今でも仲のいい、6人の3人は、警察、もう3人は、怪盗、お互い敵同士
そこに待ち受ける運命とは!?
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目次
警察と怪盗
その名の通りw
警察、いるま、こさめ、みこと
怪盗、らん、暇72、すち
以上!
警察署
いるま「はぁー、、だりー」
警部「警察が言うな!」
いるま「警部も言ってませんでした?」
警部「言ってないよw」
いるま「そうっすかw」
こさめ「今日は、めっちゃ大切な仕事なんですよね?」
警部「ああ!」
こさめ「で、、何するんでしたっけ?」
みこと「こさめちゃん!何忘れてるの!」
警部「お!みことは、おぼえているか!」
みこと「覚えてません!」
警部「大丈夫か、、?」
警部「怪盗フォニアの予告状が出てるんだ!」
予告状
月の出る今夜、シクス城に飾られるダイヤモンドのティアラを奪いにまいる
最高のショーの始まりだ!
by怪盗フォニア
いるま「怪盗フォニアってめっちゃ凄腕って言われている?」
警部「そうだ、だから若いのがいるとやりやすい」
みこと「絶対捕まえよう!」
こさめ「活躍するぞー!」
夜、シクス城
いるま「本当に来るのかー?」
タ、タ、タ、
一般人?「あ!す、、すみません、、あの、、道に迷ってしまって」
いるま「ああ!どこに行きます?」
一般人?「で、、出口です」
いるま「わかりました!案内します!」
一般人?「ありがとうございます!」
トコトコ
一般人?「、、、?」
いるま「?、、どうされました?」
一般人?「いや、、あそこから物音しませんでした?」
いるま「ちょっとみてきます!」
いるま(怪盗フォニアだといいな)
ガチャ
ガタン!
いるま「誰だ!出てこい!」
??「ここだよ」
いるま「クルッ、、あなたが、、!」
怪盗L「どーもー!怪盗フォニアのLでーす!変装騙されてくれた?」
いるま「まじか!ガチャ!🔫」
怪盗L「わお!怖いwドコッ!」
いるま「アガッ、、、」
バタン
怪盗L「いっちょあがりー!」
怪盗H「ナイスー!」
怪盗S「さすがリーダー!」
いるま「、、、、、」
怪盗L「ティアラとった?」
怪盗H「取ったぞ!このとおり!」
キラン!👑
怪盗S「結構すんなりだったね」
怪盗L「よし!帰るぞ!」
怪盗フォニア「はーい」
ピカ!
警察「動くな!怪盗フォニア!」
こさめ「怪盗フォニアだ!」
みこと「いるまくん!」
怪盗H「まじか!」
怪盗S「でも出るだけ!」
怪盗L「あれ?ティアラは?」
怪盗H「え?あー!!ない!」
怪盗S「えぇ!?」
いるま「これの事かい?」
怪盗S「わお!ちょっとリーダー!気絶してないじゃん!
怪盗L「だって!絶対!気絶したと思ったもん!」
いるま「あんぐらいで気絶すっか!」
怪盗H「おい!リーダー!」
警察(緊張感ないなー)
こさめ(これが噂の緊張感のない会話、、)
いるま(捕まりかけてんだぞ)
みこと(すごいな)
怪盗L「あれれー?考えごとしてて大丈夫ー?」
いるま「まずい!バンバン!🔫」
怪盗H「バンバン!🔫」
キン!(いるまの銃弾が怪盗Hの銃弾と当たった)
怪盗H「まって!俺すごくない?弾に当てたぞ!」
怪盗S「喜んでる場合じゃないよ!」
シュタ!
こさめ「すばしっこ!」
タタタタタッタタタタ
怪盗L「よーし!帰ろ!」
こさめ「もうあんな遠くに!」
いるま「おい!逃げんのかー?」
みこと「こっちにティアラあるのにー?」
怪盗H「あー!それ偽物ー!」
警察達「え!?」
怪盗S「本物は、こっち」
キラン!
いるま「くっそ!」
怪盗L「月夜に現れ」
怪盗H「闇に消える」
怪盗S「怪盗フォニアは、今日も動く」
怪盗フォニア「ショーよ今終わる」
こさめ「逃げられたー!」
みこと「くっそー!」
怪盗フォニアは、、
怪盗L「よし!帰ってきた!」
怪盗H「もう仮面外して良いよな?」
怪盗S「いいよー」
パカッ
暇72「ふー!よかったー!」
らん「、、、、あいつら、、」
すち「うん、、」
暇72「まさか、、同級生が敵になるとは、、」
すち「はぁー、、なんかやりにくいな」
らん「でもこの仕事が終われば、、」
3人「自由を手に入れる!」
らん「そこまで頑張るぞ!」
3人「おー!」
シクフォニの6人は、同級生で、今でもよく遊ぶ仲
2、再会!
どもー!真夏でーす!
いってらっしゃい!
タイトル変えましたー!(少し!)
事件から数日後の夜(関東組散歩中)
らん「久々にのんびりできるなー!」
すち「最近ずっと仕事(怪盗)してたからねー」
暇72「でもお金稼げたなー!せっかくだし食べに行かん?」
らん「だれが、、奢るのかなー?」
暇72「もちろんらん!」
らん「まじかよ、、」
すち「みんなで払おうよ!」
ワイワイ
モブ1「お兄さん達ー?」
らん「どっかでナンパされてんな」
暇72「今頃ナンパなんてあるんだなw」
すち「可哀想に」
モブ1「あんた達だよ!お兄さん!」
3人「あ!俺ら?」
モブ2「気づくのおせーよ!真ん前で呼んだけど!」
モブ3「お兄さん達遊ばない?」
らん「すいません、、ちょっと用事がありまして」
モブ1「いいからさー」
モブ1がらんにバックハグをする
らん「ひ、、」
暇72「おい!やめろ!」
モブ2「まぁまぁ!お兄さん落ち着いて」
モブ2が暇72の腕を掴む
すち「いま、、急いでるんで!本当に!離してやってください!お願いします!」
モブ3「お兄さんー大丈夫だよー、、急いで行く場所より楽しいからさー」
モブ3がすちの体を触る
すち(うえ、、)
モブ1「みんないい顔してっし」
モブ2「スタイルいいから」
モブ3「遊びたいんだよねー」
暇72「チラッ(2人をみる)」
暇72「アイコンタクト(殴っていいか?)」
すち「アイコンタクト(気持ち悪い、、)」
らん「アイコンタクト(殴るのは、流石に一般人だからいま)」
暇72「アイコンタクト(じゃあどうすんだ?)」
らん「アイコンタクト(どうしよう)」
モブ1「よし!行くぞ!」
暇72「ガチでやめろ!」
モブ2「黙れ!」
ガムテ
暇72「んんんんん!!!」
すち「ひまちゃん!」
モブ3「暴れないように手や足も縛ろうか?」
すち「っ、、、、」
モブ1「よし!行くぞ」
いるま「あれ?何してるんですか?」
らん「いるま!」
いるま「え?らん?、、なにしてんの?」
こさめ「なつくん、、ガムテ?」
暇72「んんんん!!」
みこと「すちくんも!」
すち「みこちゃん!」
モブ1「あー!ちょっと知り合いで、遊んでるんですよー」
モブ2「そうそう!」
モブ3「なんで気にしないでくだせー」
いるま「らん本当?」
らん「え、、あ、、」
モブ1「そうだと言えコソッ」
らんにナイフを向ける
暇72「んんんんんんんんんん!!!!」
すち「っ、、、、、、」
らん「、、、、、い、、いるま、、」
らん「だ、、、大丈夫だよ、、」(半泣き)
いるま「、、、、大丈夫じゃねぇだろ」
モブ1「まじか、、、気付かれた」
モブ2「連れて行くぞ」
モブ3「おう!」
すち「わ!みこちゃん!」
みこと「すちくん!」
モブ3「静かにしろ!」
ドン!(すちの首あたりを強く打つ)
すち「ガッ、、、,,」
モブ3「よし、、」
タタタタタタタタタタタタ
らん「すっちー!」
らん(絶対気絶してないでしょ)
すち(、、、いつまでしよう)
暇72「んんんんんんん!!!ぺ!」(ガムテが外れた)
暇72「そろそろ本気出していい?」
モブ1「は?」
すち「ダメだよー!」
モブ3「は、、?お前、、気絶したんじゃ、、」
すち「こんぐらいで気絶すると思った?」
モブ1「くっそ」
らん「ま、、今回は、いるまたちいるし普通に逃げよう」
タタタタタタ
モブ1「なんだったんだ、、あいつら、、」
いるま「おい!お前ら!らん達は、どこに行った!」
モブ3「どっか行ったよ!」
モブ2「泣きそうだったから!」
こさめ「へー、、」
みこと「なんかした?」
モブ1「バックハグしました、、」
モブ2「ガムテ口につけました」
モブ3「体触りました」
いるま「、、もうしないように」
モブ達「はい、、、、」
いるま「らん達探すぞ!」
みこと「どこ行ったんだろう?」
こさめ「倒れてなかったらいいけど」
いるま「え?なんで?」
こさめ「あの人達結構力強かったし、、3人とも体細いから、、」
みこと「確かに、、」
らん「いるま!」
いるま「らん!2人は?」
らん「なつが疲れてて、すっちーが寝てる!」
いるま「あいつどこでも寝るな、、、」
こさめ「てかめっちゃ久しぶり!」
暇72「再会の仕方、タイミング悪すぎんだろ」
関東組(最近会ったけどな)
すち「はえ?、、あ!みこちゃん!」
みこと「あ!すちくん!大丈夫?」
すち「うん!大丈夫だよ!」
みこと「よかったー!」
いるま「もうナンパされるんじゃねーぞ!」
関東組「はい、、すみません」
こさめ「別に謝らんでもええよ!」
みこと「仲間だもん!」
モブ3人組、、殴っていいかなー?
