魔女(リトル・マム)・リユウス(使い魔)の物語※ヤンデレあり?
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目次
使い魔と魔女1話
ある森には、怖い魔女がいるとみんなが噂している
けどその魔女は人が嫌いなわけじゃないむしろ人と話すのが好き
魔女・何で誰も来ないんだろう…
⁇?・そうかな?僕はかわいいと思うよマム
魔女・ありがと、リユウス
鏡を見てつぶやく
魔女・そっか…こんな私が暗いからか…
そして魔女は何かを作る
人魚の鱗にユニコーンの角とマンドラゴラに…
魔女・出来た!
ピン留めとお化粧道具
魔女・もうこれで怖がられない!
お化粧終了髪の毛のセットok
街に行ってみよ〜ふふん♪
リユウス・いってらしゃいリトル・マム
街の人・あれ、森にいる魔女じゃない?ぜったいにそうだやっぱり汚らしくて不気味(笑)
「ヒュン」
「何か暗い部屋に飛ばされた」
街の人・え?何何?
「ガタン
椅子から立つ音が聞こえた」
街の人・だ誰
リユウス・やっと僕の魔女が綺麗って気づいた?もう遅いよ助けてあげようと思ったけど出してあげない
「ピチャン」
後ろから水の音が聞こえる振り返ったら何かに腕ごとひきずりこまれた
「トプン」
リユウス・バイバイ哀れなお姉ちゃん
………………………………………………………………
リユウス・あはははははははははまた僕のかわいいリトル・マムに嫉妬する子が来た!
リユウス・さすが僕の魔女・僕だけのリトル・マムHow sinful
初のシリーズ物!続くか不安なるべく続くよう努力します
順番笑
使い魔と魔女始まりの物語
まちのひと・あの気味の悪い家には魔女が住んでるんだて〜魔女が住んでるから家が気味悪くなるんじゃない?(笑)
魔・は〜…また私の悪口言われてる…
ある森には、人嫌いな魔女がいると噂されているが、実際はとっても人好き
魔・どうしたら悪口言われないかな?
魔・あ!そうだ、使い魔召喚すれば悪口言われないかも、準備しょ♪
ガチャガチャガチャガチャ
魔・悪魔の涙に、黒鉱石……
魔・あとは、陣を描いてこれを垂らし血を一滴
ボン
⁇?・僕を呼んだのは君?
魔・そうだよ
⁇?・ねえ僕の魔女にならない?
魔・いいよその為に読んだんだもん
⁇?・あ!そういえばまだ名乗ってなかったね僕の名前はユリウスだよ、これからよろしくねリトル・マム
短いけど見てくれてありがとう
使い魔と魔女2
魔女・買い物行ってくるからお留守番してて
ユリウス・は〜い✋
ユリウス・こっそりついて来ちゃった
魔女・ふふふ〜んやっぱ買い物って楽しい!
ユリウス・今のとこ変なやつはいないねそれにしてもマム楽しそう
?⁇・こんにちは
魔女・?
?⁇・ビックリさせちゃいましたねすみませんわたし、レッド・ジルコン・ルースといいますまあ大体ルースと呼ばれることが多いですが!よければあなたの使い魔にしてください!
魔女・????
ユリウス・僕の魔女に何かよう?💢(降りて来た)
ルース・おっとすみません先客がいましたか
魔女・ユリウス?
ユリウス・マムどうしたの?
魔女・話について行けないんだけど
ユリウス・簡単に言うと
さえぎり
ルース・簡単に言いますとあなたの使い魔が二匹に増えると言うことです
ユリウス・勝手に決めないでください
魔女・1人増えるのはいいんだけどケンカしない?
ルース・しません☺︎
ユリウス・(疑いの目)
魔女・ならいいよ
ユリウス・いいの?
ルースがこっちを見る(ニヤ)
ユリウス・マムがいいならマムがいいなら我慢我慢
これからレッド・ジルコン・ルースをよろしくお願いします
使い魔と魔女(ib)
マムとユリウスがゲルテナの絵を見にきたよ暗くなっちゃった光るインクの足跡おったらおっこちちゃった
マム・ここどこユリウス? !ユリウスどこ!
(ドアがあった)ガチャ(開ける)
マム・わあああああぁぁぁぁぁユリウスが倒れてる近くになんかバラ落ちてるし花瓶あるから生けとこ
ユリウス・ん…んん?わああぁぁぁマ…マム?
マム・そうだよ
「なんかあって」
ルース・その絵に触らないでください
ぴきぴきぴき(地面の割れる音)
マム・もうこの絵を焼くしかない
ぼぉ(火が燃える音)
ルース・嫌…嫌だま…まだ消えたくないよぉ(´・▽:;.:…(´:;….::;.:. :::;.. …..
マム・うあ゙ぁあ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁヒック
ユリウス・サスサス(無言で頭を撫でている)
長く描けなくてメンゴ
作者と使い魔と魔女のキャラ?が話すだけの小説
クソつまんないかも
雪見•えっと…使い魔と魔女からマムとユリウスを呼んできました
マム•よろしくね
ユリウス•こんにちは!
