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目次
自主企画用キャラ案
名前:|S-1027《佐藤ニナ》
soldier(軍人の英語)アンドロイド部門の1027台目。便宜上S10(さ、とう)27(に、な)ということで|佐藤ニナ《さとう にな》と呼ばれている。
性別:ない(アンドロイドのため)
年齢:製造からで言うと3歳。製造日は3月20日。
兵器:ナイフ類。
性格:他アンドロイドとは違い生まれた時から感情がある。(バグである)人間と比べれば薄い。
空気は読めない。短所や気にしていることを何も気にせず指摘するため他者との衝突が多かったりするが、悪気はない。
基本的に語尾にですやますがつく。初期設定である。
好き:仲間、戦闘(生きがい)、誕生日プレゼントでもらったペンダント、猫
嫌い:他の機械(大きければ大きいほど嫌い)、高所
身長:142cmと小柄。
見た目:やはり一見人間のように見える。
髪は白のショート、瞳はアクアマリンのような色。レンズである。
胸は無である。まあ戦闘に必要ないので。
軍服は150cmのものを無理やり使っているのでぶかぶか。
靴はブーツ。
軍の帽子を着用。
また、服の下に仲間からの誕生日プレゼントであるアクアマリンのペンダントをつけている。
兵装:小型ナイフを使う。なお、よくぶっ壊すので安いものを使っている。
また、手をナイフに変形させることができる。
(一応銃にもできるけど燃費が悪いので使わない)
常人には見えない速さなので手をトンってされて気づいたら○んでるとか余裕である。
生い立ち(世界観によって変更、不採用OK):
工場で最近量産が進んでいた最新軍人アンドロイド。
感情が薄めだがあったため、強度テストという名の機械破壊マシーンに命の危機、恐怖を感じて工場から逃げ出す。
→そのせいか他の機械(戦車類)(見つけたら即ぶっ壊そうとする)、高所が苦手。
しばらく放浪した後、他メンバーと出会う。
めちゃくちゃ長くなってしまった…。
自主企画参加用
・名前:|佐々木 麻衣子《ささき まいこ》
・性別:女
・年齢:24歳
・奇病名:脆弱病
⇒とても怪我をしやすい。転ぶとほぼ確実に○ぬし、ろくに食べ物は食べられない。(ゼリーなら食べられるが、スプーンを持つだけで手の骨は折れる。)
そのため息ができる水(酸素を取り込める)で満たされた療養ポットの中で暮らしている。水が緩衝材になってくれるので。ちなみにほぼ無重力。基本的には移動できない。
栄養補給等は療養ポット内の水でOK。皮膚で吸収できる優れ物。
・治療法:ない。生まれつきの体質のため。
・性格:温和で子供が好き。読書が好き。(基本的に声で反応して勝手に操作してくれるア○クサみたいなタブレットで電子書籍を読んでいる。)
怒らせるとすごく怖いらしい。
意外とノリは良い。
昔はお菓子作りが趣味だった。今は作れないが、患者や医者に特別レシピを伝授している。出来上がりはとても美味しい。
T大学に通っていたので頭は良い。
・容姿:黒よりの茶色のロング、同じ色の瞳。一見地味だが知的な美人。水の中(療養ポッド)で暮らしているという特徴、それから美人なため「人魚姫」と呼ばれている。本人は困惑。身長は160cm。
・口調(一人称:わたし。二人称:あなた、○○さん。三人称:○○さん。)
「ええ、わたしが佐々木麻衣子です。」
「あら…驚かせてしまったかしら?ごめんなさいね、わたしは療養ポッドの中にいないとダメなの。」
「わたし、お姫様って年齢じゃないし、さして美人でもないんだけどね…。」
「あら、あなたも甘いものが好きなの?なら今度、お母さんがきた時にわたしのレシピで作ったお菓子があるから、どうぞ食べてみてね!」
・医者か患者:患者。
・奇病病院で保護(入院)か、通院か
昔は通院だった(少し怪我しやすいだけ)だったが大学時代に教師から重い荷物を運ぶ手伝いをしていた時に骨折、そこから症状が一気に悪化して保護に移行。
・家族:父、母、麻衣子
父も母も優しく、父は会社の重役のため中々麻衣子の見舞いには来られない。
母はお手伝いさんを引き連れて麻衣子の見舞いにやってくる。ついでに麻衣子のレシピのお菓子を持ってきて飯テロする。
両親、お手伝いさんともに親バカ。
・してほしいこと:他キャラと絡ませてほしい!
梓、冬華とはお友達。勉強を教える。
莉華を笑わせ隊創設者。なお軍師。
自主企画参加用
名前:さき
本名:伊東咲人(いとうさきと)
性別:幼女もどき(つまり男)
年齢:?(実は薬でしばらく幼体化してるだけ)
見た目は5〜6歳。
役割:味方→敵
階級 作者さんの都合の良いところで…。
個人的には幼女状態でB〜C?
大人に戻ると評価は上がる。A〜Bぐらいにはなる。
正面から戦うと弱いが奇襲とかでワンパンしてくるので厄介極まりない。正体を他人に隠すので表立って戦わない。
本職はエンジニア、スパイなのでそんなに強いわけではない。
主人公への好感度:0/100
あくまでターゲットなので仲良くしてるだけ。標的。
主人公からの評価:70/100
可愛くて優しい幼女。殺し屋等から守るために仕事頑張らないととか思うけど実はその幼女(もどき)、敵なのだよ…。
性格:可愛い。
無知。
ちょっとお馬鹿さん。
男女問わず人気になる。
フレンドリー。
だいたい笑顔。でも泣き虫。
甘いものが好き。
ムードメーカー。
…これは仮の姿、本性は…。
よく煽る。煽り耐性は高い。煽られたら煽り返すがモットー。
怒ると無口で無表情になるがそもそも煽り耐性等が高いのでそんなに怒らない。
笑顔で「きも」とか普通に言う。
息を吐くように暴言…。
演技はやはりプロ。得意なのは…言われなくてもわかるはず。
ファッションとか興味ないが演技のため、可愛い服を研究している。
幼女趣味ではない。幼女の方が警戒されないし情報も得やすいので、あくまで幼女になっているだけ。
容姿:金髪でセミロング。うす紫色の瞳。適当な子供服を組織で着せている。
情報通信するためのネックレスをいつもつけている(ママの形見とか言ってる)
敵組織ではデカいサイズのジャージとか着てる。
大人モードは身長170cmくらいある。髪色、瞳の色は同じ。結構中性的だがちゃんと男です。
一人称:さき
二人称:お姉さん、お兄さん、○○ちゃん、○○くん
本性が出るとお前、ターゲット、○○(呼び捨て)
三人称:二人称と同じく
本性が出るとアイツ、ターゲット
喋り方:「さきはね、さきって名前!みょうじはないんだ…」
「ママにあいたいな」
「お姉さん、これさきにくれるの!?ありがとー!」
「あのお兄さん?さき、よくわからないなぁ…。でもね、ちょっとこわそう…。」
「すぱいってなぁに?」
本性
「あ、もしもしー?橙ー?いい情報ゲットしてきたよー!実はね、十六夜…」
「あー!アイツ?雑魚だよ、お前なら出来るから倒せ!さきは応援してるぞ!ほら、幼女からの応援なんだから戦ってこいよ」
「とりあえずターゲット○してくるね」
「お前自分が強いって思ってんの?すぐ近くにいた幼女が敵ってことすらわかんないのに?雑魚は自分が雑魚ってことすらわかんないんだ、かわいそ」
キャラをどうしてほしいか: ターゲットを十六夜が殺しに行ったところで孤児になっていた無害幼女。どうにかこうにかして組織で拾うように仕向ける。
実は敵の情報収集役。歴戦のスパイ。エンジニアでもある。
十六夜、上層部に近づいて情報を聞き出す。
よく元さんに子守やってもらってる。
舞ちゃんたちと仲良し(情報聞き出してるだけ)
あおいとは仲良し。よくお互い煽る。
もしバレたら近く仲間に拾ってもらい、敵組織へと帰る。
武器:涙(ゑ)
実は毒針とかこっそり持ってる
クレヨンとかスキマ時間で改造して爆弾にしてる、こっそり味方組織の武器倉庫とか爆破してる
毒は毒って検出されない新型のものを敵組織からもらったりしてる
盗聴器をこっそり作り、上層部の部屋に仕掛けてくる。腕前はプロ。
殺し方:戦闘員じゃありません。幼女(笑)です。
…実はさっきの毒針チクって刺して味方をこっそり○る
その他:実はスパイだと疑われるシーンがあるけど涙とか幼女パワーで乗り切るみたいなところが欲しい。つよい。いろんな意味で。
めんどくさいキャラが出来上がってしまった…。
自主企画用
常連らしいので来ました。
タイトル |聖星《せいせい》 project
舞台 星降郷(ほしふるさとです。星が降る郷であり、星のふるさとである。寒いですね!!!!!)
舞台2 天文台
その他
名前 スピカ
種族 妖精(精霊でも良し)
能力 星を操る能力
性格 無口でちょっと無愛想だけど根はいい子。実は寂しがり屋。
性別 女っぽい(そもそも妖精だからよく分からん)
年齢 3桁は超えているらしい。何歳かは詳しく覚えていない。本人曰く、「覚えるのが面倒くさい」そうだ。
容姿 小さい。人間のひざぐらいまでしか身長がない。
髪色は黒から紺のグラデーションであり、肩ぐらいまである。瞳は明るい青。肌は白くて綺麗。
羽がある。同じく青い羽。
服はその日の気分によってだが大体青いカーディガンをつけている。下には水色のワンピース。
好きな事(もの) 星そのもの、宇宙、友人と話すこと、カスタードプリン、金平糖、万華鏡
嫌いな事(もの)運動、戦い(運動の一種)、面倒くさいこと、辛い食べ物
趣味 星を操って流星群を作ること。実は世の流星群はこの子のおかげで見られているかもしれない。
サンプルボイス
「私?スピカ。…何よ、その目。」
「あんた、物好きなのね。…今まで私に近づいてきたやつ、みんな離れてったのに。」
「あなたに言われたくないわ。」
「…変なこと言うのね。」
「…金平糖トッピングカスタードプリン…!?あ、ありがとう…。(段々声が小さくなる)恥ずかしいからジロジロ見ないで!馬鹿!!」
武器 星を弾丸のような速度で落として爆発させたり、いろいろ…。
一人称 私
二人称 あなた、あんた、お前
三人称 あの子、あの人
強さ 高(まあ、3桁生きてるので…!)
人間友好度 極低よりの低(しばらくぼっちだったのでコミュニケーション能力がなく、物言いも強く仲良くなりにくいが、コツコツと会話や行動を続けてくると次第に心を開く。仲良くなったら結構優しくなる。)
友好度は低くても人間や他の妖怪等に危害を加えることはあまりない。
二つ名 |スパークル・ステラ《煌めく星》
キャラ募集参加!
名前 : ハンゾー=トットリ
性別 : 男
年齢 : 18
学年 : 3-C
新入生or転校生or留学生 : 留学生
ランク : 魔法はまだまだ修行中なため高くてもQ〜Cあたり(下げても構いません)
性格 : 大和男児。正々堂々、なんでも白黒つけたがる。熱血。漢。
戦闘狂というよりは強者との遊戯を楽しむ。友達思い。
礼儀正しい。
容姿 : むっきむき。短い黒髪と黒曜石のような瞳を持つ。学生服の中に手裏剣やクナイを隠し持っている。
身長192cm。で、でかい。身長低めキャラを肩とか背中に乗せて校内を散歩するとかいうシーンを作ってほしいです。
好きな○○ : 囲碁、将棋、盆栽、お餅、白米、クラスメートや仲間、武道、体育、料理
苦手な○○ : 卑怯な人間、勉強、いじめ、ピザ
得意魔法 : 身体強化魔法(魔法と自分の力を掛け合わせる戦い方。拳で戦う!)
柔道や剣道、空手、少林寺拳法、弓道等々、さまざまな武道に詳しい。剣道×魔剣で魔剣道とか欲しいですね。普通の刀でも剣でも竹刀でも何でもOKです。
苦手魔法 : 攻撃魔法(純魔!って感じの魔法)
地魔法や風魔法、水魔法は特に苦手。火魔法はマシレベル。
使い魔 : 小さな三毛猫。可愛い。名前はナゴミらしい。
口調 • 台詞
一人称:拙者
二人称:○○殿、貴殿
三人称:級友、戦友、彼ら
1___「拙者はハンゾーでござる!よろしく頼むぞ、級友諸君!」
2___「拙者は、極東の『ニホン』なる国から来たのでござる。小さな国だが、人々は大和魂がある。拙者の自慢の国だ!」
3___「これが、ぱんでござるか。面妖な食べ物だな。ふむ、味はなかなか美味いな。」
4___「正々堂々、このハンゾーがお相手しよう。」
5___「完敗でござる。お主は強いのだな!」
6___「シズル殿。申し訳ないのだが訓練で膝を怪我してしまった。治していただけないだろうか?」
7___「貴殿からは強者の覇気が感じられる。ぜひとも、拙者と一戦交えてくれぬだろうか?」
8___「むむ、勉学は苦手なのでござる。かたじけない。」
9___「拙者は拙者の守りたいものを守るために此処にきたのだ。」
10___「此処は通さぬ、ハンゾー=トットリの名にかけて、な。」
その他 : 真面目。というか真面目すぎるくらいです。熱血すぎるしいろいろなことに鈍感なのが少しよく思われませんが、それ以外の部分で絶大的に信頼を得ているような感じです。かっこよくて頼りになる先輩みたいな風に思われていて欲しい。
拳で戦うスタイルはちょっと珍しい。
寮では手作りの料理を振る舞う。アイスト魔法高等学校では珍しい和食とかを作る。後輩からのプレゼントであるピンクでフリル付きのエプロンを愛用。ゴツい筋肉忍者サムライがピンクのフリフリエプロンを付けるというシュールな光景を男子寮、部屋では見られます。たまにクマさんエプロンやユニコーンエプロン姿が見られる。
+要素 : ハンゾーを○なせる時は級友を敵から守り、足止めするみたいなシーンがあると良いですね。セリフ10みたいな感じです。
忍者とサムライとなんかいろいろを混ぜました。ごちゃごちゃしてますがキャラクターのご検討よろしくお願いします。
キャラ募集応募(更新あり)
〈患者さん〉
名前 : |竹崎三郎《たけさき さぶろう》
性別 : 男
年齢 : 830歳
この周では30歳。
精神年齢、および現在の見た目は30歳だけどその割には若く見える。
奇病名 : 回帰病
病内容 : どうやら彼は10〜30年ごとに姿が「25歳の竹崎三郎」に定期的に戻る。このことを医者は「回帰」と呼んでいる。そのため実質不老。記憶も回帰した時に自動的に消える25歳より若い記憶は消えない。
最近は10年以下で戻ることも多く、最短で2ヶ月。なんとなく自分がどのくらいで回帰したか、何回ぐらい回帰したかは覚えている。
実質不老とか言ってるがいつかペースがこのまま早くなれば、数日、数時間、数秒ごとに回帰するようになり彼の意識がもたなくなるだろう。そもそも回帰にいつか耐えられなくなり突然、という可能性もある。とにかく未知数。ペースは彼のストレスがたまればたまるほど早くなる。(という仮説がある)もしくは彼の心や体に大きなダメージがあると勝手に戻ったりする。ちなみにストレスが消えれば多少は遅くすることも可能。そのため医者たちは基本的に彼自身に行動を任せている。ストレスがたまると良くないので。
治療は出来ない。ただ、55歳以上にはなったことがないのでそこからさらに年を重ねるとどうなるかは不明。
発症時期 : 25歳。鎌倉時代、ちょうど承久の乱があったころ。彼はもともと武士であり、戦いに行ったその時から回帰病が発症したと考えられる。
その時、確実に怪我をしたはずだったのになぜか彼は無傷だったのである。
それから12年後、彼は初めて回帰する。ちなみに回帰した時は旅先であり、25歳の時から住んでいたところも変わっているので結局、回帰後に妻と息子には会えなかった。それがかなり心残り。現在の竹崎三郎はそのことを覚えていないが当時の自分のことを語るのはかなり心苦しそう。なんとなくそのことを話すと心が締め付けられるような痛みを感じるらしい。
見た目 : グレーの髪、それより少し薄いぐらいのグレーの瞳。髪は毎日整髪料で整えているので綺麗です。
身長182cm、体重70.2kg。
鎌倉時代から生きてますが普通に現代にいてもおかしくない見た目です。どっかの喫茶店でマスターやってそうな見た目です。
好きな○○ : コーヒー、紅茶、フランスパン、新聞、ラジオ体操、ナンプレ、クロスワード、丁寧な字を書く(得意)
苦手な○○ : 乱暴な人、最初から馴れ馴れしい人、熱々すぎるもの(猫舌です)、納豆
主人公との出会い方 : 5年前(何年前か、は調整可能)に回帰して倒れていたところを施設で保護。
初登場の仕方 :新しい患者が入ってきた時、自己紹介の場が設けられたら来る。
恋愛 : 片想いならOK(25歳の時すでに妻がいたので)
性格 : 一言で言えば博識で穏やかなお兄さん。紳士。
一人称 : 私
二人称 : 君、○○さん、○○先生、貴方、貴女
三人称 : 彼、彼女
あくまでも「現在の」桐生練なので武士口調というかどこかの魔法学校にいる忍者侍と違いそういう口調ではありません。なんならパン派だし(関係ない)
ただ、回帰直後は精神的、身体的負担でしばらくは話すことができません。しばらくしたら彼の回帰後の人格も固定されてくるので話し方等々もそこで変わってくる。この事実は彼の回帰を見たことがない施設としては知らない。
台詞 :
「どうやら、私はまた戻ってきたようですね。ああ、私は『竹崎三郎』と言います。一応、鎌倉時代から生きているようです。以後、お見知りおきを。」
「ふむ、これはとても美味しいコーヒーですね。かなり高かったのではないでしょうか?私のためにありがとうございます。」
「……私はここで失礼します。(立ち去った後)大丈夫ですよ。ただ、私は彼とは相性が合わないようです。すみません、ここまで付き合わせてしまって。」
「……私だって怒る時ぐらいはあります。貴方はなぜそれが分からないのでしょうか?今日はお引き取り願いたい。」
「貴女はとても明るくて、みんなの心を癒してくれます。だから、気にしなくて大丈夫です。誰にだって苦手なことぐらいはありますよ。」
「3.141592653589793238462643383279502884197169399375105820974944592307816406286208998628034825342117ですよ、水野先生。」
「猫舌なので少し冷ましていただけるとありがたいです。」
「先生、雨の中半袖半ズボンとはどういうことですか!風邪を引くのでちゃんと上着ぐらいはきてください。」
(回帰後初セリフ)「……すみません、どちら様でしょうか?」
家族 : 父(武士)、母(武士の娘)、弟、妻、息子
+要素 : 前回同様やって欲しいことなどあればどうぞ!
