編集者:おもちうさぎ
今回は、からぴちがおもちうさぎ達の住む魔法界に落とされてしまったらと言う話です!
長続きするかはわからないよ⭐️
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目次
第0話 大体の設定と作品本編のキャラ表記について
こんにちは!おもちうさぎだよ!
今回は、今回の話の設定を書いていくよ!絶対見てね!
本編でのキャラクター表記
---
じゃぱぱ🦖
たっつん⚡️
のあ🍪
ゆあんくん🍗
えと🍫
うり🎸
シヴァ🐸
なおきり🌷
ヒロ🐏
どぬく🦊
もふ👓
るな❄️
氷華🧊
おもちうさぎ🐇
---
敵
魔由(まゆ)🎨
鏡華(きょうか)🪭
桜🌸
---
情報屋
胡桃💻
優華📱
第1話 カラフルピーチの平和な日常!
からぴちの小説だい!
記念すべき第一話!
氷華さん!次回くらいからの登場ですよ!(なんで俺が出なきゃいけないんだよ…。お前が出ればいいだけの話だろ。)いや、私は餅の都の女王としての仕事があるので!それじゃ!
カラフルピーチ。それは、日本の大人気実況グループである。
🦖「よし!みんな!撮影始めるよ!」
⚡️「今回はどんな企画なん?」(←関西弁おかしくない?大丈夫?)
🦖「今回は、魔法が使える世界でエンドラ討伐していくよ!」
👓「それってどんな魔法が使えるの?」
🍪「お菓子の魔法とかあったらいいですね!」
🦖「今回は、前に映画でやった魔法を使ってやっていくよ!」(ネタ切れ)
🐏「えっ。それって前に映画で使ってた魔法がまたマイクラで使えるようになるの?」
🎸「えとさん最強じゃん!」
🍫「太陽の魔法が使えるからね!」
🦖「そうだよ!みんなは自分が使ってた魔法覚えてる?」
🍗「あんま覚えてない!」
⚡️「とゆうか、こういう魔法ってマイクラだけじゃなくて現実でも使えたらおもろいのにな」
🐸「魔法を使って編集できたらどんなにいいか…」
⚡️「楽しようとしてる奴がここにw」
🍪「それは私も思いましたけどね」
❄️「皆さん、天才のるなを抜いて何話してるんですか?」
🦊「るなじゃん!どうしてここに?」
❄️「久しぶりに戻ってきたら、皆さんがるな抜きでなんか話してたのできて見ました!」
🦖「じゃあ説明するね!かくかくしかじかで…」
❄️「なるほど!完璧に理解しました!」
🎸「早いな」
❄️「るなは天才ですから!」(`・ω・´)キリッ
❄️以外「w w w」
❄️「何笑ってるんですか!」
👓「ごめんごめんw」
⚡️「表情がw」
❄️「本当になんなんですか!?」
❄️「でも魔法は使ってみたいですね!」
🦊「るなは雪の魔法とか?」
🐸「いいじゃん!るなに1番あってる気がする!」
🦖「確かにね。るなは氷ってほどでもないからね」
⚡️「あ〜!魔法使いてぇ〜!そんで編集楽にしてぇ〜!」
🍗「みんなさっきから魔法使ってすること編集しか出てないじゃんw w」
🍪「それはそうですね」
👓「だってめんどくさいもん」
🐸「編集をしてくれる人がいたらどんなに楽か…。」
🍗「思った。」
🦖「そもそも魔法ってどこからきたんだろうね」
🎸「人間の妄想じゃない?」
🍫「到底人間ではできないことをやってみたいとかそういうところから来たんじゃない?」
🐏「炎だったり、雷だったり。そういうものを自由に操れる魔法ってすごいよね」
👓「そうだね。」
⚡️「一周回って魔法使いたい」
🦊「それはそう」
🍫「ところでるなは?」
🍪「あれ、どこ行ったんでしょうか」
🐸「帰ったんじゃない?」
🦖「いや来てから帰るまでが早すぎでしょw」
⚡️「?これはなんや?なんか床に水色の空間ができてんで」(あってる?変じゃない?)