殴りたい人集合!
3、3つの指輪
今回は、怪盗フォニア出てきまーす!
2話で出てきたあのモブ達!ガチで殴りたいので絵描いて殴りましたw
予告状
月夜に光る虹色の指輪、エメラルドの指輪、星の指輪を奪いに参る
警察さーん??お世話になってまーす!今回は捕まえられるかなー???
まっ!捕まんないけどねwwwby怪盗H
最高のショーの始まりだ!
by怪盗フォニア
こさめ「、、、なにこれ!!ムカつくー!!」
いるま「ゼッテー捕まえる!」
みこと「がんばろ!」
夜
怪盗L「よし!行くぞ!今回は、3手に分かれるから、気を抜かないように」
怪盗H「お前も気抜くなよ?」
怪盗S「がんばろー」
タタタタタタタ
いるま「あ!いた!」
こさめ「まてー!」
みこと「逃がさない!」
怪盗H「え?やっば!もう見つかったw」
怪盗L「じゃ!あとよろしく!」
怪盗S「OK」
シュパ!(3手に分かれる)
いるま「まじか!あいつ追いかけるわ」
怪盗L「わぁお!お世話になってますw」
こさめ「怪盗Hどこやー!!」
怪盗H「お!俺じゃん!有名人?w」
こさめ「あいつ捕まえる!」
みこと「じゃ!あの人追いかける!」
怪盗S「あ!こっちきた」
タタタタタタタ
怪盗H「あいつ小柄なのに足はえーな、、」
こさめ「まてー!」
こさめ(このままじゃ、、、、何かないかな、、?)
ガサゴソ
こさめ「!!いいの見つけた!」
怪盗H「お!ついてきてない!このまま取って引こう」
怪盗H「あった!」
こさめ「まてー!」
怪盗H「ごめんなー貰ってくわ!」
こさめ「やばい!」
こさめ「俺だって!守りたい友達のために頑張らないと!」
怪盗H「!?!?」
ブン!(こさめが何かを投げた)
怪盗H「?」
ボフッ!(煙が舞う)
怪盗H「!、、これって、、睡眠薬の煙か、、?意識が、、、」
こさめ「せーかい!」
怪盗H「なんでそんなやつ持ち歩いてんだよ、、」
こさめ「万が一w」
怪盗H「やばい、、、予想外すぎんだろ、、」
怪盗H「ふらっバタン」
こさめ「よーし!」
カシャン!
こさめ「たいほー!」
怪盗H「スースースー」
怪盗S「警察さーん!」
みこと「なんだ!」
怪盗S「これってエメラルドの指輪ですか?」
みこと「そうだけど、、」
怪盗S「ありがとうございまーす!貰っていきまーす!」
みこと「あ!間違えて教えちゃった!」
みこと「カチャ!バンバン!🔫」
みこと「あれ?どこいった?」
怪盗S「後ろだよ」
みこと「!?クルッ」
みこと「えー!?なんで!?」
怪盗S「企業秘密!」
みこと「ムグッ!」
怪盗S「ちょっと寝ててねー」
みこと「スースースースー」
怪盗S「よし!、、、あれ?暇ちゃんの信号がない、、、まじか、、」
怪盗L「うへー、、広っ!どこだー?」
いるま「バンバン!🔫」
怪盗L「容赦ないなー」
タタタタタタタタタタタタ
怪盗L「あった!」
いるま「ヤッベ!」
怪盗L「シュパ!まじか!ここまで追いかけてくるー?」
怪盗L「ボコッ」
いるま「おっ!っ、、、あっぶねー、、」
怪盗L「え!?避けた?」
いるま「お前らについて散々調べたからな、、攻撃パターンもわかるぜ」
いるま「この後キックだろ?」
怪盗L(は?よまれてる?まじか、、)
怪盗L「新武器使ってもいいなー、、使うか」
いるま「、、?」
怪盗L「ブン!(何かを投げた)」
フワッ(いるまの上に乗る)
いるま「うお!、、なんだこれ?」
いるま「帽子?」
怪盗L「it'sSHOWTIME!」
ピカッ!
いるま「わ!眩しっ!」
フラッ
怪盗L「タタタタタタ」
怪盗L「キック」
いるま「う、、、、」
怪盗L「カチャ🔫」
怪盗L「質問に答えろ」
怪盗L「なぜ、俺の攻撃パターンがわかった?お前ら俺ら捕まえにきたの2回目だろ?」
いるま「答えるか、」
怪盗L「このまま撃ち殺してもいいが、、」
いるま「上等だ!」
怪盗L「カチッ」
パーーーーン!
いるまくん!!!どうなった?
暇72くんもどうなった?
次回お楽しみに!
4、ピンチ、、
ピンチ!
パーーーーン!
怪盗L「いってーーーー!!」
いるま「え?」
みこと「いるまくん!いま!」
いるま「OK!」
背負い投げ
バンッ!(怪盗Lを床に押さえつける)
怪盗L「っ!!」
ゴキゴキゴキゴキ
怪盗L「いっ!」
いるま「よし!逮捕!」
カシャン!
