性癖をもりもりにしたキャラしか出てこない物語を作ろうとして、タイトルを適当にしたらこうなった!!
んーまぁ、脱獄物語かなぁ・・・その道中にBLが入ってくる感じ・・・?みたいな物語!!!
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目次
1. 夢紀
ちな、全員男だ~よ!!!
私の名前は、夢ノ夜萌音(ゆめのやもね)
今私は・・・・・
なぜか、牢屋に閉じ込められている・・・はぁ?と思う方もいるが、本当にそのとおりだッ!!!
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余の名は、白雪結衣(はくせつゆい)だッ!今こいつを現在進行形で、閉じ込めた人間だ!!
なぜこいつが捕まえられたって?そんなの余も、知らないさ!でも、上からの命令で捕まえろって言われたからねー!捕まえないとッ!!
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俺の名前は、雨時蒼真(さめときそうま)だッ・・・俺は、薬剤を摂取した容疑で逮捕をしたやつを牢屋に入れろと、
部下に指示を出したが部下は、とてつもなく阿保だからちゃんとやってくれるのか不安だッ・・・
そんな奴らが出てくるドタバタアクション?コメディーが始まる!!!(コメディーって何?)
ちな、これ萌音が脱獄しようとしてるだけだからね~!!!!
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「同作戦を練るべきか・・・作戦が全く思いつかないッ!!」
そう私が言った・・・
「作戦なんて考えないで大人しく6年待ったらそうですか?余と、毎日食事をしておしゃべりして、楽しくないんですか~?」
はぁ・・・こいつは、ちょっと話しただけでもわかる・・・絶対阿保だ・・・絶対にこいつを採用した奴はこう思っている・・・
「前までは、しっかりとした奴だったのにな・・・と(ボソッ)」
その時現れた髪長のやつが言った・・・
「その通りだ萌音・・・よく俺の心の声が分かったなッ・・・俺は、前にこいつがしっかりと任務とかをやってくれそうだったから選んだんだッ・・・それなのに、最近は任務などいろいろなことをやっても失敗ばかりッ・・・いつになったら、ちゃんとやってくれるんだ!」
そう上のやつが言った・・・
「やぁ、蒼真!髪が今日もきれいだなサラツヤでッ!!!ブフッ!!!!」
結衣は、そういった後に殴られていた・・・
「ちょっとちょっと・・・そろそろやめておいたらどうです・・・問題になって解雇されても私は、知りませんよ・・・」
そう私が言った後に、上のものが言った・・・
「俺の名は、雨時蒼真だッ・・・覚えておけ・・・またこいつの、愚痴などを語ろうではないか・・・(ニコッ)」
私は、思った・・・不意打ちの笑顔はやめてくれッ・・・心臓が何個あっても持たん!!!しかも、クールな奴ほど需要が高いッ!!!
一話おわりで~す!!!
短かったかも・・・多分これネタ切れるよ~!そして、これBL使用にするッ!!
この二人のカプがいいな~!とかあったらリクに書いてくださいッ!!!寝取られとか、TSとかでも、オメガバースは、
あんま好きじゃないッ!!(個人的にねッ!!!!!)
2.夢紀
萌音と結衣は女の子として育てられた過去だよ~!
そのうち詳しく話すかも・・・
はぁはぁ何とか乗り切ったぞ・・・クールイケメンの急な笑顔は心臓に悪すぎるんだよッ・・・
「ねぇねぇ、最近余にかまってくれないんだけどどうしてかなぁ?蒼真・・・もしかして、俺のこと嫌いになったんじゃ・・・」
こいつはさっきから何を言っているんだ?まぎれもなく阿保だ・・・だから俺は、こういった
「上がお前のことを好いてると思ったことが一度でもあったか?俺が、見た時にはオーラを感じるくらい憎悪があふれていたぞ?」
そう言ってやった・・・すると阿保が言った
「それがあるんだよー!あいつの初恋の相手余だから!ふふーんっ!!!その時は・・・」
---
「ねぇねぇ、君・・・どうしたの?ほかの子と一緒に遊ばないの?」
「蒼真は一緒に遊ばないもん・・・まぁ、お前とだったら遊んでやってもいいけどなぁ・・・//////」
「やったやった!一緒に遊んでくれるの!?うれしい!何て名前?」
「お、俺の名前は、雨時蒼真だよっ!!!なにしてあそぶ?その前に、君の名前はなんていうの?」
「あたしの名前はね・・・白雪結衣っていうの!なにしてあそぶ?あっ、あれやろ!!えんぴつしんくんがやってたやつ!!」
「なにそれー!楽しそう!えんぴつしんくん蒼真見てない!!!何の遊びするのー!!!」
「それはね・・・ち〇ちんかい〇い!あたしのお友達も真似してやってたのー!」
「ち〇ちんかい〇い楽しそう!蒼真も一緒にやっていい?でも、ゆいはち〇ちんないじゃん、どうやってやるの?」
「えっ・・・あたしち〇ちんついてるよ?ほら、見て・・・!(ち〇ちんを見せる)」
「わー!ほんとについてる!!触ってもいい?蒼真のも触らせるからさっ!しかもでかーい!!」
「(二人でさわさわ・・・)蒼真のも、大きいねっ!いつか、大人になってもち〇ちんを触りあいっこしようね?」
「いいよっ!!あとあと、けっこん?ってやつもしようね?いいよね!?」
「うん!あたちはもうけっこん?ってやつやってもいいけどね!でも、はたち?になったらけっこんしようね!約束っ!」
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「っていうかんじの約束をしたんだよ!俺は、もう19だ!来年俺たちは、挙式を上げようと思う!!」
はぁ?こいつ何言ってんだ・・・!?日本では、男同士で・・・っは!何が起こったんだ!?なんか・・・
「そうだったな・・・男子同士で結婚するんだな・・・💦ていうか・・・ち〇ちん触るってどういうことだよー!!!///////」
「普通のことだろ?毎日仕事に行く前のさわさわと寝る前のさわさわタイムが必要だろ?お前もやったことあるだろ?」
はぁ・・・こいつと話してると、俺まで阿保になりそうだ・・・上を呼ぶかッ・・・
「おい!上・・・!確か名前は・・・雨時蒼真だといったな・・・蒼真!こっちにこい!!」
ここで終わりで~す!!
このシリーズは、気づいたら終わっているみたいな感じのやつにしたいな~とは思っている・・・
あと、茶番?お話?要素くらいしかほぼやんないッ!脱獄要素はやっと4話?くらいから始まるかも?
それではこれで、ほなくも~!