♡♡」
桃「ビュルルルルルルルッッッ♡♡♡♡」
桃「いりゅッ、まぁ”ッ、♡♡もッ、むりぃ”ッ、♡♡♡」
茈「ん~?♡俺なんもしてないけど、笑笑♡♡♡」
桃「ぁ、♡っぇ、、?♡♡♡ ビクッビクッ♡」
茈「目隠し取るな♡」
桃「ぅッ、ん♡」
茈「ふはっ♡ えっろ♡♡♡」
桃「いりゅまッ、♡」
茈「んー?♡」
桃「俺の事ッ、ぐちゃぐちゃにぃっ♡♡♡して”っ、♡」
茈「へぇ、、♡♡♡」
茈「手加減できんから♡♡」
桃「いーよッ、♡」
茈「__覚悟しろよ?♡__」
桃「ッ"、~~~!!♡♡♡♡」
大喧嘩【全員で】
全員通話で大喧嘩.
健全(?)ですねぇ...()
桃「だからそれは無理だっt((」
赫「やる前から決めつけんなよッ”、!?」
茈「でもできねぇもんはしかたねぇだろっ、」
黄「3人とも落ち着いてっ、、💦」
緑「3人とも冷静になって、」
瑞「っぁ、そういやこの前さ~~で~やってんっ、、!!」
赫「🦈.」
瑞「ビクッ」
赫「今そういうのじゃねえわ」
茈「ふざける雰囲気じゃねえだろ」
瑞「ごっ、ごめんなさい、」
緑「、、、今のは違くない?」
緑「🦈ちゃんに逆ギレしてるだけだよねそれ」
赫「うっせえな入ってくんなよ」
桃「マジで一回落ち着いてくれん?」
赫「落ち着いてんだよ、」
桃「落ち着いてない」
黄「、、、」
桃「~~!!」
赫「~~?!」
茈「~!!~!?」
瑞「っ、、(涙目)」
緑「~~~.」
黄「、、、」
赫「もういいっ、!!!💢」
茈「こっちのセリフ、💢」
桃「ねぇだから落ち着いて話そうって言ってるじゃん!?💢」
緑「いい加減にしてよ冷静になって.__💢__」
瑞「っ~、ポロポロ」
黄「、、、あのさ」
5人「!」
黄「🍍ちゃんも、📢ニキも、🌸〃も🍵くんもさ」
黄「マジで何やってんの?(ド低音)」
赫「おま”ッ、」
茈「今まで話聞いてるだけだったのに急に入ってくんな」
桃「、、、」
緑「、、、」
黄「、、、4人とも周り見れてなさすぎじゃない?」
黄「🦈ちゃん泣いてるし」
瑞「っ、ポロポロ」
4人「!?」
黄「それ何のための喧嘩なん?」
黄「話聞いてる感じさ、段々活動に関係なくなっていってたと思うねんけど」
黄「意味わからん喧嘩でさ、メンバー泣かせてんの気づきぃや」
4人「、、、」
瑞「👑ちゃッ、ポロポロ」
黄「、、、、ごめん言い過ぎたかも、」
桃「いや👑ちゃんは謝らんで??」
桃「俺が完全に悪いし、」
緑「言ってくれてありがとう👑ちゃん」
桃「、、、ごめん」
赫「いや俺も、我儘すぎた、」
茈「俺も、強く言いすぎたり何も考えてなかったな、」
緑「俺も、、喧嘩仲裁してたのに途中で喧嘩始めてた、」
瑞「グスッ、よかったぁ、ポロッ」
赫「ッ”、、ごめん🦈、逆ギレて当たっちまって、」
茈「俺もごめん、」
瑞「、!!全然大丈夫だよ!」
黄「ホッ、、、」
桃「ありがとうね👑ちゃん」
黄「!」
黄「どういたしまして!!」
黄「次はこんな大喧嘩せんといてな!!」
桃「うん笑」
最後くそゴミになりましたねー()
だって🔞しか描けないんだもん((((
この人たちのガチ喧嘩思いつかんくて()
リクエスト待ってますのでっ!!リクエスト募集箱でも、こっちでファンれーたでもどちらでも、!!