🍗「元々はこんなのなかったよね?」
👓「もしかしてだけどるな、この中にいるんじゃない?」
👓以外のみんな「えっ?」
🍫「いやいやゲームじゃないんだし違うでしょw」
🦊「いやでもここにこれがある時点でおかしいよ?」
⚡️「え?なんか吸い込まれてきてへん?」
🐏「本当だ!これやばいかも!」
🦖「お、落ちる!みんな!物に捕まっt」
するっ
🍑「うわああああああああ」
---
どうでしたか?鬼滅よりは書きやすかった!(そりゃそうだろうな。)
次回からは氷華が出てくるから、餅の川で待機してて!(あそこに落とすのか?あそこ結構水冷たいぞ?しかも今冬だからさらに)まあまあ気にしないで!(おもちうさぎとは!推しを水浸しにする超最低ファンである!)変なナレーションやめい!
じゃあね!ばいうさ!(さよなら。これから疲れそうだ…)
第2話 カラフルピーチと氷華!
氷華「さてと、餅の川にテレポートしたけど、(魔法)やっぱり水冷たいな。しかも一部凍ってるし。おもちうさぎのやつ。最低だな。」
それにしても12人か…。気が遠くなるな…。
🍑「うわああああああああああああああ」
バシャーン
🧊「(うわ。絶対冷たいだろこれ。タオル用意してて良かった。)」
⚡️「つめたっ!いやここどこ!?」
🦖「何この水!?凍ってんじゃん!」
🍗「寒い寒い寒い寒い」
🍪「凍っちゃいますよこれ!冷たすぎません!?」
🎸「お、俺は大丈夫だ!さ、寒くなんか、な、い」ガタガタ
🍫「つ、冷たい!え?なになになになに!?」
🐸「俺はカエルだから大丈夫!」
🦊「尻尾と耳が濡れておもい…。寒い…。」
👓「え?え?さっきまでシェアハウスにいたよね?なんでこんな冷たい水に浸かってんの!?」
🐏「大丈夫大丈夫…。寒くない寒くない。」
🌷「つめた!こんなのお花ちゃんたちにあげたら大変なことになっちゃいますよ!」
❄️「るなは天才だもん…。寒くないし!」ガタガタ
🧊「(しゃーない。話しかけるか。あいつめ。あったらしばき倒してやる…。)」
🧊「おい。お前たち。大丈夫か?」
🍗「あ、あなたは?」
🧊「俺の名前は氷華。氷の魔法使いだ。」
⚡️「ま、魔法使い!?本物の!?」
🧊「そうだが?」
👓「本当に魔法使いが存在したんだ…。」
🧊「ところで、早くその川から上がってこい。風邪を引く。」
🍪「は、はい!」
ジャバッ
🧊「はい。タオル。体をふけ。」
🦊「あ、ありがとうございます。」
🦖「すみません、ここは一体どこなんですか?」
🧊「(仕方ない。本当はダメだが、言ったら全てあいつの責任になるし説明してしまおう。)」
🧊「ここは餅の都。この世界には多数の魔法が存在し、ここの住民たちはそれを駆使して生活している。」
🧊「ちなみにお前らが落ちたのは餅の川。餅の都じゃ水が冷たいので有名なんだ。よく耐えてたな。」
🎸「そ、そうなんすか。どうりで冷たいと…。」
🍫「えっと…。氷華…さんはどうしてここに?」
🧊「(本当はあの餅やろうに無理やり言われたんだが、散歩ということにしておこう。実際、ここら辺は散歩に向いてるところではあるからな。)」
🧊「ただの散歩だ。あと名前は呼び捨てでいい。」
🍫「わかりました!」
🌷「えっと、氷華、助けてくれてありがとうございます。」
🧊「どういたしまして。あとタメ口でいい。」
🐏「あの、元の世界ってどうしたら戻れるの?」