怪盗L(まじか、、、)
「あーっあーっマイクテスト」
全員「??」
「あ!もしかして全体に聞こえてる?」
怪盗L(すち、、w)
「ゴホンッどーもー!怪盗フォニアのSでーす!」
いるま「お前の仲間!!」
怪盗L「ああそうだよ!」
いるま「どこに居るんだよ!」
怪盗L「知らね、、今回は、自分の好きなようにだから」
「今、うちのリーダーが捕まってる頃だと思うので、、流してまーす!」
いるま(当たってる、、)
「あ!リーダー!すぐ行くからw」
怪盗 L「wwwwwwわかったよw」
「今笑ったでしょー?お見通しだからねー?」
いるま「毎回緊張感ねーなー」
「あ!1人の警察さん緊張感なと思ったでしょー!」
いるま「なんでわかる!?」
「まぁ!ここには、こさめ?さんを呼んでます!」
こさめ「ここどこ?助けて!」
「大丈夫だよー!俺の質問に答えてくれたらいいから」
こさめ「は?答えるわけ無いじゃん」
「、、、立場、、わかってる?」
こさめ「、、、、、」
いるま「こえー、、」
みこと「早く、こさめちゃん探さなきゃ!」
怪盗L「はっ、、、無理だと思う思うよ、、」
いるま「は?なんで?」
怪盗L「あいつ、カモフラージュの天才だから」
怪盗L「わっかん無いところに居るかもよーw」
「まずは、、怪盗H、、どこに居る?」
こさめ「わかんないよ、、逃げられたし」
「それは、無いと思うんだよなー、、だってGPSあるから、意識が飛んだ時信号が消えるんだよねー」
「Hは、そんな簡単にオチないと思う、、だから、、教えて?」
こさめ「、、、、、倉庫です、、、」
「なんで僕たちの攻撃パターンがわかったわけ?」
こさめ「長年の資料を、みて分析しました」
「ありがとー!あ!これ切ってなかった、、バイバイ!リーダー!すぐ行くよ!」
いるま「、、、きれた?」
みこと「こさめちゃんは?」
いるま「確かに!でも、、こいつ、、2人がかりでもギリ抑えられるぐらいだし、、」
怪盗S「どーもー!怪盗Sでーす!」
怪盗L「いやくるの早っ!」
怪盗S「あ!お取り込み中?すみませーん!」
いるま「ちょうどお前以外の怪盗を捕まえたよ」
みこと「おとなしく捕まれ!」
怪盗S「え?あ!眠ってなかった?しくじった、、」
みこと「あんぐらいじゃ眠らないもんね!」
いるま「さぁ!仲間がどうなってもいいの」
怪盗S「なんですかー?このザマは、」
怪盗L「ごめんごめん!まさか2人来るとわw」
怪盗S「そこは、謝っとくw」
いるま(は?逃げられてる!)
怪盗S「怪盗なんでこんぐらいできますよ」
怪盗L「お前だけだろw」
怪盗S「じゃ!あ!ちなみに、セキュリティルームにいますよ」
怪盗S「こさめさん」
ビュン!
みこと「あ!まて!」
いるま「それより!まずは、こさめだ!」
いるま「こちら、いるま、、怪盗フォニアは、倉庫に移動中!応援お願いします」
警察「わかった」
倉庫
怪盗S「ひまちゃん!」
怪盗H「スースー」
怪盗L「あれ?寝てる?」
怪盗S「指輪も持ってるし、そのまま行くか!」
警察「まて!」
怪盗S「バンバン!🔫」
怪盗L「くらえ!閃光!」
ピカッ!
警察「眩しっ!」
バ!
タタタタタタタタタタタタ
怪盗L「、、、、」
らん「死ぬかと思ったー、、」
すち「もー!ちゃんとしてよ!」
暇72「スースー、ふわぁー、、!警察!」
すち「もう帰ったよー!」
暇72「ごめんなー、、足引っ張って」
すち「いいよ!脅しにもなったし」
らん「すち怖かったなー」
暇72「まじ?見てみたかったなー」
次回!
ランチ!
5、食事!
今回は、食事です!
らん「いるま達おせーな、、」
すち「集合場所間違えてるとか?」
暇72「連絡してみるか?」
LI○E
「いるま大丈夫かー?」らん
いるま「ごめんwみことが寝坊した」
いるま「そろそろつく」
「OK」らん
らん「そろそろ着くって」
すち「OK」
暇72「なんで遅れたん?」
らん「みことが寝坊したって」
すち「俺でも寝坊しなかったよ!」
暇72「うん、、お前寝坊してんぞw」
すち「え?」
らん「集合10時だったのにお前20分に来たよな?」
すち「う、、」
暇72「おいw」
いるま「わりー!遅くなった!」
らん「お!来た!だいじょう、、」
すち「、、、、」
暇72「うん、、、」
関東組「お前らが大丈夫じゃ無いなw」
暇72「目の隈やべーぞ」
いるま「いや、、最近寝れてなくてさ」
すち「なんか大きめの事件?」
こさめ「そうそう!全然捕まえられんくてさー」
みこと「資料とか調査とかで忙しくてさー」
らん「とりま、行くか!」
レストラン
店員「いらっしゃいませー。何名様ですか?」
らん「6人です」
店員「かしこまりました。こちらへどうぞ」
らん「ありがとうございますニコッ」
店員「グハッ!」
らん「????」
店員(イケボイケメンでニコッとか犯罪でしょ!というか全員イケメンだし!)
こさめ「こさめなに頼もうかなー」
いるま「あー、、ねっむ」
すち「なんかごめんねー、、忙しい中」
みこと「いいよ!みんなと久しぶりに集合できて嬉しいし!」
すち「ありがとー」
暇72「いるまさ、ホラゲやれば?目覚めるかもよw」
いるま「やだ!絶対に無理!」
らん「はい!早く頼も!」
色々頼んで
すち「ふぁー」
こさめ「眠そうだね」
すち「うん、、」
暇72「すちは、いつも眠そうだろw」
いるま「そう言ってるなつも眠そうだけどなw」
暇72「しょーがねーだろ!」
暇72(訓練してたからさ、、)
みこと「なんで眠いの?」
暇72「え?あー、、そのー、、」
らん「俺ら昨日ゲーム夜中までずっとやっててさw」
いるま「人が寝る間も惜しんでやってんなかゆっくりしてんなー?」
暇72「お疲れ様ですw」
こさめ「ずるいー!こさめもしたい!」
みこと「おれも!」
すち「事件が丸く収まったらまたやろ!」
こさめ「しゃー!はよ捕まえるぞー!」
いるま「アイツらには、ちょっとイラついてるし、、捕まえたら煽りまくろうかなw」
みこと「流石に怒られるんじゃ無い?」
いるま「怒るかおこらねぇかは、関係ねぇ!」
関東組(まじか、、、)(張本人)
こさめ「でもこうやって集まれていい息抜きになったよねー!」
いるま「これから仕事じゃん」
みこと「あ!今回は、宝石店か!」
いるま「げ!もう集合時間じゃん」
こさめ「まじ!?行かないと!」
みこと「また会おうね!」
関西組「バイバイ!」
タタタタタタ
すち「、、ま!後で会うけどね」
暇72「はぁ、、やりたくねー」
らん「ま、、しょうがないでしょ、、俺らも行くか」
店員「あの!すみません!」
関東組「はい!」
店員「お会計を、、」
すち「え?、、」
暇72「そう言えば、、アイツら、、」
らん「払ってねぇな、、」
関東組「あいつらーーー!!!!!!!!!!」
関東組は、まだ、根に持っているらしい(らん以外)
6、月の耳飾り前編
6!宝石店です!
予告状
シクス宝石店に飾られる月の耳飾りを頂きに参ります
どうも、怪盗Sです!早く終わらせるんで邪魔しないでください!
最高ショーの始まりだ!
