編集者:幽霊東京
お金持ちだけど変なお嬢様と、優しそうだけど残念すぎるメイドが
繰り広げるドタバタギャグコメディ!!!
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目次
メイドとお嬢様 〜お嬢様がバイト始めたいとか言い出した〜
下手ですが、温かい目で読んでください(・U・)
「ねえ、メイド」
「何でしょうか?お嬢様」
「あたし、バイトという何かしらを始めてみたいと思うんだけど」
「なぜ始めたいんですか?」
「たまには自分でお金を稼いでみようと思ったの。いつまでもあたしが稼いでないお金に頼るのはだめだと思って」
「お嬢様、私感激です!!!!!幼少期、お嬢様が「生ゴミダンスを宇宙まで流行らせたいとおっしゃった時、私「ああ、こいつはついに、脳みそ消えちまったんだ」と思いましたが、そのような心が存在していたとは!!!」
「?????生ゴミダンスを宇宙まで流行らせる夢はまだあるわよ?????」
「いや、ほんとにいい夢ですよね 生ゴミダンス」
「え、今メイド、ああこいつは、脳みそ消えたんだ的なこと言ってなかった?」
「いや、ほんとにいい夢」
Now Loading..........
「それで、お嬢様は、なんのバイトしたいんですか?」
「コンビニバイトとかどうかしら?ほら、接客してる時、スマホでゲームしてても怒られなさそうだし」
「いいわけねえだろ」
「よし、そうと決まれば面接よ!!!!!!」
「大丈夫かな.........」
次回、お嬢様面接です!!!
メイドとお嬢様 〜幼少期、生ゴミダンスを宇宙まで流行らせたいとか言ってたお嬢様がバイト始めたいって言い出した
1もあるから見てね!!
〜前回のあらすじ〜
題名の通り、生ゴミダンス流行らせたいとか言ってたお嬢様がバイト始めたいって言い出して面接行くことになりました。詳しくは1で
ピロリロリロ〜ん
「えっと、君が面接の子だね」
「雨針みれい(あまばりみれい)よ」
「雨針さんね。 どうしてここで働きたいの?」
「社会経験よ」
「社会経験か〜それならここじゃなくても良かったんじゃない?」
「いいえ、ここがいいわ。接客してる時、スマホでゲームしてても怒られなさそうだし」
「うん、怒るよ、やめてね」
はっ...もしかしてお金がなくて働きたいのかな...お腹空いてそうだし
「お腹空いてる?なんか食べる?」
「あら、いいの?じゃあ...アフタヌーンティー、フォアグラ、トリュフ、あとは.....
「高級すぎんだろ、お嬢様かよ!!!!!」
「あたしは、世界的に有名な経済グループ「雨針project」のお嬢様よ?」(雨針projectは設定です。存在しません!!!)
「はいはい、そういうふざけた人は求めてないから!」
「ホントなのに......」
「ふざけた人は求めてないからって言ってんだろ、ブーーーーーーーーーーーーース!!!」
プッチーん(お嬢様キレた)
Now Loading........
ピロリロリロ〜ん
「は〜い ってまた君か、今度は何?」
「はじめまして、私、雨針みれいお嬢様のメイド。秋葉かおる(あきばかおる)と申します」
「まさか...ほんとにお嬢様?」
「先ほどお嬢様から話を聞き、お嬢様のお父様に相談するとクビにしていいとおっしゃっていました」
「あんた、クビよ」
「ええええええええええええええええええっ!?」
「ざまあああああああああああああああwwwwwwwwww」
次回、お嬢様の姉登場!?お楽しみに!
メイドとお嬢様 〜お嬢様のクソやばいお姉様が明日、来ることになった〜
1、2あるからそっちもよろしく(・U<)お嬢様の姉は、かなりヤバいところがあります!絶対引かないでください。
「マジヤバイお知らせよ、メイド」(やばすぎるメイク失敗顔で言う)
「お、お嬢様...その顔どうしたんですか....?」
「そんなことより、明日、お姉様が来るの」
「え、ええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?」
説明しよう!
お嬢様の姉、雨針れい(あまばりれい)お姉様は、隣町の豪邸に住んでるお嬢様。頭がかなりヤバく、高校生の時に、クラスメイトを屋上から突き落とし、退学したというヤバい伝説を持つ。(クラスメイトは、ギリギリ生き延びた)
さて、なぜお嬢様が明日お姉様が来ることを知ってるのかというと.....さかのぼること、20分前....
「るんるんるる〜ん、あら?郵便受けになにか届いてるわ?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みれいちゃん、メイドちゃんへ、(>3・)
な、な、なんと!!!明日みれいちゃんの豪邸に、遊びにきま〜す!