お泊り会【桃×茈】
リクエストありがとうございます!!
くっそ下手ですけど許してください((
健全(?)ですよ健全(?).((
そして失踪しててすいませんでした(((
ガチスランプで絶望してました((((
茈「お邪魔しまーす」
桃「いらっしゃーい!!」
茈「らんの家なつ、w」
桃「そう?笑」
茈「マジ何年ぶりだっけ()」
桃「いや数か月前来ただろ()」
茈「えっそうだっけ((」
桃「おい()」
---
---
茈「まっじで久しぶりにこんなずっと遊んでた気がする、www」
桃「楽しかったぁ~!w」
桃「ぁ、風呂入るー?」
茈「ぁあ確かに.んじゃいってら」
桃「いやいるま先入りな?笑」
茈「ぇっ、いやでも、、」
桃「ぇ、何一緒に入る?笑」
茈「っは、?!///」
桃「、wいやほらぁ、昔一緒に入ってたじゃん??笑」
茈「それはッ"、幼稚園の時の話だろッ、!!///」
桃「、、、wwそ~だね~wじゃ風呂入ってきな~?w」
茈「、、///」
※2人は付き合ってませんよ.ちゃんと幼馴染です(?)※
---
---
---
茈「お~いら~ん、、、」
茈「、、気持ちよさそうに寝やがってよぉ、、、」
茈「、、、はぁ、こんなところで寝てたら風邪ひくだろバカかよ、、」
そう言ってブランケットをかけてあげる茈.(優しいね)
茈「、、、まっ、らんより先に俺が起きればいい話だし、__///__」
そう言って桃さんの隣に行って目を瞑る茈.
---
茈「、、すぅ、すぅ、、」
桃「、、、ん"ん、?」
桃「ぁれ、俺何して、、、」
桃「ぇ?()」
桃「、、、、可愛いなぁ、ホント笑」
桃が茈の頭を撫でる.
茈「んへ、」
桃「、!??!びっくりした起きたんかと、、、」
桃「、、、ぁ"-、まじ可愛い、」
桃「けど風呂入ってないしお風呂行こ、」
---
---
---
桃「っし、」
お風呂からあがり、お姫様抱っこで紫を自室のベッドまで運んだ桃.
桃「っや、も"-、ホントさぁ"、、、、、」
多分理性と戦ってるんでしょうね((
桃「、、ま、やめとくか」
そう言って自分もベッドに潜り込み目を瞑る桃、、、、
---
---
---
翌朝
茈「、、ん”、、ん”ぅ”、、」
茈「、、、、、、、、、、」
茈「???????????????????」
さぁ今の状況を説明しましょう!!(((
ぇ~、茈さんが起きました.
まず目の前に綺麗な美しい可愛い寝顔をした桃さん.
それだけで思考は止まるというのに、それプラスで、
自分が桃さんに抱きしめられているという事に気づく茈さん.
それにより現在、茈さん.
思考停止中です((
桃「、、ん”__ん"__、」
茈「ッッ"、!?!?!?///」
ぁっ、思考が追い付いてきて照れましたね((
桃「んふ、、」
茈「っぇ、っぁ、、、ぇぇ、?//////」
茈「ッッ"、~~!!!!!!!///」
自分が桃さんのベッドにいるという事は桃さんが起きて自分を運んだという事、つまり桃さんの隣で寝たという事実もバレてしまっているという事に気づいた茈さん.
可愛いね(((((((((
茈「らんのバカッ、!!//////」
桃「、、、」
桃「なんで俺がバカなの~~」
桃「俺の隣に来て寝たいるまが悪いでしょ?笑」
茈「、!?!?!?!?!??!/////////」
起きてたらしい桃.