雪見•あの…マムの名前をつけ忘れました…
ユリウス•はあ?
雪見•なので マリア、アリス、ユキア、リンのどれかにしようと思っていますとりあえずこれを見てる人へぶん投げます
マム•え?
ユリウス•え?
(ガラガラガラ\(^_^)
雪見•さーてユリウスなにがすき?
ユリウス•(自主規制)
雪見•うーんグロい!マムは?
マム•りんご
雪見•(ホッコリ)
ユリウス•はいはい早く帰るよ
マム•じゃあバイバイ雪見さん(^^)/
雪見•(^_^)/
雪見•ルースのこと忘れてた
ルース•(シュッッ)雪見さん?(怒)ダッッッッッ(走る音)
雪見•ダッッッッッ(逃げる音)
使い魔と魔女 第3話:最高のディナータイム AI作成使用 作者変更後
今回はAIを使って書いて修正してアップしています!
ルースを迎え入れて数日が経った。森の奥にある家は、以前よりも少し賑やかになっていた。
ユリウス・マム! もうできた!? お腹ペコペコだよ!
魔女・今日のご飯は野菜たっぷりスープだよ
ルース・リトル・マム、お手伝いできることはありませんか?
魔女・ありがとう、もうすぐできるわよ。二人ともテーブルに座っててね
ユリウス&ルース・(楽しみだな〜・ですね)
よそいおわった
全・いただきます
ユリウス・とっても美味しいよ! マム、これ天才的な味だよ! 野菜の甘みがすごい出てるよ!
ルース・このコンソメの加減、絶妙ですね。プロのシェフも顔負けです!
魔女・そうかな? よかったぁ……(ほっとしたけどなんか恥ずかしいな)(照)
ユリウス&ルース・おかわり〜・おかわりをください
魔女・わかった はいどうぞ
(家の中は温かいスープの湯気と、三人の幸せそうな話声で満ち溢れていた)
魔女・じゃあおやすみなさい💤
ユリウス&ルース・おやすみなさい
スッ(しれっとマムの部屋へ入りかける)
ユリウス・おい?💢
ガシッ(服の袖を掴む音)
魔女・どうしたの🫧💤
ユリウス・何でもないよ〜おやすみなさ〜い
ガチャカチャン(ドアを閉め鍵を掛ける音)
(色々話したあと)
ユリウス・明日の朝食も楽しみだな〜
ルース・私もですマムの料理はどんな料理よりも素晴らしいですから
満月が照らす森の家はいつもより平和な場所になっていた。
AIに書いてもらうと早いけど変更がむずい(どこを変更すればいいかわからん?)あとで変更前上げます
使い魔と魔女 第3話:最高のディナータイム AI作成使用 作者変更前
前のストーリーを元にAI作成
作者変更前です
魔女(マム)が新しい使い魔、ルースを迎え入れて数日が経った。森の奥にある家は、以前よりも少し賑やかになっていた。
キッチンからは、美味しそうな野菜スープの香りが漂っている。今日の夕食はマムお手製だった。
「マム! もうできた!? お腹ペコペコだよ!」ユリウスが待ちきれない様子でキッチンに駆け寄る。
「リトル・マム、お手伝いできることはありませんか?」ルースも負けじと声をかける。
マムは嬉しそうに微笑みながら、「ありがとう、もうすぐできるわよ。二人ともテーブルに座ってて」と答えた。
三人が食卓につく。マムがスープをよそい終えると、ユリウスとルースは目を輝かせてスプーンを手に取った。
「「いただきます!」」
一口スープを口にした瞬間、二人の目がさらに見開かれた。
「とっても美味しいよ! マム、これ天才的な味だよ! 野菜の甘みがすごい出てる!」ユリウスは感動した様子で叫んだ。
「このコンソメの加減、絶妙ですね。プロのシェフも顔負けです!」ルースも興奮気味に絶賛する。
「そ、そう? よかったぁ……」マムは褒められて頬を赤らめた。
「最高だよマム! このスープがあれば僕は一生生きていける!」ユリウスが満面の笑みで続ける。
「こんなに美味しい料理を毎日食べられるなんて、私は世界一幸せな使い魔です!」ルースも負けじと褒める。
二人は我先にとスープを平らげ、おかわりまで要求した。マムは満面の笑みで、二人におかわりをよそってあげる。家の中は温かいスープの湯気と、三人の幸せそうな笑い声で満ち溢れていた。
その日の夜、マムがベッドに入ろうとすると、ユリウスとルースがドアの外でこそこそ話している声が聞こえた。
「明日の朝食も楽しみだな〜」ユリウスが言う。
「はい、マムの料理はどんな料理よりも素晴らしいですから」 ルースが同意する。
窓の外では満月が輝いている。この森の家は、美味しい料理と愛に満ちた、世界で一番幸せな場所になっていた。
AIさん優秀すぎませんか?