宝石店
暇72「なんで宝石店に月の耳飾りが?」
らん「なんか世界で一番警備が頑丈らしいよ」
すち「こわいなー」
暇72「はやく終わらせてゲームしよーぜ」
らん「ありー!」
すち「俺寝たい」
らん「すちも起きとけよw」
すち「えー、、」
暇72「よし!行くか!」
パリーン!
怪盗L「怪盗フォニア!参上!」
怪盗H「なんかダサい」
怪盗S「早くやろーよ」
カチャ🔫
警察「止まれ!怪盗フォニア!」
怪盗H「わぁお!冬の警察祭りやん」
いるま「怪盗フォニア!」
怪盗L「あ!お世話になってます!」
こさめ「今度こそ絶対に捕まえる!」
怪盗S「できるかなー?」
みこと「できるかじゃない!やるんだ!」
いるま「みことが意外といいこと言う」
いるま「みことのくせに」
みこと「いるまくん!?」
こさめ「ねー!」
警察「こらこら!私語は、つつしめ」
関西組「はーい!」
怪盗H「子供じゃん」
怪盗L「お前も十分子供だけどなw」
怪盗H「はぁー?」
怪盗L「ほらそうやってすぐ怒る!」
怪盗S「リーダーも十分子供だよ」
いるま「子供じゃん」
怪盗フォニア「お前に言われたくない!」
いるま「はぁ?」
怪盗S「早くいこう!」
タタタタ
いるま「やべ!」
パリーン!
いるま「!?」
強盗1「強盗だ!全員手を上げろ!じゃないと、、って」
強盗達「警察多すぎん??」
怪盗H「ごめんなw俺らのせいだわ」
強盗2「怪盗フォニア!?」
怪盗3「怪盗フォニア様がなぜここに??」
怪盗S「まぁちょっと用事で」
怪盗L「月の耳飾りを探しに」
強盗3「月の耳飾りってすごい警備が頑丈のやつじゃ無いですか!!」
怪盗H「まぁそうだな」
強盗3「マジリスペクトっす!」
怪盗L「あははー、、ありがとー」
強盗3「でも、、今回は、俺たちのもんだ」
怪盗フォニア「え?」
バチバチ(スタンガン)
強盗2「引っかかったな」
強盗1「怪盗フォニアは、こう言うのに弱いからな」
怪盗H「う、、そ、、だろ、、?」
怪盗L「マジか、、」
バタン
いるま(怪盗フォニアがあの一瞬で?)
警察「動くな!」
強盗1「これは、こっちのセリフだ!」
強盗2「こいつらがどうなってもいいのか!!」
みこと「わー!!」
こさめ「やめろ!」
いるま「こさめ!みこと!」
強盗3「そこ!喋るな!」
いるま「っ、、、、、、」
警察「はなせ!じゃないと!」
カチャ🔫バン!(こさめの腕を撃つ)
こさめ「ああああああああ!!!」
いるま「こさめ!」
みこと「こさめちゃん!」
カチャ🔫
強盗2「おれらは、簡単に撃てるんだよ」
強盗1「大人しくしてろ」
警察「、、、、、」
こさめ「ぐ、、あ、、、」
強盗3「痛いか?苦しいだろ?」
いるま「こさめ!大丈夫か?」
こさめ「いるま、、くん」
強盗2「おい!喋るな!」
カチャ🔫
みこと「ひ!」
いるま「やめろ!」
バンバン!
短いかも、、、
7、月の耳飾り後編
後編でーす!みこちゃん大丈夫かな、、?
あ!あとみこちゃんのメンバーの呼び方がいまいちわからないのでご了承ください!
いるま「やめろ!」
バンバン!
みこと「っ、、、、、、?」
みこと「え?撃たれてない?」
強盗2「ぐああああああ!!!」
怪盗S「ふー!間に合った!」
警察「怪盗フォニア!?」
いるま「え?倒れたんじゃ?」
怪盗S「俺だけ別行動!」
強盗3「マジか!バンバン!🔫」
怪盗S「どこ撃ってんの?」
強盗1「いつのまに?」
怪盗S「ふふ!背中、ガラ空きだよ」
怪盗L「救出完了!」
怪盗H「お前らもちゃんと気をつけねーと」
強盗達「は?気絶したんじゃ!」
怪盗H「バカ?あんぐらいで気絶すっとか素人だろw」
怪盗L「全部演技」
強盗達「はー??」
強盗3「あー!クッソ!バンバン🔫」
怪盗H「うお!ピュン」
こさめ「っ、、、てて」
怪盗H「、、腕大丈夫か?」
怪盗S「ひまt、、H!こっちに!」
怪盗H「ほいよ!」
怪盗H「おい、、すち、、言うなよ?コソッ」
怪盗S「わかってます」
怪盗S「ちょっと体丸めて」
こさめ「、、こう?」(体を丸める)
怪盗S「そう!」
強盗1「何してんだ!バンバン!🔫」
怪盗S「わ!」
クルッ!
ゴキゴキゴキ(怪盗Sから聞こえる)
怪盗L「大丈夫か?」
怪盗S「すっごく痛い」
その場の全員「でしょうねw」
怪盗H「どうした?」
怪盗S「普段使わない所使った」
怪盗S「この子お願いします」
いるま「おう、、」
怪盗L「この子も、、」
みこと「今から、、何をするんだ?」
怪盗H「ま、、邪魔なんで」
怪盗フォニア「排除しようと」
強盗達「ヒィ!」
強盗3「に、、逃げるぞ!」
怪盗H「はぁー、、黙っとけよ」
怪盗L「逃げんな」
怪盗S「グイッ、、、ニコッ」
怪盗フォニア「わかってるよなー?」
ドコッバコッゴキゴキゴキ
強盗達「ぐああああああああああ!!!」
警察「、、すげー」
怪盗L「後は,よろしくお願いします!」
たたたった
いるま「逮捕!」
強盗達「クッソ」
ワイワイ
いるま「、、、て!怪盗フォニアは!」
警察「あ!」
タタタタタタ
月の耳飾りは、頂きましたー♪
by怪盗フォニア
いるま「くっそー!」
こさめ「完全に油断してた!」
みこと「あー!達成感に浸ってたら」
怪盗フォニアは、
暇72「アイツらバカじゃね?」
てんてん!
短いw
8、お邪魔します!
8でーす!
あの、、このシリーズの3つの指輪あったじゃないですか、あのとき
すちは、カモフラージュの天才って言ってたじゃないですか
あの後、わたくしそれは、なんぞや?っと思いまして、訂正します
すちは、天才にします
警察署
いるま「疲れたー、、」
上司「何してんだ!いるま!早く動け!」
いるま「今日の分は、終わらせましたよ?」
上司「何言ってんだ!俺の分もあるだろ!」
いるま「はぁー?」
上司「早く動け!」
いるま「自分でやってくださいよ!」
上司「口答えするな!」
バチン!
いるま「っ、、、、やります」
上司「ならいい」
タタタ
ガチャ
いるま「、、、、、」
関西組の家
いるま「ただいまー」
こさめ「、、おかえり」
みこと「二人ともどうしたの?」
いるま「上司に叩かれた」
こさめ「こさめも」
いるま「みこと元気だな」
みこと「、、、俺も叩かれた」
いるま「マジか」
こさめ「最近ピリついてるよね」
みこと「、、怪盗フォニアでね」
いるま「あいつらなんもやってないのにさ、マジで意味わかんねー」
みこと「ご飯食べる元気ないな、、」
こさめ「うん、、」
いるま「、、残業片付けてくる」
こさめ「こさめも資料を」
みこと「俺も、、調べるか」
ガチャ
カチャカチャ
ピンポーン!