桃「顔真っ赤にしちゃって~、」
桃「かわいいね?(耳元)」
茈「らん”ッ、!!!/////////」
桃「笑笑笑」
うぁぁぁまじでごめんなさい😭😭😭
失踪してた挙句こんなクソゴミしか作れなくて😭😭😭
マジでガチスランプなんですよホントに()
ケテ、、タスケテ、(((
リクエスト常時募集しておりますので、、、是非お願いします、、((
嫉妬
全員登場しまーす
公式ペア恋仲
関東組…彼氏組(攻め)
関西組…彼女組(受け)
になってます
地雷さんちゅーい
あ、健全(?)だよ
ぽれなんでもいけるのでじゃんじゃんリクエストしてくださいねー(
📢「ぁー、らん?」
🌸「んー?」
そう言って返事はしてくれるものの、PCから目を離さない俺の彼氏.
📢「ムス、」
🌸「、、、」
てゆうか、目の下隈出来てるし.
休めって言ったのに、、
これいけるかな、
嫉妬させよう作戦、、、
---
🦈「嫉妬させよう」
👑「ぇ何急に」
📢「どしたん急に」
🦈「いやいやいや、、、考えてみてくれ!!」
👑「なんかキャラ変わった?(ボソッ」
📢「それなw(ボソッ」
🦈「聞こえてるからな」
🦈「で、まずらんくん!!」
📢「おうらんがどうした」
🦈「彼は!話しかけても仕事を優先・休まない.etc。。。が多いのでは!!!」
📢「なんでわかんだよwww」
🦈「で、(無視)」
🦈「すっちー!!彼はハイスペ人間、そして嘘ついても見抜かれる、過保護etc。。。でしょ」
👑「ぇほんまにそうやねんけど()」
🦈「そしてなつくんは!!!!!!!!!!!」
🦈「__構ってくれない、///__」
📢「、、、」
👑「、、、」
🦈「なんで黙るん!!!」
📢「いや別に」
👑「ってことは、そんな彼氏組に嫉妬させよーぜ、ってこと?」
🦈「そう!!!!!!!!!!あのみこちゃんが分かるとは珍しい!!」
👑「どういう意味??()」
📢「成程なぁ、」
---
---
ということなのである(?)
ってことで、まあ話聞いてくれてるかわからんけどいくか.
📢「ら~ん?俺今日飲み会行くからさ」
🌸「ピタッ」
お?
🌸「、、、わかった、ってことは今日ご飯いらない?」
📢「っぁー、、うん」
🌸「おけ~」
📢「その飲み会女子もいるんよね」
🌸「そうなんだ.友達?」
📢「いや初対面の人」
🌸「仕事関係?」
📢「いや、中学んときの同級生がさ、合コン誘ってきて.」
🌸「へぇ、、、」
やば、これは流石にいきすぎた、?
🌸「わかった、楽しんできてね」
📢「っぇ、」
📢「怒んないの?」
🌸「なんで?いるまは浮気しないって分かってるし笑」
📢「そ、」
---
夜.
📢「お邪魔しまーす」
🦈「いらっしゃーい!」
👑「お邪魔しまぁす」
📢「いや全然嫉妬してくれんかったけど」
🦈「えぇ?!あのメンヘラリーダーが!?!?」
👑「えぇ、そうなんや、、、」
📢「も"~~、、__嫉妬してほしかったなぁ、__」
🦈「、、、こさめも、全然嫉妬してくれんかったぁぁ、、」
🦈「淡々と「おけ」ぐらいでさぁぁぁ!!」
👑「すっちーは「俺も今日夜用事あったから丁度いいね、」って言ってきた!!!」
