私とゲストがこのゲームを実況します。
(やったことないのでわかんないです。あくまで想像です。)
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目次
Minecraft
最後まで読んでください!
しの 「こんちくわ!しのです。今日は、ゲストと一緒にゲーム実況していきたいと思います!」
?? 「こんちわ〜。あ、ゲストじゃないよ!?初めまして、ゆのです。よろしくね〜。」
しの 「紹介するの忘れてた。えーっと、ホワホワ系ゲーム実況者のゆのちゃんです!これから毎回ゲーム実況を一緒にしてくれる仲間です。」
ゆの 「あ、まだ紹介してなかったんだ〜。まぁ、次行こっか!」
しの 「うん。えーっと、じゃあ今日のゲストは・・・」
?? 「・・・愁夜です。」
しの 「超男性恐怖症の女の子が男の子に拾われました!?シリーズの愁夜くんです!よろしくね」
ゆの 「よろしくね〜!」
しの 「あ、テーマ言ってなかったね。まぁとりあえずエンドラ討伐を目標にしたいかな?」
愁夜 「エンドラ討伐?めんどくせぇ。」
ゆの 「仕方ないよ〜。だってしのちゃんが誘ったんだもん。」
愁夜 「・・・まぁそうだな。」
しの 「ん?これ私が悪い流れになってない?ごく普通に誘ったんだけど!?」
ゆの 「www」
愁夜 「www」
しの 「とりま、必要な物資集めようか。」
〜ゆの視点〜
ゆの 「オークの木を掘って作業台作るね〜。」
しの 「OK」
愁夜 「俺は村あったから行ってくる。」
ゆの 「行ってら〜。」
しの 「木のツルハシできたから石掘ってくる。」
ゆの 「OK。」
しの 「キャ〜。」
ゆの 「どうしたの〜!?」
しの 「草踏んだら虫出てきたんだけど・・・ゲジゲジ」
ゆの 「あ、言ってなかったっけ?今回のMinecraftは、草を踏んだら虫が出てくるんだよ〜。」
しの 「先言って〜😭」
ゆの 「愁夜くんすごいね。虫をずかずか踏んで」
しの 「・・・もしかしてだけどさ、虫がいることに気づいてない説ない?」
ゆの 「・・・確かに?ありそう〜。」
しの 「ブロックおきながら石掘ってくる。」
ゆの 「うん。気をつけて〜。」
ゆの 「思ったんだけどさ〜全然進んでなくない?これ生放送だから独り言もありだよね?しかも、愁夜くん全然帰ってこないし。何してるんだろ〜?」
〜愁夜視点〜 (数分前)
愁夜 「村あった。とりま行ってみるか。」
テクテク
愁夜 「え、村ちっさ。人全然いねぇし。何この村。都市伝説の村かなんか?まぁ、食料探すか。」
テクテク
愁夜 「ほんとこの街何もない。チェストすらないんだけど。かろうじて牛とか豚とか肉はあるけど畑ないわけ?あ、小麦あった。でも少な。まぁ、大体集まったし戻るか。」
シューバン
`愁夜はクリーパーの爆発に巻き込まれて死んだ `
〜しの視点〜
しの 「とりま、石は1スタックは集まったから、次は鉄かな?」
しの 「え、愁夜くん?クリーパーの爆発に巻き込まれて死んだ?www嘘でしょ?www」
しの 「ゆのちゃんのところ戻ろうかな。」
〜ゆの視点〜
ゆの 「どうしようかなぁ〜。装備作ろうかな〜。洞窟探そ〜。」
テクテク
ゆの 「愁夜くんはクリーパーの爆発に巻き込まれて死んだって・・・え?何?クリーパーって昼間いるっけ?あ、もしかして洞窟行った?あれ、でも食料集めに村行ったはずだけど〜・・・まあいっか。」
しの 「ゆのちゃん!愁夜くん、クリーパー巻き込まれて死んだって。」
ゆの 「知ってるよ〜。どうする?探す?とにかく死体探して復活させてあげないとね〜。」
そう。
このワールドは、死んだら仲間が生き返らせてくれないと生き返らない。
そして、草を踏んだら虫が出てくる。
さらに、クリーパー、ゾンビ、スケルトンなどの夜行性の生物は朝晩両方活動する。
というかなり鬼畜なワールド。
ゆの 「多分村行ったよね?」
しの 「うん。ゆのちゃんは自分の作業しといていいよ!私探してくる。」
ゆの 「わかった〜。ありがとう〜。」
〜しの視点〜
村行ったのかな?