いるま「出前頼んだ?」
こさめ「頼んでない」
みこと「俺も」
いるま「はーい」
ガチャ
らん「よー!いるま」
いるま「らん!?」
すち「あれ?元気ない?」
暇72「お邪魔しまーす」
いるま「ちょいまて!」
グチャー
関東組「、、わお」
こさめ「あ、、久しぶり」
らん「こさめ!大丈夫か?」
みこと「最近忙しくて、片付け出来てないんだよね」
暇72「じゃあ、、来て正解だったな」
らん「すち、料理で、なつ部屋な、俺風呂入れて手伝う」
すち「料理1人で行けると思うから暇ちゃんの手伝ってあげて」
らん「OK、、よし!やるか!」
関東組「おう!」
関西組「何を?」
すち「キッチン借りるねー」
すち「まずは、」
トントンサクサクジュー
いるま「なにを始めた?」
らん「いるまたちは、自分の部屋に行って!」
こさめ「なんで?」
暇72「いいから!」
ガチャ!(無理やり押し込んだ)
らん「風呂どこだー?」
暇72「あいつらちゃんと飯食ってねーだろ」
暇72「カップ麺のゴミばっかだぞ」
すち「でも俺がいなかったら2人ともカップ麺でしょ」
暇72「確かに」
らん「風呂完了!すちそっちどう?」
すち「ちゃんと栄養バランスよくしてるよー」
暇72「うまそ、食べていい?」
すち「だめ!」
らん「洗濯とかやった方がいいかな?」
暇72「一応やる?」
らん「こさめの、、」
暇72「お前のは、絶対やらせねーから」
らん「嘘嘘!」
テキパキテキパキ
らん「風呂入ったしさき入れとっていい?」
すち「こっちも終わると思う」
暇72「部屋もあとちょい」
らん「いるまー!」
ガチャ
いるま「なにー」
らん「風呂入って来て」
いるま「え?」
らん「3人で」
いるま「は?」
みこと「お風呂入ってないでしょ」
こさめ「今から入れないと」
らん「もう入れた」
関西組「え?」
らん「だから!入ってこい!」
ガチャ
こさめ「3人の手際良すぎない?」
みこと「確かに」
いるま「あったけー」
こさめ「最近、全部シャワーで済ませてたから、久しぶりに入った」
みこと「疲れが取れる」
いるま「はー、、なんで俺ら警察になったんだったっけ」
こさめ「3人を守るため、、だよね」
みこと「俺ら、、守れてるかな」
いるま「わかんねー」
すち「ご飯できた!」
暇72「食べていい?」
すち「ダメ!」
らん「俺らは、帰る?」
暇72「今から仕事じゃん!」
すち「じゃあ、、これ書いて」
カキカキ
すち「よし!」
暇72「ちょっとまって、、いいこと思いついた」
らん「なに?」
暇72「あのさ、怪盗フォニアが俺ら襲った的な流れでさ、予告状出すの忘れてたからさ」
暇72「そのまま出そうぜ」
らん「ちょっと面白そう」
すち「でも俺が襲われたっていう形跡なくない?」
暇72「すっごい大きな声で暴れてさ、この手紙に焦って書いたみたいな字書き残してさ!」
すち「wwwいいかも」
すち「かくね」
カキカキ
すち「できた」
暇72「行くぞ!」
らん「誰だお前!」
怪盗L「いやー、、ちょっとねw」
暇72「やめろ!」
すち「誰ですか!」
怪盗S「まぁ、まぁ、」
「どうしたー?」
怪盗H「ここってさ、警察の家じゃね?」
怪盗H「本当だ!退散!退散!」
怪盗L「ちょっと証拠隠滅で、連れて行く?」
怪盗S「うん、、そうだね」
暇72「やめろ!」
ドッタンバッタン
タタタタタタ
ガチャ
いるま「お前ら暴れてどうした?」
がらーん&散らかってるー
こさめ「あれ?」
みこと「なにこれ」
3人へ
すみませんが多分上がっている頃には、居ないと思います。
この後仕事が沢山あるので先に帰らせてもらいます。
また遊ぼうね!
たすけて、、、、(汚い字)
こさめ「、、、イタズラ?」
いるま「なつがやったとか?」
みこと「騙されないよ!こんな事!」
いるま「ん?」
予告状
今夜、花崎家に隠される家宝、花のネクレスをいただきに参ります
ついでにいた、お兄さん達も一緒に着いて来てもらいました!怪盗L
今宵ショーの始まりだ!
いるま「、、、、まじか」
今回は、長いぞ!
9、花崎家の家宝
9!
最近リクエストが来ました!書きたいのですが、今書いてしますと掛け持ちがすごい量になってしまうので、先に今書き中を終わらせてから書こうと思います!少々お待ちください!
怪盗S「ねむー、、」
怪盗H「早く行こうぜ」
怪盗L「ここが入り口だっけ」
ぎぎぎぎー、、バタン
???「来たか!怪盗フォニア!」
怪盗H「、、、すみません、、誰ですか?」
???「俺は!花崎家の祖母の孫の当主の姉の子供の息子だ!」
怪盗L「遠いような、近いような、」
???「俺の名前は、初兎や!!家宝は、守らせてもらう!」
???「僕は、ほとけ!」
怪盗S「、、、バイバイ!」
ほとけ「え!?後ろ!?」
初兎「いつの間に?」
怪盗S「孫ら辺から」
2人「結構最初!!」
怪盗L「そっちは、任せたー!」
怪盗H「一人で大丈夫かー?寝るなよー!」
怪盗S「わかってるー!」
タタタタタタ
初兎「なんでお前らは、行かないの?」
怪盗H「俺は!残る!」
怪盗L「じゃ!行くわ!」
タタタタタタ
ほとけ「お!行った!」
初兎「ばか!追わんと!」
ほとけ「本当だ!」
怪盗H「お前らの相手は、俺だ!」
タタタタタタ
りうら「あれ?いむしょーが相手するんじゃ?」
悠佑「ほんまや!おらん」
怪盗L「あー、、あの人たちに任せない方がいいですよw」
怪盗S「背中ガラ空きでした」
悠佑「マジかー、、」
りうら「じゃぁ!俺らで止めないと!」
怪盗S「、、、バイバイ!」
悠佑「え!?」
怪盗S「、、、なんかみんな背中ガラ空きだね」
怪盗L「確かに」
りうら「なんでー!」
怪盗L「そっちは、任せた!」
怪盗S「了解!リーダー!」
タタタタタタ
悠佑「追うぞ!」
怪盗L「君たちの相手は、俺だよー!」
バンバンバン!
りうら「なんだ?」
怪盗L「その、いむしょー?だったっけ?そこじゃない?」
悠佑「銃持ってんのかよ」
怪盗L「こちとら怪盗なんで」
りうら「俺らは、刀で」
怪盗L「日本っぽい!」
ジャキン!
カチャ
タタタタタタ
怪盗S「うーん、、ねむい、、早く終わらせよう」
???「まろー!来たよー!」
??「えー?あいつら守ってないの?」
???「そうっぽい」
??「マジか、、」
怪盗S「、、、、、」
???「、、、、、」
??「、、、、、」
怪盗S「気まずい、、」
ないこ「俺は!ないこ!こっちいふ!」
いふ「いふでーす」
怪盗S「、、、そうですか、、こんにちは」
ないこ「よし!捕まえるぞ!」
いふ「がんばれー」
ないこ「おい!w」
怪盗S「これかな?もらいます!」
2人「あ!」
「まって!」
怪盗S「、、、?」
怪盗S「、、、、なんか言いました?」
ないこ「?、、何が?」
「すち!こちらL!応答願う!」
怪盗S「リーダー!?」
「いま、無線でやってる!いま、3つ置いてあるだろ?その中の本物が一つ」
「その本物には、トラップが作動しないようにした」
「だから、作動しない奴を取れ!」
怪盗S「OK!」
怪盗S(、、でもどうやって、、)
ないこ「何話してんの?」
怪盗S「あの人たちには、悪いけど」
タタッタタタタタタ(帰る)
2人「え?」
いふ「帰った?」
ずるずる
りうら「はなせ!」
ないこ「りうら!?」
怪盗S「ごめん!ちょっと痛いかも!」
ブン!(りうらを宝石の方に投げた)
ガン!