🦈「んんん、、、っぁ、」
🦈「こさめが、らんくん」
🦈「いるまくんがすっちー」
🦈「みこちゃんがなつくん」
🦈「に電話かけて「○○から話聞いたんだけど~、、実は嫉妬してんじゃねえのー!!」みたいなん言ってみる?(」
👑「天才(同時)」
📢「天才(同時)」
🦈「ww」
---
🦈『らんく~~~~~ん』
🌸『なに~』
🦈『なんかさ、さっきいるまくんに会って、』
🌸『え?』
🦈『まっ色々聞いたんだけど~自分の彼女が合コンに行くって、、、ホントは嫉妬してんじゃないの~~?』
🌸『、、、』
🦈『ら、らんくん、、?』
🌸『__しねえやついんのかよ、__』
🦈『ヒュッ、』
🌸『な~んてね.』
🦈『あはは、、そうだよねーー、、』
🦈(らんくんこっわ、)
---
📢『すちー』
🍵『なにー?』
📢『みことがさぁ、笑』
📢『全然嫉妬してくれんかったぁ、って言ってきたんだけど、』
🍵『んは笑 やっぱあれ嘘だったんだ笑』
📢『で、実際どうなんよ.嫉妬した??』
🍵『んーー?』
🍵『__してない、わけなくない?__(ガチトーン)』
📢『、、、』
🍵『なんてね、嘘ってわかってるから別にいいけどー』
🍵『ホントだったら、、、笑』
📢『こわぁ~、、、、(苦笑)』
---
👑『なっちゃん!』
🍍『ん~?』
👑『嫉妬したん!?!?』
🍍『なんでみことが知ってんのw』
👑『えなんかこさめちゃんが「恋人が合コンに行くのに嫉妬しないんだー」って言って来たから、、』
🍍『ぁ~~、』
👑『実際嫉妬してないん?』
🍍『、、、』
🍍『__してるに決まってんだろ、__』
👑『、、』
👑『そうなんや、?』(こわ、)
駄作すぎて.
嫉妬 続き 🔞
おしがま ・ 放置 ・全裸レインコート 注意
🦈「みんなどうやったー?」
👑「嫉妬してるって 、 ! 」
🦈「ぇまじ 、 ! ?」
📢「すちも嫉妬してるってよ」
🦈「らんくんも嫉妬してるっぽいよ.」
🦈「らんくん 、 "しねえやついんのかよ" って言ってた」
📢「すちも 、 "してないわけなくない ?"ってさ」
👑「なっちゃんも "してるに決まってんだろ" って言ってた ! !」
関西組「 、 、 、 」
関西組「ちなみにガチトーンだった」
関西組「え?」
関西組「 、 、 、 スゥッ⤴ 」
📢「えっ 、 と 、 詰んだかコレ . 」
👑「やばい 、 、 、 」
🦈ばいばい 、 こさめの腰 、 、 」
🍍「へ ~ ? よくわかってんじゃん 笑 」
🦈「 えっ 、 」
🌸「いるまも今日は寝れると思わない方がいいよ - ? 」
📢「ぇっ 、 ぁっ 、 」
🍵「今日はちょっと優しくできないかな ー 笑」
👑「すっちー っ 、 ! ?」
🍍「じゃあ俺らヤりたいから 、 早く帰ってもらえる ? 」
🦈「ぇっちょ 、 ぇ 、 ( ) 」
🌸「こっちから願い下げ ー ! ! ね ? いるま早く帰って早くヤろっか ♡ 」
📢「 __終わった 、 __」
🍵「 、 、 、 ニコ 」
👑「 __ぅわぁっ 、__ 」
---
---
---
ここから🔞 !
