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目次
始まり
この物語はファンタジーです。
特に他に前がきないので本編?どうぞ!
今私の国(ベイリカン)ととある大国(ソカキレン)は戦争を繰り広げてる。と言ってもベイリカンの北の方とソカキレンの東のほうなんだけどね。私が住んでるのはベイリカンの最南端のど田舎なスグ・オワタという村でまったく関係ないと思い今日もいつもと変わらず一日を過ごしてた。
(テレビの音)速報です。
私 「なんだ?朝から?」
(テレビの音)ソカキレンがベイリカンの南の方まで攻めてきました。ソカキレン軍は今デオチ・ス・ギワロ・タ州を攻めているようです。
私 (この村はデオチ・ス・ギワロ・タ州にある。)
「って説明してる場合じゃねぇ!早く用意して急いで逃げんと!」
私は急いで用意しすぐに家からでた。そしたらほぼ同じタイミングで友達でありご近所さんであるひとがでた。この人の名前はス・グピ・ンジャウヨという。そして私はンジャウヨと一緒に全速力で逃げた。その時
グシャ隣にいたンジャウヨが刺された!!私は刺した相手を見た。
私 「あれは!」
相手はソカキレン軍の何番隊長かしらないがソカキレン軍の隊長の証を持っている!
相手 「逃げないで安心して、すぐに楽にしてあげるから。」
私 (ばれな程度によけながら味方の兵士が大量に待っている場所に行くか)
相手は剣を空中からだし私に向かって振った。
私 (あっぶねぇ~一回目は何とかよけれた、って言うかそれよりも剣が二つ無かった?降る前は一本だったのに)
相手はこの度は剣をブーメランのように回して飛ばした。
私 (背中にかすったちょっと血がでちゃってるな~。これ以上の戦闘は危険すぎる急いで自国の兵士が集まってる基地に行こう、殺される前に!交渉材料にされる前に!)
私は走り出した。そして相手は今度は剣を投げってきた。
私 「投げられた剣は1本なのに剣が4本ある!」
(そんなことはどうでもいい!基地に急ぐんだ!)
相手 「逃げちゃったか~。すぐ楽にしてあげようと思ったのにまぁいいや。敵のアジト分かったし、そうやぁ今これを見てる人自己紹介がまだだったね、私の名前はヤン・コロビーだおぼいといてね。っえなんで観覧者がいるかわかるって?そりゃ君と同じ観覧者だったからだ。詳しくするとめんどいからもうここで終わりにしよう。」
これで観覧者が居なかったらコロビーの発言が嘘松になってしまう~