他のユーザー様の自主企画に参加させていただいたキャラクター達です。
(一部例外あり)
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
地獄労働ショッピング ABC探偵 様
枠:敵役
名前:|䅣ノ瀬 乃亜《すめのせ のあ》
年齢:35
性別:女性
性格:ヘラヘラしてて考えてることがわからない。もはや神々しいまでの独身。基本誰にでも優しいが、自分の目的を達成する為なら非情になる非常用と言って鋏を持ち歩いている 神出鬼没
容姿:艶がある黒髪にウルフカット、横髪が右(正面から見て)だけ長い。目が右が群青、左が深緑。服は黒のTシャツにダボッとしたジーパン耳に飾りをつけていて、口には常に棒付き飴を咥えている
一人称:私
二人称:キミ
三人称:キミ達
他キャラクターの呼び方:名前呼び捨て 一応年上は苗字サン
好きな物:飴玉、黒
嫌いな物:運動
武器:包丁
能力の名前:丑三つ時
能力の説明:専用の鋏で自分の髪を切ると、その量に比例して自分の周りの時間を止められる。
1本=1㎡。自身の髪でないと不可。
3人だけ人は固まらない
能力のメリット:素早く攻撃体制に入れる
能力のデメリット:髪と鋏などの髪が切れる物がないと詰む
戦い方:時間を止めて邪魔が入らない様にして、包丁で戦う。部屋に標的を閉じ込めて時間を止め監禁する。
撃破の方法:時間を止められない様に鋏を奪う、止められたら鋏をついているボタンを押せば時間が動き出します
敵同士での接触:舐められてるが一応慕われるおねぇさん。舐められてるのは別にいいらしい
撃破後の敵(元味方)への接触:こっちも面白いし暫くこっちかなぁ。攻撃はしないからまぁ頑張れ
サンプルボイス:
「やぁやぁ、䅣ノ瀬乃亜と申します〜。宜しくなぁ。」
「あ"〜、敬語とかやめやめ。普通に話していいよ。…これ他でやったら普通にしばかれるから注意よ?」
「鋏?非常用。気にせんくていいよ。」
「一応時間は止まってるからね。ここからは出させないよ〜」
「これ勝てんやつ〜。降参降参。これで時間は動かせるから。君らの好きな時に動かせばいいんじゃない?じゃ、私疲れたから〜」
「これでも年齢は上原サンの次だから。」
【他キャラクターの絡み】
琥珀「まぁ燃えるとは思うけど…それ必然的に年上の責任になったりするからやめてねぇ?」
このみ「おぉいこのみ〜、…はい。この前売れ残ってた油揚げ味の飴。奢りよ。」
らら「あぁ、涼し〜。ららの周りは涼しくていいねぇ。クーラーの上位互換じゃんまた宜しく〜」
雨天「雨じゃん…雨天傘持ってない?…その番傘はやめとくかなぁ。壊したら木乃伊にされそう」
茉冬「そっちには戻らんよ。こっちの元気溢れるお子さん達を見てるのが今は一番楽しいからね」
暁「しゃあない3万ぐらいでいいかい?…返すの言葉は録音してるからそこ覚えといてな〜?」
希望:敬語は使われないがちゃんと慕われてるおねぇちゃんみたいな立ち位置だといいかなぁ…
まぁでも好き勝手させちゃってください!
