どうも。初めまして。修羅場の阿修羅ちゃんと申します。
え?このシリーズが初めてですよ?何か?
とまあこんな茶番はおいといて
書きますよ。小説
初小説記念だね
それではキャラ紹介
~~~~~~~
阿修羅ちゃん
天から来た神
~~~~~~~
今のところはこれくらいかな
後から付け足すよ。また
R18気を付けて
主は投稿頻度少ないよ。
誤字も多いよ(変換くん嫌いだかr((
それじゃ本編ドゾ
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目次
笑う少女は阿修羅ちゃん
いきてたい?
なら…
私に何かそなえろ
まつれ
かみとしろ
はあ…学校だりぃ
マジでいやだわ
学校じゃぼっちだし
ん?あれなに?
こっち来てる…いや突進してきてる!?
まてまてまて!?いやいやえ?
スポッ(口に何かが入る)
「おええ。何!?なにこれ!?」
ん?なんかいいたいなあ…
まあいいや
家に帰っていると、ついコンビニへいってしまう
入った後に…
『強盗だ!金を出せ!金を!』
ん?え?え~とちょっといいですか?
店員の人はいくらたっても金をださないそして…驚いたのは…私の次の言動だ…
「助けてほしいのか?ん?ああ。無理には言わない。
もう一度問う
助けてほしいのか?」
まて。嘘だろ。何言ってんだ私
でも…店員の人は
『お願いします!何でもしますので!』いいんだ…
そして…私は…
「いきてたい?
なら…
私に何かそなえろ
まつれ
かみとしろ」
…え
『何だと!?てめえ!』
強盗が向かってきた…
そしたら…
体が勝手に動き出す…
強盗の腹に一発、アゴにアッパーをくらわせ、動けなくする。
「警察よんどくね。」
そういいわたしはスマホに手をかけた
一段落した後、店員さんがお礼を言いに来た
『ありがとうございます!本当に!』
「いえ。ただしいことをしただけですし」
帰ってお風呂に入ると…
鏡にうつっていた自分の姿に衝撃を受けた…
背中には8本の手…
八重歯の歯
「嘘だろ…」
私は…そう…
阿修羅になっていたのだ!
作者(文字数このぐらいで)
嘘だろ…もうダメだ…
そして…天界に…ひっぱられた…
え?
一筋の光が見えてそれが広がりだした
作者((ここら辺で第一話終わり!
第二話もお楽しみに!
まあ。うん。いいんじゃない?
笑う少女は阿修羅ちゃんツー!
笑う少女は阿修羅ちゃんツーだよ
笑う少女は阿修羅ちゃんもよろしくね
それじゃあ本編ドゾ
~前回のあらすじ~
前回、天界にひっぱられた私
そして、阿修羅になった私
天界ではどんなことが起きるのか
こうごきたい!
~~~~~~~~~~~~~~~
う~んここどこ?
あ、そっか天界か
だるい!キパッ
まあ…ここで過ごすってことで
そして、私の目についた場所
「天界入場受付所?」
と言うものがあった
そして、
『ツギノカタ~ドウゾ~』
え?私?
「えっと…その…『ドウゾカザシテクダサイソノカードヲ』
そして、かざす前に止められた
「え?『アナタハ…アシュラサマ?』
すると、また勝手に口が動き出した
「ああ。私が阿修羅だが?私はカードなどかざす必要ないだろう?」
そして…
『ハッハイ!イマスグオトウリクダサイ!』
「よし…それでいい」
え…入れた
心の中に語りかける
あなたは誰なんですか?と
すると
『言ってなかったな
私は
阿修羅
お前の体を借りてる
え…
すると
『おい阿修羅…今度こそ…
殺…す』
「あっそう
失せろ。二度とくんな」
え…
「ん?ああ…あがってもらっていいぞ」
そしてあがった。
案外きたないn(((あ?
そして、阿修羅さんは
「体から一度抜ける。また戻ってくるけどな。変異後の自分の姿を見てみるがいい」
そして、体からすう~と何かが抜けていく感覚があってから、鏡をみた
「嘘…」
私は阿修羅のような姿から、本格的な阿修羅になってしまったのだ…
嘘だ。すると
「もう終わったか?」
と阿修羅さんの声が聞こえた
「はい…」
と私は答える
まあ…仕方がないか…
「ここで頑張って暮らすか…」
仕方なく隣にあったベットに寝込んだ
~~~~おまけ~~~~
最後のベットに寝込むシーン
アソコに、私と阿修羅さんの会話をおまけとして入れます
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阿修羅「おい!そこは私のベットだぞ!?って…どんだけ寝るの早いんだ…」
作者「よっぽど寝たかったんでしょうね
まあそっとしといておこう」
~~~~~~~~~~~~~~~
とまあ…こんな会話が寝込んだ後に起きたことです
悪くないじゃん?