あたしのメイドちゃんもつれてくるので、
楽しみに待っててね!(>3・)!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「い、いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
というわけです。
Now Loading........
「安心してください!れいお姉様の指1本、髪の毛1ミリ、耳垢1個も、豪邸に入れませんから!」
「うおおおおおおおおおおおおおお!!!!」(豪邸守る人たちの声)
「って誰ですか!?そいつ!?」(お嬢様を指さす)
「あっ、知らない人です」
「ねえ、メイド」
「話しかけんな、怪物」
ピンポ〜ん
「来、来た!ついにお姉様が........!」
次回、ついにお姉様が!?
メイドとお嬢様 〜ついにクソやばいお姉様が来た〜
!詳しくは3で!(>U・)
ピンポーン
「つ、ついにお姉様が.......!」
「宅配便で〜す!」
「なんだ......宅配便か......なんか段ボールがやけに大きいけど.....中身は.....!」
「みれいちゃ〜ん!メイドちゃ〜ん!やっほおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」
「「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」」
「お嬢様、メイドさん、はじめまして〜私れい様のメイドです〜」
「お、お姉様どうしてここに?手紙では明日行くって書いてあったけど」
「早く会いたくて来ちゃった!(>3・)」
「ええ...だとしても段ボールの中に入るのは.....」
「別にいいじゃない!あ・と3日間ここで泊まってくから!」
Now Loading......
-----------------------------------------3日後-----------------------------------------------------
「じゃ、またね、みれいちゃん、メイドちゃん!」
「ええ、またねお姉様......」
「はあ、めっっっっっっっっっっちゃ豪邸荒らされましたね......!」
「そうね、疲れたわ」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇をもらうことになったので、代わりにガチキモメイドが来たDay1〜
前に、同じものを作成しましたが、短すぎるので削除して、もう一回作ります。
メイドは、一応いれいすのファンという設定で、前作成したやつには、二次創作ボタン押してませんでした。なので、作り直してます。(いれいすのメンバーは、登場しません)
「お嬢様、5日間休暇を、いただきたいです」
「え?いいけど、どうして?あんたの代わりのメイドは誰?」
「実は、明日◯れいすの、ライブが、あるので行きたいんです」(メイドは、いれいすのファンらしい)
「わかったわ。じゃあメイドは、誰が来るの?」
「れいお姉様(お嬢様のお姉ちゃん)の、専属メイドです。問い合わせてみた所、「いいですよ〜♬ちょうどれい様が、島へ、鬼を殺しに行っているので暇だったんです!」と、言ってくれたので、5日間来てくれます」
「OK。メイド、ライブ楽しんでらっしゃい」
-----------------------------------------翌日------------------------------------------
「お嬢様〜5日間お世話になります〜」
「いらっしゃい、メイドから話は、聞いてるわ。よろしく」
「それでは、お嬢様の部屋はどこですか?クローゼットの服をなめまくりたいのですが」(このメイドは
キモいところがあります)
「え、部屋に行きたい理由がキモすぎない?メイド、呼ぶ人、間違えた?」
「あら?れい様は、好きなだけなめさせてくれるのですが」
「あの人は、異常者の中の異常者だから大丈夫だけど.........いやだわ。断わらせてもらうわね」
「ええ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇をもらうので、代わりにガチヤバメイドが来たDay2〜
Day1もあるから見てない人は見てね!!!
「お嬢様〜!ながしそうめんしましょ!ながしそうめん!」
「食べ物でふざけちゃいけないのよ?子供の頃、習わなかったの?」
「へーーそうですね〜たしかにふざけちゃいけないですよねー」(棒読み)
Now Loading......
「へ〜〜焼肉ふざけっていうお店があるのね〜、今度行ってみようかな〜」
「お嬢様、食べ物でふざけてはいけないんですよ?????」
Now loding......
「お嬢様〜プールしましょ♬」
「いやよ、あたし...泳げないの。トンカチっていうやつかしら?」
「カナヅチって言いたいのかな、このバカは
「まあ、泳げるようになりたいし。いいわ、準備しといて」
「りょうかいで〜す」
準備中.......
「準備しましたよ〜」
入水中......