---
🌸「 で 、 いるま 」
📢「ッ 、 」
🌸「多分こさめから聞いてるでしょ . 」
🌸「俺すっごい嫉妬してんだけど ? 」
📢「 っぁ 、 ごめッ 、」
ドサッッッ
📢「 、 ! 」
🌸「いるまの躰で許してあげる ♡ 」
📢「ッッ ~ /// 」
🌸「いいよね ? 今回俺お仕置きするつもりだし 、 優しくしないから ♡♡」
📢「 ッ 、 ~ 、 ! 」
(目隠しと拘束器具を付ける)
📢「ぇ ッ 、 ゃだ ッ 、 なに ッッ 、! 」
ずちゅ っっ ♡ ♡
📢「ん" ぉッ 、 !? ♡」
🌸「最初何がいい ? ♡ ♡」
📢「なに 、 って 、 、 、 ?」
🌸「 、 、 笑」
🌸「 じゃ 、強 ね ♡ ♡ ♡」
📢「 っぇ 、」
ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ ッ ♡♡♡♡
📢「ぇ" ッ 、♡ ぁ"ッッ 、♡ んん"ッ 、♡ むぃ"ッ 、♡ ♡ 」
📢「ん" ぉッ 、♡ ♡ や"らぁ" ッッ 、♡♡ 」
🌸「それじゃあ好きな数字言ってみて ? ♡」
📢「ぇ"ぅッ 、♡♡」
📢「さん" ッ 、♡♡♡」
🌸「3 ? じゃあ俺の好きな数字が6だから 18 ? 流石に可哀想か 、 」
🌸「じゃ ッ 、18だから ~ 、 8-1 で7 ね ~ ?」
🌸「7時間がんばっ 、♡♡」
📢「ぇ"ッッ 、 ♡♡♡ 」
📢「やら"ぁ" ッ 、♡ まっ" 、 って" ぇッ 、♡♡♡」
📢「んぁ"ッ 、♡ 」
---
🦈「なッ 、なつくん 、 、 、 ?」
🍍「なに ~ ? 」
🦈「ゆ 、 許してくれたりって 、 」
🍍「無理」
🦈「ですよね - 、 、 、 」
🍍「じゃ 、 早く服脱いでもらっていい ? 」
🦈「 ッ 、♡ 」
🍍「何喜んでんの ? ♡ 」
🦈「喜んでな ッ 、」
🍍「ふは 、 笑 早く脱ご ~ ね ♡」
🦈「ぅッ 、 ん 、 、 、 」
(脱ぎ終わる)
🍍「 じゃ 、 これ着て ♡ 」
🦈「ぇ ッ 」
🦈「これレインコート ッ 、 」
🍍「早く着て ? ちょ ~ ど 雨降ってくれてて助かった ッ ~ ♡」
🦈「ぅぅ ッ 、」
( 着て 、 ロー✗ーもつけられた )
🍍「ほら行くよ ~ ? ♡ 」
🦈「ぅん ッ 、♡」
🍍「んは 笑 __興奮してんじゃん ♡__ 」
🦈「ひぅ" ッ 、♡ 」
---
ブ ブ ブ ッ ♡
🦈「 ん" ッ 、 ♡♡ んぅ" ッ 、 ♡ 」
チ ョ ロ ッ ♡
🍍「 あれ ? ♡ 」
🦈「な ッ 、にッ 、 ♡」
🍍「なんでもない 笑 」
🦈「んんん"ッ 、♡♡♡」 (もれそうッ 、 ♡♡ だしッッ 、 恥ずかしいッ 、♡)
---
力尽きたんで許してください🫠🫠
ちゃんと続きかきますので🫠🫠
付き合ってください。 【桃×茈】
リクエストありがとねん!
タイトル通りなので地雷さん👋
お泊り会の続きです!!
茈「っも"ー マジお前ッッ 、 ///」
桃「ぇー 何々まだ照れてんの~?」
桃「か~わい~ね~♡♡♡」
茈「うっさいッッ///」
桃「、、、」
桃「な 、いるま ? 」
茈「なに 、 」
桃「俺さ 、 」
桃「ず ~~~ っ と前から」
桃「いるまのこと好き」
茈「、、、」
茈「っは、?」
茈「いや、なんかの冗談だr(( 」
桃「冗談なんかじゃない」
桃「俺のこの真剣な気持ちが、冗談でたまるか、」
茈「、、、」
桃「いるまは 、 どう?」
