編集者:ミルクレープ
妖怪退治屋のこーじくんが妖怪のめめとラウールに愛される話
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目次
第1話
ミルクレープ「どうも!ミルクレープです!
今回はどこかで絶対R指定入るシリーズ!
こーじ、腰に気を付けよう☆」
向井「ふざけんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
目黒・ラウール「( ^ω^ )」
向井「なんやその顔!怖いやん!」
ミルクレープ「でもそれは2話か3話くらいになるかな」
ミルクレープ「それではいってらっしゃい!」
俺、向井康二
妖怪退治屋してる
でもまだまだ新米や
それにしても…
向井「なんで上層部は俺に酒天童子と天の邪鬼の退治任せたんや!!!!!」
強いで有名な鬼2体はベテランのやつらに任せればいいのに…
なんで新米の俺が行かなあかんねん…
と言うかこの山のどこにそんな強いやつらおんねん…
気配すらしないんやけど…
ん?
あ、雨やん
最悪や…なんでこんなときに
ただでさえこの服薄いから寒いんやけどな…
これは上層部に制服変えてもらわなあかんな…
??「あの~…」
ん?
こんなところに人?
??「びしょ濡れですけど、大丈夫ですか?家近いんで、良かったらよってください」
向井「ほんまですか、ならお言葉に甘えさせていただきますわ」
ここで断っとけばあんなことにはならんかったはずなのに…
断っとけば…
ミルクレープ「あれ?以外と次でR指定来るかも?」
向井「いややぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
目黒・ラウール「( ^ω^)」
向井「だからなんやねんその顔!」
ラウール「ねぇ主、もう少しでこーじくんとヤれるの?」
ミルクレープ「その通り!」
向井「絶望的なこと言わんといてよぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!!」
ミルクレープ「(無視)それでは…」
ミルクレープ「バイバイ👋」
第2話
??「ただいま」
????「あ!お帰り!」
向井「お邪魔しまーす…」
????「どーぞ上がって!!」
??「自己紹介まだだったよな?」
目黒「俺は目黒蓮、めめって呼んで」
ラウール「僕はラウール!呼び方はなんでもいいよ!」
向井「向井康二です…まぁなんとでも呼んでくれて…」
ラウール「まず敬語はずそうよ~」
向井「ああ、わかりました…じゃなくてわかった?」
目黒「そう」
向井「ほんまありがとな、雨が止んだらすぐ帰るから」
ラウール「えぇ、でも止む頃にはもう夜になってるみたいだよ?」
向井「え~、帰れへんやん、どうしよ」
目黒「今日は泊まっていきなよ、俺は全然いいから」
ラウール「うん、それがいいと思う」
向井「そうか~…それもそうやな、じゃ、今日は泊まるわ」
まさかあんなことがあるなんて
目黒「康二、びしょ濡れだしお風呂入ったら?」
向井「確かにこのままやと寒いしな」
数分後…
向井「どこで寝ればええ?」
目黒「寝室一つしかないから俺たちと同じ部屋で寝て」
向井「わかった👍」
~寝室~
ガチャリ
…え?
鍵閉めるんや
向井「鍵閉めて寝るん?」
目黒「なに言ってんの?」
目黒「寝るわけ無いじゃんw」
向井「…は?」
ラウール「こーじくん今の自分の状況わかってないの?」
向井「…まさか…」
目黒「俺、酒天童子、妖怪だよ」
ラウール「俺は天の邪鬼!」
向井「お前らだったんか!」
目黒「あー…抵抗しないの、刀は俺たちが預かってるんだし、どうやって戦うの?」
向井「へ?」
ラウール「こーじくんがお風呂入ってるときに俺の部屋に隠したの」
目黒「じゃ、大人しくして」
向井「なにする気や!やめろ!」
パチンッ!
向井「あ…」
俺は反射的にめめの手を叩いてしまった
目黒「…へー、そんなことするんだ」
目黒「悪いことする子には…」
目黒・ラウール「お仕置き、だね♥️」
ミルクレープ「次回R指定入りまーす!」
向井「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
ラウール「あとちょっとだ!」
ミルクレープ「それでは」
ミルクレープ「バイバイ👋」
第3話
向井「お、お仕置き?」
ラウール「そう!」
目黒「あー、そうだ、まずこれ飲んで?」
向井「え、いやy」
ラウール「はいゴックンして?」
向井「!?!?!?」
向井「なんやこれ、甘い…」
目黒「なんだろうな?」
ラウール「しばらくたったらわかるよ…」
向井side
飲んでから数分後…
向井「んっッ…♥️う…//」
体、熱いッ…/♥️
…し、下の方もなんかムズムズするんやけどッ…♥️
ラウール「ん?どうしたのぉ?こぉじくぅんニヤッ」
向井「なッ…なんッで、も…なッい…」
目黒「本当?ニヤッ」
ツー(お腹の辺りをなぞる)
向井「んひ"っ♥️ぁ゛ッ!?」
目黒「ほら、感じてんじゃん(笑)」
目黒「ねぇ康二…♥️?」
目黒「さっきのんだお薬なんだとおもう…♥️?」
向井「わッ…かんなッぃッッ゛…♥️」
ラウール「せーかいはねぇ、…♥️」
ラウール「媚薬だよぉ…♥️」
向井「んっッ…びやッ…くッ♥️?」
それって…なんのお薬なんッ…?
目黒「まぁ康二はわかんなくていいよ♥️」
ラウール「よし!めめ!どっち攻めたい!」
目黒「俺は下がいいかな」
ラウール「えぇ…ずるー…」
目黒「俺のが年上だよ?」
ラウール「せこーい!僕こんな年上にはなりたくなーい!」
目黒「ほら康二待たせてるよ?放置したらかわいそう」
ラウール「あー誤魔化した…まぁいいか…」
ずっとッ…二人でなにしゃべってるんやろッ…♥️?
てか、ほんまにそろそろ下半身おかしくなりそッっ…♥️
ちゅっッ(キス)
向井「ん"ぅ//む"!?!♥️/」
ラウール「お待たせ康二くん♥️」
ラウール「ずっと放置してごめんね…♥️?」
ズイッ(ズボン下ろす)
向井「蓮くんッ♥️!?」
目黒「慣らすよ♥️」
ぐぷっッッ♥️♥️(指)
向井「あ"ぅッ//ん"ぅ"んあ//♥️…」
ここで切る
中途半端だね
でも疲れたから許して