龍の涙

編集者:龍花
全ては交わっている ☆毎週日曜日5:00 投稿予定
続きを読む
閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    #1 雨の中で二人は出会う

    おまけ 花漣「2424…文字…………?」 作者「・・・?」 花漣「おかしい、あれ以上時間合ったはず。私の家は丸テーブルと冷蔵庫しか出てこない!」 作者「え?」 花漣「私の容姿は出てこないし!」 作者「は!忘れてた!」 花漣「一話で世界観説明しすぎだし!」 作者「ぐうの音もない……………。」 花漣「まあ、がんばってね。」 作者「ありがとう、花漣ちゃん。………でもさ、花漣ちゃん視点で話進むから容姿出しづらいんだよね(泣)」 作者「龍の涙、面白かったですか?勘の良い方はもうこのタイトルの意味が分かってるのでしょうか?花漣と唯の物語はまだ始まったばかりです。ではでは皆さん、今回はこれで。」

    #2 化け物と神様

    おまけ 作者「今回は2625文字ですよ!??」 唯「俺、こんだけボロボロにされたのに2625文字かよ。」 花漣「私、死にかけたのに?」 作者「ま、まあ、新キャラ登場させたからね!??」 永雷ノ巫女「終わり方がなあ。」 作者「ほらほら、もう帰って帰って!!……………ふう、帰ってくれた。」 作者「神様と人間、本当に天と地との関係だけなのか?神様とは一体正なのか悪なのか。そんなことを想像してくれれば嬉しいです。好きなキャラとかも出てくるんでしょうね。ではでは皆さん、今回はこれで。え?バリエーションが少ない?じゃあ、have a good night.」

    #3 守る力、殺す力

    おまけ 作者「あ………2572文字……………。」 唯「伏線出すなら曖昧な部分で切るなよ!」 唯?「結局、俺の名前も明かされてないもんね~?」 作者「なら、ここで出す?って、いたっ!」 花漣「コラー!ネタバレ厳禁!」 作者「え、お金くれるの?って、いったぁ!そのゴツい辞書で殴るのやめてぇ!」 ー十分後ー 作者「ふぅ……………。川も全ては海で一つに交わる。歯車はずっと廻っていた。その考えに至るにはまだ早いです。彼らの物語はまだ断片的にしか出していないのでね。ではでは今回はこれで、良い夜を。」