水位+60mの東京は、俺たちの新しい国となる 小鳥遊輝夜様
名前:|䅣ノ瀬 乃亜《すめのせ のあ》
性別:女性
年齢:14
性格:ヘラヘラしてて考えてることがわからない。もはや神々しいまでのぼっち。基本誰にでも優しいが、自分の目的を達成する為なら非情になる 非常用と言って鋏を持ち歩いている 神出鬼没 諦め早い
一人称:私
二人称:キミ
三人称:キミ達、それら
好きな○○:飴玉、黒
嫌いな○○:運動
得意な○○:細かいことをすること
苦手な○○:リア充
誕生日:5月3日
身長:165ぐらい
容姿:艶がある黒髪にウルフカット、横髪が右(正面から見て)だけ長い。目が右が群青、左が深緑。服は黒のTシャツにダボッとしたジーパン耳に飾りをつけていて、口には常に棒付き飴を咥えている
枠:残存軍医療部門
サンプルボイス
「やぁやぁ、䅣ノ瀬乃亜と申します〜。宜しくなぁ。」
「あ"〜、敬語とかやめやめ。普通に話していいよ。…これ他でやったら普通にしばかれるから注意よ?」
「鋏?非常用。気にせんくていいよ。」
「あ~もう降参降参。キミ達の好きなようにすりゃいいんじゃない?ドクターストップは取り下げ。その代わり死んでも恨まないでよ~。じゃ、私疲れたから〜」
「諦め早い?この状況で全員救うとか夢物語語ってる場合じゃないよ」
「リア充滅べ」
「はいはいストップ。キミ怪我自覚して。死ぬよ。」
死ぬか否か:是非殺せ
その他:
質問:
喰覆紛れサンタマリア ABC探偵様
枠:幹部信者
名前:|八色 紡《やいろ つむぐ》
年齢:17
性別:男性
性格:いつもにこにこしていて本意がわからない。しかし必要以上に用心深い。幼さを見せたと思えば人間らしく笑い、掴み所が無い。サンタマリアの仔羊や御黑狐様への信仰心が高く、その為なら何でもする。
容姿:黒い髪は男性にしては長めのウルフカット。本人は女装しているつもりは全く無く、ただ単に髪を切るのがめんどくさいからである。目は髪の毛と同じ漆黒に、ハイライトは無いので恐ろしい雰囲気を出している。肌は血色がなく白に近く、一見人間離れしている。
一人称:僕
二人称:貴方
三人称:貴方達
他キャラクターの呼び方:○○(名前)さん
好きな物:サンタマリアの仔羊や御黑狐様、辛いもの
嫌いな物:サンタマリアの仔羊や御黑狐様を否定するもの、舞茸
サンタマリアの仔羊への印象:自分を救ってくれたもの
教祖の御黑狐様への印象:救われないものを救ってくれた神様
少年への印象:
入会の経緯:親に捨てられ、自殺しようとしていたところに御黑狐様に救っていただいた
入会の理由:真実から目をそらしたかったから
サンプルボイス:
「僕は八色紡です。サンタマリアの仔羊へようこそ。貴方はきっと救われる。」
「御黑狐様はとても美しく心が広いお方だ。僕たちは救っていただいた。」
「夢を見るんだ。美しい手が空から降りて来て、それを掴んだら激痛が走るけど、やめられないの。...おかしいって貴方も思わない?」
「少しぐらい夢見たっていいじゃないか。真実じゃ救われないから。」
「...そっ、そんなこと言わないでっ...!やだっ、やだっっ!信じなきゃ、信じなきゃぁっ...!」
「ね、藺六田さん。僕たち信者は救われない馬鹿だからさ。死のうが生きようが世間様はどーでもいいんだ。なのに、信者が信じようとしたら馬鹿みたいってものを投げつける。...何がわかってなんだろーね。」
「御黑狐様は救われない僕たちを平等に愛してくださる。好きの大きさを話す方が御黑狐様に対して失礼なんじゃないですか?耀火さん。」
「自分なんてあるだけ無駄だと思います。貴方はどーかわからないけど、僕は自我がない方が楽だよ」
「...へへ。貴方とは仲良くなれそーですね。御黑狐様がいないと僕たちは生きていけないんだもん」
備考:
希望:
国際遺物追憶調査機関「P.A.S.T.」 さぶあるる様
ユーザー名:夕希
名前:|月影 茜《つきかげ あかね》
年齢:18
性別:女性
性格:無愛想で無口(コミュ障) 神出鬼没 甘いものが嫌い たまに子供のように残酷になる ツンデレかもしれない 影が薄い
誕生日:5/29
星座:双子座
一人称:私
二人称:君
三人称:君たち
容姿:黒色のウルフカットに襟足が長い。サイドバングがあり、銀色のピンが2つ付いている。同じ銀製の丸眼鏡をかけていて、目は髪と同じ色、切れ長でハイライトが無い。泣き黒子がある。チョーカーを付け、患者服に薄い黒パーカーを羽織っている。首の横に「贄」の文字が焼き付けられており、それを隠す為に襟足を伸ばしている。
希望枠:エージェント
能力:影が薄いからか、物陰に入ると見えにくくなる。
魔法:人や物の影を触ることができる。影は連動しているため、陰の形を変えれば物の形は変わるし、握り潰せばものもひしゃげて握りつぶされる。
あの世に送ってもいい?:ぜひ殺してください
その他:人をガラス細工ということがあるぐらい
質問:能力とは身体能力なのか火を出せるとかそんなのなのか…
小説内での採用頻度:作者様に任せますが…出さないでではないです
↓エージェント用・スパイ用
長所:射撃が得意
「P.A.S.T.」についてどう思う?:人を社畜にする国際機関。嫌い。
過去:産まれた村が「満月村」という村だった。そこは一年中満月だが、3年に一回生贄を捧げないと月が欠け、村に不幸が降り注ぐという言い伝えがあった。産まれた家は生贄を出す代わりに莫大な金を受け取る家系で、16の生贄にされる前の晩に逃げ出し、その後指揮官に拾われ、「P.A.S.T.」に入った。指揮官のことを慕っている…?