りうら「グヘッ!」
ガシャン!(トラップが作動)
怪盗S「あれが外れ」
いふ「りうら!大丈夫か?」
ないこ「おい!俺の愛しのりうらに!」
怪盗S「ごめんなさい!あとでちゃんと!手当てしますんで!」
バコン!(ないこを宝石の方に殴る)
ないこ「いっ、、、!」
ガシャン!(トラップ作動!)
怪盗S「本物は、あれ!」
いふ「ないこ!」
怪盗S「どうしよう、、」
いるま「そこまでだ!」
こさめ「動くな!怪盗フォニア!」
怪盗S「え!?リーダー止めてないの?」
「ごめん!ハッキングに手間取ってた!」
怪盗S「えー??Hは?」
こさめ「知らなーい!」
みこと「今すぐ捕まえてやる!」
タタタタタタ!
「侵入者発見!侵入者発見!警戒モードに入ります」
怪盗S「なんだ?」
ロボットが出て来た
ロボット「シンニュウシャハイジョスル」
みこと「助けて!」
いるま「みこと!」
こさめ「危ない!」
怪盗S「!?」
ロボット「バンバンバン!」
みこと「危ない!」
いるま「みことこい!」
こさめ「早く!」
タタタタタタ!
ロボット「シンニュウシャシネ」
みこと「わ!」(こけた)
いるま「みこと!」
タタタタタタ
ロボット「ハイジョ!ハイジョ!」
いるま「くっそ!」
ロボット「バンバンバン!」
みこと「っ、、、、、、?」
ポタポタ
怪盗S「う、、、、、」
3人「怪盗フォニア!?」
怪盗S「じゃま!早く行って!」
怪盗S「ここからは、怪盗の番!」
そろそろ終わるかもー!
10、花崎家の家宝2
10いった!!私的には、そろそろ完結させようかなと思っております!
いるま「なんで?」
怪盗S「なんでかな!」
怪盗S「逃げろ!来るぞ!」
ロボット「バ、、」
怪盗L「パーン!」
怪盗L「おいおい!なんでそんなボロボロなんだ?」
怪盗S「かばった」
怪盗L「お前、優しすぎんの!」
怪盗S「だってさー!」
怪盗L「はいはい!やるよ!」
怪盗S「あはは、、なんか、、昔を思い出すな、、」
怪盗L「あ!あれかwヤンキーからねw」
怪盗S「懐かしいな、、」
怪盗L「でもこれで、最後だろ?」
怪盗S「うん!」
怪盗H「ごめん!遅れた!」
怪盗S「遅いよー!」
怪盗H「あいつら結構手強くてさ」
怪盗S「そうだったの?」
怪盗H「うんw」
いるま(傷だらけの怪盗Sを見る)
いるま「あいつ、、、、す、、ちか?」
怪盗S「!?!?」
いるま「、、似てる、、」
数年前(高校生)
モブ「オラッ!」
ボコッ!
こさめ「う、、、」
いるま「やめろ!」
モブ「うっせーな!」
バチン!
いるま「いっ、、、、、」
みこと「やめて!」
モブ「お前は、黙っとけ!」
ブン!
すち「まて!やめろ!」
モブ「すちかよ!なんだ?」
すち「これ以上殴るな!」
モブ「じゃあ!お前を殴ろうか?」
いるま「すち!ダメだ!」
すち「、、、上等だ!」
ボコッドカッ
みこと「やめて!」
すち「大丈夫!」
ポタポタ
いるま「大丈夫じゃねぇだろ!」
すち「守らせて!」
こさめ「すっちー、、」
らん「え?すちなにしてんの?」
すち「らんらん」
らん「、、予想ついたわ」
すち「ついた?」
らん「俺もやるか!」
すち「、、、なにを?」
らん「え?」
暇72「お!なにしてんの?」
らん「よし!全員揃ったな!」
3人「反論開始!」
モブ達「ぎゃーーーーーー!」
らん「もう二度とこんなことすんな!」
モブ達「はい、、」
そうだ、、俺らは、、
こいつらに恩返しをするために、、
警察になったんだ
いるま「、、なのにこんな他人も守れねーのかよ、、」
怪盗L「来るぞ!」
いるま「バンバン!」
いるま「まずは、こいつらを守る事から」
こさめ「、、、こさめもやる!」
みこと「俺も!」
バンバン!
数十分後
ロボット「キノウテイシキノウテイシ」
怪盗H「よっしゃ!」
こさめ「疲れたー、、」
警察「大丈夫か!」
いるま「こっちは大丈夫です!」
みこと「二度とやりたくない!」
怪盗L「これやっけ?」
怪盗S「うん!これが必要!」
怪盗H「OK!よし!帰るか!」
シュタ!
いるま「みこと!こさめ!もう一仕事だぞ!」
いるま「あれ?怪盗フォニアは?」
全員「あ、、、」
全員「逃げられたーー!!!」
怪盗H「ほんっとバカw」
怪盗L「天然か?」
怪盗S「wwwwwww」
怪盗L「俺らの仕事も終わりだな」
完結傾向へ!
11、判明
いぇーい!真夏でーす!そろそろ大詰めですよ!
やぁー!(は?)
警察署
いるま「くっそー!過去一惜しかった!」
こさめ「確かに」
みこと「逃してなければ、、」
こさめ「次は、いつだろ、、はやく捕まえないと!」
いるま「、、、俺さ、、アイツらの会話聞いててこう言ってた」
いるま「‘“でもこれで最後だろ?”って」
みこと「え?、、じゃあもう怪盗は、しないってこと?」
いるま「わからん、、アイツらが何をしたいのか想像がつかん」
こさめ「もう出てこなくなったら捕まえようがないよ!」
いるま「だな!早く証拠集めねぇーと」
怪盗フォニア
らん「最後の宝石も終わったな」
すち「長かったねー」
暇72「俺らやっと自由だ!」
らん「いや、、今から捕まるかもよw」
すち「2年間ぐらい静かに生きないとね」
暇72「じゃあ2年後にあいつら含めてディズニーでw」
すち「あの6人で行ったね」
らん「そしたらエモすぎでしょ」
らん「、、、」
暇72「、、どうした?らん?」
らん「なんか嫌な予感が、、」
すち「捕まるとか?」
らん「いや、、あの3人になんか、、俺らが迷惑かけてそう」
暇72「いや、、もう怪盗の時点で迷惑かけすぎてるでしょ」
すち「確かに」
警察署
警部「ちょっといいかー!いるま!こさめ!みこと!」
いるま「なんだ?」
こさめ「新しい怪盗とか?」
みこと「怪盗フォニアかな?」
タタタタタタ
いるま「どうしました?」
警部「来たか、、怪盗フォニアについて何か新しいことがわかったか?」
いるま「あ!、、あの花崎家に行った時、怪盗達が言ってたんですけど」
いるま「でもこれで最後だろ?って、、なので、、俺の聞き間違いじゃなかったら」
いるま「怪盗フォニアは、もうこの世に現れないんじゃないかと」
警部「そんなこと聞いていたのか!!ナイスだ!いるま」
いるま「?、、そんないいことですか?」
警部「いや、、これで確定した」
こさめ「え?」
みこと「もしかして!」
警部「この3人に見覚えは、あるか?」
パサッ(らんなつすちの写真を見せる)
いるま「らん?」
こさめ「なつくん?」
みこと「すちくん?」
警部「知ってるか?」
いるま「はい!俺らの幼なじみで」
こさめ「よく遊んでたよね!」
みこと「ディズニーに行ったよねー!」
警部「そうか、、」
警部「こいつらが」
警部「こいつらが怪盗フォニアだと判明した」
3人「え?」
警部「そして、、」
パサッ(一緒にご飯に行った写真などなど)
警察「一緒に行動している写真が発見された」
警部「だから」
タタタタタタ(警察に囲まれる)
警部「お前らを共犯として逮捕する」
いるま「、、え!あいつらが怪盗なわけ!」
みこと「そうですよ!」
こさめ「何かの勘違いですって!」
カシャン
警察「証拠は、揃ってるんだ!」
警察「大人しくしろ!」
いるま「本当に!あいつらなんですか?見間違いとかじゃなく」
こさめ「そうですよ!」
みこと「あんな優しい3人が!」
警部「まずは、取り調べからだ、、」
警察「行くぞ!」
3人(そんなわけ!)