しの 「村を探しまくれば見つかる?」
〜愁夜視点〜
誰もこねぇんだけど?
俺は今村の真ん中ら辺にいる。
しの 「愁夜〜。どこ〜。いたら返事して〜。」
返事できねぇって。
死んでるんだから。
まぁでも、声が聞こえるようになったということは結構近い。
しの 「あ、いた!復活させるにはえーっと・・・毒キノコだっけ?」
アホか、お前は。
毒キノコなんか食べたらさらに死ぬだろ。
しの 「えーっと・・・病院に薬もらいに行かないといけないのかな?確か。」
そうだよ。
早くもらいに行ってこい。
しの 「よ〜し。じゃあ行ってくるね。」
〜しの視点〜
しの 「思ったんだけどさ、これ愁夜くん探す前に病院に薬もらいに行ったほうが早かったくない?絶対そう思うんだけど?」
テクテク
しの 「病院着いた〜!ってなんか書いてる。」
`この病院に着いたということは緊急行き帰りボックスを手に入れたいということですね?
では、早速ですが、今から出るモブを全て倒してください。`
`スタート`
しの 「え〜。いきなりすぎない!?まぁいいや。石の剣作っといてよかった。」
ゾンビ `討伐成功`
スケルトン `討伐成功`
クリーパー `討伐成功`
トリプルビンゴなので緊急行き帰りセットをお渡しします。
ありがとうございました。
しの 「よかった。早く愁夜くんの元に届けてあげよう。」
テクテク
愁夜 「ありがと。てか、くるの遅。しかも、しのさんの独り言全部聞こえてたけど。第一毒キノコで生き返ると思ったか?頭いかれてるんじゃねぇの。」
しの 「それは言い過ぎじゃない!?」
〜ゆの視点〜
ゆの 「鉄集めようかな〜。あ、鉄あるじゃん〜。」
パン
ゆの 「え、やば〜。スケルトン大量発生中。どうしよう〜。戦うしかないのかな〜。一旦逃げるか〜。」
しの 「ゆのちゃん大丈夫?」
愁夜 「ゆのさん大丈夫?まぁ、あとは俺たちに任せとけ。」
ゆの 「大丈夫・・・ありがとう。神様〜。」
しの 「神様・・・?間に合ってよかった。あとハート何個ある?」
ゆの 「1、5」
しの 「危なかったね〜。」
愁夜 「ん。食料。村から撮ってきたって言ったろ?だからあげる。」
ゆの 「しのちゃん、愁夜くん。ありがとう。」
しの 「うん!あ、1人1スタックずつ石ブロックあるからなんかあった時はこれつかってね。」
ゆの 「ありがとう〜。」
愁夜 「ありがと。」
しの 「ところで、ゆのちゃんは今何しようとしてたの?」
ゆの 「装備集め。みんながそれぞれやろうとしてたことやるから何すればいいかわかんなくて、みんなの装備集めたいな〜って思って。」
しの 「そうだったんだ。ありがとう。じゃあみんなで探しに行こうか。」
みんな 「うん!(あぁ)」
しの 「じゃあ、かまど作ってくるね!」
ゆの 「わかった。じゃあ私は・・・鉄とるね。」
愁夜 「あぁ。俺はネザゲ(ネザーゲート)の作りかけねぇか見てくる。」
しの 「OK」
ゆの ホリホリホリ
しの 「かまど準備できたよ!あ、でも石炭とかないからそこら辺の葉っぱ拾ってくるね!」
ゆの 「うん。あ、でもちょっとだけなら石炭あるよ。えーっと・・・20個ある!」
しの 「OK。鉄何個集まった?」
ゆの 「今は、52個あるよ〜。」
しの 「それだけあったら十分だからどっかで焼こっか。」
ゆの 「そうだね。」
しの 「あ、でも52個もあるんだったらもっとかまど作るね。」
ゆの 「うん。」
しの 「金探してくるね!」
ゆの 「? うん。」
〜愁夜視点〜
愁夜 「ネザゲの作りかけほんとにあったんだけど。まぁ、どこいるかわかんねぇし一回帰るか。とりま、ベッドでリスポーン地点セットしとこ。」
愁夜 「・・・最悪。ゾンビいるんだけど。逃げるか、木の上に登るか。まぁ、木の上に登るほうが早いか?」
〜しの視点〜
ゆの 「どう?金集まってる?」
しの 「うん。10個あったから次はダイヤモンドでも探そうかな。」
ゆの 「OK。私はここで待っとくね〜。ベッド作ったから一応触っといてね〜。」
しの 「ありがとう。」
ダイヤモンドあるかな?