殺すとしたら
「前述したように回帰が止まらなくなって意識不明」(ほぼ死)
「回帰に体が耐えきれなくなってそのまま……。」
「大切な人を何回も忘れてしまう自分に嫌気がさして自○」
とかあたりがいいですかね。物語途中で回帰させても絶望させても大丈夫です。
〈お医者さん〉
名前 : |九条まはら《くじょう》
性別 : 女
年齢 : 18
奇病名 : 盲愛症候群
病内容 : しばらく一緒にいると異性、同性関係なくなぜか彼女に恋愛感情を抱かせるフェロモンを撒き散らす奇病。特に耐性がない(体質的に)相手だとかなりの危険思想を持つストーカーに相手が変異するレベルなので奇病病院に幼い頃から入院。(彼女が子供時代に奇病病院ができていなかったのであれば家の部屋に軟禁)
奇病患者相手だと盲愛症候群は無効化されるため自分の力で友達が作れて嬉しい。小学校通ったらクラスメート全員に告白されるorストーカーになられたので友達というものが今まで存在しなかったのである。友達すっ飛ばして恋人なってくるし。ちなみにコミュ障ではない。
ちなみにとある花から抽出したハーブティーを飲むとその人には盲愛症候群は無効化されるため、水野先生のような同僚はそのお茶を飲んでいる。
お値段は数十万円。彼女の家がお金は負担している。
奇病病院にいるのはハーブティーをすでに飲んだ人か患者のみであるため、奇病病院内ではほぼ奇病無しみたいなもの。なので普通にお医者さんをやっている。
危険人物がやってきた時に主に対応。護身術は一通りやっているし盲愛症候群で反応するか試して反応したら自白剤代わりにして情報を引き出したり無力化したり。
ちなみに犬や猫みたいな動物にも効きます。犬や猫に懐かれるのはすごく嬉しいけど蚊まで寄ってくるのは聞いてないよ。
治療はあのお花のハーブティーを改良すればもしかしたら作れるかもしれないなーぐらいです。彼女自身も休日に研究したりいろいろやってます。
発症時期 :5〜6歳と考えられている。
見た目 : 桃色のツインテール、ハチミツ色のきらっきらした大きな瞳。
身長は158cm、体重42.7kg。盲愛症候群抜きにしても可愛い。
好きな○○ : タピオカミルクティー、パンケーキ、大型犬、友達、(ピュアな)恋愛小説、(ピュアな)恋愛漫画、(これまたピュアな)乙女ゲーム、アイドル(ライブに行ったら盲愛症候群のせいでアイドル、ファン関係なく彼女の信者になるのでネットだけで推してる。同じく今どきな女の子がいたらその話で盛り上がってほしい。)
苦手な○○ : ストーカー、蚊、ドロドロした恋愛、ホラー映画やゲーム全般、辛いもの、明太子、絵(かなりの画伯です)
主人公との出会い方 : 主人公がまだ医者になってまもない時に病院内でたまたま出会う。すぐに逃げたまはらから後日ハーブティーを贈られる。(調べたら)ある程度アレンジはされているが有名ブランドの、めっちゃ高くて美味しいハーブティーだったのでかなり驚いた。(盲愛症候群対策なんですけどね)
初登場の仕方 :女の子キャラが入ってきたら出してください。担当医になりたいっ!ってめっちゃ自己主張します。
恋愛 : OKです。彼女自身の奇病のせいで恋愛がすごく下手なので進展(まはら側からのアプローチ)は少しずつでお願いします。
性格 : 明るく、ちょっと幼く、思いやりのある女性。めっちゃおしゃべり。うるさい。基本的にポジティブ。彼女自身は小型犬みたいな性格をしているが好きなのはどちらかといえば大型犬。
医者としての知識は引きこもり生活の間にかなり覚えたのである。だけどちょっとアホの子。やけに「友達」という言葉にこだわり、友達という単語を発するたびににやける。
恋人、という単語には苦い思い出しか今のところないのです。
リア充は爆発させたいとは思ってないけど盲愛症候群由来でリア充になりたくて寄ってくる輩は爆破したい。
一人称 : わたし、まはら先生
二人称 : あなた、(名字2文字)+くんやちゃんなど彼女が勝手につけたあだ名。主人公ならみずくん。
三人称 : 彼、彼女、あのお方
台詞 :
「わたし?九条まはらだよ。一応お医者さんだからね!よろしくね!」
「ひええええストーカーが追ってきたんだけど!?みずくん!助けて!」
「みてみて!可愛い三毛猫ちゃんに懐かれちゃった!こういう時だけ、奇病があって良かったなーって思えるんだよねー。奇病が制御できるようになれたらなぁ。」
「昨日さ、蚊取り線香使ったのに蚊に刺されたんだよ!?まはら先生泣いちゃうからね!?」
「タピオカミルクティーってなんでこんなに美味しいんだろうねー。○○ちゃん、今度抹茶タピオカミルクティー飲んでみるといいよ!とにかく、買ってきてくれてありがとう。」
「もし良かったら……わたしの、『友達』になってほしいの!お願い!」
「あの!わたし、友達のみんなと……ゲームやりたいの!いい?やったー!あっ、みずくーん!これから桃○やるんだけど一緒にやらない?」
「はい、これ今日のお薬だよ。これは栄養ドリンクと一緒に飲んじゃダメだからね!?先生との約束だよ!」
「まはら先生が外に出たらどうなるかって?うーん、端的にいえば……誰かとすれ違ったら数秒後に告白されるのが日常、みたいな感じ?もちろん愛の告白ね。とにかくろくなことにならないんだよね。」
「わたしはここに来て、不思議なお花のハーブティーを先生たちに見つけてもらって、普通の女の子になれたんだ。だから、わたしも困ってる女の子を普通の女の子に戻してあげたいなーって思ったんだよね。○○ちゃんも、何か困ったことがあったらまはら先生に言うんだよ!」
「ライブ行きたかったなー。しょうがないからライブ当日は映画館貸し切って生映像でも観ようっと。」
家族 : 父(大きな会社の重役。現在海外にいる)、母(幼少期に彼女の盲愛に当てられてやばい思想になったので隔離。今は精神、身体ともに健康)、姉、妹(2人とも彼女と合わせないよう隔離)
+要素 : 前回同様やって欲しいことなどあればどうぞ!
ナチュラルお嬢様。お嬢様口調じゃないけどオーラがお嬢様のそれ。
お母さんがまはらが5〜6歳の時に危険思想に。様子がおかしくなったお母さんの姿を見てもう外には出たくない、という鬱モードと友達が欲しいっ!!という陽キャモードを繰り返しているうちに傷ついて、ついに自分から引きこもるようになったところをお手伝いさん(特殊体質であるため彼女の奇病が効かない)に半強制的に奇病病院へ入院させられる。お手伝いさんはこう言っている。「引きこもるなら病院でも家でも変わらないでしょう!」と。
無理そうでしたら容赦なく削除で構いません。何せ830歳だからね…。
自主企画
名前…ラフィーナ・ジェルーテン
読み方…そのまま
性別…女(と言い張っているがスライムに性別などないので本当は無性)
年齢…7歳
性格…マイペース、ぼーっとしてる、スピリチュアルなことが好きらしい。占いとか。
種族…スライム娘(娘は自称)
仕事…カフェのお手伝い(看板娘的存在だと嬉しい)
好きな〇〇…料理、水遊び、シャボン玉、絵本、占い、きらきらしているもの
嫌い〇〇…虫、辛いもの(味は分からないとはいえぴりぴりするらしい)、外に出ること(めんどくさいらしい。ただし遊びに行く時は別)
一人称…らふぃーな 二人称…○○さん(主人公の場合はてんしゅさん、それ以外のキャラクターは名前+さん)
容姿… 人っぽい姿の時はどこかの可愛いお人形を真似したらしい。ちなみにオール水色。肌も透明な水色。
ちゃんと服(もどき)はあります。
いつもは物が溶ける粘液を出せるのだが人モードのときはそこらへんも調整しているので大丈夫。
サンプルボイス(最低四個)
「……ん。らふぃーな。よろしく。」
「たべもののすききらいとかないよ。だってあじとかわからないもん。」
「てんしゅさん、らふぃーなしゃぼんだまやりたい。」
「らふぃーなとくせいぱふぇ。がんばってつくったからのこさないでね。」
「……むしきらい!たいじして!」
「らふぃーな、ひんやりしてるらしい。てんしゅさんもあつくなったらさわるんだよ。てんしゅさんがたおれたららふぃーな、いえなくなる。」
辻村の呼び方…てんしゅさん
登場タイミング…看板娘なので、初期あたり
いつから居るのか…元々。
店の周りをうろうろしてたところを捕獲された。頭が良かったので喋れて珍しがられて今に至る。
自主企画
・ユーザーネーム 甘味
・名前 甘井美香(甘い香りってことで)
・生徒or先生 音楽教師。今年から赴任。
ピアノがなぜか弾けない。その代わり歌はめっちゃ頑張っている。
音楽のテストはめっっっちゃ難しく作るので平均点がいつも低め。
・性別 女
・呼ばれ方 甘美先生とか。甘味×甘(井)美(香)
・口調 ですます、たまにタメ口……?だろうか?
・性格 ポジティブな方。生徒よりうるさい。甘いものがなくなると即座にヒステリーになる。ほとんどなくならないのでレア。
すごーく面倒くさがりなのでいろいろ大事なところをカットして生徒に怒られる。
・好きなもの 甘いものがないとやってられない。ポケットにはチョコレート常備。家には大量のお菓子がある。ありすぎてもう雪崩れレベル。
旅行が趣味。たまにお土産を配ってくれるので生徒からはそこは人気。ただしスイーツ限定。この前は沖縄に行って紅芋タルトを買ってきた。
・一人称 私
・二人称 ○○さん、○○くん、君たち等々……。なんかいろいろ使う。テンションによってはお前とかも使う。怒った時とかね。
あと腹痛でよく保健室にお世話になります。
自主企画
名前:|甘味《あまみ》
年齢:中学生です(といっても日記を見れば年齢はわかる)
好きな物:コーヒーゼリー、チョコレート、pixiv、ボカロなどなど
嫌いな物:きのこ、運動
推し:まいまいまいごえん
→ライオンちゃん、ライムちゃん、マリア(ライライ姉妹、ヒカマリ推しです。ハヤオンは地雷です。)
被ノエ
→ノエルちゃん、ジリアンちゃん
ロボトミ
→溶ける愛ちゃん(ロボトミ知ってからそんなに日が経ってません……。現在ライルやリンバス別ジャンルだけどダンロンと一緒に勉強中です。)
ボカロPさん
→いよわさん、Chinozoさん
特にラストジャーニーや水死体にもどらないで、無辜のあなた、一千光年、エリートやムシが好きです。
ボカロちゃんたち
→テトちゃん、星界ちゃん、ユキちゃん、レイちゃんあたりかな?みんな好きだけど。
ワートリ
→箱推しです。
ブルーロック
→箱推しです。
本好きの下剋上
→マインちゃんがやっぱり可愛いと思うんですよ(唐突)
めめ村
→箱推しです。
東方
→フランちゃん。紅魔館組が特に好きです。
そんなに詳しくないし歴も長くないしグッズもそんなに集めてませんがよろしくお願いします。
こうして見ると箱推し多いですね。
シリーズ、曲パロ、短編を投稿しています。(当たり前……?)
〈シリーズ〉
いせひめ(私の最初の作品)
テンションが高いです。異世界転生(される)もの。
drama☆club
キャラ募集企画をしました。コミュ障な女の子が演劇部に入って青春します。
〈曲パロ〉
主にいよわさん、あとは私が個人的に好きなボカロたちを曲パロします。ボリューム多め(5000文字くらい?)です。
〈短編〉
企画用に作ったものもあります。基本的に一次創作です。
女の子主人公にしがちです。
自主企画
名前:|夏海《なつみ》かぼす
年齢:15
性別:女
種族:人間
能力:ない。(強いて言えばどこに入るんだよと突っ込まれるぐらいご飯が食べられること?)
性格:明るく純朴。善良すぎる。よく詐欺や悪徳セールスに引っかかるのでシシラさんたちに止められてほしい。
働き者で掃除とかもよくできる。善意のかたまり。
ただしお馬鹿。テストの点は普通だけどお馬鹿。シェアハウスきっての大食いであり光属性。
仕事:高校生、よくバイトはしている。
仕事の詳細:都会に憧れて田舎からやってきた。
一般人。両親にお金を渡すため、シシラのバイト先の居酒屋をはじめとしたいろいろなところでバイトしている。
シェアハウスに行くと決めたのは、アパートが流石にボロすぎてどこか別のところに来たらどうだと高校の友人から勧められたから。
好きなもの:田舎の両親、兄弟姉妹、おじいちゃん、おばあちゃん(つまり家族)
地域の人みんな、子供、フルーツ全て(特にかぼす)、味噌汁、おにぎり
嫌いなもの:難しい単語。オタク語りとかされると頭がショートします。ただ苦手なだけです。
嫌いな食べ物とかはあまりないです。何でもよく食べる。歌は壊滅的に下手。カラオケ行ったらひたすらドリンクバーのソフトクリームとかオレンジジュースを飲んでいます。あとゴミ掃除とか飲み終わったジュースの補充とか積極的にやってくれる。
一人称:初対面は私、仲良くなると田舎時代の訛りが出ておらになる
二人称:初対面はあなた、仲良くなるとあんた、
○○ちゃん、○○くん
三人称:初対面はあの子たち、仲良くなるとあん子らとかになります
サンプルボイス
方言は頑張って我慢しているがなまりはどうしても出ちゃう。
「お、おら……私、夏海かぼすって言います。よろしくお願いします。」
「えーっと、演奏停止ボタンってここかね?わわっ、こんな画面見たことない。ツツラくん、助けて……。」
「シシラちゃん、そんなところで寝てたら風邪引くよ。せめてソファーで寝た方がいいってば。」
「……吸血鬼ってこんなことできるんね……。」
「!?あ、ルーベルノくんかぁ。驚いたね。天使と生活するなんて、やっぱり慣れないねぇ。」
「和月くん、そんなこと言わないで。ほら、シシラちゃん怒ってるよ。」
「ラットくん、チーズバイト先でもらってきたんだよ。食べる?」
容姿(髪色、服装など):クリーム色の髪の毛に同じ色の瞳。学生服がバイト先の制服です。ファッションには疎いです。
美人!とか美少女!というタイプの顔ではありませんが、愛嬌があるとよく言われます。
登場タイミング希望:なし!
初登場の仕方: ここまで人外メンバーが続いてるし、この子もものすごい量食べるから何かしらの人外だよね!と思ったシシラだが実はただの大食い女子だった……という登場の仕方が良いです。
主人公(シシラ)との関係:バイト先の後輩(かぼすが後輩です)
主人公(シシラ)の呼び方:シシラちゃん
主人公(シシラ)からの呼ばれ方:お任せします。
恋愛させて欲しいか:どちらでも構いません。ただ、かぼすは恋愛とかに鈍感すぎます。
過去の詳細:田舎で農家をしている両親の元に生まれる。姉2人、兄1人、弟3人、妹1人がいる。大家族。
小さい頃から両親の仕事を手伝っていたので家庭菜園やお花の管理が得意。お庭とかはかぼすの領域です。
https://firealpaca.com/get/3KQhBOHc
キラキラ鱈メーカー3さんで作らせていただいたイラスト資料です!
自主企画(編集済み)
別キャラクターと被っていたところを修正しました。
名前 : 藍沢悠輝
よみがな : あいざわ ゆうき
コードネーム : 粉雪こなゆき。吹けば飛ぶほど組織に来た時は役立たずで弱かったから。
年齢 : 20
性別 : 女
好きなもの :ケーキ、のど飴、ピアノ、雪、映画
嫌いなもの :漬物、なす、暑さ、ギャンブル、ホスト
敵or味方 :味方。
担当 :医療。ちょっとした風邪の治療から手術、義手や義足系、劇薬の取り扱いまでお手のもの。いろいろ世話焼いてくれる。
ランク :戦闘力だけでみたらXとかZあたりなので弱い。非戦闘員なので……。
ただ、医療系が出来る数少ない人員ではある。
主人公の呼び方 :|殺獣《さつじゅう》くん
主人公からの呼ばれ方 :粉雪
一人称 :私
二人称 :あなた、○○くん、○○さん
三人称 :彼、彼女、彼ら
サンプルボイス
「はじめまして。私は粉雪。ユキとか、好きに呼んでね。」
「これは酷い骨折だね。殺獣くん、無理したでしょ?駄目だよ。」
「3日で完治?やってみるけど……出来なくても怒らないでね。」
「お疲れ様。義手のメンテナンス?とりあえず、のど飴でも食べて待っててね。」
「……私がもうちょっと頑張れてたら、彼女も救えたのかな。」
「あ、殺獣くーん。新しい映画のDVDあるけど見る?」
「はい、これ頼まれてた薬ね。いい、取扱説明書読まずに相手に使ったら大変なことになるから、ちゃんと読むんだよ?」
「単なる風邪だから、心配しないで。明日には熱も下がってるよ。安心してって。」
容姿 :アイスブルー色の髪をサイドポニーテールにしている。(左側)伏目がちで、驚くと髪色より少し濃い青の瞳が見える。まつ毛長い。
白衣をいつも羽織っている。年中長袖ワイドズボン。たまにワンピース。色白。
白衣ポケットにはいつもフルーツのど飴。(たまに紅茶飴)
なぜ組織に入ったのか :親に売られた(詳しくは後述)
裏社会に入った経緯 :父親がギャンブル狂で母親がホスト狂というロクデモナイ家の生まれ。当然ながら貧乏。母親が水商売をするもすぐにお金はなくなり、売春するか普通に売られるかで普通に売られる方を選択した。
組織の前に別の組織にいたが、役立たずだったので酷い扱いを受け、片足を負傷。以降、左足の先の方は義足。自分でメンテナンスしてる。その後逃げ出し、本当なら敵対組織だった主人公所属の組織に移動。
もともと体力もなく、武器の扱いも全然出来なかったので医療系の道に進んだ。現在は組織お抱えの闇医者やってる。
恋愛 :どちらでも構いません。ユキが恋をした場合、相手が自分の治療の甲斐なく亡くなってしまって絶望する、ということがあってもいいかも?