ぱりーん!
???「はいはーい!みなさーん!」
警部「誰だ!?」
あわあわあわあわ!!!
12、Rendez-vous
12!、、最後の終わり方どしよ、、まだ最終回では、ないと思う!
タイトル思いつきません!wなのでイギリス語w
パリーン!
???「はいはーい!みなさーん!」
警部「誰だ!」
???「なんて言う?」
???「決めてないの?」
???「ショータイム!みたいな?」
???「確かに!」
???「let'sSHOWTIME!(同時)」
???「ショーの始まりだ!(同時)」
???「ぶっピーーーーーー(同時)」
↑規制
警部「ついに来たか、、怪盗フォニア!」
怪盗L「おい!何言ってんだ!」
怪盗S「規制かかっちゃってるよ」
怪盗H「俺らの親友によー!」
怪盗L「それでもダメだってw」
怪盗H「じゃあ、ピーーーーー」
怪盗S「ダメダメダメ」
警部「茶番は、置いといて」
怪盗L「セリフ取られた」
警部「お前らは、らん、暇72、すちか?」
怪盗フォニア「え?」
警察「え?」
怪盗フォニア「え?」
警部「ち、、、ちがう?」
いるま「違うよな、、、!、、お前らがらんじゃないよな?」
怪盗フォニア「、、、、」
警部「み、、、みまちがえ?」
怪盗L「、、ごめんな、、いるま」
パカッカラン(仮面を落とす)
らん「おれは、リーダーのL、らんだ」
暇72「Hこと暇72」
すち「Sのすちです」
らん「あ!いるまたちは、共犯じゃないから離してやってください」
らん「はい」(手を前に出す)
すち「みこちゃん」(手を前に出す)
暇72「こさめ」(手を前に出す)
らん「かけろ」
暇72「やっと怪盗人生が終わるぜー!」
すち「長かったようで短かったなー」
暇72「スマホ持ってくるの忘れた!写真撮れたのに!」
すち「いや、今から刑務所だから意味ないでしょ」
暇72「確かにw」
らん「家にお別れ言っとかないでよかった?」
暇72「あ!言ってない!!」
警察「、、、しょうがない、、行ってやるよ」
暇72「しゃーーーーー!」
家へgo!
すち「もうここには、来ないのかな?」
らん「ボスからだ!」
「とうとうか、、らん」
らん「はいw今までありがとうございました」
「今までありがとう。俺の最高傑作達よ」
ブツッ
暇72「なんて言ってた?」
らん「今までありがとう。俺の最高傑作達よ、だそうです」
すち「ボスっぽいねニコッ」
みこと「、、、、、」
いるま「、、、、、、、、、」
こさめ「、、、、、、、、、、、、、」
らん「、、、、、無言でこっち見るなよ、、怖いな、、」
警部「証拠になりそうな物は、探せ!」
警察「警部!何かありました!」
らん「あ!それは!」
警部「なんだ?くまのぬいぐるみ、、?」
らん「、、、、いるまに渡そうとしてたやつ、、」(ボソッ)
いるま「え?//」
すち「すっごい悩んでたもんね」
暇72「2択で10分ぐらいw」
警察「じゃあこれは?」
暇72「あ!、、、、こさめへのプレゼント//」(ボソッ)
こさめ「あれれー?照れてるー?」
暇72「て、、照れてねぇーし!」
すち「俺のは、見つかりませんように!」
らん「それフラグ」
警部「そこのすち!ちょっといいか?」
すち「え?はい」
警部「このパスワードを開けてくれ」(パソコン)
すち「え、、、これはー、、、」
警部「証拠か?」
すち「いや、、そうじゃなくて、、」
警部「なら、、開けろ(圧)」
すち「、、、、開けます」
カチャカチャカチャ
すち「どうぞ」
警察「おお、、イラストだらけ、、」
警察「、、、、(何か見つけた)」
すち「それは!」
警部「そろそろいくぞ」
すち「ほら!行きますよ!」
タタタタタタ
警察「、、、カシャ」
警察「、、あとでみことに渡しておこう」
警察官が撮ってたやつは、みこちゃんへの感謝のイラストでした
13、事情聴取
どもどもー!インフルでぶっ倒れてた真夏でーす
今も喉痛すぎで声出ませんw
最終回も近めです!
それでは!どうぞ!
バレンタインチョコ作れんわw
警察署の事情聴取の部屋的な奴(?)
警部「お前らで事情聴取をしてくれ」
いるま「、、、、、」
警部「気が乗らないのは、わかる」
警部「だがこれは、おれらの使命だ、果たしてくれ」
3人「はい、、」
いるらん
ガチャ
いるま「なんでこんなことしたんだよ、、らん」
らん「守るため、、」
いるま「は?」
らん「おれからは、これ以上言うことは、ない」
いるま「何を守ってるんだよ」
らん「これ以上言ったらおれが損するし」
いるま「もう捕まってる事態で損してるだろ」
らん「wwwwwww確かに」
らん「怪盗やってる事も損だしな」
いるま「なんか、、自分の意思でやってんのか?お前」
らん「え?」
いるま「はなし聞いてるとなんか」
いるま「誰かにやれって言われてるみたいだな」
らん「、、、気づくんだボソッ」
こさなつ
暇72「久しぶりだな、、二人で話すのは、、」
こさめ「もっと楽しい所で話したかったな」
暇72「おれみたいな犯罪者にそんな事言うんだな」
こさめ「だってこさめは、まだ信じてないんだもんなつくんたちが怪盗だなんて」
暇72「仮面の下を見ても?」
こさめ「、、何か事情があるのかと思ってる、、ずっと!」
暇72「、、よくわかったなボソッ」
こさめ「え?なんて?」
暇72「いやなんでもない」
こさめ「実は、最近さ!新しいゲーム見つけて!こんなゲームで!」
暇72「なにそれめっちゃおもろそう!」
こさめ「また今度いっしょにやろ!」
暇72「今度ってあんのか?俺に」
こさめ「わかんない」
すちみこ
すち「、、、、、」
みこと「、、、、」
すちみこ(き、、気まずい)
すち(俺は、犯罪者側だし、みこちゃん俺のこと嫌ってるかな?)
みこと(久しぶりに会ったけど何話そうか分かんないしいきなり事情聴取をやった方がいいのかな?)
