編集者:Luna
いろんなアニメの短編夢小説を書きます。
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
短編夢小説 鬼滅の刃編
多分本当に短い夢小説だと思います。
今回は、鬼滅の刃編です。キャラ崩壊あるかも…。それでもいいっていう人だけ読んでください。
『LI〇E』
炭治郎『〇〇、今どこいるんだ?』
〇〇『えっとー、家の中にいます』
炭治郎『そうか、奇遇だな。俺も家の中にいるんだ』
〇〇『へー、そうなんだ。お互い家の中にいて会わないこととかあるんだね〜』
炭治郎『そうだな』
〇〇『なんていうんだっけ?タイムリープ?だっけ?』
炭治郎『‥‥〇〇』
〇〇『‥はい』
炭治郎『正直に言え、今どこにいる?』
〇〇『今は、』
『‥カラオケにいます』
炭治郎『何で俺に黙っていたんだ?やましいことなんか何もないだろ?』
〇〇『‥やましいことは‥‥ない‥けど、』
炭治郎『何で黙ってた?正直に言ったら今回は許してやる』
〇〇『えっと、あの、その、友達が一緒にカラオケに行こって誘ってくれて、ついていったら合コンだったっていう』
炭治郎『‥そうか』
〇〇『で、でも!私はただの数合わせだし、最初は帰ろうとしたんだけど、友達がどうしてもって‥』
炭治郎『‥どこのカラオケだ?』
〇〇『××駅の近くの大きいカラオケ‥』
炭治郎『今から、そっちに迎えに行くからそこから動くなよ』
〇〇『‥はい』
炭治郎『逃げたらお仕置きだからな』
どうでしたでしょうか?こういう感じの夢小説は書いたことはなかったんですが、いつか書いてみたいと思ってたので、今回やっと書けて良かったです!
最後まで読んでくださりありがとうございます♪
短編夢小説 ハイキュー編
今回は、ハイキュー編です!
『LI〇E』
〇〇『ねぇ、この下着とこの下着、どっちがいいと思う?』
(黒のエッな下着を着ている〇〇)
(赤のエッな下着を着ている〇〇)
『私的には黒かなぁって思ってるんだけど、🚺はどう?』
〇〇『ねぇ、何で既読スルーするの?私何かした?』
黒尾『あのー、お嬢さん』
『送り先間違えてません?』
〇〇『‥‥頭って殴ったら記憶飛ぶかな?』
黒尾『何物騒なこと考えてるんですか』
『‥その下着ってもしかして‥‥俺のため?』
〇〇『はぁ、ほんと最悪。今回こそはてつろーのことびっくりさせようと思ったのに‥』
黒尾『いや、十分びっくりしてます』
〇〇『そういうことじゃない!玄関の前でこれ着て待ってようと思ったのに‥』
黒尾『え?え、djくぉぬdhぎ』
〇〇『‥どうしたの?急に』
黒尾『ああ、ごめん。動揺しすぎて』
〇〇『動揺しすぎでしょ‥。ねぇ、てつろーはどっちがいいと思う?』
黒尾『両方で!(即答)』
〇〇『いや、そんなに下着いらないし』
『それにこんな下着普段着れるわけじゃないから』
黒尾『生で2つともみたいっていったら?』
〇〇『‥‥それはずるい』
黒尾『俺の小遣いからも出していいから』
〇〇『‥わかった』
〇〇『買ったよ、両方』
黒尾『おっ!じゃあ早速今日それ着てベッドの上で待っててくれ。今日も少し遅くなりそうだから』
〇〇『えっ、今日?私明日も仕事なんだけど‥』
黒尾『‥‥なら今帰る。から、着て待っとけよ』
〇〇『‥はーい、、楽しみに待ってるね、てつろー』
黒尾『‥‥っ!お前はほんとに煽るのが得意だなぁ』
『待ってろよ』
〇〇『ヒェっ…』
ハイキュー編で選ばれたのは黒尾鉄朗くんでしたー。
また、次回もお会いしましょう!バイバーイ
短編夢小説 東京リベンジャーズ編
今回は東リべ編です!
東リべは原作を読んだことはないので口調迷子・キャラ崩壊あり
〇〇「ねぇ竜胆」
竜胆「何?」
〇〇「この家って不法侵入されてるのかな?」
竜胆「何で?」
〇〇「だって最近、日用品がもうそろそろなくなるから買おうかなぁってときに補充されてるんだよね」
「しかも、ナプキンとか私のお気に入りのやつだし…。何で知ってるんだろ〜」
竜胆「そりゃこえーな」
〇〇「ねぇ竜胆。何か知らない?」
竜胆「知らない」
〇〇「えぇ〜。もし誰かわかったらお礼しようかなって思ってたんだけど」
竜胆「‥何すんの?」
〇〇「え?」
竜胆「だから、お礼って何すんの?って」
〇〇「うーん、何がいいかなぁ?‥チューとか?」
竜胆「は?お前俺と言う彼氏がいながら他のやつにチューすんの!?」
〇〇「え?いや、冗談だって!それに男の人かはわからないよ?女の人かもしれないし!」
竜胆「それでもダメ!俺以外にお前の唇は渡さない」
〇〇「‥ふっ、あはははww」
竜胆「??」
「何そんな笑ってんの?」
〇〇「wだ、wだって、今まで日用品補充してたの竜胆でしょww?」
竜胆「‥‥」
〇〇「ほらー、黙ってるってことは竜胆じゃん」
「竜胆、図星つかれたら黙るからね」
竜胆「‥いつから気づいてた」
〇〇「えーっとね、お礼しようかなって言ったところくらいかな?」
竜胆「何でわかったんだよ」
〇〇「だって竜胆、お礼しようかなって言ったら、反応したんだもん」
「何期待してんの〜」
竜胆「期待してるよ。俺はずっと‥」
〇〇「‥‥ねぇ竜胆」
「今日は竜胆の好きにしていいよ」
竜胆「は?お前それ意味分かってんの?」
〇〇「わかってるよ、竜胆のことが好きだから、大好きだから言ってるんだけど?」
竜胆「‥後悔すんなよ」