その他:片方義足なのであまり長く走ったり歩いたりできません。そのため前線で治療することもあまりありません。
自主企画
名前:カネコ
本名:|金子大《カネコ ダイ》
あだ名:カネコおじちゃん、おじちゃん、おっちゃん
性別:漢(男)
身長:140cm
体重:70Kgぐらい
年齢:40歳(ドワーフは長生き、少なくとも200年は生きる)見た目的にはおじちゃんレベルです。
種族:ドワーフ
能力:魔力をねりねりして武器や盾などを作る。魔力ねりねりは疲れるので結構時間をかけてこだわって作る。
髪型:ぼっさぼさ。結構長髪気味。とくにこだわっていない。
髪色:茶色。
目の形、色:ちょっと細め、茶色
容姿の特徴:身長は140cm程度です。ドワーフなので。その代わりムキムキ。
いつもゴーグルをつけている。魔力で武器を作る時に作りやすくなるらしい。
得意なこと:武器作り、子供の世話
苦手なこと:勉強
好きな物、こと:武器作り、子供、酒、肉料理、競馬、競輪、ドラゴン、(寒い)ダジャレ、綺麗なお姉さん
嫌いな物、こと:野菜、甘いもの、勉強
性格:さばさばしている。よくガハハと笑うようなおじちゃん。ちびっこの前ではカッコつけようとする。江戸っ子気質なおじちゃん。
恋愛描写が欲しいか:おじちゃんだから……ナシで。
職業:鍛治職人。
異世界での立ち位置、担当:武器・アイテム調達役。ベビーシッター……?
武器:馬鹿デカいハンマー。軽々持ち上げてそのまま殴る。脳筋。
口癖:ガハハ
一人称:オレ
二人称:お前、お嬢ちゃん、坊ちゃん、○○ちゃん、○○君、○○等
恋愛描写:OKです!なくても大丈夫です。
どういう経緯で異世界に来たか:片思い相手にフラれてヤケ酒したら気づいたら異世界にいた。
セリフ
「オレはカネコだ!これからよろしくな!」
「お嬢ちゃん、可愛い顔が涙で台無しだぜ。オレのペロペロキャンディーやるから元気出せよ。」
「布団が吹っ飛んだってな!ガハハ!」
「剣が壊れちまったのか?ちょっと見せてみろ。……まあ、これぐらいならちょちょいのちょいで直せるぜ!ガハハ!」
「この酒、美味いな。ほれ、注いでやるから貸せ!今日は飲めや歌えや大騒ぎだぜ!」
「ディープイ○パクト!お前ならいける!やっちまえー!」※競馬の話です
「オレバカだから難しいことは分かんねーけど、とりあえず言ってみろ。なるべく力になるぜ?」
「……坊ちゃん、よくそんな計算できるな。オレは感覚でそういうのやるからな!ガハハ!」
「どうしたらそんなにモテるんだよ……。」
「頼まれてた武器、出来たぜ!オレにしては可愛く作れただろ?」
そのほか:モテないのが最近の悩みです。
自主企画(追記あり)
名前 : マルティーナ・マール
愛称 : マルちゃんなど
年齢 : 23
性別 : 女
性格 : 明るく飄々としている。都合のいいことはすぐはぐらかすが、たまに意味深なことを言って住民をからかう。にやけた時のセリフは6割嘘。結構ばらつきがあるので厄介。
だる絡みが好き。めんどくさい。
ノリがいい。陽キャ。数学以外はそつなくこなす。運動真剣は抜群。
種族 : 人間
容姿 : ブロンドの髪をいつでもポニーテールにしている。明るい赤色の瞳。
すらっとした細身の体。背が高い。ウィンクが似合う。
ラフな服装が好き。スカートはスースーするので苦手。ワンピースも同じく。白や水色など、明るめな色の服が好き。
好きな○○ : サンドイッチ(BLTサンドが特に好き)、紅茶、海、銃の手入れ
苦手な○○ : 数学、掃除(結構汚い部屋なので掃除担当に怒られては逃げる)、トマト、チーズケーキ、コーヒー
趣味 : サバゲーや射的。マジックやサーカスを見に行くことも好き。美味しい紅茶探し。
一人称 : ボク
二人称 : 君、君たち、○○君(男女とも、動物にも)
三人称 : あの子、あの子たち
主人公の呼び方 : 翼君
主人公からの呼ばれ方 : マルorティナ
サンプルボイス :
「やあやあ翼君?なーんか暗い顔してるけど、ボクが話聞こっか?」
「あからさまに嫌そーな顔しないでよ翼君、ね?」
「ボク、実は男だったんだよね……もちろん嘘だよ?」
「ボクに任せなさい、あの景品はゼッタイ取ってみせるさ!」
「そんな辛辣なこと言わないでよ。泣いちゃうからね!?」
「さあね、ボクの彼氏についてはトップシークレットさ。」
「ちょっと、小銭稼ぎに出かけてくるね。」
希望役職 : 洗濯担当。力が強いので濡れて重くなった洗濯物も運べる。
職業 : ガンマン
説明 : 遠くの街でバウンティーハンターをしたり、銃でショーをやったり、気ままに暮らしていた。しかし、なんらかの冤罪(本人がはぐらかす)によってお尋ねものの仲間入り。逃げ込んだところにちょうど良さそうな住処があったから、面白そうだししばらく住んでみよう!
恋愛 : なし。彼氏がシェアハウスの近くにいるのでたまに会いに行く。
その他 : 朝は早い。よく広場で銃の練習をしている。
自主企画(更新あり)
書けていないところがありました。すみません!
お名前・|環《たまき》|蜜柑《みかん》
先生?4歳児?・4歳児
性別・女の子
特技・計算。そろばんをやっているので早い。
懸賞をピンポイントで当てること。過去には現金100万円や有名ゲーム機、最新スマートフォンや掃除機まで当てたことがあるとか。
趣味・株の値段を眺めること
ポイ活ゲームをすること
オレンジや蜜柑(ジュースやゼリー)を食べること
どういうベクトルの天才?・株、投資、ポイ活、懸賞、ときには競馬や競輪まで
お金稼ぎの天才
よく起こす問題・スマホ持ち込み、協調性がないので友達とトラブルになったり、煽られたり……。
服装・オレンジ色のワンピースの上に水色スモック
オレンジ色(ピンク色)のTシャツに青色カボチャパンツなどの上にスモック
とにかくスモックを上に着ている。毎日オレンジ色のリボンをつけている。
髪型・黒髪、ツインテール、両サイドにオレンジ色のリボンやオレンジ色のヘアピン
目の色と形・オレンジ色、丸い
身長・98cm
体重・14kg
その他、容姿の特徴・かなり話し方は幼い。身長も低く、2、3歳ほどに見えるがちゃんと4歳。
スマホを持ってきていつもいじっているのでよく怒られる。
口癖・おとくははやさがいのち
セリフサンプル・
「みかんはねー、みかん。よろしく。」
「きのーはかぶで10まんえんりえきだした。」
「せんせー、このくれかよりこっちのくれかのほうがぽいんとつくよ。」
「おとくははやさがいのちなんだよ。」
「みかんはれっきとしたれでぃです。こどもあつかいするな。」
「ほんとはりんごぐみよりおれんじぐみがいいー。」
「せんせー、みかんはけちなんじゃなくておとくにびんかんなだけだよ。かんちがいするな。」
「あしたはありまきねんなんだよ。ぜったいかたなきゃ。」
「せんせー、おれんじじゅーすのみたい。」
「おれんじぜりー!」
社会の醜さを知っている?・知っている
文系理系、どちらかというとどっち?・インターネットなどに強いので理系?
バックストーリー・
もともとお母さんが懸賞オタクなのでその影響で蜜柑も懸賞やポイ活の道に進んだ。
とにかく楽しいらしい。
「新しいお友達」として出てくる?・元からいる
自主企画
名前:エンネア・リフィル
年齢:25歳ほど。
学年:先生です。
誕生日:6/22
人外の種類:吸血鬼。
背中に翼が生えている。小さく畳んで普段は目立たないようにしている。牙から吸血・毒を仕込むことが可能。
吸血鬼であることは戦闘のし易さから仲間にだけ伝えている。普段は適当にエルフとか精霊とか人間とか答えている。
見た目の特徴:パステルパープルの髪、前髪はシースルー。瞳はアイスブルー。
身長165cm。
性格:明るく快活。いつも笑顔。温厚でなかなか怒らない。ノリが生徒以上に良い。
生徒たちに真摯に向き合おうとしている。あまり話すのが得意ではない生徒にも、安心してもらおうとしているわ
着てる服:ワイシャツにパステルカラーのズボン。
日焼け対策に外では日傘をしている。日焼け止めもバッチリ塗る。
好きなもの:生徒たち、ワイン、ぶどう、掃除、ゲーム、ゼリー
嫌いなもの:生徒を貶すやつ、コーヒー、抹茶、辛すぎる食べ物、ラーメン
性別:男
部活:美術部か料理部の顧問。たまに文化部全般の様子を見に行く。
趣味:生徒と遊ぶこと。
一人称:僕
二人称:○○っち、君
三人称:彼ら
その他:生身の戦闘はできるがあくまでカウンターなどを狙いに行くしあまり強くないが、不意打ちの毒や麻痺毒、吸血、情報面でのリカバリーが可能。簡単に言えばデバッファー。
あまり戦闘が強くないといっても実践経験は積んである。トラップや毒の判別などにも長けている。
女子力がものすごく高い。料理も掃除もお絵描きもヘアメイクもできる。
恋愛:片思いのみでお願いします。
希望:生徒にたくさん話しかけてほしいです。結構過保護だと嬉しいです。
クラス:クリメネの担任。だが、他クラスの様子もちょくちょく見に行ったりしている。不安定な子も多いので。
担当教科:理科(科学、物理など)
サンプルボイス
「僕はエンネア。このクラスの担任です。よろしくお願いします!」
「莉菜っち、僕は生徒でも容赦なくこういう呼び方するよ?そのうち慣れるって!」
「莉菜っちビビりすぎ。」
「あー、一応僕、『エンネアくん』だからね。莉菜っちの着替え中はちゃんと外に出るよ。」
「君たちがちゃーんと自立できるように、僕も心を鬼にします。」
「ふーん?そういうこと言っちゃうんだ?大事な僕の生徒を貶すってことは、君は死にたいんだね?元気に暴言吐けるのも今のうちだよ。」
「任務に今回は一応付き添うけど、次からはついてこられないからね。僕も本当はまだついて行きたいなぁ。あ、そこトラップね。」
「これは麻痺毒だね。このポーションとこのポーションを混ぜて飲めば大丈夫。なんなら飲まなくても、30分ぐらいで動けるようになるよ、君の耐性なら。」
「結構吸血鬼って、アルビノとか多いからねー。僕みたいな髪の吸血鬼って、なかなかいないのよ。だから騙すのにうってつけってわけ。あ、訊かれたら適当な種族の名前言ってる。もちろん、このことは君たちとの秘密だからね?」
「ねーねー○○っち。新しいゲーム買ったからみんなでやろうよ!」
「さあジュース飲んで!歌って!夜中だろうが関係ない!祭りだよみんな!」
「僕のワイン勝手に飲んだらダメだからね。君たちはまだ子供なんだから。」
自主企画
名前:フェム
性別 : 女
年齢 : 永遠の16歳(実際は34歳)
性格 : 変態。ミーハー。少し短気。
容姿 : 年中バニーガール。冬でもバニーガール。
ふわふわなピンク色ロングに紫の瞳。ピンク色の耳と尻尾。
種族:兎獣人
種族の説明:耳や尻尾は高級品なので狙われてきた。人外の中でも非力な方。人間側に奴隷としてとらわれることもあるので、兎獣人側は人間のことが嫌い。
好物 : にんじん、キャベツ、カフェラテ、コスメ、可愛いって言われること、イケメン
嫌物:ハンター、ババアって言われること
一人称:あたし
二人称:○○、あんた、○○くん
三人称:あいつ、あいつら
サンプルセリフ(主人公との絡み必須)
「あたしの名前はフェムでーす。可愛い兎ちゃんでーす。」
「ババアじゃねーよバーカ!16歳だよ!変態でもねーよ!」
「可愛いコスメ奢ってくれるなら許す!」
「何でこの格好かって?うさ耳があるんだからさ。可愛いあたしだし?バニーガールも似合わないわけないよねーって。」
「家族なんてもういねーよ。ハンターにぶっ殺されたか奴隷にされた。……そんな辛気臭いすんな。別に、かなり前のことだし。」
「はい、ナタリア。キャロットケーキでも食べて落ち着きなよ。あんたらしくなくて変な感じだし。」
「やっぱり○○くん、戦ってる姿イケメンだよね!」
恋愛:OK。相手がイケメンだとなおよし。
住み込みか:ハンターから逃げてきた流れでやってきたので、住み込み
担当:看板娘(自称)可愛いから。実際は料理を担当している模様。キャロットケーキ作りやラテアートがとにかく上手い。包丁など刃物の扱いも達人級。キレた時や敵が来た時はその刃物で……。
その他:過去、人間に捕まったことがある。可愛いって言われるならまあいいかと思っていたが不細工と言われた。そのため、捕まえたハンターたちを皆殺しにして逃げてきた。
希望など:イケメンキャラを追っかけて欲しいです。
自主企画
名前 … エイシェト・フェーク
年齢 … 28歳
性別 … 女
性格 … 優しい癒し系お姉さん。とてもモテるが誰とも付き合っていない。生涯独身を貫くらしい。
身長 … 164cm
体重 … 52Kg
容姿 … 金髪の腰までのロングヘアに翠の瞳。
すらっとしている。
長い黒サスペンダースカートに高級ブランドブラウスで庭を歩き回っている。緑のリボンをいつも胸元につけている。
いつも緑色のリボンがついた麦わら帽子を着用。
靴は茶色の革靴。
好きな○○ … お花、庭師という仕事、ハーブティー、小動物、お城の人
嫌いな○○ … 恋愛、ゴーヤ、魚
一人称 … 私
二人称 … あなた、○○ちゃん、○○くん
三人称 …あの子、あの子達
サンプルセリフ …
「こんにちは、エイシェトです。ちょっとおばさんかもしれないけど、よろしくお願いしますね!」
「私にはあの生き方がぴったりだって、ずっと思ってたんです。」
「あら、ネロくんおはよう。今日はこのお花が昨日よりたくさん咲いたんですよ♪」
「今日は頑張りましたからね。ネロくんが好きそうなお花を植えてみたんですよ。それから木も切って……。」
「こんにちは、○○ちゃん。お仕事お疲れ様です。あ、ちょうどドライハーブが出来上がったところなので、よかったらいかがですか?」
「ふふ、そう言われちゃうと照れますね。」
「ごめんなさい。その、お魚はちょっと……苦手なんです。」
犯した罪 … ロマンス詐欺
主人公への好感度 … 90
主人公との関係性 … このお城で出会った
主人公への印象 … 可愛い弟みたいな存在
希望役職 … 庭師
その他 … 過去にたくさんの男を騙しては金を奪って生計を立てていた。
しかしある男が過去、自分への復讐で狂って亡くなってしまったのを見て、ロマンス詐欺をやめる。
穏やかに暮らしたいので遠い街のお城で庭師を始めた。
希望…エイシェト側からの恋愛は絶対になしでお願いします。片思いはありですけど頑なにエイシェトは断ります。
自主企画
また先生です。
名前:フェム・ハーヴェス
年齢:永遠の16歳と言い張っている。実際は34歳。
学年:先生です。
誕生日:2/7
人外の種類:兎獣人
見た目の特徴:ピンク色のうさぎの耳とふわふわで短い尻尾がついている。同じくピンク色。
兎獣人の耳も尻尾も高級品であるため、ハンターに狙われがち。
もふもふピンク色ヘアに紫の瞳。
性格:ミーハー、結構サバサバしている、短気な方
着てる服:バニーガール服。授業中は流石に上にジャージを羽織る。結構ダサいジャージ。
好きなもの:生徒、キャロットケーキ、キャベツ、カフェラテ、コスメ、イケメン、ビール
嫌いなもの:ババアって言われること、敵
性別:女
部活:陸上部顧問
趣味:お酒を飲むこと、走ること
一人称:あたし
二人称:○○(呼び捨て)、あんた
三人称:あいつ、あいつら
その他:エンネアとは飲み友達。(片思いでもOK、両思い×)
元々ハンターから追われていた。ハンターに不細工と言われたことにキレてハンターを皆殺しにした後、逃げた先がこの学校だった。
恋愛:先生は◯、生徒は×。イケメンは好きだけど生徒との一線は守る。
希望:莉奈にキャロットケーキを作ってもらって、フェムがそれを食べてほしい。
担当クラス:ビーナス
担当教科:保健体育
フェムは下手したら生徒よりお馬鹿なので保健体育の担当です。
戦闘に関する分野は主に体術、小型ナイフなどの使い方を教える。
逃げ足は速い。
サンプルボイス(最低5つ、主人公との絡みを2つは下さい、任務中のも1つ)
「あたしはフェムよ。ビーナスの担任教師。」
「あたし自身も攻撃に特化してるからビーナス。この服に防御を求めちゃいけないわ。可愛いからこれからも着るけど。」
「全く、あたしが教師なんて、どうしてやることになったんだか。だってあたし、勉強とか嫌いだし。」
「ほら莉奈、最後まで走れ!歩かないの!」
「あら、いいの?このキャロットケーキ。すごく美味しそうじゃない。じゃあありがたく頂くわね、莉奈!」
「あたしにテスト勉強訊いても無駄よ。あんたよりあたし、馬鹿かもしれないし。莉奈の担任であるエンネアの方がずーっと頭良くて教え方もいいわよ。」
「何がババアだよあのクソハンター。ふざけんな。ぜってー殺す!」
「さあエンネア、一気!一気!いい飲みっぷりじゃない!」
自主企画(7/8追記)
容姿の欄に髪型など追加しておきました。
名前 : |遠坂《とおさか》めい
名前の由来 : 就職からどんどん|遠ざか《遠坂》っていき、|迷《めい》走する様子から。
年齢 : 23歳
身長 : 155cm
性別 : 女
一人称 : わたし
他人の呼び方 : ○○さん、あなた、君(小さい子相手に)
得意なこと : 風景画を描くこと(美大に行こうとしてやめた)、単純作業
苦手なこと : きびきび動くこと、怒鳴られること
容姿 : 白のブラウス、紺色のカーディガン、カーキ色ロングスカート、茶色のブーツ、黒縁メガネ
黒髪、腰までロング(結んでません、ぼさぼさ)、同じく黒の瞳
性格 : 本来は明るめで優しい女性なのだが、今は就職が上手くいっていないせいで被害妄想気味でヒステリック。
肌身離さず持っているもの : 求人雑誌、胃薬
行動・その他の特徴 : よく頭をかきむしる。
サンプルセリフ(3つ以上) :
「っ!?そ、そんな言い方、し、しなくてもいいじゃない……。わたしは遠坂。遠坂、めい。はい!終わり終わり、これでいいでしょ。」
「今日の予定なんて元々無かったんです。どうせわたしは大学の友達みーんなに置いてかれたクソニートですよ!」
「ああ、また置いてかれる!」
「なによ、あいつ。わたしのこと、役立たずだってどうせ嘲笑ってるんでしょ!」
「あ"ーっもうやだぁ……もういいや。脱出とか。コーヒーでも飲んでよ。疲れた。」
「邪魔ですか、そうですか。……こっちは胃が痛いってのに。」
自主企画
名前:フィアー・ミーチャ
年齢:18歳
性別:女
身長:153cm
所属部隊:司令部隊
使用武器:超人的なほどの未来推理能力、常に冷静沈着でいられる精神力
性格:異常に大人びたところがあり、分別がある。事務的だが冷たいというほどではない。暖かいわけでもないが。
一人称:わたし
二人称:○○さん、あなた
得意:戦術、ボードゲーム、ホラー映画、サスペンス映画、ハンバーグ(好き)
苦手:戦闘、お酒
容姿:水色外はねボブに同じく水色の瞳。
サンプルボイス(5つ以上):
「フィアーです。戦えないんですけど、よろしくお願いします。」
「……そう。あの子、死んだの。今日は特別なお酒を開けましょうか。わたしは飲めないんですけどね。」
「おはようございます。今日は作戦β-2をやりますから、そのつもりで。」
「わたしは、わたしにしかできないことをやるだけですから。」
「偵察部隊の方々、お疲れ様です。お料理が用意されてますから、全員で食べましょう。今日はハンバーグです!」
「……ごめんなさいね。あなたの死は無駄にはしません。これが最善だったの。」
「あの子はわたしたち司令部の命令を無視して、下手したら仲間が死ぬかもしれない行動をした。だから処分しただけです。……明日の任務は休むことをお勧めします。あなたがいなくなったら、こちらとしても困るのですよ?」
その他(過去や交友関係、希望など):くく
数年前に母親が、そのさらに前には父親がクレマチスに殺される。そのあまりにも無惨な殺し方を見てしまったことにより、元々の素質もあるがフィアーは強靭な精神力を手に入れる。基本的に誰がどう死のうと落ち込まない。常に冷静な判断ができる。そのせいで気持ち悪いなど言われることもあるが、彼女は何も気にしていない。
母から「あなたにしかできないことをしろ」と言われてここにいる。
ハンバーグが好き。
死ぬならクレマチスに殺されたい。最後まで任務を全うしたいと思っている。
怯えることがない。怖いもの知らず。
(追記6/23)自主企画
間違えててすみません……。
名前(本名):|小鈴《こすず》|雛子《ひなこ》
名前(殺人鬼名):ヒナ
性別:女
性格:ヒナ鳥のように純粋。下ネタには赤面するほど。ただし、とても頑固。一度決めたことは変えないし、「親」……いわば師匠を変えることもない。一途。ドジっ子だが運と学習能力はプロ顔負け。ポジティブ。
普通の善人っぽさそうな善人じゃないやつ。本人の価値観的には善人。
年齢:16歳の高校2年生。
種族:人間
好きなもの:ひよこまんじゅう、プリン、みかん、家族、ひよこ、師匠!!