すち「、、事情聴取しないの?」
みこと「そうだね、、、でも答えてくれなさそうだし」
すち「www」
みこと「ジーッ、、(笑った顔を見る)」
すち「どうしたの?」
みこと「ボスって人から連絡来た時、無理に笑ってたよね?」
すち「、、、、」
みこと「、、こわいの?ボスって人」
すち「、、、ここには、もうボスいないよね?」
みこと「いないよ、、」
すち「下手に何か言ったら、殴られるからさ、、怖いんだ」
すち「ナイスで体刺されたりもしたな」
みこと「え!?大丈夫なの!?」
すち「今は、大丈夫、、でもまた刺されるかも」
すち「俺らは、監視されてる、呪われてる、いつまでも」
警部「なにか情報は、掴めたか?」
いるま「、、いや、、話をする限り特には、」
こさめ「こさめも、、普通に楽しかった」
いるま「でも、なーんとなく、、自分の意思でやってる様には、見えないんですよね」
いるま「なんか、、やらされてる、、的な?」
こさめ「なつくんもそうだった」
こさめ「自分のこと犯罪者って言ってた、自分の意思ならそんなことしない気がする、、」
みこと「、、、、」
「俺らは、監視されてる、呪われてる、いつまでも」
警部「みことどうした?」
みこと「、、、あの、すちくんにボスのこと聞いたら」
みこと「下手に言ったら殴られる、ナイフでも刺されたなどなど暴行行為が伺えます」
みこと「また、監視されてる、呪われてる、いつまでもと言ってました」
いるま「、、、暴行にナイフ、、」
こさめ「監視、、、脅されてやっている、、?」
警部「、、、まずは、怪盗達のケアを、、なんとなくやばい雰囲気だな」
全員「はい!」
次回!もしかしたら最終話!
14、呪い
さ!やってまいりました!最終話!
最終話でタイトル「呪い」は、やばいw
あのシクフォニの歌ってみたで(晩餐歌方言で歌ってみた)私の出身の県の方言でました!
ガチで爆発したw
怪盗組の1人が歌ってた!(身バレ防止w)
で妄想税では、怪盗組の1人が隣の県の方言、言ってた!
いるま「らんー」
らん「なにー」
いるま「我慢してるだろ?」
らん「え?」
いるま「ここにボスは、いない、好きな様に話せ」
らん「、、、でも、俺は、、みんなを守らないと」
いるま「何から?」
数年前、下校中
暇72「卒業かー、、」
すち「長い様で短いような」
らん「卒業したら何する?」
暇72「まだ決めてねぇーわ」
すち「俺も」
暇72「らんは?」
らん「うーん、、、まだ決めてないかなー、、でも6人で会える仕事がいいかなー」
暇72「でもあいつら警察学校行くんだろ?」
暇72「会うの難しくなるんじゃね?」
すち「すごいよねー、、自分のやりたい事をとことん追求してるね」
すち「俺にもそんな事できたらいいな」
暇72「なんかネガティブ?」
らん「わかんない」
??「その追求したいこと、、作ってやろう」
3人「!?!?」
らん「誰だ!」
??「まぁ、いい、、言うことを聞け、、じゃないと仲間が1人ずつ殺される」
暇72「はぁ?そんなデタラメ!」
??「これをみろ」(クラスメイトの死体の写真)
3人「!?!?!?」
??「見覚えが、あるだろ?さっき殺した」
??「わかったか?もしこれ以上、騒ぐのならば」
関西組の写真を出す
??「こいつらがどうなるか、知らねーぞ?」
らん「っ、、、、」
すち「、、、、、」
暇72「クソッ、、、、」
??「素直でよろしい!じゃあついてこい」
らん「ボスらしき人に脅されて、訓練の中で仲間がどんどん死んでいって」
らん「ずっと怖かった!ポロポロ」
いるま「ぎゅ」
らん「!!!」
いるま「ごめんな、、ずっとそんな思いさせて、、いまは、泣いていいぞ」
いるま「俺たちを頼ってくれ」
らん「ポロポロ、、うん」
こさなつ
こさめ「なつくん」
暇72「なんすか?警察さんw」
こさめ「笑わないでよ!」
こさめ「こさめたちに捕まってどう思った?」
暇72「、、、、怖いってとこもあったけど、希望もあった」
こさめ「ボスの?」
暇72「らんが話したか?知らんけど俺ら毎日の様になかまが死んでいって」
暇72「俺ら毎日が恐怖で一回自殺も考えた」
暇72「だから、こうやって捕まることでボスの支配下から逃れられるんじゃないかって思った」
暇72「自由なれるんじゃないかって希望を持ってた」
こさめ「そっか、、、怖かった?」
暇72「、、、、怖かった」
こさめ「ごめんね、、ずっと気づいてあげられなくて」
こさめ「犯罪者扱いしてて、、事情があるとも知らず」
暇72「いいよ、、別に、、その代わり!」
こさめ「なに?」
暇72「また今度ゲームしようぜ!」
こさめ「!!、、うん!!」
暇72「すちのご飯食べながら!」
こさめ「いいねー!何作って貰おうかなー!」
みこと「すちくんありがとう」
すち「え?何が?」
みこと「すちくんがはなしてくれたお陰でこの事件の真相が明らかになっていってる」
すち「俺そんな重要なことしたの?w」
みこと「うん!ありがと!」
すち「、、じゃあ、絶対捕まえてね!真犯人!」
みこと「真犯人言ってもボスさんだよ」
すち「あ!そうなんだ!」
みこと「絶対捕まえる!約束!」
すち「楽しみにしてます!」
みこと「ニコッ!」
すち「返し方これであってるのか?」
こさめ「あー!せっかくいいところだったのに」
すち「だって返し方わかんなかったんだもん(T ^ T)」
いるま「あれでよかったんじゃない?」
すち「ほんと?(T ^ T)」
みこと「すごいよかったよ!」
すち「よかったー!」
数日後
みこと「みんなの罪が軽くなった!」
暇72「マジ?」
らん「まさかー!」
いるま「ほんとだぞ」
こさめ「ボス無事確保!」
関東組「、、、よっしゃーーー!!!」
らん「よかったー!( ; ; )」
みこと「そんなに嬉しいの?」
らん「うん( ; ; )」
暇72「あれ?すちは?」
いるま「ほんとや!すちー!」
みこと「しー!今寝てる!」
こさめ「ほんとにどこでも寝るなー」
らん「才能だなw」
すち「zzzzzzz」
それからも調査が進み関東組の無罪が決定
すち「まさか、無罪になっちゃうとはねー」
暇72「警察すげーな」
らん「感謝しないと」
いるま「マジでよかったー!」
こさめ「これからもよろしく!」
みこと「俺みんなで遊びたい!」
いるま「いいね!」
「らん、」
らん「?、、誰か呼んだ?」
暇72「え?なにも」
すち「どうしたの?」
らん「いや、、らんって呼ばれた気が」
暇72「そうか?」
「暇72、すち」
すちなつ「!?!?、、呼ばれた?」
らん「だよな!」
いるま「誰も呼んでないぞ」
暇72「いや、なんか脳内に直接語りかける感じ?」
「久しぶりだな、」
らん「!?頭が、、、痛い」(頭を抑える)
いるま「お、、おい!大丈夫か?」
すち「頭が、、われる!」(うずくまる)
みこと「どうしよう!」
暇72「う、、、、」(倒れる)
こさめ「救急車!?」
「優雅に暮らしているな」
「お前らに頼み事がある」
「出来るよな?仲間の為なら」
「さぁ、やるんだ、俺の」
「最高傑作達よ」
らん「あぁ、、、、また、、」
暇72「逃げられない、、」
すち「ボスの、、支配、、」
らん「これがボスの「呪い」」
関東組「、、、、、、、、」
助けて
END
最後までご視聴ありがとうございました!
最後らへんいるまさんのキャラ崩壊レベチw
次回作もご期待ください!