「P.A.S.T.」に入ったことを本人は、村から逃げ出した祟りだと思っている。
サンプルボイス無くていいのかな…?
異世界子供預かり所 明咲 茉桜様
名前 |䅣ノ瀬 乃亜《スメノセ ノア》
性別 女性
年齢 14
誕生日 5月3日
性格 ヘラヘラしてて考えてることがわからない。もはや神々しいまでのぼっち。基本誰にでも優しいが、自分の目的を達成する為なら非情になる 非常用と言って鋏を持ち歩いている 神出鬼没 諦め早い 飽きっぽい
容姿 艶がある黒髪にウルフカット、横髪が右(正面から見て)だけ長い。目が右が群青、左が深緑。服は黒のTシャツにダボッとしたジーパン耳に飾りをつけていて、口には常に棒付き飴を咥えている
なぜ現実世界が嫌になったのか 自分勝手に過ごせる場所が無かった
どういうシチュで声をかけられたか 公園のブランコで一人アイスを食べている時
何人目? 12人目
異世界でのお気に入り ブランコを漕いでアイスを食べること
出ていくのは15歳?それ以下? それ以下
何歳? 14(半年ぐらい居ていきなり飽きたって言って出ていくとか)
現実世界に戻った時、記憶に残る?残らない? 残らない
死亡希望届 紫宝様
名前 |月影 茜《つきかげ あかね》
性別 女
性格 無愛想で無口(コミュ障) 神出鬼没 甘いものが嫌い たまに子供のように残酷になる ツンデレかもしれない 影が薄い
容姿 黒色のウルフカットに襟足が長い。サイドバングがあり、銀色のピンが2つ付いている。同じ銀製の丸眼鏡をかけていて、目は髪と同じ色、切れ長でハイライトが無い。泣き黒子がある。チョーカーを付け、白いだぼっとした服に薄い黒パーカーを羽織っている。首の横に「贄」の文字が焼き付けられており、それを隠す為に襟足を伸ばしている。
状態 病気により昏睡状態
希望死に方 悪魔に食べられる
セリフ
「月影です。」
「…本当にいい闇だ。私の影ごと飲み込んでしまいそう。」
「…煮ても焼いてもお好きにどうぞ。お口に合うかどうかはわからないけど。」
「どう死にたい?…正直毒で死んでみたかったけど、もうここにいる時点で叶わないんでしょ?」
「なんで死にたい?…死にたいわけじゃないけど、もうほぼ死んでるような状態で生きてても無駄ってもんでしょう?」
「話し相手ありがとうね。…ばいばい。」
その他 特に
その花の名前は 龍花様
名前:|イズモ メグル《出雲 廻》
年齢:26
性別:男性
性格:普段は物静かでどこか淋しげな雰囲気。しかし都市伝説の事になると熱がついてしまい延々と話し始める。都市伝説大好き。いつも怪しげで物憂げな笑みを浮かべている。どこかゾクッとするような笑顔で笑う。本人は飛び切りの笑顔のつもりである。何かと都市伝説と結びつけてしまうクセがある。
容姿:暗いモスグリーン(カラーコード#4f5a51ほど)の長い髪の毛を首ほどで三角の中に眼が入ったような柄をした銀の髪留めで細く長くひとまとめにし、目を避けるような形をした長めの前髪。切れ長の目は髪の中で発光するような黄色で、ガラス玉を思わせる眼球。だぼっとした白い長袖シャツにロングコートのような上着を羽織っている、ズボンはシャツに似たようなもの。薬指に髪留めと同じ柄の指輪がついている。首に細い切れ目がある
奇病:|都市伝説症候群《トシデンセツショウコウグン》
奇病内容:様々な都市伝説と融合する奇病。人によって融合する都市伝説は異なる。メグルは「首男」と融合する。
神に捧げられる生贄として捧げられた男は首を落とされるが、死ぬ直前「全員首を落としてやる!!!」という叫んだ。その男は死なず今も神に捧げられた自分の首から上を探している…という都市伝説。
メグルの場合、首に触れた3秒以内に目があった人の首を落とす。他人が触ると触った人の首が落ちる。制限の3秒ずっと目を瞑っていると自分が死ぬ。対処法は、目を合わせないよう下を向く、などがある。
メグルは奇病に対して、「非常にミステリアスで愉快。奇病に引っ張られるように性格も変化していき都市伝説のような…(1時間ほど続く)」という考え。
