編集者:幽霊東京
気軽に作ったギャグ系短編シリーズ!!!!!!!!
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目次
メイドとお嬢様 〜お嬢様がバイト始めたいとか言い出した〜
下手ですが、温かい目で読んでください(・U・)
「ねえ、メイド」
「何でしょうか?お嬢様」
「あたし、バイトという何かしらを始めてみたいと思うんだけど」
「なぜ始めたいんですか?」
「たまには自分でお金を稼いでみようと思ったの。いつまでもあたしが稼いでないお金に頼るのはだめだと思って」
「お嬢様、私感激です!!!!!幼少期、お嬢様が「生ゴミダンスを宇宙まで流行らせたいとおっしゃった時、私「ああ、こいつはついに、脳みそ消えちまったんだ」と思いましたが、そのような心が存在していたとは!!!」
「?????生ゴミダンスを宇宙まで流行らせる夢はまだあるわよ?????」
「いや、ほんとにいい夢ですよね 生ゴミダンス」
「え、今メイド、ああこいつは、脳みそ消えたんだ的なこと言ってなかった?」
「いや、ほんとにいい夢」
Now Loading..........
「それで、お嬢様は、なんのバイトしたいんですか?」
「コンビニバイトとかどうかしら?ほら、接客してる時、スマホでゲームしてても怒られなさそうだし」
「いいわけねえだろ」
「よし、そうと決まれば面接よ!!!!!!」
「大丈夫かな.........」
次回、お嬢様面接です!!!
メイドとお嬢様 〜幼少期、生ゴミダンスを宇宙まで流行らせたいとか言ってたお嬢様がバイト始めたいって言い出した
1もあるから見てね!!
〜前回のあらすじ〜
題名の通り、生ゴミダンス流行らせたいとか言ってたお嬢様がバイト始めたいって言い出して面接行くことになりました。詳しくは1で
ピロリロリロ〜ん
「えっと、君が面接の子だね」
「雨針みれい(あまばりみれい)よ」
「雨針さんね。 どうしてここで働きたいの?」
「社会経験よ」
「社会経験か〜それならここじゃなくても良かったんじゃない?」
「いいえ、ここがいいわ。接客してる時、スマホでゲームしてても怒られなさそうだし」
「うん、怒るよ、やめてね」
はっ...もしかしてお金がなくて働きたいのかな...お腹空いてそうだし
「お腹空いてる?なんか食べる?」
「あら、いいの?じゃあ...アフタヌーンティー、フォアグラ、トリュフ、あとは.....
「高級すぎんだろ、お嬢様かよ!!!!!」
「あたしは、世界的に有名な経済グループ「雨針project」のお嬢様よ?」(雨針projectは設定です。存在しません!!!)
「はいはい、そういうふざけた人は求めてないから!」
「ホントなのに......」
「ふざけた人は求めてないからって言ってんだろ、ブーーーーーーーーーーーーース!!!」
プッチーん(お嬢様キレた)
Now Loading........
ピロリロリロ〜ん
「は〜い ってまた君か、今度は何?」
「はじめまして、私、雨針みれいお嬢様のメイド。秋葉かおる(あきばかおる)と申します」
「まさか...ほんとにお嬢様?」
「先ほどお嬢様から話を聞き、お嬢様のお父様に相談するとクビにしていいとおっしゃっていました」
「あんた、クビよ」
「ええええええええええええええええええっ!?」
「ざまあああああああああああああああwwwwwwwwww」
次回、お嬢様の姉登場!?お楽しみに!
メイドとお嬢様 〜お嬢様のクソやばいお姉様が明日、来ることになった〜
1、2あるからそっちもよろしく(・U<)お嬢様の姉は、かなりヤバいところがあります!絶対引かないでください。
「マジヤバイお知らせよ、メイド」(やばすぎるメイク失敗顔で言う)
「お、お嬢様...その顔どうしたんですか....?」
「そんなことより、明日、お姉様が来るの」
「え、ええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?」
説明しよう!
お嬢様の姉、雨針れい(あまばりれい)お姉様は、隣町の豪邸に住んでるお嬢様。頭がかなりヤバく、高校生の時に、クラスメイトを屋上から突き落とし、退学したというヤバい伝説を持つ。(クラスメイトは、ギリギリ生き延びた)
さて、なぜお嬢様が明日お姉様が来ることを知ってるのかというと.....さかのぼること、20分前....
