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目次
殺し屋の派手な事件
主人公、どうじ 親が殺し屋、暗殺が得意 高校生、殺し屋な事は隠してる
親、
午後3時の何でも屋にて
ランジ「なぁドウジ、少し店いないから留守番頼んでいいか」
ドウジ「父さんまた仕事?最近忙しいな 留守番は任せろ」
ランジ「じゃあ俺は出る、留守番頼んだ」
それから一時間後
「はぁ留守番っつても暇だな ニュース見るか」
ニュースにて
ニュースキャスター「今日3時半ごろ、○○市で爆発がありました。犯人としてランジ容疑者が捕まりました。
ドウジ「まじかよ急いで向かうか」
場所にて
「うわ父さん派手にやらかしてんなけど、この調子なら予備にナイフ持ってきたがいらないか」
「中に誰かいるな入るか」
??「誰だテメェ」
父さんこんだけ暴れて殺し忘れたのか 残りは俺がやるか
??「おいテメェ聞いてんのかよ」
「めんどくさいな寂しがりやか」
??「テメェ許さん」
長い爪を突き刺そうとする
ドウジは後ろへ回り込みナイフを構える
「言い残すことはあるか」
??「このモウガ様が貴様のようなガキに殺されないわー」
バイバーイ
首にナイフを刺す
血が吹き出る
モウガ「ちっガキのくせに ガクッ」
お仕事完了
けど父さんなにやらかしたんだろ
そうだ面会行こう
次回作も作りますのでみてくれるとうれしいです
殺し屋の派手な事件#2 新たな仲間現る
そうだ面会行こう
警察署にて
ドウジ「すいません、面会ってできますか?」
警察官「誰のだ」
ドウジ「ランジって人です。父さん大丈夫かな」
警察官「わかったはいれ」
なんか背後につけられてる気がするけど警察官しか後ろにいないからな
面会にて
「父さん、なにやらかしてんの。まだ敵残ったし」
ランジ「すまんな、ドウジ 実はいやまだ話すのは早いか」
「父さんもったいぶらずに教えて」
警察官「すいません、時間です」
まじか 俺自身で捜すか
家にて
「明日学校だし寝るか」
高校にて
「はぁ学校ってなにしにくるんだっけ」
??「すいません、あなたドウジ君で合ってますか?」
「誰だテメェいやすまん、ドウジだが何か」
??「私、情報屋のヒカリと言います」
ドウジ「その情報屋さんが何か」
ヒカリ「あなたの父親、殺し屋でしょう」
ドウジ「なんでそれを お前、ただものではないな」
ヒカリ「あなたを手伝おうとおもいまして」
それは好条件だな
「よし、交渉成立だ」
それから廃墟にて
ヒカリ「ここに目撃情報があります」
「ここ廃墟なったのって父さんが暴れたからじゃねえか」
ヒカリ「ドウジさん、後ろ!!」
「ああわかってる最初からついてたんだろ、警察官」
警察官「よくわかったなガキが 俺の名はカンリ 魔界の管理者だ」
魔界そんなのがあるのかよ
カンリ「お前には死んでもらう」
拳銃を突き刺す
引き金を押そうとした瞬間
「遅いんだよ ナイフ、で殺される覚悟見せてみろ
グサッ 血が吹き飛ぶ
カンリ「私はまたあなたを襲います」
魔界の扉を開ける
カンリ「それではまた会いましょう」
ヒカリ「速すぎて見えなかったよドウジ ナイスだ」
「ああヒカリ、これからよろしくな」
ここまで見てくれてありがとう 次回も作るから見てね