🧊「(う〜ん。俺自身も詳しい帰り方はわからないんだよな。しょうがない。あのクソ餅うさぎに聞きにいくか)」
🧊「実際、俺自身もそっちの世界に行ったことがないから帰り方はわからない。だから、この餅の都の女王、おもちうさぎに聞きにいくか。そうしたら何かわかるかもしれないからな。今日は一旦餅の都に泊まっていけ。」
🦖「ありがとう。何から何まで。」
🧊「かまわねぇよ。」
❄️「そういえば、氷華の髪、るなと同じ色だ!」
🐸「氷華のその髪色は染めたのか?」
🧊「いや、地毛だ」
⚡️「すごっ」
🍪「そんなこと言わないんですよ!」
⚡️「シャーセン」m(_ _)m
🦊「流石に土下座しなくてもw w」
👓「その女王様って、どこにいるの?」
🧊「(許せおもちうさぎ。これは一種の復讐だ。)」
🧊「この都の中心部、餅の宮殿に居る」
🧊「あとあいつクソうざいからおもちうさぎでいい。」
🌷「そんなになんですか?」
🧊「ああ。あいつは俺の相棒?ではあるがぷぎゃぷぎゃうるさいからな。」
🐏「そうなのか。」
🧊「他に何か質問はあるか?」
🍪「はい!この餅の都にはどんな魔法があるんですか?」
🧊「炎、雷、水、氷、雪、霧、花、風、音、太陽、月、海などがあるな」
🧊「俺はこの中の氷だ。」
🦖「月の魔法があるの!?」
🧊「あるぞ。適応者は他と比べてかなり少ないがな。適応者が生まれるのは5000年に1度くらいだ。」
🧊「太陽の魔法も同じくらいだ。かなり珍しいぞ。1番適応者が多いのは風だ。氷は太陽や月の次くらいか」
🎸「あの、実は俺らの世界で、月の魔法使いは危険な存在だって言われてるんだけど…」
🧊「まあ確かに危険ではある。太陽の魔法同様に使い方を間違えれば命を落とす危険もあるからな。」
🍫「そんなになの?」
🧊「そうだ。」
🍫「あの、実は私、別世界で太陽の魔法を使ったことがあるの。」
🧊「(はっ?おもちうさぎ。ここを救えるかもしれない勇者様様が居ることを黙ってたのか!?あったら問い詰めてやる。)」
🧊「そうなのか?」
🍫「うん。」
🧊「まさか別世界から勇者様様が現れるとはな。」
🦊「勇者って言ってるけど、そんなに太陽の魔法使いが必要なの?」
🧊「そうだ。実は餅の都でも月の魔法使いが問題になっていてな。それを止められるのは太陽の魔法使いだけだと言われているんだ。」
🍫「えっ!?私そんなに重要な存在だったの!?」
🧊「そうだ。しかも、お前が10000年ぶりの太陽の魔法使いだ。」
🍗「えとさんめちゃくちゃすごいじゃん!」
⚡️「しかも10000年ぶり!?どんだけ出てなかったんや…。」
🍪「そうだったんですね…。」
🧊「じゃあ次の質問…。と行きたいところだが、立ち話もなんだ。俺の家で話すか。」
🦖「いいんですか?そんな女子の家に行っても…」
🧊「大丈夫だ。俺は内心男みたいなもんだからな。」
🧊「さて。案内する。ついてこい。」
---
どうでしたか?面白かった?(知らん。俺は疲れた。)
でも、氷華以外と優しいじゃん!(黙れ。うるさい。)
あと氷華なんで餅の都や魔法のことをそんなにすらすらと…。(これは一種の復讐だ)
そ、そんな〜!餅の都がああああああ!(ウルセェ黙れ)
あとちなみにこのあとすぐ続き書くから休んでる暇ないよ?(は?ふざけんなよ)
じゃあね!ばいうさ!(逃げんな。さよなら。また後で。)
第3話 カラフルピーチの質問タイム!