「るんるんるる〜ん、あら?郵便受けになにか届いてるわ?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みれいちゃん、メイドちゃんへ、(>3・)
な、な、なんと!!!明日みれいちゃんの豪邸に、遊びにきま〜す!
あたしのメイドちゃんもつれてくるので、
楽しみに待っててね!(>3・)!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「い、いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
というわけです。
Now Loading........
「安心してください!れいお姉様の指1本、髪の毛1ミリ、耳垢1個も、豪邸に入れませんから!」
「うおおおおおおおおおおおおおお!!!!」(豪邸守る人たちの声)
「って誰ですか!?そいつ!?」(お嬢様を指さす)
「あっ、知らない人です」
「ねえ、メイド」
「話しかけんな、怪物」
ピンポ〜ん
「来、来た!ついにお姉様が........!」
次回、ついにお姉様が!?
メイドとお嬢様 〜ついにクソやばいお姉様が来た〜
!詳しくは3で!(>U・)
ピンポーン
「つ、ついにお姉様が.......!」
「宅配便で〜す!」
「なんだ......宅配便か......なんか段ボールがやけに大きいけど.....中身は.....!」
「みれいちゃ〜ん!メイドちゃ〜ん!やっほおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」
「「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」」
「お嬢様、メイドさん、はじめまして〜私れい様のメイドです〜」
「お、お姉様どうしてここに?手紙では明日行くって書いてあったけど」
「早く会いたくて来ちゃった!(>3・)」
「ええ...だとしても段ボールの中に入るのは.....」
「別にいいじゃない!あ・と3日間ここで泊まってくから!」
Now Loading......
-----------------------------------------3日後-----------------------------------------------------
「じゃ、またね、みれいちゃん、メイドちゃん!」
「ええ、またねお姉様......」
「はあ、めっっっっっっっっっっちゃ豪邸荒らされましたね......!」
「そうね、疲れたわ」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇をもらうことになったので、代わりにガチキモメイドが来たDay1〜
前に、同じものを作成しましたが、短すぎるので削除して、もう一回作ります。
メイドは、一応いれいすのファンという設定で、前作成したやつには、二次創作ボタン押してませんでした。なので、作り直してます。(いれいすのメンバーは、登場しません)
「お嬢様、5日間休暇を、いただきたいです」
「え?いいけど、どうして?あんたの代わりのメイドは誰?」
「実は、明日◯れいすの、ライブが、あるので行きたいんです」(メイドは、いれいすのファンらしい)
「わかったわ。じゃあメイドは、誰が来るの?」
「れいお姉様(お嬢様のお姉ちゃん)の、専属メイドです。問い合わせてみた所、「いいですよ〜♬ちょうどれい様が、島へ、鬼を殺しに行っているので暇だったんです!」と、言ってくれたので、5日間来てくれます」
「OK。メイド、ライブ楽しんでらっしゃい」
-----------------------------------------翌日------------------------------------------
「お嬢様〜5日間お世話になります〜」
「いらっしゃい、メイドから話は、聞いてるわ。よろしく」
「それでは、お嬢様の部屋はどこですか?クローゼットの服をなめまくりたいのですが」(このメイドは
キモいところがあります)
「え、部屋に行きたい理由がキモすぎない?メイド、呼ぶ人、間違えた?」
「あら?れい様は、好きなだけなめさせてくれるのですが」
「あの人は、異常者の中の異常者だから大丈夫だけど.........いやだわ。断わらせてもらうわね」
「ええ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇をもらうので、代わりにガチヤバメイドが来たDay2〜
Day1もあるから見てない人は見てね!!!
「お嬢様〜!ながしそうめんしましょ!ながしそうめん!」
「食べ物でふざけちゃいけないのよ?子供の頃、習わなかったの?」
「へーーそうですね〜たしかにふざけちゃいけないですよねー」(棒読み)
Now Loading......
「へ〜〜焼肉ふざけっていうお店があるのね〜、今度行ってみようかな〜」
「お嬢様、食べ物でふざけてはいけないんですよ?????」
Now loding......
「お嬢様〜プールしましょ♬」
「いやよ、あたし...泳げないの。トンカチっていうやつかしら?」
「カナヅチって言いたいのかな、このバカは
「まあ、泳げるようになりたいし。いいわ、準備しといて」
「りょうかいで〜す」
準備中.......