桃「、、俺の事、嫌い、?」
茈「 ッ 、__///__」
桃「、、、」
桃「ん~ん、やっぱなんでもないや、ごめん 笑笑」
桃「忘れt(( 」
茈「忘れるわけねえだろッ、!!」
桃「 っぇ 、 」
茈「だって ッ 、」
茈「せっかく両想いなんだからッッ 、!!!!!」
桃「 っぇ 、 !?」
茈「俺もッッ 、お前の事がッ 、」
茈「らんのことがッ 、」
茈「大好きッ 、 !!! /// 」
桃「 ッ 、 !? ポロポロ」
桃「ホント 、? ドッキリとかじゃなくて 、?」
茈「んなわけねぇだろッ 、///」
桃「んふ 、 笑笑 」
桃「ありがとう 、 笑笑」
桃「じゃー 、改めて 。 」
桃「いるま 、 俺と付き合ってください 」
茈「もちろんっ !!! 」
桃「これからよろしくね ? かわい~ 彼女さんっ♡」
茈「 !?!? 」
茈「いや彼女お前な!??! 」
桃「いやそれはないでしょ 。」
茈「いやでもっ(( 」
chu __♡__
茈「 、、、 」
茈「 !??!?!?!?!?/// 」
桃「んは笑」
桃「か~わいっ♡♡」
茈「ぅるさっ 、 !! ////// 」
駄作でごめんね 、 😭
やっぱほのぼのかくの苦手だそんな書かんからな 🙄((
放置 【瑞×赫】 🔞
タイトル通り 、 🌸×📢 、 🍵×👑 、地雷さん👋
ぁやばい快楽堕ち入っちゃった((
あと最近ホントにみんな好きで箱推しになろうかなマジ。
一人に選べねえよ😭( ( いや貴方一人(最推し🌸彡)に選べてますけど ( (それとこれとは別じゃないっすか。
🦈「なつく ~ んっっ !! 」
🍍「~でさ !? w 」
📢「マジかよwww」
🦈「 、、ムスッ、」
🦈「らんく~ん 、 」
🌸「__っぁ"- 、もう何最近マジでなつと喋りすぎじゃない?? 何俺の事はもう好きじゃなくなったわけ?たまにしか喋ってくんないし冷たいしマジ何なん 。どうしてやろっかなホントに__」
🦈 ( 喋りかけんとこ )
🦈 (今までありがとうまにき 、 お前はずっとなつくんと喋ってる以外良い奴だったよ )
🍵「でね~?」
👑「そうなん!? いいなぁ 、 」
🍵「じゃあ今度一緒に行こっか!」
👑「ぅええっ!? いいん!? 」
🍵「もちろん!」
👑「やったぁっ!!」
🦈 ( いいなぁ 、 )
🦈 (っも"ー!!嫉妬でしにそう 、 )
🦈「 、 、 」
🔍 恋人 お仕置き
🦈「ふんふん 、 、 」
🦈「ぁ 、 これいいじゃん っ ✨ 」
🦈「楽しみにしててね 、 なっちゃん ♡♡」
🍵( ぁー 、 かわいそ 。 ひまちゃんもいるまちゃんも 、 、 )
🍵(まぁそりゃこさめちゃんとらんらんにそんな事したらヤられるよねぇ 、 、 、 )
🍵( 、 、 、 もしかしてヤってほしかったのかな )
---
---
🍍「ただいまー」
🦈「はいおかえりー(グイッ」
🍍「ぇちょ何々」
🦈「もんどむよー」
---
ドサッッッッ
🍍「!?」
🦈「"なっちゃん"」
🍍「ぇ、何、、」
チュッ♡
🍍「んむッ、?!♡」
🦈「可愛いね♡」
🍍「きゅうになにぃっ 、 ///」
🦈「、、、」 (ぁー待って無理 理性どっかいきそ )
🦈「それじゃあしっつれーい♡♡」
ずちゅっ♡♡
🍍「んぁ""ッッ、 !?!♡♡」
🦈「はいっ 、 それじゃあお好きな数字をどぞ!!」
🍍「ん""ッ、///」( これ知ってる 、 だからッッ 、 )
🍍「いちッ 、 /// 」
🦈「 、、、 」