🧊「いやだ。本当にいやだ。なんで俺がこんなめに…。あのクソうさぎめ…。今度あったら焼いて食べてやる…」
トコトコトコ
ガチャ
🧊「ここが俺の家だ。」
⚡️「すごい整ってるな!」
❄️「氷の結晶がたくさん飾ってあって綺麗ですね!」
👓「すごいお高そうなものがたくさん…」
🧊「とりあえず、椅子を作るから待ってろ。」
🍗「椅子を作る?」
🧊「見てろ」
ヒューーーーー
カチン
🌷「すごい!氷の椅子ができてる!」
🍪「これが氷の魔法なんですね!」
🧊「ああ。氷の魔法にも種類があるが、俺の場合は氷で好きなものが作れたり、氷の壁を作って守ったり、つららや結晶を降らせて攻撃したりなどだ。」
🐏「めちゃくちゃすごい魔法じゃん!」
🧊「お前らも練習すれば簡単な魔法は使えるようになるかもな。」
🧊「さて、椅子もできたし、質問の続きをしてくれ。」
🦊「は〜い!いいですか!」
🧊「なんだ?」
🦊「この餅の都って、魔法のランクがあったりするの?」
🧊「あるぞ。上からS、A、B、C、D。といった順で並んでいて、私はSランクだ。」
🦊「すごっ!氷の魔法って習得は大変なの?」
🧊「まあ俺のように適性があったら習得は楽だが、適性者ではない…、たとえば花の適性者が氷の魔法を習得しようとするとできないことはないが習得に何年もかかるし、第一難しいからやめた方がいい。」
❄️「次質問いいですか?」
🧊「なんだ?」
❄️「氷華以外にも氷の魔法使いっているんですか?」
🧊「いるにはいるが、氷の魔法使いの中で1番強いのは俺だな。」
❄️「るなが魔法を使うとしたら、どの魔法が1番あってると思いますか?」
🧊「一度試してみないとわからないが、今のところだと雪か?」
❄️「そうなんですか!使えるなら早く適性が知りたいです!」
⚡️「はいはいはい!俺いいですか!」
🧊「なんだ?」
⚡️「俺はどの魔法に適性があると思うん?」
🧊「お前は雷一択だろうな。多分だが他の魔法は使いこなせないだろう。」
⚡️「じゃあ、雷の魔法は習得にどれくらいかかるん?」
🧊「1〜2年はかかるんじゃないか?雷の呼吸も難しいとは聞くからな。」
🍫「じゃあ、私!いいですか?」
🧊「なんだ?」
🍫「私の太陽の魔法って、どのくらいのレベルなの?」
🧊「そうだな…。ランクで言うと、Aくらいだな。お前は元々太陽の魔法が向こうにいた時から使えてるみたいだからな。」
🍫「もっとランクを上げるにはどうしたらいいの?」
🧊「とにかく特訓だな。太陽の魔法は難しい。それ相当の練習をしないと極めることはできない。」
🍫「そっか!頑張ってみる!」
👓「じゃあ、俺。いいですか?」
🧊「なんだ?」
👓「この餅の都はいつ出来たんですか?」
🧊「少なくとも5000000年前くらいじゃないか?ここはかなり歴史が深い街だからな。」
👓「そんなに昔から…」
🦖「じゃあ俺質問いい?」
🧊「なんだ?」
🦖「俺の適性はなんだと思う?」
🧊「うーん。海じゃないか?」
🦖「そうなの?」
🧊「ああ。確定はできないが、お前の雰囲気からして、適正は海だ。海は、いつもは静かに波打っているが、怒りに触れてしまうと大きな力を出すからな。お前からは仲間を傷つけたやつは許さないと言うような感じが出ているぞ。」
🦖「そうなんだ!まあ確かにメンバーを傷つけたやつは許さないけどね!」
🍪「質問、いいでしょうか!」
🧊「なんだ?」
🍪「魔法で回復ってできるんですか?」
🧊「ああ。回復魔法は適性関係なくどの魔法使いでも使えるぞ。回復の魔法は基本中の基本だ。」
🍪「そうなんですね!」
🧊「さて、他に質問があるやつはいるか?」
🍑シーン
🧊「よし。それじゃあ、おもちうさぎに会いにいくぞ。」
🍗「どんな人なのか気になるなあ!」
🎸「な!」
---
ふ〜終わった終わった!