嫌いなもの:暑いところ、虫、家庭科(料理も裁縫も出来ない)
宝物:幼いころ母に買ってもらった絵本。天使が貧しくメンタルが弱っていた人間を救済するという半ばカルト的な中身。
武器:小型ナイフ(勉強中)
リボルバー
スタンガン
詳細:
「あのねあのね!私、師匠みたいになりたくて、ナイフも使い始めたんです!かっこよくなりたいの!」
|師匠《マーラ》に憧れて使い始めたアメリカ製ナイフとリボルバー。質はもちろん良し。
「殺すなら楽に終わらせてあげないと、ですよね!」
エイムがとてもいい。
相手を苦しめずにすぐ倒すためにもスタンガンを所持。
ピー人の方法:なるべく急所に当てて一息に。ちゃんと殺せているかの確認は念入りに。
何担当が:
まだまだヒナ鳥なので師匠や仲間の援護を主にしているが、最近、ナイフ、リボルバーでの単独任務も増えている。
医者志望なので、怪我はそこそこ治療できる。
→援護、怪我の処置担当
仕事:大学生。海外の大学を飛び級。
詳細:誰もが聞いたことのある有名大学の医学部2年生。レポートもサクサク提出し、日本と海外を飛び回っている。
容姿:
パステルカラーのワンピース。レモン色のリボン。たまにパーカー、カーディガンを羽織る。中学生、もしくは小学生ぐらいの女の子、といった容姿。
身長:149cm。絶妙におチビ。
体重:「いくら師匠でもダメですよ!?これはトップシークレットなんです!」
……実際は37Kg。
一人称:わたし
二人称:師匠(マーラのみ)、○○さん、○○くん、○○ちゃん
三人称:あの人
笑い方:キャッキャッと子供らしく笑う。
口癖:「さすが師匠ですね!」
「師匠、かっこいいです!」
サンプルボイス:
師匠には敬語。師匠なので。
「ししょー!遅れてすみません!実はですね、泣いていた赤ちゃんを泣き止ませるうちにですね!……あ、話が長いですか!?ごめんなさい!」
「さすが師匠ですね!わたしもあのナイフさばき、いつか真似できるかな?」
「あっ、ししょー!任務のついでに、ひよこまんじゅう買ってきたんですよ。一緒に食べましょうよー!」
「ううっ、暑いですよぉ……早く帰りたいです。」
「師匠、新しい技を教えてください!任務についていくだけでもいいんですよ?」
「だっ、ダメです!そんな乱暴言葉使っちゃダメです!さっ、プリンでも食べましょう、はい!」
「師匠!チョコパフェ買ってきたので今日こそは任務について行かせてくださいよ。お願いです!」
「師匠の弟子は1人で良いのです。わたしだけで・す・よ・ね?」
主人公への好感度:100%!かっこいい師匠!!(恋愛感情はない)
主人公への尊敬度:150%!(限界突破がダメな場合は100%で……。)強い!かっこいい!クール!
主人公との関係:師匠と弟子(と言い張っている)
主人公の呼び方:師匠、ししょー
他参加キャラの呼び方:
→狂気のジェーン→狂気さん(ちょっと怖いけどそんな悪い人じゃない!)
→キラーラム→ラムくん(薙刀への憧れはこの人から)
→五月雨→五月雨さん(怒らせないように気をつけよう。でも美人で素敵。)
→ 夜桜→夜桜さん(勝手にライバル視している。同じ(?)弟子なので、ちょっと冷たい)
→翡翠狐→翡翠くん(敵に回すと怖いけど、仲間には優しいから嫌いじゃない!)
→博識のジェーン→博識さん(知識量、尊敬。分からないことがあったらすぐ訊いちゃう。)
→殺夜→さやちゃん(ひよこまんじゅうあげる!)
恋愛:なし
廃墟のビルに住んでいるか:海外に一軒家を持っている。たまにビルにはお泊まりする。
その他:
・師匠が「堕天使」なので、なぜ堕落したのか不思議。優しい天使になりたいので。それでも師匠は師匠だから大好き。
・ここぞという時の運の良さと愛嬌から世渡り上手。師匠や仲間の技をよく盗み、素直なので覚えるのがとても早い。成長速度は異常。
・両親は彼女が殺しをやっていることは知らない。優しくて常識的な、エリート。
母は病院院長、父は薬品会社役員。お姉ちゃんは大学病院の小児科で働いている。既婚者。27歳。両親、姉ともにタワマンの高層階で暮らしている。(ヒナだけ一人暮らし)
登場タイミング希望:マーラが戦っているところに「ししょー!」とひょっこり参戦してほしい。なるべく早めでお願いします。
希望(物語のこの辺でこんなことをして欲しいなど):
・ひよこみたいに師匠の周りをついていってほしい
・師匠にチラッと褒められて欲しい
・ドジったところを誰かにカバーしてもらいたい
過去:
お母さんにとある絵本をもらってからずっと「誰かを助けられる、優しい天使みたいな人になりたい」と思う。自分が持病持ち、両親が医療系の職業なのもあり、医者になりたいと思う。
それから中学校で猛勉強しているうちに、クラスメイトのいじめや暴力を見て考えが異常になっていく。
「苦しくて辛くてしょうがなくて、死にたいって思っている人やかわいそうな人をわたしが助けてあげるの!」
ある日、師匠が路地裏で殺しをしているのを見てその手際に一目惚れ。(恋愛感情ではない)弟子入りする。
「師匠はね、天使になりたかったけどまだ迷ってたわたしを助けてくれたの!わたし、師匠みたいな強い天使になりたい!って、はっきりあの日思ったんだ。」
自主企画
名前:|瀧《たき》|龍三郎《りゅうざぶろう》
年齢:19
性別:男
性格:ナルシスト、ポジティブ
身長:176cm
容姿:黒髪ロング気味、翠の目、謎の模様が書かれた服(ファッションセンスはビミョー)
希望役職:太鼓orつづみ
好きなもの・特技:自分、楽器、謎の服(いつも着てるやつ)、可愛いもの(人でも小動物でも)
嫌いなもの:突っかかってくるやつ、勉強、商売
口癖:まあ、この僕様だからね!
一人称:僕様
二人称:○○お嬢さん、○○お坊ちゃん、君
三人称:あの方
その他:どこかの豪商の三男坊。そのため、結構な財力がある。気ままにふらふらしながら楽器をやってる。よく高笑いする。(はーっはっはっはー!と。)どこから出てくるのか分からないことが多々ある。神出鬼没……。
意外と紳士だったり常識人だったりする。
恋愛:なし
セリフサンプル(5個以上はお願いします)
「やあ、僕様を呼んだかな!呼んでないわけないな、うん!」
「桜月お嬢さん、ほっぺに饅頭のかけらがついているよ。今とるから、少し動かないでもらえるかな?」
「この僕様が直々に演奏しよう!まあ、この僕様だからな?完璧な演奏を期待しておいてくれ。」
「さあな。僕様に訊かれても分からん。……なんだと!?この!僕様のことを今!馬鹿と言ったんだな君は!?」
「駄目だよ、一度落ち着きたまえ。じゃないとこの僕様は、ここを退かないからな!」
自主企画
名前:メイデン・ジェスティア
年齢:26
性別:女
性格:高潔、頑固
容姿:黒髪ハーフアップ、真紅の瞳、同じく真っ赤な唇、制服、赤のネクタイ
身長:174cm
体重:53Kg
役職:監獄のお偉いさん
囚人番号:なし
罪名:なし
説明:なし
脱獄するか:もちろんしない
一人称:私
二人称:お前、○○、囚人番号
三人称:彼奴
サンプルセリフ
「ハッ。あんな奴ら、人間ではない。私たちにやがて殺される、可哀想な奴らなどと思うなよ。これは当然の帰結なのだから。」
「名前?そんなものはもうないんだ。そんな贅沢なもの……お前らのようなゴミからは奪っておくのがお似合いだ。」
「037564!何をしている。早く持ち場に戻れ。死刑の期日を早められたくなければな。」
「ほう、037548。囚人同士の絆とは、ここまで素晴らしいものだったのか。見直した……わけないだろうが。お前らのような囚人はメソメソ自分の罪を認めない。その事実を再確認するだけで心底気持ち悪くなるな。」
「037532。お前もアリバイだかなんだかを言い張るのか。この国の警察を無能だと。その話、ジェスティア家の私に言うなんて馬鹿だな。」
「ふん。私は私の信念に従うだけだ。」
「私は誉高きジェスティアの生まれ……そう、揺れるな。」
「037556。彼奴らの動向はどうだ。……お前の情報は正確だからな。」
「この仕事は感情に左右されたらやっていけないからな。それにしても037556、絶望する顔が好きだなんて真性のクズだな。報酬はこちらとしても渡せないから、都合は良いがな。」
「ウィル。お前にもお前なりの思いがあるのは分かるがが……あまり感化されるなよ。お前の正義、果たして本当に正しいのか。今一度考えておけ。」
好きな○○:この職業、国民、辛いもの、親、パスタ、ナンプレ
嫌いな○○:罪人、甘いもの、餅、感情論
主人公達の呼び方
エマ…037564
コニー…037548
ギルド… 037532
主人公達への印象
エマ…すばしっこいやつだ
コニー…いくら賢かろうと、犯罪を犯したなら悪人は悪人だ
ギルド…表向きではこちらへの態度はいいが……。
その他:ジェスティア家。警察上層部は大体この家の生まれであり、刑務所のトップも代々この家の生まれから選ばれる。メイデンはまだ若いので幹部レベルである。だが、直々トップになってもおかしくない能力はある。
文武両道、特に剣技の腕は抜群。脱走しそうになった囚人がいればその手で懲罰する。
この国の悪……囚人を懲罰し、平和を守る……「正義」の役割に誇りを持っている。
背が高いので常に威圧しているように見える。(本人は囚人達の抑制になるので別に構わないと思っている)
希望:途中で警察上層部の腐りに気づきかけ、迷ってほしい。(本当に高潔な人物なので。それと同時に世間知らずなお嬢様でもあるが。そのためジェスティア家の洗脳まがいな教育からは逃れられない)
やっぱり敵に戻ってしまう。
自主企画
名前:ビアンカ・ハスラー
性別:女
性格:大雑把、天才型
年齢:25歳
誕生日:8/19
血液型:B型
あだ名:ビアンカ
容姿:赤髪に緑の瞳。腰までの長い髪をポニーテール。前髪はない。
大体黒のロングスカートに何か適当な服、茶色のエプロンを着ている。
ハイヒール。銃を太もものあたりや腰のあたりに常時隠し持っている。
一人称:あたし
二人称:アンタ、○○
好きな○○:ビール、おつまみ、海、深夜、カレー
嫌いな○○:うじうじ悩む奴、朝、甘いもの、掃除
武器:大体何でも扱えるが主に銃
過去:ろくに勉強もせずにクラスのやつとわーきゃースポーツやら遊びやらやっていたら厳しい親から勘当された。
スポーツは得意だったのでスポーツ選手にでもなってみるか、と軽い気持ちでスポーツ系列の学校にバイトしながら通うも、相手を怪我させまくったせいでこれまた勘当。
あれ、相手を傷つけるのなら得意なのでは?と今度は殺しの世界に入ってみるとセンス抜群でみるみる実力を伸ばしていったので、とりあえず殺し屋になった。
その他:普段は料理を作る。豪快なフライパン捌き。
毎日カレーを食べる。夜はビールと一緒に。
ザルなのでビールをつい飲みすぎて怒られる。
口癖は「別に良いだろ」
汚部屋。
サンプルボイス:
「ん、あたしはビアンカだよ!そんな堅苦しいのは苦手だし、普通にビアンカでいいわよ。」
「はぁ、殺しを始めた理由、ねぇ。別に良いだろ?得意なことがコレだったんだよ。深い事情なんてないんだけど?」
「ここはこうだよ。ん、そんな感じ。別にちょちょい、はーっ!でいいんだよ、ナイフの扱いは。」
「何だよ、別にいいだろ、毎日カレーでも。美味しいんだから。アンタも食べれば?」
「かーっ、疲れた後はビールに限るね。」
「疲れてるだろ、バレバレだから。無理するな。今日は毛布被って寝とけ。……うん、おやすみ。」
自主企画
やらないわけないですね。
主人公の部下で!