奇病を患って何年:7年前
武器:サバイバルナイフ
戦い方:サバイバルナイフで接近、懐に入り込み首を触り目を合わせる
過去:もともと都市伝説やホラーが好きで色々な都市伝説を調べたり直接訪れたりしていた。「首男」について調べていた時、首を切り落とした台があったので登ってみた所、途端に首に切れ目がつき呼吸困難になり気を失った。
帰ってこないことを不審に思った妻が通報した所保護され、都市伝説症候群と診断された。
その後妻と暮らしていると躓き妻が首に触れてしまい、首を落とした。
メグルは自分が殺したと思っている。薬指の指輪は結婚指輪。妻も都市伝説が好きだった。
花は好きか:「花といえば花占いというものがありますね。それは自分の運命を決めるものであり非常に都市伝説と酷似して…」(嫌いではない)
花人についてどう思うか:ミステリアスで狂気に満ちた存在
皆との関係や印象・呼び方:
海廼廻ハナキ:若い才能を存分に生かした元気で無垢な子供
呼び方→隊長
三ノ輪咲ユウナ:まだ若いが大人びた子供。
呼び方→副隊長
花里サチナ:いきなり動く危なっかしい子供
呼び方→サチナさん
荒無リン:静かな武人
呼び方→リンさん
田中都丸・アレックス→不健康なヤバい人(←お前に言われたくない)
呼び方→アレックスさん
桜庭レイジ→見た目ほど怖くない
呼び方→レイジさん
篝レン→治療も戦いもできるすげー人
呼び方→レンさん
シメサバマグロ→目を見るのはいいけど首触ってるときには見ないでくれ
呼び方→マグロさん
三奈木オオラ→自由人。ふりーだむ。勝手に思っててくれ。
呼び方→オオラさん
植木 リンカ→儚く美しい。朝の霧の中入ったら見えなくなりそう。
呼び方→リンカさん
四感 テトラ→怒ったり泣いたり笑ったり忙しい。奇病なのはわかってるけど。
呼び方→テトラさん(他人格の時でもテトラさん)
アヴィーノ・リアン→どっちがどっちかわからなくなる。重めな方がリアンと覚えている
呼び方→リアンさん
アヴィーノ・レイン→どっちがどっちか…(以下略)さっぱりしてる方と覚えている
呼び方→レインさん
八神ケイイチ→戦うのがうまい人、無駄を嫌う
呼び方→ケイイチさん
宝条カエデ→音がしない人。中々記憶に残る外見をしている
呼び方→カエデさん
星月ウミ→自分だと都市伝説できないようなものか…
呼び方→ウミさん
神楽アン→めぐちゃん…?めぐちゃん!?
呼び方→アンさん
サンプルボイス:
「私は出雲メグルです。お好きにお呼びを。」
「都市伝説とはこの世のものではないようなミステリアスなもので我ら人類の考えが及ばないような恐怖と狂気に満ち溢れており私が特に好きなのは鮫島事件で絶対に触れてはいけないタブーでありそれを聞いたものは消されるとかそんなところが非常に面白く…(以下続く)」
「触らないほうがいいですよ。死にますので。」
「コレは素晴らしい!!もともと奇病は都市伝説に煮ていると思っていましたが…(以下同文)」
「ええ、ええ!憎んでいますとも。首男を生み出した奴も。それをネットでばら撒いた奴も。そんな事されなかったら私は奇病にかからずに静かに暮らせました。まぁ。都市伝説と融合できたならお愛顧でしょうか。」
「憎しみは止まりませんねぇ。ネットという場が今はある。」
その他:奇病患者と会う度にぶつぶついいながら観察し始める
希望:最後は首男が殺された台で3秒目を瞑って自殺、妻のところへ逝くとかだといいなぁ
質問:特に
拝啓、異性の怪物へ 奏者ボカロファン様
名前:|出雲 廻《イズモ メグル》
性別:男
年齢:26
性格:普段は物静かでどこか淋しげな雰囲気。しかし都市伝説の事になると熱がついてしまい延々と話し始める。都市伝説大好き。いつも怪しげで物憂げな笑みを浮かべている。どこかゾクッとするような笑顔で笑う。本人は飛び切りの笑顔のつもりである。何かと都市伝説と結びつけてしまうクセがある。
