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目次
カービィ、不慮の事故で幻想郷に住むことに…!? プロローグ
プロローグ。
これ観てからじゃないとこの先はわかりにくいかも。
NO side
ここは、あくびが出るほど平和なプププランド。
「きて!ワープスター!」
今日も、ワープスターをよび、散歩する。
いつものこと。だが、今日は少し違った。
「…あれ?ディメンションホールの…入り口?」
そこには、星型の穴があった。
「…最近、ずっと戦ってなかったし…行ってみるか!」
だが、カービィは知る由もなかった。
その穴が、ディメンションホールではないことをー。
「……あれ、?ここ、は…?」
ディメンションホールではない。
「…あら、あんた、何?…って、なんでそんな小さいの!?しかも見たことない形…!?」
「え、えーっと…ぼくカービィ!ディメンションホールかと思ったらここに来たの!」
ディメンションホール。
「…私が博麗の巫女、博麗霊夢よ。ディメンションホール?っていうのは知らないけど…」
カービィは今気づいた。
帰還用のディメンションホールがない、ということを。
「…あれ!?帰るための…帰るためのホールが…!ない…!?」
「は?何言ってるの?何もない、虚空から出てきたのよ?」
「…へ?じゃあ、プププランドにあったディメンションホールは…?」
To be continued…
ハンドレ東方推し様へ!
遅くなってすみません!
でもうまく行ったと思うので!がんばります!!