名前・ロゼ・ロードナイト
年齢・18
性別・女
性格・無口、冷静、コミュ障気味、大人しい
見た目・紫がかった黒髪、紫色の瞳、色白、ハーフアップ、三日月イヤリング、軍靴、軍服、
身長は162cm程度。そんなに低くない。
好きなもの・チーズケーキ、コーヒー、小動物、暗闇
嫌いなもの・日差し、ぐいぐい近づいてくる人
武器・剣(二刀流)
一人称・私
二人称・貴方
三人称・彼奴
セリフサンプル・
基本的にの、で、を、がなど助詞が抜け落ちている。
「私、ロゼ。よろしく。」
「そこ、罠。」
「書類、今日中、まとめます?」
「争い、避けられない。せめて、楽に、終わらせる。」
「申し訳、ない、です。次、気、付けます。」
「猫、もふもふ。」
「……貴方、これ、好き?意外。」
「泣かない、で。貴方、落ち込む必要、ない。」
その他
・仕事出来る。
・冷たく見えるが優しい。
・男の子に見えなくもない。(ちゃんと女の子)
・農村の普通の娘だったが口減しに売られた。弟が数人いるのでしょうがないと諦め半分でやってきた。
・銃のセンスは皆無。ファッションセンスも皆無。
・朝はふらふらする。いつも以上に口数が少なくなる。
・あまり喋らないので暗殺は得意。逆に1対1は苦手。
・規律はしっかり守るし、主人公への忠誠心も強い。
テンプレート
私達の命をかけた約束:⚪︎
私達の約束の果て:×
名前:メイデン・ジェスティア
年齢:26
性別:女
性格:高潔、頑固、冷静
髪型:ハーフアップ
髪色:黒髪
目の色・形:切れ長真紅の瞳
服装:黒のパンツスーツ、赤のネクタイ。すらっとしたスタイルが映える。中にワイシャツ。
身長:174cm。でかい。
体重:53Kg
胸元の薔薇の色:赤一択。
好きな食べ物:洋食。特にパスタ、グラタン。麺(ラーメンうどん抜き)派
苦手な食べ物:甘いもの、餅
好きな事:剣の稽古、読書
苦手な事:長い話
一人称:私
二人称:お前、○○
三人称:彼奴
サンプルセリフ
「どうして、こんなことになったんだろうな。エマのような善良な人がいて良い場所ではないのだから。」
「お前の方が疲れているはずなのに。このゲームは疲れが溜まっている状態だとどうしようもなくなるから、エマに休めという前にギルド、お前が休む方がいい。」
「コニーもあの子を守りたいのか。それ相応の力はあるのだから、どうか揺れないように。」
(敵対バージョン)
「037564が刑務所から逃げられたのはとても残念なことだったが、神はまだチャンスを残していてくれたようだな。なに、数日生きられる時間が増えたとラッキーに思っておけ。じきに死ぬから。」
「海は見られないぞ。037548。これからお前が視界に映すのは地獄だけだ。」
「037532。お前が万が一冤罪だとしても、それを確かめる術はない。こんな場所ではな。」
「何メソメソしてる。そんな様子だったらすぐ殺されるぞ。切り替えろ。まだ死ぬような器じゃないだろう、お前は。」
「私を殺そうとする元気がまだあるのか。今までの人生のことでも後悔しておけば良いものを。もうすぐ私がトドメを刺すのだから。」
「……お前の方を先に殺しておけば良かった。見損なったぞ。」
癖:腕を組むのが癖。常に威圧するように背筋が伸びている。
人が死ぬのに強いか:つよつよ。じゃなきゃお偉いさんやれない。
その他:案外自分ファースト。天使レベルで良い子と認知した相手にはその限りではないが……。
文武両道。頭は決して悪くない。ただし考え方は凝り固まっている。
希望など:人をドンドン死なせたいわけではないので、必ず殺さなくてはならないということが分かってからは必要最低限、自分のものさしで見たあまり良くない人を的確に殺そうとします。
つまり良い子であるエマ(刑務所での記憶がないのであれば)とかはあまり殺す対象にはならない。敵対は……しばらくしなくていいです。もちろん、生き残れるのは1人だけなのであれば容赦なく立ち塞がりますが、しばらくはない。
刑務所での記憶があるのであれば即殺しにかかります。彼女にとってはやっぱり罪人のままです。
自主企画(変更点あり)
年齢を他メンバーとの差を考えて少し下げました。
名前:|汐見《しおみ》|由里《ゆり》
アイドル名:|汐里《しおり》
年齢:20
学年:大学2年生
趣味:手芸、料理、カフェ巡り
特技:ハンドメイド(フリマに出品したり、アイドルになってからはメンバーにマフラーなどを作ってあげたり、手直ししたりします。衣装も作れます。)
料理(オシャレなカフェでバイト経験ありそう。ブログによく手作りスイーツの写真をアップする。)
歌
苦手なこと:ダンス(体力がないのが短所)
見た目:黒髪ストレート(おろす)、髪色と同じ黒い瞳、白のヘアバンド、サロペットなどをよく着用、黒のパンプス
お顔はおっとり綺麗系。
イメージカラーは黒系が良いです。
性格:穏やか・優しい・世話焼き
メンバーを守るために頑張る。
一人称:わたし
その他:メンバーみんなのお姉ちゃん・お母さん的存在だと嬉しいです。年下にはくん、ちゃん付け。年上にはさん付け。
紅茶大好き。カフェオレも好き。ちびっ子も好き。
歳の離れた妹と弟がいる。
大食いだがダイエットのせいであまり食べられていない。たまに食欲が爆発する。
字が綺麗。
サンプルボイス
『青花ちゃん、課題お疲れ様。紅茶を用意したの。飲む?』
『社長。わたし、ダンス番組に出たいです。やらせてください!』
『わたしはこんなところで、へばっていられないのに。』
『……そうね。わたしだってみんなに負けていられないわ。』
『あら、ちょっと糸がほつれてるわね。わたしが直しましょうか?』
『あなたがあんな言葉に泣く必要ないわ。だって、すごく頑張ってるもの。』
『彼女のことを馬鹿にしないでください。彼女の努力を、あなたみたいな部外者がどうこう言う資格はありません!』
『今日くらいはダイエットのことも忘れて、思う存分食べちゃいましょうよ……!』
アイドル募集用紙テンプレ
名前:汐見由里
アイドル名:汐里
学年or年齢:20歳、大学2年生
学校名:私立二宮大学(偏差値63程度)
アイドルになりたい理由:たくさんの子供たちに夢を届けたいからです。
一言:お菓子や小物作りが得意なので、よくブログにアップしています。体力はありませんが、精一杯頑張ります!
自主企画
名前 マリエル・フローレンス
年齢 28
身長 156cm
体重 46Kg
性別 女
性格 冷静沈着。子供たちのストッパーであり苦労人。物怖じしない。
容姿 紫紺のぼさぼさポニーテール、群青色の瞳
老けて見られるが20代。
服装 ボロいワンピース、ボロボロの革靴。
役職 師範
得意 長剣。二刀流。パワーがあり、一撃の攻撃力が高い。
苦手 弓など遠距離系。現在は俊敏な動きも。
好き 珈琲、子供、深夜
嫌い 鬼、ホイップクリーム
その他 数年前、鬼に傷をつけられ、片足があまり動かない。それ以外の身体機能も低下しており、余命は一年もないとか。
自分の技術を誰かに受け継がせたいと考えていた。その時、レインたちに出会った。
希望 死ぬなら子供たちを庇って死んで欲しいです。
鬼の世界に残るか残らないか 残ります。おそらく。その前に死ぬかもしれないので。
サンプルコメント(なんだか老けた喋り方です。)
「私はマリエル。運良く生き残った人間だ。」
「見てみなさい、レイ。あそこに鬼がいるだろう。注意力が散漫だねぇ。」
「落ち着いて、剣の鋒を見つめるんだ。……そう。良い子だ。」
「私は友好的でも鬼とは協力できないね。そんなのまっぴらごめんだ。」
「焦るんじゃないよ!お前たちが全員落ち着いて対処できれば必ず勝てる。私は信じてるからね。」
「私の作る不味い飯でもよけりゃ、作るよ。」
「どう考えてもおかしいよ、それは……。」
「お前たちが生き残れれば、それでいいのさ。私みたいな死に損ないにとっては。」
自主企画
苦手なものなどを少しだけ調整しています!ごめんなさい。
名前:|佐神《さがみ》
性別:女
性格:冷静、お淑やか
年齢:20
特技:心理学、経済学などを修めている。少し先のことを読む能力にも長けている。
グロテスクなもの、ショッキングなことにも強い。タスクも速い。
社交ダンスが特に得意。
苦手:庶民の常識が欠け落ちているため、少しズレた返答を返すことも。
一対一の議論は苦手。
家事スキル全般がない。お嬢様なので。
好きな○○:紅茶、クッキー、バイオリン、名画鑑賞
嫌いな○○:騒がしい人、露出の多い服、乱暴な話し方、ハンバーガーなどファストフード
見た目:白のブラウスに黒のロングスカート、濃い緑の髪を腰までおろしている。切れ長な黒の瞳。黒のヒール、黒の手袋、モノクル着用。日傘も持ち歩いている。イメカラは濃い緑。164cm。
夏でも長袖だしボタンは外さないタイプの人間。服の中に小型のナイフぐらいなら隠せます。
その他:大企業の御曹司として蝶よ花よと育てられた生粋のエリート。賢い。朝強い。将来は会社を継ぐ予定。
希望:特になし。自由に動かしてください。
一人称:私
二人称:貴方、貴女、○○様
台詞(最低5個主人公との関わり1つ。)
「流麗様ですね。私は佐神です。以後、お見知り置きを。」
「ええ、実は少し心理学を修めておりまして。」
「朝食は一日の活力の源です。引きずるのではなく、しっかり食べて、犯人を探し出す方に尽力しましょう。私も微力ですが、捜査にも参加させていただきます。」
「私はあの時、○○様と2人で電気室にいました。レバータスクがありましたから。」
「こちらの絵は、かの有名な……どうしてこんなところにあるんでしょうか?」
「貴方、こんなところで何をされていて……?」(死亡時)
「あそこのドアに何か挟まっていますね。○○様の衣装でしょうか。○○様、どうされたので……。」(死体発見時)
「私もまだまだ未熟者だった、ということですね。皆さんの健闘を祈ります。……それでは。」(最多投票時)
「私も、なぜこんなことになってしまったのか分かりません。でも、こうするしかなかったんです、生きるため、なのですから。」(犯人バレ台詞)
自主企画(7/30変更)
口癖のところを分かりやすくするために訂正しました。
その他のところを追記しました。好感度を調整しました。
誤字修正しました。
身長、律くんより低い子がそこそこいたので「周りより背が低いのを〜」というくだりを消します。
名前:篠原律
フリガナ:シノハラ リツ
年齢:17
性格:ツンデレ、ちょっと幼い、意地っぱり
所属部隊:救護
使用武器:強いて言えばナイフ類。
容姿:青色の髪に黒の瞳、ぱっちりした瞳。
その他髪飾り等:頭にゴーグル。
身長:169cm
体重:55Kg
口癖:「(律が嫌う行動)なら治療しないから!」
癖:よく頭の後ろで腕を組む。口を尖らせる。よく睨む。
一人称:僕
二人称:お前、君、○○(魔法少年名呼び捨て)
三人称:あいつ
サンプルセリフ
「僕は律だよ。救護部隊だから、ありがたくな戦闘部隊の君たちとは結構関わるかもね。ありがたくないかもしれないけど。まあ、これからよろしく。」
「あーもう!うっさいの!『いってぇー!』とか『うがーっ』とか!僕の気が散るからヤメロ!お前ら、それ以上喋ったら治療しないからね!?」
「はいはい、戦闘部隊なんて怪我することたっくさんあるんだから。別にいちいちお礼なんていいよ。あ、どうしてもしたいなら今度自販機のオレンジジュース奢ってよ!頭使うからさ!」
「僕らみたいなむさ苦しい男より女の子が戦った方が、国民の支持ももっと得られるんじゃないの?」
「アリス、アイス食べよー。疲れたから糖分補給だよ。」
「あいつが僕のやり方に文句言ってきてさ。ホント、ふざけんな!って感じだよ。」
「……何だよ。ミスした僕のことを責めに来たのかよ。あいつは僕のせいで死んだって言いたいの。そういうこと言うなら治療しないから、ホントに、もう二度と……。」
好きな○○:アイスクリーム、オレンジジュース、カレーライス、早朝、猫
嫌いな○○:コーヒー、麻婆豆腐、にんじん、抹茶、幽霊
主人公の呼び方:アリス
主人公への好感度:80
家族構成:父、母、律
その他:結構憎まれ口を叩くことがあります。ツンツンしていますがなんだかんだでしっかり治療してくれるし、思った以上の働きをしてくれるので嫌われていません。
甘いものが大好きで辛いものや苦いものは苦手、お子様舌です。
食べ物の好き嫌いが激しいです。にんじんが出たらあからさまに嫌そう顔をします。
身長が近いアリスくんに仲間意識があります。
希望:大切な子が死んだ時は思いっきりいじけて医療ミスを多発して欲しいです。
誰かにオレンジジュースを奢ってもらって「こいつお子様だな」と思われて欲しいです。
自主企画(2回目、技術部隊)
名前:播磨七海
フリガナ:ハリマ ナナミ
年齢:19
性格:飄々としている
所属部隊:技術
使用武器:ボウガン・クロスボウ等遠距離武器。銃火器はニガテなのであまり使わない。
容姿:灰色の髪に糸目。開眼したことがないので目の色は不明。ちょっと長髪気味。
その他髪飾り等:母の形見のイヤリングを着用。お気に入りの茶色のカバンをいつも持っている。
身長:182cm
体重:70Kg
口癖:「このコ(武器)が泣いてるよ」
癖:右の髪をかき上げる。武器を撫でる。気持ち悪いくらい。
一人称:ワタシ
二人称:キミ、○○チャン
三人称:カレ、あのコ
サンプルセリフ
「武器の手入れはワタシにお任せあれ。」
「キミ、見慣れない顔だねぇ。新人チャンかな?」
「アリスチャンは武器を大切にしてくれてるから、長持ちするね。きっとこのコも喜んでるよ。」
「うーん、これはヒドい。たった数回使っただけでボロボロじゃないか。もうちょっと丁重に扱った方がいいよ?」
「戦場に参上、ってね。……ああ、そんなダジャレモドキ言えるような状態じゃないか。とにかく物資の補給だよ。」
「みんな、お疲れ様ー。ワタシも駆けずり回ってクタクタだよ。」
「おおおっ!これはなかなか採れない素材をふんだんに使っている……!なんて贅沢なんだ!」
「ワタシの過去?聞いても面白くないよー。それより早く行かないと、夕飯に遅れちゃうよ?」
好きな○○:ありとあらゆる武器、いつも持っているカバンとイヤリング、プラモデル、チャーハン、抹茶
嫌いな○○:チョコレート、ホイップクリーム、強い日差し
主人公の呼び方:アリスチャン
主人公への好感度:75〜80ぐらい。武器を大切に扱ってくれるので。
家族構成:母(もう死んでいる)、七海(父は幼い頃に出て行ったので生死不明)
その他:怪しい商人みたいな格好と話し方が特徴的。実際物資を届ける姿も商人。
母が病気で突然亡くなってから自暴自棄になっていた七海は、お気に入りのカバンと形見のイヤリングだけを持って魔法戦士になる。
大切な人をもうこれ以上失いたくなかったのに、失うような職業になったことを後悔し始めている。軽そうに誤魔化すが実は母のことで深い傷を負っている。
武器のこととなるとオタクになる。
希望:
・ちょっとアリスくんより先輩だと嬉しいです。
・カップルになる子はママ属性というか、周りの子よりお兄さんやオカン感がある子が良いです。七海くんはお母さんの面影をそこに見出すので。
・カップルになる子と話している時は少し子どもっぽくなるとより嬉しいです。
自主企画(誤字訂正)
サンプルセリフ部分に誤字ありました……。
名前:水野沙綾
フリガナ:ミズノ サアヤ
あだ名:さあや、さーや、さあやちゃん等
性別:女
年齢:13
学年:1年
組:1
容姿:伽羅色の髪に同じ色の瞳、ボブカット
性格:臆病、人見知り、丁寧、泣き虫
役職:解明者
その他:字が綺麗。書道大会に出場できるほど。
逃げ足だけは速い。普段は足は遅い。
男子が苦手。本やクラシックやお花が大好きで、それが好きな男子とはとても気が合うので仲良くできる。そして七不思議と知って絶望する……。
七不思議のことは「七不思議さん」と呼ぶ。個人の名前が分かったら「○○さん」「○○様」。(特段仲良くなった人に対しては「○○くん」「○○ちゃん」等。)
希望:メイちゃんにいつもひっついていると嬉しいです。とても臆病なので。何かある度にすぐ飛び上がる。
なかなか男の子の親友の方に懐かないと嬉しいです。でも助けてもらって仲良くなる、みたいなシチュエーションも見たいです。
サンプルボイス
常に敬語です。
「え、えーっと、水野沙綾って言います。その、お手柔らかにお願いします、みなさん……。」
「や、やめてくださいよシニガミ様!わたしなんて食べても美味しくないですよ!?嫌です!痛いの嫌です!だから追いかけないでくださいよ!」
「メイちゃん、助けてください。わたし、まだ死にたくないです……。」
「もしかしたら、ここに七不思議さんがいるかもしれないじゃないですか。いや、絶対います!メイちゃんが先に扉を開けてください!」
「七不思議さんにも七不思議さんなりの、事情があったんですね。やるせないです。」
「ひゃぁ!?あ、メイちゃんですか。驚かさないでくださいよ!わたし、また七不思議に遭遇したのかと思っちゃいました。」
「あの人、変なんです。とあることを話した途端に様子がおかしくなるんです。……七不思議さんの可能性ですか?そう言われれば、そうかもしれません。何だか怖くなってきちゃいました……。」
自主企画
名前・|名取《なとり》めぐみ
性別・女
年齢・26歳
学年・なし
職業・専業主婦
誕生日・3/24
性格・穏やかだけど謎解き関連になると突然アクティブになる
口調・あらあら
住んでるところ・愛知県名古屋市
住んでるところの最寄り駅・名古屋駅
趣味・脱出ゲーム、謎解きイベント
特技・ひらめき系問題が得意。ユニークな発想ができる。
謎解きは得意?・得意
怖いのは得意?・得意
恋愛描写はつける?・なし。既に結婚してます。
一人称・わたし
二人称・あなた、○○ちゃん、○○くん
髪型・腰より少し上あたりまでのロング
髪色・焦茶色
目の色・焦茶色
目の形・丸い瞳、二重
身長・162cm
体重・52Kg
希望・同い年の夫がいる設定でよろしくお願いします。
自主企画2
レイアちゃんとは正反対なドールです。
名前:ルビー
性別:男
容姿:黒色の髪を綺麗に短く切っている。
瞳は明るい赤。
繊細な刺繍が入った白いシャツに黒いズボン、胸元にはルビーのブローチ。
イメージカラー:赤
性格:情熱的、ぶっきらぼう
思想:早く外に出たい。そしてたくさんの人間に「素敵なドールだ」と認めてもらいたい。出るためなら何でもやる。例え、ドールを壊すことになっても。
好きな〇〇:人間、人間に褒められること
嫌いな〇〇:集団行動、人間がいないところ
能力名:ルビーバーン
能力説明:ルビーが切りつけたり殴ったりしたところは温度が高まり、何回か同じところを攻撃するとそこが燃え、ドールだったら火傷する。
一人称:僕
二人称:○○、あんた
三人称:あいつ
主人公の呼び方:リーヴァ
口癖:「僕は絶対外に出る」
サンプルボイス:(主人公との絡み最低1つ入れていただきたいです!)