「準備しましたよ〜」
入水中......
「せっっっっっっっま。なにこれ。めっっっっっっっちゃ不快ね」
「スミマセン。お嬢様、直径1ミリメートルのプールしかなくて」
「待って、いったん、出たい」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇もらうので代わりにガチヤバメイドが来たDay3〜
Day1、Day2もあるのでよろしく\(^o^)/
ぴーーーーーーーーーーーーんぽっぽぽぽおぽっぽぽぽぽぽーーーーーーーーーん(インターホン)
「ちょ、うるさい、うっるさい。誰か見てきて」
「承知しました。お嬢様、今誰か見てきまっ」
ガッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
「あっれい様♬」
「やっほおおおおおおおおおおおおおん!!みれいちゃん!!!!元気にしてた?」
「お姉様...その鬼は.............?」
「え?これ?殺しに行ってた島で仲良くなった鬼たちよ?」
「その鬼たち、どうにかして.....!」
「失礼ね〜〜〜とおおおおおおおってもいいこなのよ?」
「ね!みりんみりん、めりんめりん、むりんむりん!」
「名前、絶望的にダサいいいいいいいいいいい」
「じゃ、帰るわね。」
「わかりました〜」
Low Loading......
「さ、メイド。お姉様が壊した壁どうにかして?」
「それは、無理です。お嬢様」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇もらうので代わりにガチヤバメイドが来たDay4〜
\(^o^)/
こんにちは!れい様のメイドです。
お嬢様が習い事でいないので今のうちに部屋を掃除しようと思います。
あら?ここはメイドさんのお部屋ですか。そういえば初めて入りますね.......
失礼します。ガチャ
え!気持ち悪いオタクの人だ!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぶるるるるるるっるるるうるっるるるるるるうっるるるるるる(スマホの音)
はわわっっ!?
『あ?もしもしメイドさん』
あ、もしもし......?
『言い忘れてたんですけど私のお部屋の掃除はしなくていいので』
わ、わかりました.....
『もし、間違えて入ったら...... ✕しますから』(✕に何が当てはまるかは想像におまかせします)
いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!うわああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!
さ、さあ違うところ掃除しましょ(汗)
あ!ここはお嬢様のお部屋ですか!
失礼します。ガチャ
すうううううううううううううううううううううううううううううはああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!
JKの空気だあああああああああああああああ!!!!!!!!
ずえええええええええ!!!!!!、ずええええええええええええええ!!!!!!
さ、掃除しないと
ん?何でしょう?これ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すごくキレイな満月........
あなたもいっしょの満月を
見つめているのかな....
byみれい
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超ハズイポエム描いてる!
ぶるるるるるるっるるるうるっるるるるるるうっるるるるるる
『もしもし?メイド?』
あっ...!お嬢様?何でしょうか?
『いい忘れてたけどあたしの部屋は掃除しなくていいから』
わ、わかりました。
『あ、もし間違えて入ったら.....✕すから』
いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!
ガチャ
「ただいまーメイド」
「お、おかえりなさい。お嬢様」
「ところで部屋、入ってないわよね?」
「ええと......は、はいって.......おりません」
「入ったのね?」
「ええと.......あ」
その後メイドの目撃情報は、なかった......らしい
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇もらうので代わりにガチヤバメイドが来たDay5〜
「お嬢様〜(TдT)5日間.....ありがとうございました〜」
「ええっ!?メイド!?あんた、あたしが✕しちゃったのになんで生き返ってんの?」
「そのことはとりあえず忘れてください」
「わ、わかった。それよりお世話になったのは、あたしの方よ。ありがとね」
「ふdfhべるrwgゔwrhrhぼbぶえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!」(メイドの泣き声)
「思い返してみれば楽しい思い出ばっかりでしたね.....」
-------------------------------------回想-----------------------------------------------(ご想像におまかせします)
アハハハは、アハハハは、
そーれソーレ、そーれソーレ
あははははは、うふふふふ
-------------------------------------------------------------------------------------------
「何か回想おかしいんだけど!?」
「え?こんな感じじゃなかったんですか?」
「まあ、いろいろありがとう」
「は、はい。ありがとうございましたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でもまた会いますよ?」
「は?」
「忘れてたんですか?私れい様の専属メイドですよ?」
「めっちゃ忘れてた!!!!!!」
「なので何話かにまた会います」
「OK。でも会ったとき何するの?」
「作者(幽霊東京)は、まだ考え中らしいです」
「いや、考えとけよ」
メイドとお嬢様 〜新しい仲間が来た〜
「ただいま〜」
『おかえりなさいませ、お嬢様』
「ん?」
「あらメイド、あんた新しいメイド服買ったのね。まあまあ似合ってるじゃない」
『????』
「それよりのどが渇いたわ。紅茶を入れてちょうだい」
『了解です』
------------------------------------準備中----------------------------------------
『紅茶です』
「ありがとう」
ズズッ
「ぶっっっっっっっっっっっっっっっっっっうううううううううううううううう!!!!!!!!
まっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっず!!!!!!!!!!!!!
世界トップクラスにまずい!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「メイド。クビよ♬」
『美味しかったですか?』
「もしかしてだけど、あんた空気読めないのかしら?」
『お嬢様、空気は読むものじゃなくて吸うものですよ?』
「✕していい?」
『駄目です』
「もう何なのよ。メイド、どうしちゃったの?」
「ただいまです。お嬢様いますか?」
「え?」
Now Loading.....
「妹!?」
「そうなんですよ~知りませんでしたか?本日から妹も働かせてもらうことになったんです」
『秋葉かおる の妹、秋葉かおりです。前職は、ホテルでお客様サービスをしていました』
「お客様サービスってあんたの紅茶、即死級にまずかったけど」
ぷううううううん(蚊の音)
ばちいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいん
『専門は、警備です』
「そうね〜どうやって呼んだらいいかしら?《メイド2》って呼ぶのもそんな気に入らないし.....」
「ボディーガードは、どうですか?」
「気に入ったわ!!あんた、今日からボディーガードよ!!」
『私は、ボディーガード。お嬢様をお守りします!!!!』
新しい仲間が来たのであった
《おまけ メイドとボディーガードの違い》
・メイド
服が悪魔イメージのジャージメイド(なぜか悪魔イメージのジャージメイドにしたかったらしい)
メイド服のイメージが黒
髪がショートカットとロングの間みたいな感じ
・ボディガード
服が天使イメージのジャージメイド(なぜか天使イメージのジャージメイドにしたかったらしい)
メイド服のイメージカラーが水色
髪がポニーテール
メイドとお嬢様 〜ナンパ撃退方法!(お嬢様流3選!!!)〜リクエスト
Suzuさんアイデア!!!(リア友)知らない人は、『Suzu』で検索!!!
(ナンパにしたつもりが話しかけ方不審者になった)関係ないけど自主企画開催中!!
「ふう.....いっぱい買い物したから早く帰らなくちゃ......」
「あ、君いま一人?よかったらおじさんと遊ばない?」
ぐしゃあああああああああああああああ
「よかった。ちょうどバット買ってたから役に立ったわ。」
「あら?動いてないけど......もしかして死んじゃった?それともチェンソーの方が良かった?」
「終わった、え、ちょっとまって、あたしが人殺したこと知ったらメイドに怒られるやばいやばいやばいやばいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」
「何も見てない何も見てない」
Now Loading.....
「てか、よく考えればあのおじさん、話しかけ方めちゃ不審者じゃね?まあ気にすることないか」
(お嬢様やメイドは知りませんが、幽霊東京はナンパがわからないらしい)
「君かわいいねえ、お菓子買ってあげるよ、ついてきな」
「今すぐ死ね、消えろ、ゴミクズ虫けら人間、✕して地獄まで送ってやろうか?」(右手にはのこぎり、左手にはチェンソーを持ってるよ★☆)
「すいませんでした」
Now Loading.......
「ん?あの子ナンパされてる?」
Now Loading.....
「ねえ、俺と今からお茶しない?」
『い、いやです......』
「ええ〜?いいじゃん?ちょっとくらい」
『や、やめてくださいい』
「ちょっとあんた、やめなさいよ!」
「はあ?誰」
すててててててててっっっっっっっっっっっっっっっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あ〜あ。あの子にげちゃったじゃ〜ん!どうしてくれんだよ」
「あんた、知らない子をナンパするなんてちょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!最っっっっっっっ低よ。カス野郎」
サクッと♬(✕した)
「疲れた〜メイドただいま〜!!!!!!!っていない?」