🦈「こさの好きな数字が"72"だからぁ 、 1×72?? 笑笑 」
🍍「ぇッ 、 !? 」
🦈「まぁ流石に可哀想だから7-2で5でいいよ~ 」
🦈「それじゃあばいばぁい ♡♡ 」
カチッ
🍍「へッ 、 まッッ 、 」
ブブブブブブブブブブブブブッッッ ♡♡♡♡
🍍「んぁ" ッッ 、 ?!!? ♡♡♡ 」
🍍「や""ッ 、/// こさ"ッ 、 ♡♡♡」
🍍「ほーちやらぁ""ッ 、 ♡♡/// 」
---
---
---
🦈「ぁれ 、 らんくんとまにき-!! 」
トンッ ( 📢の肩に手を置く
📢「ん"ッ 、 !? ♡ 」
🦈「 っぇ 、 」
🌸「こさめじゃん 、 やっほぉ 笑笑 」
📢「ぁ"ッ 、__ん"ぅッッ 、♡♡♡__ 」
🦈「 ぁ~~( 察 ) 」
🌸「 笑笑 」
📢「ね"ッ 、♡ らんッッ 、もッ 、行こ 、? ♡」
🌸「はいはぁい 、 笑笑 」
🌸「じゃ ~ ね 、 こさ♡」
🦈「ん~ 、 笑笑 」
🌸「__----??♡♡__」
📢「__ひぅ""ッッ 、 ?! ♡♡♡__ 」
🌸「__ぁはっ 、 イっちゃった ー ?? ♡♡♡ __」
📢「__イってなぁ"ッ 、 ♡♡__」
🦈「それも有りだったなぁ 、 、 」
---
( なんやかんやで5時間経過 )
🦈「んぁ~~ 、、もうそろそろ帰るかっ 。 」
🦈「どんな姿になってるかなぁ 、 ♡♡♡ 」
---
---
---
🍍「 ぁ""ッッ 、♡♡♡♡ ん"ぉ"ッ 、 ♡♡♡♡♡ぁ"あ"ッ ~ ! ♡♡♡ ビュルルルルルルルッッ ♡♡♡♡♡ 」
🦈「 ふは っ 、 ♡♡♡♡♡♡ 」
🦈「なっちゃん♡」
🍍「ん"ぉ"ッ 、♡♡♡♡こ"しゃぁ"ッ 、 ♡♡」
🍍「ぁ"ぁ"ぁ"ッッ 、 !? ♡♡♡♡♡♡ 」
🍍「んぁ""ッ 、♡♡♡♡」
🦈「かわい ~ 姿になっちゃってさ ♡♡♡♡♡♡ 」
🍍「こしゃ""ッ 、 のッ 、ちょ ~ らい"" ッ 、 ♡♡♡♡♡♡ 」
🦈「もっちろんッッ ♡♡♡♡♡♡ 」
ずちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡
🍍「 ッッ ~~~!!!! ♡♡♡♡♡♡ 」
🦈「ぇ ♡♡イくの早いなぁ♡♡♡♡」
🍍「早く""ッ 、♡♡♡♡ 突いてぇ""ッ 、 ♡♡♡♡♡♡ 」
🦈「ッ ~!!♡♡♡♡♡♡」
🦈「優しくできんからッッ♡♡♡♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ ♡♡♡♡♡♡
🍍「ぁ""ッ、♡♡♡♡んぅ""ッ♡♡ きもち""ッ、ぃ♡♡♡♡♡」
🦈「こさね ~? 嫉妬しちゃったんだよね ~! 」
🍍「ぁ"ぅッ 、 ? ♡♡」
🦈「ねっ 、 」
🦈「__お前の彼氏って誰だっけ♡♡♡♡__」
🍍「ひぅ""ッッ、♡♡♡♡ ( ビュルルルルルルルッッ♡♡ 」
🍍「こさ""ッ、♡♡♡♡こしゃが"かぇし”ッ、♡♡♡♡」
🦈「そうだよね~!♡♡♡♡♡♡」
🦈「もう一生 、 俺しか見れないようにしてあげる♡♡♡♡♡♡」
🍍「へぁ""ッ 、♡♡♡♡ 」
---
---
🦈「なっちゃん♡」
🍍「なぁに 、 ♡♡♡」
🦈「俺のこと好きだよね?」
🍍「当たり前じゃんっ♡♡♡♡♡♡」
🦈「もう俺の事しか見ないでね♡♡♡♡♡♡」
🍍「うんっ♡♡♡」
ぁーーーーッ 。
最後なんか変になっちゃった(
快楽堕ちなんて入れる気なかったのに ( (
ごめんねマジでいつか作り直そうかな()