「僕はルビー。……なんかあと名前以外に言わなきゃ駄目?」
「優秀な、ドールだけが……出られる?」
「早く、人間に会いたい。今はそれだけしか考えらんない。」
「僕が、僕が一番優秀なドールなんだ!」
「あっそう。あんたにも事情があるんだろうけど、僕が外に出られなくなるのはごめんだね。僕は絶対外に出るんだ。」
「死んだね。うん、確実に死んだ。これじゃあ流石のレイアも治せない!そう、大きな進歩……!僕はこれで、一番優秀なドールに近づいたんだ。」
「あんたの事情なんか関係ないし。どうして僕が気を使わなきゃいけないのさ?」
「逆になんでそんなに引きこもるんだ、リーヴァ?外には僕たちを肯定してくれる人間がたくさんいるのに。」
「……リーヴァ。ドールを殺したことに文句あるなら言えよ。」
「人間に褒められることだけが、僕の心を留めてくれたのに。人間を喜ばせるために僕は生まれてきたのに。人間に会えないままなんて、嫌なんだよ……。」
「あーあ。僕にも、他に楽しいって思えることがあったら良かったのに。人間がいないと、何もかもがつまんない。」
物語での立ち位置:(外に出られないのであれば)誰かと戦闘して壊れる。
外に出ること、人間に執着する危険なドール。
工場のどこで暮らしているか:誰に襲撃されるか分からないので、特に住処を定めていない。
希望:出来るなら、ドールをルビーくんが壊して欲しい。暴れさせてください。
リーヴァちゃんやレイアちゃんとはちょっと敵対していると嬉しいです。危険なドールなので。
その他:たくさんのドールたちが「幸せ」「楽しい」と思うことがよく分からない。唯一人間に見られたり可愛がられたり、「美しい」と言ってもらえることだけが「嬉しい」と思えた。昔は動けはしなかったけれど、はっきり思っていた。
しかしビスクドールの人気が衰え、あまり工場に来てくれなくなってルビーはドール仲間にしか見てもらえなくなる。次第にストレスは溜まり、「外に出られる」と聞いた時にルビーは暴走し始める。
ドールを減らす=自分が優秀なドールに近づく
Xが来たことにとても喜んでいる。
自主企画
名前:レイア
性別:女
容姿:紫色の髪をボブカットにしている。瞳は鮮血のような赤色。
ふんわりとした黒色のワンピース、ラベンダー色のカーディガン。
紫色の花の髪飾りをつけている。
イメージカラー:紫
性格:温厚、争いが嫌い、頑固
思想:外に出るという争いをなくし、工場でまた大好きなドールだけで仲良く暮らせるようにしよう。
あわよくばXを追い出そう。
好きな〇〇:工場のドールたち、アクセサリーやドレス
嫌いな〇〇:人間、X
能力名:ドールズケアラー
能力説明:ある程度のビスクドールの汚れを落とし、傷だったり部位の欠損だったりを治すことができる。
ドールの怪我を治す際に、ドールが怪我した部位と同じ部位がひび割れ、黒ずみ、しまいにはぼろぼろと崩れてしまって致命傷になる。(ドールの腕を治そうとしたならレイアの腕がひび割れ始める。)
睡眠をとると元通りになる。そのため、毎日少しずつ治療するようにしている。
四肢欠損、それに準ずる重症は治せない。ただし、レイア本人の命を使えば……。
腕や足が残っていればそれを使うことで負担を減らせるので、命を落とすことなく治療可能。
一人称:わたし
二人称:○○(名前呼び捨て)、あなた
三人称:あの人
主人公の呼び方:
口癖:「外なんて最悪」「ここは素敵なところね」
サンプルボイス:
「おはよう、リーヴァ!今日は何する?あなたのお洋服のデコレーション?」
「外に出るなんて、最悪の一言に尽きる。絶対に嫌よ。みんなもそうよね?」
「あなた、正気なの?外なんて、本当に地獄のような場所よ!」
「外に無謀な憧れを抱くのなら……わたしが苦しいことを経験する前に、楽にしてあげるわね。」
「大丈夫!?……良かった、足は残ってるわね。これならわたしが治療できるわ。すぐ部屋に運ぶから!」
「リーヴァのことも大好きよ。だって素敵な工場の、素敵な仲間だもの。」
「どうせみんなだって、買われた後に捨てられて終わりなの。だったら、ドールだけでで楽しく暮らした方が絶対に良いわ。」
「ふざけないでよ、ルビー!どうして他のドールを傷つけるの!?外に出たって意味がないわ!みんなで仲良く暮らすのが一番よ。」
物語での立ち位置:Xが来たことに反対する、古参のドール
壊れ方:壊さなくてもいいが、もし壊れるなら前述の能力を使って重症を負った子の身代わりになって欲しい。
工場のどこで暮らしているか:過去、ドールたちの材料や加工道具が用意されていた倉庫(彼女の住処兼病院的な場所だと嬉しい)
その他:過去、飽きっぽい少女のもとに買われて、乱暴な遊び方(投げる、叩きつける等)をときたまされ、大体は埃が積もった窓のない小さな部屋に押し込まれていた。そのあげく捨てられた、人間が大嫌いなビスクドール。傷つけられ続けた時に心が宿った。
ボロボロな体でどうにか近くの工場に避難して以来、外に出ることを病的なほどまでに拒否するようになる。
人間が大嫌いなのでXも当然嫌い。
体を傷つけられることにトラウマを植え付けられた彼女は、次第に工場にあった本や大嫌いな人間の技術を盗んでドールたちの治療能力に目覚める。
自主企画
名前:グレイス・ベイリー
年齢:17
性別:女
性格:ポジティブ、社交的、正義感が強い
希望の立場:主人公(女)
容姿:ポニーテール、紫色の髪と瞳、白のブラウス、スカート
好きな○○:プリン、卵焼き、チーズケーキ、朝、海
嫌いな○○:キウイ、トマト、深夜、虫、暑いところ、長い時間待つこと
一人称:私
二人称:○○(名前呼び捨て)、あなた、(初対面、あまり知らない人相手には)○○さん、○○ちゃん
三人称:あの子、彼女、彼、(好感度が低い相手には)アイツ
サンプルセリフ
「私はグレイスって名前なの!まあ、訳あって教団について調べてるんだよね。これからよろしくね!」
「うーん、この道、こっちかな?あれ、また分かれ道だよ!どうすればいいの!?」
「あの教団であったこと、絶対突き止めるんだから!」
「おはよう!朝からうるさい?そう言われてもなぁ……。」
「おおっ、プリンがいっぱい!これ、全部食べていいの!?」
「あなたが教祖様ですか?噂通り、いや噂以上に素敵な方なのですね。オーラが滲み出ていますよ!」
「教祖ってやつ、絶対腹黒いわよ。お父さんも、お母さんもきっと……あ、今のは忘れて!」
「今、教祖が献金少ないって言ったよね?やっぱり性格悪いんだね、アイツ!」
「メテオったら、お酒のせいでまた意味分かんない事言ってる。寝かせた方がいいかな?」
「もう、変なダジャレはやめてよエンジェル!……帰ったらプリン作ってくれるの!?それならまあ、寒いダジャレもいいかも。」
「サツキちゃん、だっけ?私より幼い女の子も入信しちゃうなんて。教祖ってまさか……ロリコン!?ええっ、今の話、ズレてる?どこが?」
「すごく美人だけど、雰囲気が怖いよね。アリスさんって。こう……教祖様に近づくな!オーラが。」
「ラウロさんも教祖様に忠誠を誓っている、信者なんだよね。目を覚まさせることって……出来ないかぁ。」
「エンディーラと私たち、会ったことあったっけ?」
生きるか死ぬか:生きて欲しいです。死ぬ場合は信者や教祖に不意を突かれ攻撃される、という感じがいいです。
過去:父親、母親ともに教団に献金をしていた記録があり、ある日を境に行方不明になってしまう。
物心つく前から祖父母の元で暮らしていたグレイス。両親は死んでいると教えられたが、教団と関係があるかもしれないと睨みを家を飛び出してくる。
その他:筋金入りの方向音痴。そして食いしん坊。よくドジをしてしまう、空気を読まないなどの行動でメテオくんやエンジェルくんなど仲間に呆れられることも多々ある。
コミュニケーション能力が高いので、聞き込み調査や対象との信頼関係の構築などは得意。
希望:ムードメーカー的存在だと嬉しいです。
恋愛も大丈夫です。彼女は恋愛関係に関してはとても鈍感だと嬉しいです。
自主企画(変更4)
誕生日が近い子がたくさんいたので、誕生日を変更しました。
身長を1cm高くしました。
アイコンの猫の写真、被ったので変更します。
テレビ番組が好きな理由を追加しました。
名前:須田 唯人
フリガナ:スダ ユイト
年齢:16
学年:1
誕生日:6/5
容姿:さらさら黒髪、グレー寄りの黒い瞳、制服は着崩さずきっちり着ている
身長:172cm
体重:69Kg
好きな食べ物:ココア、桃ゼリー、白米、麦茶
苦手な食べ物:た○っこ動物ビスケット、中華料理、ジンジャーエール
好きな○○:動物(特に猫)、血の匂い、グロ漫画、パーカー
苦手な○○:雨、フリフリした服、寒いところ
カフェの好きなメニュー:ココア
好きなテレビ番組:アイドル、歌手などのオーディション番組。(サバイバルを見るのが面白いらしい)配信などでごく稀にやっているヤーさんやデスゲームもののグロいドラマ。
LINEのアイコン:猫プリンの写真。可愛いけれど食べられない。
一人称:僕
二人称:○○さん、あなた
三人称:あの人
サンプル台詞:
「……今日は何もない。平和です。つまらない日ですね。」
「琴葉さん。ココアお願いします。」
「うん、いつもの味。」
「雨です。髪がぺたってなる……早く止まないかな。」
「桃ゼリー、買ってきてくれたんですか?ありがとうございます!」
「真さん、ですよね。一応僕も星蘭高校に通ってます。よろしくお願いします。」
「えへへ、血の匂いだ。久しぶりに嗅いだ……!ありがとうございます、ボコボコになってくれて。」
主人公の呼び方:真さん
主人公への好感度:70
主人公への印象:
初対面→なんだか不思議な見た目だが、悪い気はしない。
仲良くなったら→結構仲間思いな良いやつかも。それに、彼と一緒なら血の匂いをたくさん嗅げる気がする。
過去:幼い頃に父親が見ていたデスゲーム番組に歪められた。
それ以来、バイオレンスなことが大好きになったので擬似的に人を倒す柔道やレスリングを始めた。不完全燃焼感を感じていた。
そこで、喧嘩がいっぱいな星蘭高校に進学することにした。案の定、バイオレンスな場面がたくさんあり唯人の心は満たされるようになる。
その他:人間のバイオレンスな場面は大好きだが動物が同じようなことをされるのは苦手。飼っている猫は溺愛しているし、た○っ子動物クッキーや猫プリンは食べられない。
成績優秀、落ち着いている。教師からの信頼も厚い。一見一般生徒だが、誰かが血を流している場面が大好きなやばいやつ。
喧嘩をしているのは血の匂いを嗅ぎたいから。
希望:真くんに「この人本当に星蘭高校なのだろうか」と一瞬思ってほしいです。
自主企画(8/19変更2)
黒宮くんからの呼び方、訂正しました。
三鷹ちゃんからの柊くんへのセリフ、関係性の希望を追加しました。
名前:|三鷹《みたか》 |真凛《まりん》
殺し屋名:|御魂《みたま》
性別:女
年齢:24
死因:×
職業:殺し屋
武器:違法薬物がわんさか。ピストル。ナイフ。
説明:3秒でキマっちゃうお薬。手に馴染むピストル。近接戦で役に立つナイフ。
身長:170cm
体重:58kg
容姿:黒髪サイドテール。水色の瞳。ぱっちり二重。
性格:大雑把、明るい
好きなもの:裁縫、ショッピング、さくらんぼ、ドリア
嫌いなもの:炭酸(特にコーラ)、ピーマン
趣味:コスプレ
特技:注目を集めること
強さ:黒宮より少し強い。
一人称:あたし
二人称:〇〇ちゃん、アンタ、(慣れた相手には)呼び捨て
三人称:アイツ
癖:腕を組む、にやける
セリフ:
「クロミヤちゃんじゃーん!お互い生きて会えたこと、あたしは嬉しいよ!」
「お、さくらんぼが安い!たくさん買っちゃおうっと。」
「げーっ、炭酸じゃん。しかもコーラ。」
「何弱音吐いてんのよ。……アンタなら出来るでしょ、このくらいの仕事。」
「今日はお仕事入ってるから無理。あ、コスプレの方だよ。雑誌の撮影。」
「お金?嫌だね!絶対貸さない。大人しく仕事して稼ぐの。」
「コスプレイヤーもアイドルと同じだから。恋愛スキャンダルは絶対に避けないといけないの。あ、殺し屋業は絶対辞めないから!何ならコスプレイヤーの方辞めるぐらいの覚悟でいるわ。」
「はいはい。ヒイラギとの映画は行けたら行くよ、行けたらね!」
「あー、うん。殺し屋の仕事も撮影もないからね。……別に、行ってもいいけど。映画。気になってたやつだし。」
「顔だけは良いからね、アイツ。ヒイラギの中身?ただのヒモよ!ヒモヒモ!」
黒宮の呼び方:
黒宮→「御魂さん」
黒宮←「クロミヤちゃん」
黒宮との関係(仕事仲間or友人or同居人の幽霊)…仕事仲間
Z世代に大人気なコスプレイヤー。コスプレイヤーとしての名前は「タマ」。その裏は殺し屋。
本人は「コスプレイヤー兼殺し屋って、めっちゃカッコよくない!?」と思っている。
……実際、変装などに役立っているかもしれない。手先が器用。
殺しの時は顔を見られないように、マスクをつけている。
違法薬物は敵に飲ませて情報屋が情報を得る手助けにするなど敵の弱体化に使っています。本人が使ったことはありません。これからもありません。
柊くんのことは軽くあしらっています。気まぐれで映画ぐらいなら行くこともあります。
実ることは……最近なんだかんだ遊びに行くこともあるので、もしかしたらあるかもぐらいがいいです。ただ、実る場合は友達から徐々に親密になる、という感じが良いです。、
自主企画
立場⋯執行者
名前…リリアン
性別⋯女
説明⋯小さな村で育った。現在は国の裁判所にて裁判官として働いている。
正義感が強く、姉御肌。
ファッションやオシャレなものに敏感。
裏説明⋯誰かを裁くことに実は生きがいを感じている。塔に登った時はまだそのことを自覚していないが、誰かの秘密を暴いた時、リリアンは自分の本性に気づき始めてしまう。
誰かの秘密を発見できない→全員生き残る
1人の秘密を発見する→その人だけを塔の最後に殺す。発見してすぐには殺さない。
2人以上の秘密を発見する→その時点で塔に登った全員を殺そうとする狂人になる
口調⋯「あたしはリリアンよ。何かあったら、あたしに言ってね。すぐ解決してあげる。」
「塔ってなかなかオシャレじゃない?あたしはこういうところ、好きよ。」
「……この塔に登っている人間は、どうせ全員悪人なの。なら、他人が危害を加えられる前に、あたしが刑を執行しなきゃ。」
自主企画
個人の偏見です。
・主人公、有名歌い手、ゲーム配信者設定(なお正体は隠している)
・唐突にシェアハウスに住む
・ぶりっ子がライバル
・ぶりっ子、カッターキャーをする
・最初は信じないヒーローたち
・主人公、いじめられっ子
・幼児化、猫化、大人化etcの薬が唐突に机に現れる
・親、突然旅行する。子供を連れて行かず、子供たちは家にいる
・親、再婚する。そして兄弟がアノ人。
自主企画
名前)|槙原《まきはら》|絵里須《えりす》
性別)女
年齢)17
身長)166
性格)大人びている、達観、物静か
属性)火
魔法の名前)
ファイア
ファイアアロー
ファイアソード
ファイアウォール
魔法の力)
ファイア→半径3m以内に炎を出現させる。エリスだとライターぐらいの火力しか出ない。
ファイアアロー→ファイアの派生。弓に炎をまとわせて飛ばす。
ファイアソード→ファイアの派生。剣に炎をまとわせる。エリスのメイン魔法。
ファイアウォール→半径10M以内の任意の場所に炎の壁を敷ける魔法。エリスだと長くは敷けない。、
好きな〇〇)Cクラスの友達、剣、辛い食べ物、学校、読書、水や海辺、猫
嫌いな〇〇)花粉、バジル、抹茶、グイグイ来る人
一人称)私
見た目)黒髪、ハーフアップ、赤い瞳(ハイライトなし)
制服のデザイン)ロングスカート、ローブ、赤い宝石のブローチ
クラス)C
マナ量)3
その他)AクラスやBクラスの子にはちょっと冷淡。
だんだん話していくうちに仲良くなれたらいいです。スレアちゃんを緩衝材にしてほしいです。
剣に炎を纏わせて相手にデバフを盛る戦法。
体力、継戦力が高い。油断した相手のカウンターが得意。マナ消費による体力の減りを少なくしようと頑張ってます。
両親との仲は良いわけでもないし悪いわけでもない。今は連絡を取り合っていない。
スレアちゃんの姉さん的存在だと嬉しいです。
サンプルセリフ(最低5個)
・「エリスよ。所詮キラキラネームってやつ。」
・「自分の名前の漢字が嫌いなの。だからカタカナでテストは書いてる。許してくれる先生たちがありがたいわ。」
・「マナ量は3よ。何か問題でもあるのかしら。マナが少ないやつは魔法学園に入るな、って言いたいのかしら。」
・「マナが少なくても、一生懸命努力する子たちがCクラスよ。あんたに憐れまれる方が不愉快。」
・「私は私がどこまでやれるか知りたいの。だからこの学園にいる。」
・「ヒカリ。私を援護したところでどうにもならないわよ。」
・「別に、スレアはいらない子じゃないわよ。その理屈でいえばあんたの何十分の1くらいのマナしか持ってない私の方がいらない子だし。だから、気にしなくてもいいと思うわ。」
自主企画(参加者との絡み追加)
名前:マイン・レーベル
年齢:15
性別:女
性格:掴みどころがない。常にだるそう。
好きなもの、こと:スマホ、グラタン、チョコレート、パフェ、可愛い服
嫌いなもの、こと:堅苦しい人、魚料理
容姿:黒髪ハーフアップ、濃い桃色の瞳。いわゆる「地雷系」ファッションにメイク。派手なマニキュア。
その他:議論の時は楽しそう。口癖は「つまんねー」
案内役や他のプレイヤーに対してぶっきらぼう。
一人称:私
二人称:あんた、○○
三人称:あいつ
主人公への好感度:75%
主人公の呼び方:ノア
参加キャラの呼び方:
(参加キャラ→呼び方)
ノア→ノア
リナ→リナ
イール→イール
アユ→アユ
シュウ→シュウ
キキ→キキ
ウェズン→ウェズン
ライアン→ライアン
セン→セン
ルナ→ルナ
フレア→フレア
リガ→リガ
全員上の名前呼び捨てです。
サンプルボイス:
「マイン。よろしく。」
「案内役?ただのガキじゃん。ちゃんと説明出来るんですかー?」
「うぉっ、前言撤回しよ。リナって言ったっけ?この手の子供はまともじゃないね。」
「ゲーマスねぇ。うさんくさすぎるんだけど。」
「ノア。あんた、もうちょっと自陣営のこと考えたら?他人のことばっかりじゃん。」
「チョコ?何でも用意されてるのね。イール、後でどこにあるか教えて。」
「アユってホントに中学生なの?その、背が……あー、分かった分かった、この話やめるから。」
「うげー。シュウ、本性出してきたね。最初から演技だってこと?怖くない?」
「消えたんじゃなくて、死んだんだよ。キキもいつかああなるかもね。……冗談だってば。」
「ウェズンは双子なんだ。初めて見たわ、双子。」
「ライアン、あんた人狼ゲーム向きじゃないでしょ。分かりやすすぎてつまんねー。」
「センってやつも何考えてるか分かんないよ。でも、絶対つまんねーこと考えてなさそうだからいいかも。」
「ありがと、ルナ。楽しみにしとくよ。ちょっとはつまんなくなくなったわ。」
「あっ、フレアもつまんない?そうよね、まだ何も起こってないし。早く面白いこと起きないかなー。」
「ちっ、バレたか。リガってやつも鈍くないね。別に、大した嘘もついてないけど。」
「へーっ、あんたが狼?思ったより怖くないねー。……やるならさっさとやれよ。最期ぐらい、つまんねーとか言わないからさ。」
「私なりに上手くやってたつもりなんだけどね。こんなにあっさり吊られるなんて、つまんねーの。」
希望:特になし
自主企画(絡み台詞追加)
たくさん開発します。
名前:那須 優里
フリガナ:ナス ユウリ
種族:人間(と天使のハーフ。物語開始時点では本人は知らない)
年齢:18
性別:女
部署:開発部
開発内容:福祉提案、戦闘計画考案(ダメでしたら治療薬の開発で)
住んでる所:ビル住み込み
性格:大人しく、ビビり。心優しい。
入社理由:とりあえず就職してお母さんを喜ばせるため。
見た目:灰色の髪、三つ編み。灰色の瞳。白いヘアバンド。背は平均より低め。154cmぐらい?
