50短編集

編集者:粗目糖
ゴジュウジャーの小説はこのシリーズです。 cpも全部つめますのでご注意ください。
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目次

    百獣の王

    ※見ようによってはcp要素があるかもです。ご了承ください。 買い物帰り、路上ライブをしてきたらしい陸王とバスでたまたま相席になる竜儀の話。
    以上、妄想でした。 同盟最高。

    大切な君と

    ※見ようによってはcp要素その2(こっちの方がcpっぽいかも) 出血の表現があるのでダメな方はブラウザバック
    同盟に頭を狂わされている人間の、またしても10000%幻覚妄想小説でした。

    指輪の持ち主達

    ※初代ゴジュウジャーのウルフとレオン以外の3人は、捏造しまくりです。 例えもう会えなくとも、お前達が仲間だった事だけは確かだ。 過去を背負い、今を生きる世直しゴッドネスの話。
    最初の声の4人は黄、黒、緑、青として書きました。青以外捏造でごめんなさい。 ちなみに年齢は上から黒、青、緑、黄、そして赤のつもりです。 今のゴジュウジャーのように、かつては一番年下の熊手とわちゃわちゃやっていたのでしょうね。

    とある雪の日の話。

    ※恋愛の話はしてませんが、先代青赤のcp要素はほんの少しだけあります。あと見ようによっては青黄も。ご了承ください。 ※そこそこ前から書き始めていたので、前回の熊手メイン回で明かされたことが反映されてなかったりします、 ※捏造のオンパレード 二つの世界の、雪の日の話。 前半は陸王視点、後半は先代レオン視点。
    史上最長の小説になりました。書き終わった衝動で投稿してます。 先代レオンはほんとに幸せになってくれ・・・・・・・・・・・・・。