容姿:暗いモスグリーン(カラーコード#4f5a51ほど)の長い髪の毛を首ほどで三角の中に眼が入ったような柄をした銀の髪留めで細く長くひとまとめにし、目を避けるような形をした長めの前髪。切れ長の目は髪の中で発光するような黄色で、ガラス玉を思わせる眼球。だぼっとした白い長袖シャツにロングコートのような上着を羽織っている、ズボンはシャツに似たようなもの。薬指に髪留めと同じ柄の指輪がついている。首に細い切れ目がある
好きな◯◯:都市伝説、ホラー
嫌いな◯◯:首男、ネット
一人称:僕
二人称:〇〇さん、貴方
三人称:〇〇さん達、貴方がた
役割:エンジニア
部隊階級:ユニヴァー
武器:サバイバルナイフ
武器説明:黒曜石製。なんでも切れると噂されている。オークションで買った。
他キャラ呼び方☄️(特殊であれば随時更新お願いします)
階級関係なく〇〇さん、コスモさん、スペシーレさんなど
サンプルボイス☄️
「私は出雲メグルです。お好きにお呼びを。」
「都市伝説とはこの世のものではないようなミステリアスなもので我ら人類の考えが及ばないような恐怖と狂気に満ち溢れており私が特に好きなのは鮫島事件で絶対に触れてはいけないタブーでありそれを聞いたものは消されるとかそんなところが非常に面白く…(以下続く)」
「触らないほうがいいですよ。適当に触ると全額弁償の可能性あります。」
「コレは素晴らしい!!もともと異星は都市伝説に似ていると思っていましたが…(以下続く)」
「おお!コレが古代文明!!都市伝説がまた新たに増えそうだ…!!」
曰く付きの星の事をどう思っているか:都市伝説に似ている
他の乗組員の印象
ルナ→若いがしっかりしているリーダー
透灯澪奈→同年代でコスモまで上がったシゴデキ
アビーム→誰にも動かされない自分の芯を持っている
ルノアール・ゼム・マーシュ→ゆったりしてるが隙がなさそうな不思議な人
ヘリアン→黒すぎて闇に紛れてる。わかりやすい
ユイカ・ルナヴェール→表と裏で性格が180度違うのが面白い
異星の民の印象
ザイル→いきなり攻撃してくる、熱い(物理的に)
ネオン・フルール→オウバイの花みたい。花言葉は昔の人間を呪ってくれよ
来栖叶笑→赤い髪が鮮やかで綺麗。感情の塊みたいな人
セレノア→狼に似ている、砂肝美味しいよネ
その他:首元の切れ目は都市伝説を巡っている時に呪われて付けられた
希望:なし。使い勝手が悪いかもしれません。落とされても文句は言いません。
少女は華となる 堕天使カナタ様
名前:フェイル
性別:男性
性格:超省エネ主義で、隙あらば寝ようとする。そして副隊長に怒られ引きずられて移動する。戦闘でもちみちみやるのは面倒くさいので群れごと一撃で粉砕して帰ろうとする。片手で重い武器を軽々振り回す。 ズボラ。
武器:モーニングスター
つさりが繋がれたでかい鉄球にトゲが大量についてる武器。
狙いを定めるのが面倒だから振り回してぶつけるのが一番早いという理由。
戦い方:群れめがけて鉄球を振り下ろし、一撃で粉砕する。
年齢:24歳
見た目:手入れが面倒で伸ばしっぱなしのボサボサ髪に四六時中眠そうなジト目。どちらも黒に近い灰色。これらのせいで割と整っている顔が台無し。ピタッと張り付くボディースーツに隊服のジャケットを羽織っている。ボタンは開けっ放し。鉄球を振り回す怪力の割に無駄な筋肉が一つとして無く、身長も標準の謎人間。
生い立ち:実家が怪力だらけの鍛冶屋で、毎日手伝いをさせられているうちに怪力が身についた。実家のハードワークに嫌気が差し、「これからは楽に生きる」と決意して今のズボラ人間に仕上がった。
なぜここに入ったのか:過去に昼寝を邪魔されたという理由だけで、悪魔の軍勢と単身で大喧嘩をやらかした。その圧倒的な実力を上層部に買われ、半ば強制的に隊長に祭り上げられた。
死んでもいい?:是非
枠:隊長
このキャラをどうえがいて欲しい?:いつもはだるそうで昼寝している。戦場に出るとモーニングスターを振り回し敵を蹴散らし粉砕するような。
口癖は「命まで賭けるのはコスパが悪い」
一人称は自分