尻尾も羽も生えていないので本人はハーフであることに気づいていない。
その他:
父親は優里が物心つく前に堕落。そのまま行方不明に。(現在も生きて悪事を働いている)つまり実は母が人間、父が天使のハーフである。
母は優里にそのことを教えていないので、優里自身はこの会社に入社するまでは自分は純粋な人間だと思っていた。
お仕事が大好き。みんなが堕天使を殺すことにためらいを持っていない。
戦闘能力皆無。腕相撲は小学生に敗北するほど。
女子力は高い。
一人称:わたし
二人称:○○ちゃん、○○くん、○○先輩、きみ
三人称:あの人
好きなこと、もの:会社に所属している人、友達、お母さん(マザコンではない)、小動物、リンゴジュース、パンケーキ
嫌いなこと、もの:大根、お酒、お化け、怖い話、ドッキリ、クモ、深夜
サンプルセリフ:
「えっと、わたしは那須優里です。お手柔らかにお願いします。」
「このヘアバンドはね、着けてるとなんとなく落ち着くの。可愛いでしょ?」
「パンケーキ、ふわふわ。美味しすぎるよ……。」
「だって深夜になるとお化けが出てきそうでしょ?早く寝ないと、襲ってくるよ。お化けが!徹夜なんて無理だよ!」
「あ、頼まれてた戦闘案出来たよ。こういうことしか出来なくてごめんね。わたしも堕天使を殺せるぐらい強ければね……。」
〈絡み〉
「帆奈くん、ゲームセンターが好きなんだ。わたしも小さい頃はお母さんとよく遊びに行ってたけど、なかなか取れなくて。クレーンゲーム、難しすぎるよ。」
「善仁くん、何でも武器に出来るんだね。え、お豆腐?お豆腐って、ほんとに武器になるの……?」
「あ、ありがとうございます。シェリーくん。あの、お友達として、これからもよろしくお願いしますね!お友達ですよ!あはは。」
「ビネットくん助けて!クモ、クモだよ!小さくても怖いの!ひゃっ、こっち来た!お願い、毒薬でも何でもいいから倒して!」
「レイリーンくん、ちょっと性格変わったかな。変わったよね、お仕事の後に。」
「嶺緒くん床で寝てるの!?ダメだよ、風邪引くよ。狐さんも!」
「う、わぁっ!羽?橙くん、羽どこから出てきたの?」
「琉奈ちゃん、その本あの先生の新作だよね?面白いそうだよね!でも、近くの本屋さんは売り切れてて。どこで買ったの?」
「凛來ちゃんのお家、ここなの?タワマンだよね、このマンション。……住んでる世界が違う、って感じだなぁ。」
「いるもん!涙くん、絶対幽霊いるから!だってこの前、寝てる時にドアが勝手に閉まったの!絶対幽霊のせいだよ。思い出しただけで怖くなってきた。」
「ムリムリムリムリムリムリ、降りない!ヴァンくんには分からないよ、クモの怖さ!」
「ほら、サイラスくんにもあるでしょ、苦手のものの一つや二つ!簡単に克服できないよ……。」
「いつもありがとう、愛依ちゃん。うん、甘いもの食べたから頭がスッキリした!」
「ソフィアちゃんの恋、実るといいなぁ。わたしは応援することしか出来ないけどね。」
希望:
先輩たち(もしくは年上の同期)に可愛がられていたら嬉しいです!マトモかつ優しいので。いろいろヤバい人に振り回されて欲しいです。
そしてお話のどこかで優里ちゃん自身がお父さんについて知ってほしいです。でも優里ちゃんは絶対揺れませんし、かつ優里ちゃんの父親を仲間たちに殺しに行って欲しいです。(難しかったら大丈夫です)
主人公
名前 天音美也
性別 女
学年 中1
所属 裏方→役者
容姿 黒髪黒目、地味だけどなかなか整った顔立ち。隠れファンがいる。
グレーのカーディガンにリボン、制服はちゃんと着ている。
性格 引っ込み思案、コミュ症、努力家
勉強はできる。(友達によく教えて!と頼まれる)ただし運動神経は体力テストEなので、悪い。
好きなもの、こと 料理、絵を描くこと、ペットのうさぎ(名前はフィオナ)、いちご
嫌い(苦手)なもの、こと 運動、虫、ゲーム(壊滅的にできない)
パズルゲームならなんとか。
ネットは複雑。Xってなに…?
一人称 私
二人称 あなた、○○さん、○○先輩、○○ちゃん等
三人称 あの人
サンプルセリフ
「あ、天音美也です。よろしくお願いします。」
「私にそんなこと出来ませんよーっ!!」
「部長に失礼では…?」
「私はこの部活にいて良いんだって、思いたいんだ。」
「べっ!!勉強教えるから泣かないで!!」
自主企画
名前:リリシアーナ・ベリル
性別:女
年齢:20代後半
性格:陽気で正直。守銭奴。
種族:純人間
種族の説明:なし
容姿:金髪、黒い瞳。ツインテール。オシャレなスーツ。剣が交差しているバッヂ。160cm程度。
武器:何でも扱う。全て自工場製。双剣メイン。
好きな物(事):カネ、武器、モンブラン、フィナンシェ、ペペロンチーノ、ポップコーン、映画、金払いがいい人
嫌いな物(事):強い日差し、わさび、魚料理、ピーマン、映画をエンドロールまで見ない人
ミリスの呼び方:ミリス君
ミリスからの呼ばれ方:リリアナ
一人称:私
二人称:君、○○君
三人称:あの方
サンプルボイス(三個以上)
「リリシアーナ、という名前は長いですからねえ。リリアナでいいのですよ。」
「カネは正義なのです。カネさえあれば大抵のことは手に入ります。」
「幸せはカネでは買えないと世の人は言いますがね。私は食べることが大好きなのです。食べ物はカネで買えるでしょう?なら、幸せもカネで買えるのと同義なのです。」
「うちの工場は値段こそ高いですが、修理いらずで長ーくお供にできる武器を製造しているのですよ。修理工房にカネを持っていかれたくありませんから……おっと、本音が。失礼しました。」
「純人間でも、多種族と渡り合える武器。ちゃんと作れているはずですよ。まあ、それに見合ったカネはもらいますけどね。」
「それ、粗悪品ですね。全く、うちの工場の名を騙ってカネだけぶんどっていくなんて、工場長直々に挨拶に行かないとダメそうですねえ。」
「ミリス君ではありませんか!いつも贔屓にしてくださり、ありがとうございます。また沢山のリズをうちの工場に落としてくださいねー!」
何のキャラか:工場長
名前:シアーナファクトリー
その工場の長所:何といっても、品質の高さ。
「ハズレ」がないことで有名な工場。
修理いらず・メンテナンスも他工場に比べて簡単であまりしなくても良い。
切れ味も良く、銃弾等は汎用性、素の火力の高さが魅力。
値段が高いのが玉にキズ。
一定金額以上を支払うとVIP加入可能。オーダーメイド武器を注文できる。お値段はご愛嬌。
その他:ミリスの一部武器もこの工場で製造された。ミリスは金払いがいいのでリリアナお気に入りの顧客。
自主企画(9/17変更、追加)
https://irocore.com/kaya-iro/
↑茅色です。
囚人服があるなら囚人服を着せてください。
ルラちゃんの年齢を1歳上げました。
名前:サファイア・ジュエラ
年齢:26歳
性別:男
種:人間
性格:大人しい。面倒見がいい。
容姿:茅色の髪にサファイアのような瞳。二重。ぱっと見爽やかな好青年。タートルネック。179cm。
一人称:僕
二人称:君、○○さん、(一部年下には)○○ちゃん、○○くん、ルラのみ呼び捨て
三人称:あの人、あの子、○○さん
口調(5個以上)(絡み可):
ルラにも敬語です。
「僕、食へのこだわりが強いんですよ。我慢できませんでした。……はい、僕のせいです。ルラが罪を犯したのは、僕のせいなんです。」
「ルラは誰が何と言おうと僕の妹です。……何か問題でも?」
「ルラ、可愛いでしょう。自慢の妹なんです。誰にでも分け隔てなく優しいんですよ。嫁には出しません。絶対。アンドロイドなので、そもそも結婚できないんですけどね。」
「正確に言えば、ルラは妹ではありません。それでも、僕がルラを思う気持ちは絶対に嘘ではありませんよ。」
「そうなんですか。今日のルラはあのアンドロイドと折り紙を。楽しそうで何よりです。」
「僕はタッパだけなんですよ。さして力も強いわけじゃないし。僕は戦闘力が低いので、殺人関係はルラにやってもらいました……情けないです。」
「ルラと一緒なら、何だって出来る気がしました。どうしてこんなことさせちゃったんでしょうね。」
「これからよろしくお願いします、フィリップさん。この子は……僕の妹のルラです。挨拶してください、ルラ。」
「ヴェラさんみたいに、僕もしっかりしないとですね。まだまだルラに頼っていたことがたくさんあるので。」
「フワシェさん、ずっと冤罪だって叫んでますね。本当なんでしょうか、ルラ。」
「ラナロさんは執事さんですよね。カッコいい人です。……過去に、食べたことあった気がします。そういう人。何だか申し訳ないですね。」
「マックさん、最近様子が変ですね。何か企んでいそうです。」
「リロルさんも明るくて良い人ですよね。…やっぱり、信じられないです。あの人たちもほとんど、死刑になっちゃうんですよね。」
「うーん、ダフィーネさん。ルラのことを悪く言っていたようですね。ルラに近づかないよう、言っておかないと。」
「ハイルくん、命知らずなようです。うちの妹に片思いだなんて。僕にはお見通しですよ。」
「シラさんのその火傷は?ああ、何でもないです。どうでもいいことなので。……彼にも彼なりのこだわりがあるんですかね。」
「シズネさん、大丈夫ですか?腕も細くて少し心配に……こんな環境ですし。」
「シュナさんは目が……刑務所の中、生活し辛いでしょうね。」
「ルナちゃん、うちのルラと仲良くなれそうですね。名前もちょっと似てますし。」
「刑務所を爆破はやめてくださいよ、ルラも僕もあなたも死んじゃいますよ。」
「アジタートさんと僕って似てる気がします。だって、大好きな人のためならなんでも出来そうじゃないですか、アジタートさん。」
罪状:殺人教唆罪・死体遺棄罪・死体損壊罪
ただのシスコンカニバリズム野郎です。(ボロクソ)
人間をお料理して食べました。
殺害人数は(二桁)人。
背景:元々お料理が趣味だった。ルラと2人実家を出て仲良く暮らしていた。
ある日、自宅でルラは友人と遊んでいた。
些細なことで友人だった人間の少女と喧嘩してしまう。おにいちゃんのことを「怖い人」と言ったその少女を、カッとなってしまい近くの重い本で殴ってしまう。少女はぐったりとしてしまった。
まだ製造からさほど時間が経っておらず、パニックになったルラ。
おにいちゃんはルラの殺人がバレないように処分を決意。細かく切った分を焼いたりして処分したが、し切れないものを食べてしまう。
……その時にお肉の美味しさに気づいてしまった。
その他:ルラのお兄ちゃん的存在。シスコン。
ルラに人を殺させたことに罪悪感を抱いているが逮捕されるまで結局辞めさせることはできませんでした。お兄ちゃん失格だと本心では思っている。
ルラは彼の双子の妹をモチーフにして作られました。
双子の妹は生まれてすぐに亡くなりました。悲しみのあまりオーダーメイドで両親は妹の容姿を持ったアンドロイドを作ったんだとか。(製造された時間軸ははっきり決めていません)大きくなったらこんな子に育ったんだろうな、という予測画像を使って作りました。
両親との仲は良好です。両親は罪のことを知りません。
双子の妹のお名前は「ルベライト」です。
希望:死ぬなら最期の一言は「ルラ、止められなくてごめんなさい」にしてください。
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名前:ルラ
年齢:13歳程度?