しの 「あ〜8個か。まぁいっか。とりあえず掘ろ。」
しの 「ただいま〜。ダイヤモンド8個ゲットしたよ!」
ゆの 「すごいね〜。ありがとう。ダイヤモンドって焼く〜?」
しの 「え、焼かないで〜!」
ゆの 「嘘嘘冗談。」(本人は忘れていました。)
愁夜 「ただいま。ネザゲの作りかけあったけど。
しの 「え、まじ?」
愁夜 「まじまじ。で、そっちは進んでんの?」
しの 「うん。金が10個。ダイヤモンドが8個。鉄が52個だけど盾とか装備作ったから結構減ったかも。あ、装備渡すね!」
愁夜 「おー。サンキュー。」
ゆの 「どういたしまして。じゃあ次ネザーゲートのところ行こ〜?」
しの 「そうだね。時間やばいし。もう3時間撮影してるけど。」
愁夜 「3時間撮影してて今だに要塞とか言ってないのやばくね。」
しの 「そうなんだよね〜。だからここからはダイジェストでお送りします!」
〜ダイジェストエンドラ討伐〜
ゆの 「はい要塞見つけたよ〜。」
しの 「OK。じゃあゆのと愁夜くんは要塞行ってブレインロット集めてきて。私はエンダーパール集めてくるから。」
〜しの視点〜
しの 「ボート作れたからエンダーパール取るだけだ〜。」
1分後
しの 「もう20個あればいいかな?割れるかな?まぁ大丈夫か。」
〜ゆの視点〜
愁夜 「俺ブレインロットとってくるからチェスト開けて必要なもの全部取っといて。」
ゆの 「OK。ありがとう。金ブロックとエンパ入ってる!ラッキ〜。」
愁夜 「ガストいるんだけど。まぁ倒せばいい話か。」
ゆの 「チェスト漁り終わったよ。」
愁夜 「OK。じゃあしのさんのところ戻るか。」
ゆの 「しのちゃ〜ん。終わったよ〜。エンパ何個ある?」
しの 「20個あるよ。」
ゆの 「あ、でも私一個あるからあげる。」
しの 「ありがとう。じゃあ投げるね。」
2人 「うん。(あぁ)」
しの 「ここかな?割れなくてよかった!」
ゆの 「みんな水バケツあるよね?」
しの 「あるよ〜。ちなみにみんなの分も作っといたからあげる。」
ゆの 「ありがとう〜。」
しの 「じゃあエンドラ討伐しに行こう!!!」
3人 「お〜。」
しの 「やば死ぬ。」
ゆの 「大丈夫?この盾使って。渡すの忘れてた〜。」
しの 「それ先言って〜。ありがとう!」
愁夜 「何仲良しこよししてんだよ、早く戦えよ。」
ゆの 「はいはい。クリスタル全部破壊した?」
しの 「うん。」
愁夜 「じゃああとは本当にエンドラ討伐するだけだな。」
しの 「そうだね。早く終わらせたいから弓矢作ってきたんだ〜。ちなみにもう一つあるから愁夜くんにあげるね。」
愁夜 「サンキュー。」
ゆの 「こんな状況で聞くのもあれなんだけどどうやって集めたの?」
しの 「スケルトンからもらってきた。骨渡したらもらえたよ。」(やったことないのでわかりません。)
ゆの 「そうなんだ。私は剣で戦うね。」
しの 「OK。あともうちょっとだよ。愁夜くん、とどめ刺しちゃえ!」
愁夜 「おう。」
パーン(矢を放つ音)
しの 「エンドラ討伐成功!!!愁夜くんありがとう。」
愁夜 「こちらこそどうもー。__早く家帰って夜を補充したい。__」
ゆの 「www一途だね〜。」
しの 「またコラボしてね〜。じゃあね〜。バイバイ。」
最後まで読んでくださりありがとうございました♪