よし、この勢いと深夜テンションで続けて書くか!(お前は俺を殺す気か?もしそうなら殺される前に殺すけど)いやこわいこわいこわい。まあまあ安心して。次は私も出るから!(なら許せないこともなくはないかもしれない。)いやどう言うこと?(つまり一周回って許さないと言うことだ)オワタ⭐️
じゃあね!ばいうさ!(さよなら。)
第4話 カラフルピーチとおもちうさぎ
トコトコ
🧊「ここが、おもちうさぎがいる餅の宮殿だ」
🍑「でかっ!」
🍪「なんかシェアハウスと同じくらい大きくないですか?」
🍫「それはそう」
ガラガラ
🧊「おーい。おもちうさぎ!又の名を緊急用非常食!どこにいる!?」
🐸「なんか酷くない!?w w」
🦊「w w w w w w w w」
🐏「どぬちゃんめっちゃ笑ってんじゃん。」
🎸「ヒロ。お前も非常食の分類に入るからな?」
🐏「ゑ?」
🦖「ああ。羊の仲間だから…。」
🐏「酷すぎる!」
🐇「何!?後私緊急用非常食じゃない!」
🐇「こんにちは!おもちうさぎです!話は大体氷華から聞いてます!座って座って!」
🧊「おいお前うさぎかぶんじゃねえ」
🐇「何それ!?」
🍑「w w w w」
⚡️「あれ、氷華さんって意外とノリいいタイプですか?」
🐇「まあそう言うとこもあるかもn(((((」
🍑「あ、、、」
🐇「タヒッ…。。。復活!」
🧊「よかったな。殴られただけで。もうちょっとひどかったら魔法でつらら出して攻撃しまくってたところだ。」
🐇「ねえ何この人怖いんだけど!」
🧊「とりあえず本題に入れ」
🐇「あ、うん。」
🐇「えっと、まず君たちに来てもらったのには理由があって、からぴちのみんなには魔法を習得してもらいたいんだ!今からそのために属性を調べるよ!あ、だけどえとさんは一度氷華に技を見せて、判断してもらってね!それじゃあ、この私が作った『ゾクセイマルワカーリ』を使って調べていくよ!」
🍗「なんかすごいそのまんまなんだけど。」
🧊「うん。こいつのネーミングセンスゴミだから。」
🐇「さっきからひどいよ!?」
🐇「それじゃあ、一気に調べていくよ!せーのっ」
ピピピピ
🐇「じゃあ順番に行くね!じゃぱぱさんは海、たっつんさんは雷、ゆあんくんは炎、のあさんは霧、なおきりさんは花、どぬくさんはのあさんと同じ霧、うりさんは音、シヴァさんは水、ヒロさんは風、もふさんはシヴァさんと同じ水、るなさんは雪だよ!」
🌷「まあ僕は花ですよね!」
🦖「へえ〜。やっぱり海なんだ〜!」
🍪「霧ですか!頑張りましょう!」
🍗「猛烈にななチキが食べたい!」
⚡️「絶対今言うことちゃう」
🍫「お〜い。みんな〜!私、やっぱり太陽の魔法だった!」
❄️「いいじゃないですか!素敵です!」
🍫「これからもっと極める予定!」
🦖「よし!これからみんなで頑張ろう!」
🧊「からぴちって適応力すごいな」
🐇「本当にそう」
🧊「なんかどこでも生きていけそうな感じだな」
🐇「うん」
🧊「あっ、そうだ!属性がわかったと言うことは、魔法を使用するときに使うアイテムがなければダメだな」
🦊「えっ。アイテムとかあるの?」
🧊「あるぞ。たとえば、私の場合はこの靴についているリボンがアイテムとなってる。つまり、この靴さえ履いてれば魔法は使えるんだ。お前らの場合はその桃のストラップ…とかか?」
🦖「そういえば、同じ桃の形のストラップをつけてるんだった。確かにこれは良さそう。」
🐇「よしそれじゃそのストラップを魔法のアイテム化しよう!私が開発した『アイテム二ナール』で魔法化する!」
🧊「相変わらずお前のネーミングセンスゴミだな」
🐇「そんなことないもん!後ストラップのアイテム化終わったよ!これからはその桃の部分にランクが表示されるから!今はえとさん以外はみんなBのはずだよ!えとさんは初期からAだからね!これからみんなは氷華のところで魔法の腕を磨くんだ!頑張ってね!氷華の訓練は過酷だから!」
🍑「はい!」
🧊「それじゃあ一旦帰るか。じゃあな。緊急用非常食」
🐇「だから非常食じゃな〜い!」
🍑「w w w」