性別:女
種:アンドロイド
性格:純粋で幼く、人懐っこい。感情的になりやすい。怖いもの知らず。
容姿:茅色のボブカット、ベビーピンク色の瞳、二重。ガーリーなワンピース。可愛らしい少女。147cm。
一人称:わたし
二人称:きみ、○○ちゃん、サファイアのみおにいちゃん呼び
三人称:○○ちゃん、あのひと、あのこ
口調(5個以上)(絡み可):
「サファおにいちゃん!大丈夫!?乱暴されてない!?変なことされてない?そんな変態野郎、わたしがぶん殴ってやるよ!」
「おにいちゃんは頭も良くてお料理もすごく上手で、お仕事も真面目に頑張ってて、最高のおにいちゃんなんだよ!おにいちゃんが結婚するのは……わたし、嫌かも。」
「わたしはどうなってもいいから、サファお兄ちゃんに乱暴しないでください。痛いこと、しないでほしいんです。」
「わたしがぜんぶやりました。人間ちゃんをヤるのも、バラすのも。お料理は……苦手だったので、おにいちゃんがやってたんです。」
「悪いことだとは分かってました。でも、わたしはおにいちゃんが1番だから。おにいちゃん、幸せそうだったから……。」
「人間ちゃんとお友達になったことがあるんです。今は……どこだろう。おにいちゃんのお腹の中?」
「わたしが間違えちゃったからなの。わたしがあの時、あのひとを殺さなかったら。あのひとと友達になろうなんて思わなかったら。おにいちゃんはこんなところに来なくてよかったの……。」
「看守のフィリップちゃんね!これからよろしく。短い間かもしれないけど。」
「ヴェラちゃん、年齢を気にするようなこと言わないでよ。……だって、おにいちゃんも同い年だよ!」
「フワシェちゃんは犯罪してないと思うよ、おにいちゃん。だって、お顔がそういうことする人じゃないもん。わたしには分かるよ!」
「ラナロちゃん、フワシェちゃんが赤ちゃんの時から一緒なんだね。わたしとおにいちゃんより、付き合い長いのかな?わたし、おにいちゃんが生まれてから造られたらしいからね。」
「マックちゃん、すごくビッグな計画立ててるんだよ。わたしは……そういうのやらなくていいけど、何だか映画見てるみたいでドキドキしちゃう。」
「リロルちゃん、すごーい!わたしの嘘、すぐバレちゃったよ。」
「ダフィーネちゃん、そんなにひどい人なのかな。ハイルちゃんは大嫌いって言ってたけど、丁寧で優しい人だよね。」
「……えっ、誰なの!?ハイルちゃんのタイプ、気になる!どんなひとなんだろう。」
「シラちゃん、几帳面よね。几帳面すぎてちょっと怖くなっちゃう。」
「シズネちゃん、お金絡みで捕まっちゃったんだ。世の中、やっぱりお金なのかな。どうにかしてほしいな。」
「シュナちゃんにも兄弟がいるのね!年上?年下?」
「ルナちゃーん!あっ、ごめん。ぶつかりそうになっちゃった。もうちょっと考えて走らないと。」
「グラッセちゃん、楽しそうね。あのひとたちと同じように、何か考えてるのかな?」
「アジタートちゃんの愛は重くなんてないよー!だって、あれがあのひとたちにとっての普通なんだよ?」
罪状:殺人罪・死体遺棄罪・死体損壊罪
サファイアのご飯を調達しました。
殺害人数は(二桁)人。
その他:サファイアの妹的存在。ブラコン。
怪力。器用。料理以外は大体できます。
サファイアのことが大好き。その明るく人懐っこい性格を利用して人間をおびき寄せ、殺害・解体した。
趣味は裁縫やハンドメイド。おにいちゃんの為に小物を作ったりハンカチに刺繍をするのが好き。お料理だけは苦手。
おにいちゃんが犯罪者になってしまったのは自分のせい。申し訳ない気持ちで頭がいっぱい。おにいちゃんファースト。
希望:死ぬなら最後の一言は「おにいちゃん、出来の悪い妹でごめんね」にしてください。
ハイルくんには片想いされています。実りません。ブラコンなので。かわいそうなハイルくん……。
自主企画
名前:|満田《みつた》|照《てる》
年齢:25歳
性別:男
身長:174cm
性格:人見知り。臆病。圧に弱い。
職業:会社員
容姿:グレーのペタッとした髪に蜂蜜色の瞳。ワイシャツに黒いスーツと、ごく普通の会社員の格好。目が死んでる。全然食べ(られ)ないので痩せてる。
好きな物、事:睡眠、掃除、音楽を聴くこと、高カカオチョコレート、ナッツ類、みかん
嫌いな物、事:仕事、怒鳴られること、親、納豆、おくら
一人称:僕
二人称:あなた、○○さん(琵琶兄さんの呼び方は「持国天さん」「琵琶さん」)
三人称:あの人
サンプルセリフ
「えーっと、あなた誰ですか?その、仕事があるので。特に用がないなら早く行きたいなぁ、なんて。」
「し、しししごとバックレるとか、ほんと、ほんとに無理です!やめて、引っ張らないでー!」
(酒を飲んだので声が馬鹿でかいです)
「うるさーい!もう今日こそやめるって決めたんです!ほんとに、もう、限界だからー!」
「なんだか落ち着きますね、この音色。心が洗われるみたいです。」
「……持国天さん、ご冗談を。僕、今の仕事気に入ってますよ。ほんとに。」
「もしもし、姉さん?大丈夫だって、ちゃんと食べてるよ。お仕事も楽しいし。ほんとだってば、それよりも姉さんのこと聞かせてよ。」
悩み:ブラック企業から(実は)逃げたい。それを兄さんに指摘してもらいたい……。
過去:あまりよろしくない親と超優秀な姉さんの間にいるのが嫌になって、大学生になってから一人暮らし。
気づいたらやばい会社に入社していた。
姉さんとはたまに連絡をとる。
その他:社畜3年目。自分に自信がない。他の会社への転職が出来なくて実家や姉さんに頼ることだけは嫌なのでズルズル働いている。
綺麗好きなので家は仕事が忙しくて掃除できなくても綺麗。
お酒を飲むと性格が変わる。
一番一般人していると嬉しいです。
希望:物語のどこかで仕事バックれて琵琶兄さんと遊びに行って欲しいです!メチャメチャいい笑顔を見せて欲しいですね。
自主企画
ピクルーです。この資料よりも髪色は薄い水色です。
「ふわふわ鱈メーカー4」さんを使用しました。
https://picrew.me/share?cd=XEoKEF5TF6
名前:ローザ
性別:女
年齢:23歳
身長:163cm
職業:教師
容姿:薄い水色の髪に白い瞳。色白。
年中長袖ブラウス。古びたバラのついたリボン。寒色、灰色カーディガンやコート、長めスカート(黒、水色)
プライベートでは白いワンピースなど。
プライベートでは常に保冷バッグを下げている。日傘も。
イメージカラー:白、水色
性格:冷静、丁寧、親切、真面目
好きな〇〇:アイスクリーム、ミネストローネ、パスタ、ブラックコーヒー、バラ、園芸、観劇、歌
嫌いな〇〇:早朝、雪の日(母のことを思い出すから)、暑い日、甘すぎる飲み物、ゲーム(腕前が壊滅的)
能力発動菓子:アイスクリーム
能力名:スノウクイーン
能力説明:触れたものの温度を下げ、時には凍らせる能力。
指先に意識を集中させることで大気中の水分から氷を生成することも可能。そのため、氷でできた即席の鍵や武器、壁も作ることができる。
また、アイスクリームを食べた量に比例して能力を使える。
欠点:氷なので夏場は溶けやすい。昼間の戦闘は得意ではない。
アイスクリームの持ち運びは他のお菓子より大変。常に保冷バッグを携帯している。
一人称:私
二人称:あなた、○○さん
三人称:あの子、彼、彼女
主人公の呼び方:リフさん
口癖:口癖ではないが、いつも落ち着いた喋り方。滅多に感嘆符(!)は使わない。
サンプルボイス:(主人公との絡み最低1つ入れていただきたいです!セリフ最低4つ!)
「ローザ、と申します。あなたもお菓子にまつわる能力をお持ちで?」
「リフさん、昨日休まれていたでしょう?宿題のプリントです。……それから、昨日の放課後、何をしていたのかについて。あなたの能力について。訊かせてもらえませんか?」
「リフさんも、お祖母様1人に育てられて……それは、助けに行かないといけませんね。」
「私も微力ながらお手伝いさせていただきます。」
「このブローチ、ですか?私の宝物ですよ。それと同時に、私の母の形見でもありますが。」
「……あまりゲームは得意ではありません。先生には無理ですよ。リフさんのゲームをしている時の手はどうなっているのか分かりませんし。」
家族構成:母(10歳の時に他界)。現在は一人暮らし。
その他:雪の降る日、自分が昔どうしても欲しかった「雪の女王のブローチ」を探しに行った母。
人通りのない道で交通事故に遭い、誰にも気づかれることなく凍死してしまった。
翌朝、母を探しに行ってその遺体を見つけたときに発現した。
今もブローチはつけています。
希望:おばあちゃんっ子なリフくんと過去の自分を重ね合わせて欲しいです。頼れるお姉さん。
リフくんの(もしくは他学生メンバー)担任教師になりたいです……!
数学(もしくは理科)教師です。慕われている先生だと嬉しい。
自主企画
名前:|誘里《さそり》|美奈《みな》
性別:女
年齢:17歳
身長:155cm
容姿:黒髪ミディアム、明るい黄色の瞳、ブラウスにカーディガン、膝丈程度のクリーム色ののスカート
右ヘアピン、右ふくらはぎに♏️マーク。黄色く光っている。
好きなもの:ココア、ハンバーグ、読書
嫌いなもの:牛乳、きのこ、虫
一人称:私
二人称:○○くん、○○ちゃん、あなた
枠:さそり座♏️
誕生日:11/15
セリフサンプル:
「さそり座の|誘里《さそり》です。分かりやすいでしょう?」
「雷琉ちゃんと同じく、|11/15《いいこ》の日で覚えてください。1が1個多い?……細かいことは気にしないでください。」
「和遥ちゃんは……月使、なんですか?人間に見えますけど、そうなんですね。」
「秋斗くんを見ているとシュークリームが食べたくなります。」
「凛ちゃんと花畑、いつか行ってみたいですね。」
「あ、私も奏音ちゃんとクレープ食べに行ってもいいですか?」
「朝起きるの、最近は特に辛いです。メイちゃんの気持ちがよく分かりますよ。」
「正くん、また時計触ってますね。お気に入りなんですかね。」
「珍しいですね、双子座で双子だなんて。蘭々華ちゃんみたいな兄弟がいたら賑やかそうです。」
「光流くん、いつも元気ですよね。待ってくださいよー!」
「ふわふわしたもの……唯斗くん、わたあめとか好きそうですね。どうなんですか?」
「海、魚……考えただけでワクワクしてきました。急いで準備してきます、海斗くん!」
希望:特になし
その他:常に敬語です。
もしもの場合:◯
他の人の呼び方:
天愛ちゃん
雷琉ちゃん
和遥ちゃん
秋斗くん
凛ちゃん
奏音ちゃん
メイちゃん
正くん
蘭々華ちゃん
光流くん
唯斗くん
海斗くん
自主企画 朝日奈神奈
浅葱色(あさぎいろ)
https://www.i-iro.com/dic/asagi-iro
花言葉は
「愛情」「結束」「明日もさわやかに」「あなたに絡みつく」。
名前:|朝日奈《あさひな》|神奈《かんな》
年齢:25
性別:女
性格:面倒くさがり、おおらか、自由人
見た目:水色のポニーテール。浅葱色の瞳。
ファッションには疎いのでだいたいダサいジャージ。
169cm。
役:
コードネーム:|浅顔《あさがお》(浅葱+朝顔。NGでしたら|浅葱朝顔《あさぎあさがお》で……。)
バッチの花:アサガオ
ランク:芍薬もしくは牡丹。できれば芍薬が良い。
担当:実行
専用武器:ピストル。そのまま殴ってもよし、撃ってもよし。リロードもしっかりできる。
ごく稀にスティレット。
仮面の種類:アサガオのお面(朝顔の花が顔全体を覆っている)
職業:殺し屋のみ
好きな○○;深夜、早朝、バターを塗ったトースト、睡眠、子供
嫌いな○○:菓子パン、あんこ、昼間、長時間座ること
その他:深夜、早朝専門の殺し屋。10時ぐらいになるともう眠くて7時ぐらいまで寝ます。
起きるとすごくシャキシャキ動ける。暗闇も普通に見えるし得意。
子供が好き。一瞬保育士になろうか迷った。
夜でも挨拶は「おはよう」。
一人称:私、アサガオさん
二人称:君、○○くん、○○ちゃん、○○さん
他のキャラの呼び方
碧桜 →サクラくん
薄香彼岸 →ヒガンバナちゃん
赫薔薇→アカバラちゃん
……などなど、お花の名前(カタカナ)で他人を呼びます。偉い人にはさん付け。
サンプル台詞:
「おはよう、サクラくん。……何かあった?目が変だけど。」
「昼間の任務?いやですけど。逆に私が断らないとでも?」
「アサガオさん、寝るわ。おやすみ。睡眠、邪魔しないでね。」
「おはよ。今日も爽やかに、任務やっていきましょ。」
「特技は3秒で寝ること。今は深夜だから出来ないけどね。」
「座右の銘は『結束』です。昼間の任務以外には足並みを乱さないつもりだよ。あ、でも差し入れ菓子パンは全力で断るかも……。」
「今は明け方。アサガオさんが大得意な時間帯だよ。なめてかかってもらっちゃ困るね。」
「朝はトーストでしょ。菓子パンとかいや。だって甘ったるいし。」
希望:子供と遊ぶのは好きなので、雫くんと遊ぶシーンが欲しいです。
リアル友人へ捧ぐ企画
どうぞうちの子をよろしくお願いします。
名前・|春冷《ハルサメ》|美依《ミヨリ》
性別・女
年齢・15(誕生日は3/2)
性格・普段は気配り上手で温和。おっとりしている。あくまで普段は。
時間にとてもうるさい。
容姿・灰色の髪を三つ編み一つ結び。薄桃色の瞳。身長161cm。
一人称・わたし
二人称・○○さん、○○ちゃん、○○くん、きみ、あなた
三人称・あの子、あの人
好きなもの・春雨スープ、オムレツ、フルーツポンチ、乳酸菌飲料、兄(家族として)
嫌いなもの・ニラ、ダークチョコレート、麻婆豆腐、水泳
役職・シューター。バランス型です。
メイン武器・サブマシンガン
サブ武器・メディカルデバイス
その他・
戦闘になると途端にヒステリックになり、狂った笑い声とガンギマりした目で戦う。
薬物はやってません。
医療キットを使う時だけ冷静ないつものハルサメになる。手当が終わるとうるさいハルサメに戻る。
マシンガンを乱射する癖あり。予備の弾薬は常に携帯。
怒る時、戦闘中は「うるさい」を連呼しますが正直ハルサメの方がうるさいです。
過去にされた嫌なことを引きずるタイプです。好き嫌いが分かりやすい。
得意料理はオムレツでした。
父はいなかったし、母親もしょっちゅう家を留守にしていた。そのためハルサメが8歳の時に兄と家を出る。兄は10歳年上。
毒ガスの際に兄は死亡。両親は同じく死亡していると思われる。
自分だけ生き残ったことの罪悪感、兄を助けられなかったことへの無力感でいっぱい。自分は悪くないとは頭で分かっていても、どうにか助けられなかったのかとずっと思っている。
それを忘れるために戦闘を続けている。
希望・主人公の部隊でできればお願いしたい!たまに怖いけど嫌なやつではないはずです。
サンプルゼリフ・
年下、同い年にはタメ口。年上には敬語。
戦闘中、戦闘後すぐは敬語。(治療中を除く)
「わたしですか?えっと、春冷です。春冷美依です。足を引っ張らないように頑張りたいと思います!」
「戦闘ですよね?わたしもみんなに負けないくらい、エネミーを討伐しなきゃですね!わたしにやらせてください。」
「あなたも穴だらけにされたいんですか?ならもっと近づいてくださいよ。ほら、ほらほらほら!早くしてくださいよ!」
「あなたもわたしのこと避けるんですか?さっと終わらせてあげようと思ったのに、ざんねんだなぁ。それならそうでいいです!わたしだってあなたのこと、けちょんけちょんにしたくなりましたから!」
「あはははっ、あは。……あれ、雨夜ちゃん、大丈夫!?医療キット出すから動かないで!すぐにお手当しますよ!」
「処置終わりました!お互い、頑張りましょうね。……うるさいんですけど、きみ。黙ってください。黙れって言ってるでしょ!撃ちますからね!うるさいうるさいうるさい!」
「……掃討お疲れ様です!お腹空きましたし、帰ったら何か食べましょうよ。美味しくない非常食しかありませんけどねー。」
「雨夜ちゃんを見てると、昔近所に住んでた女の子を思い出すんだ。なんだか面倒を見てあげなきゃ!って思っちゃう。」
「美味しくないけどしょうがないよ、五十鈴ちゃん。いつかお野菜とか手に入るといいんだけどね。」
「日向坂さん!お久しぶりです。お元気そうで何より。……昔、戦いのイロハを教えてもらったんですよ。」
「月宮さんの歌、ですか。何だか嫌な予感がするのって、わたしだけですかね?」
質問
質問です!
1.好きなパンは何ですか?
2.得意教科は何ですか?(強いていえばでも)
3.おすすめの寒さ対策!
4.絵を描く時に大事にしていること
5.今一番欲しいもの
6.お気に入りの遊園地のアトラクション
7.推しに共通点はありますか?
この質問に答えて欲しいあまへび宅のキャラ
→特にありません!
参加します
ぜひこの子を天文学部員の一員に。
よろしくお願いします。
名前:|上白《かみしら》|夜長《よなが》
学校、学年:私立池朱中学校2年生
性別:女の子
性格:聡明で大人びている。理知的だが少し皮肉屋。声を荒げることはほとんどない。
容姿:小柄で華奢な生徒。夜の空のような、真っ黒でハイライトがよく映える髪をしている。つやつやさらさらセミロング。
瞳は星、もしくは月を思わせる金色。
ワイシャツは第一ボタンまで閉めている。
通学カバンの中にはいつも天文学の本を入れており、休憩時間に読んでいることも多い。
取り憑かれている違い物:UFO。中に「本体」(違い物)がいるらしい。
違い物の詳細・能力:
☆占星術
→彼女が会ったことのある人物について、パーソナルデータや考えていることを調べたり、1週間後くらいまでの未来予測ができる。
→「調べられる側にとって重要なこと」「遠い未来」であればであるほど、時間と精神力が必要。
→なお、「未来予測」はイメージが映画のワンシーンのように、数十秒ほど脳内に流れ込んでくる感覚。
→はっきりと星が見える、晴れた夜でなければ使えない。プラネタリウム内であれば、昼でも可能。
☆ついでに違い物の力を借りて、レーザーが撃てる。
→懐中電灯を使う。直線のレーザー。
→違い物の力を吸い取り弱める効果がある。人間や物体はすり抜けるため安心安全。
→たまに脅しのネタとして使う。
☆出会いは廃業したプラネタリウムにて。
→行きつけのプラネタリウムが閉館することになり(施設もボロかったのでしょうがないが)
しんみりしながら最後にプラネタリウムを見に行ったその時、どうやらプラネタリウムに住み着いていたらしい違い物に憑かれた。
→プラネタリウムに通い詰める口実ができ、内心ラッキーと思っている。
一人称:私
二人称:あなた
【従業員さん】:(下の名前)さん
【依頼人、常連さん】:(名字)さん
【道石さんのみ】:店長
ボイス:
「上白夜長です。初めてお会いしますよね?ぜひ仲良くしましょう。同じ従業員であるわけですから」
「明日は新聞を紙飛行機にして飛ばしますよ。『池朱の天文学部が賞を取った』という内容の号外、100部取ってありますよね?出血大サービスです、羽糸と池朱の格の違いを見せつけてやりましょう」
「麦さん、私にはタメ口でいいですよ。私の敬語は『こうしていないと落ち着かない』というものですし」
「店長、最近売り上げ上がりましたよね。どうです、喫茶みちいしにミニプラネタリウムを建設するとか!名物になりますよ、店員のモチベーションも上がりますし」
「あら笹根さん、ご明察です。私は池朱の生徒ですよ。しかし、あなた方に『直接』危害を加える気はありません。ですので、これからもどうぞよしなに」
「永遠さん、何をしているんですか?スイカ投げ、ですか。これ、真似しても?『異文化交流』に使いたくなりまして……ふふ」
「あのですねえ、九名さん?うちのコンピュータ、ぶっ壊れるところだったんですよ?黒板消しを投げ入れるのは勘弁してくれます?」
「五十公野さん、いらっしゃいませ。今日もご注文はブラックコーヒーですか?」
その他:
☆私立池朱中学校の天文学部に所属する少女。従業員。
☆暴動を冷めた目で見ており、報復なんてしなさそう……に見えて、実は羽糸中学校の生徒とは大の仲良し!
羽糸との「異文化交流」が大好きです。池朱の参謀ポジションとして、日々新しいおもちゃを用意して羽糸中学校にプレゼントしています!
配達方法は着払い、投げ配です!
(羽糸中学校の生徒には「よく仲良し交流にくる生徒」として顔が割れていません。前線には出ないので)
☆一年前に羽糸中の生徒に天文学部の部室をチョークの粉だらけにされたことがあり、根に持っている。
しかし、自分の手は汚したくないので、恨みつらみを吐きながら違い物にビームをぶつける。八つ当たりである。
☆好きなドリンクはカフェラテ。好きなケーキはチーズケーキ。