「せっっっっっっっま。なにこれ。めっっっっっっっちゃ不快ね」
「スミマセン。お嬢様、直径1ミリメートルのプールしかなくて」
「待って、いったん、出たい」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇もらうので代わりにガチヤバメイドが来たDay3〜
Day1、Day2もあるのでよろしく\(^o^)/
ぴーーーーーーーーーーーーんぽっぽぽぽおぽっぽぽぽぽぽーーーーーーーーーん(インターホン)
「ちょ、うるさい、うっるさい。誰か見てきて」
「承知しました。お嬢様、今誰か見てきまっ」
ガッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
「あっれい様♬」
「やっほおおおおおおおおおおおおおん!!みれいちゃん!!!!元気にしてた?」
「お姉様...その鬼は.............?」
「え?これ?殺しに行ってた島で仲良くなった鬼たちよ?」
「その鬼たち、どうにかして.....!」
「失礼ね〜〜〜とおおおおおおおってもいいこなのよ?」
「ね!みりんみりん、めりんめりん、むりんむりん!」
「名前、絶望的にダサいいいいいいいいいいい」
「じゃ、帰るわね。」
「わかりました〜」
Low Loading......
「さ、メイド。お姉様が壊した壁どうにかして?」
「それは、無理です。お嬢様」
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇もらうので代わりにガチヤバメイドが来たDay4〜
\(^o^)/
こんにちは!れい様のメイドです。
お嬢様が習い事でいないので今のうちに部屋を掃除しようと思います。
あら?ここはメイドさんのお部屋ですか。そういえば初めて入りますね.......
失礼します。ガチャ
え!気持ち悪いオタクの人だ!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぶるるるるるるっるるるうるっるるるるるるうっるるるるるる(スマホの音)
はわわっっ!?
『あ?もしもしメイドさん』
あ、もしもし......?
『言い忘れてたんですけど私のお部屋の掃除はしなくていいので』
わ、わかりました.....
『もし、間違えて入ったら...... ✕しますから』(✕に何が当てはまるかは想像におまかせします)
いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!うわああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!
さ、さあ違うところ掃除しましょ(汗)
あ!ここはお嬢様のお部屋ですか!
失礼します。ガチャ
すうううううううううううううううううううううううううううううはああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!
JKの空気だあああああああああああああああ!!!!!!!!
ずえええええええええ!!!!!!、ずええええええええええええええ!!!!!!
さ、掃除しないと
ん?何でしょう?これ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すごくキレイな満月........
あなたもいっしょの満月を
見つめているのかな....
byみれい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
超ハズイポエム描いてる!
ぶるるるるるるっるるるうるっるるるるるるうっるるるるるる
『もしもし?メイド?』
あっ...!お嬢様?何でしょうか?
『いい忘れてたけどあたしの部屋は掃除しなくていいから』
わ、わかりました。
『あ、もし間違えて入ったら.....✕すから』
いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!
ガチャ
「ただいまーメイド」
「お、おかえりなさい。お嬢様」
「ところで部屋、入ってないわよね?」
「ええと......は、はいって.......おりません」
「入ったのね?」
「ええと.......あ」
その後メイドの目撃情報は、なかった......らしい
メイドとお嬢様 〜メイドが休暇もらうので代わりにガチヤバメイドが来たDay5〜
「お嬢様〜(TдT)5日間.....ありがとうございました〜」
「ええっ!?メイド!?あんた、あたしが✕しちゃったのになんで生き返ってんの?」
「そのことはとりあえず忘れてください」
「わ、わかった。それよりお世話になったのは、あたしの方よ。ありがとね」
「ふdfhべるrwgゔwrhrhぼbぶえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!」(メイドの泣き声)
「思い返してみれば楽しい思い出ばっかりでしたね.....」
-------------------------------------回想-----------------------------------------------(ご想像におまかせします)
アハハハは、アハハハは、
そーれソーレ、そーれソーレ
あははははは、うふふふふ
-------------------------------------------------------------------------------------------
「何か回想おかしいんだけど!?」
「え?こんな感じじゃなかったんですか?」
「まあ、いろいろありがとう」
「は、はい。ありがとうございましたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でもまた会いますよ?」
「は?」
「忘れてたんですか?私れい様の専属メイドですよ?」
「めっちゃ忘れてた!!!!!!」
「なので何話かにまた会います」
「OK。でも会ったとき何するの?」
「作者(幽霊東京)は、まだ考え中らしいです」
「いや、考えとけよ」
メイドとお嬢様 〜新しい仲間が来た〜
「ただいま〜」
『おかえりなさいませ、お嬢様』
「ん?」
「あらメイド、あんた新しいメイド服買ったのね。まあまあ似合ってるじゃない」
『????』
「それよりのどが渇いたわ。紅茶を入れてちょうだい」
『了解です』
------------------------------------準備中----------------------------------------
『紅茶です』
「ありがとう」
ズズッ
「ぶっっっっっっっっっっっっっっっっっっうううううううううううううううう!!!!!!!!
まっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっず!!!!!!!!!!!!!
世界トップクラスにまずい!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「メイド。クビよ♬」
『美味しかったですか?』
「もしかしてだけど、あんた空気読めないのかしら?」
『お嬢様、空気は読むものじゃなくて吸うものですよ?』
「✕していい?」
『駄目です』
「もう何なのよ。メイド、どうしちゃったの?」
「ただいまです。お嬢様いますか?」
「え?」
Now Loading.....
「妹!?」
「そうなんですよ~知りませんでしたか?本日から妹も働かせてもらうことになったんです」
『秋葉かおる の妹、秋葉かおりです。前職は、ホテルでお客様サービスをしていました』
「お客様サービスってあんたの紅茶、即死級にまずかったけど」
ぷううううううん(蚊の音)
ばちいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいん
『専門は、警備です』
「そうね〜どうやって呼んだらいいかしら?《メイド2》って呼ぶのもそんな気に入らないし.....」
「ボディーガードは、どうですか?」
「気に入ったわ!!あんた、今日からボディーガードよ!!」
『私は、ボディーガード。お嬢様をお守りします!!!!』
新しい仲間が来たのであった
《おまけ メイドとボディーガードの違い》
・メイド
服が悪魔イメージのジャージメイド(なぜか悪魔イメージのジャージメイドにしたかったらしい)
メイド服のイメージが黒
髪がショートカットとロングの間みたいな感じ
・ボディガード
服が天使イメージのジャージメイド(なぜか天使イメージのジャージメイドにしたかったらしい)
メイド服のイメージカラーが水色
髪がポニーテール
メイドとお嬢様 〜ナンパ撃退方法!(お嬢様流3選!!!)〜リクエスト
Suzuさんアイデア!!!(リア友)知らない人は、『Suzu』で検索!!!
(ナンパにしたつもりが話しかけ方不審者になった)関係ないけど自主企画開催中!!
「ふう.....いっぱい買い物したから早く帰らなくちゃ......」
「あ、君いま一人?よかったらおじさんと遊ばない?」
ぐしゃあああああああああああああああ
「よかった。ちょうどバット買ってたから役に立ったわ。」
「あら?動いてないけど......もしかして死んじゃった?それともチェンソーの方が良かった?」
「終わった、え、ちょっとまって、あたしが人殺したこと知ったらメイドに怒られるやばいやばいやばいやばいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」
「何も見てない何も見てない」
Now Loading.....
「てか、よく考えればあのおじさん、話しかけ方めちゃ不審者じゃね?まあ気にすることないか」
(お嬢様やメイドは知りませんが、幽霊東京はナンパがわからないらしい)
「君かわいいねえ、お菓子買ってあげるよ、ついてきな」
「今すぐ死ね、消えろ、ゴミクズ虫けら人間、✕して地獄まで送ってやろうか?」(右手にはのこぎり、左手にはチェンソーを持ってるよ★☆)
「すいませんでした」
Now Loading.......
「ん?あの子ナンパされてる?」
Now Loading.....
「ねえ、俺と今からお茶しない?」
『い、いやです......』
「ええ〜?いいじゃん?ちょっとくらい」
『や、やめてくださいい』
「ちょっとあんた、やめなさいよ!」
「はあ?誰」
すててててててててっっっっっっっっっっっっっっっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あ〜あ。あの子にげちゃったじゃ〜ん!どうしてくれんだよ」
「あんた、知らない子をナンパするなんてちょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!最っっっっっっっ低よ。カス野郎」
サクッと♬(✕した)
「疲れた〜メイドただいま〜!!!!!!!っていない?」
メイドとお嬢様 〜お嬢様はじめてのおつかい〜
自主企画開催中!!!
(^ν^)
「お嬢様、お使いを頼みたいです」
「何?コスメ?推しのグッズ?てかあたし、おつかいしたことないけど」
「お嬢様にチェンソーを買ってきてほしいんです」
「はじめてのおつかいにしては、物騒すぎない?」
「関係ないです。とっとと行ってこい。クソ野郎」
Now Loading.....
「それにしても、なんであたしに頼んだのかしら?というか、チェンソーって1000万で買えるの?」(お嬢様バカなのでわかんないらしい)
「あとなんか【子供になる薬】もらったのよね。飲んでみようかな」
ぐううううううううううううううううううううううううううびいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!
「ウワ〜ナニコレ〜コドモニナッチャッタ〜〜!!!」
「ベツニイイカ〜!」
(子供になる薬を飲んだ人は、効果が切れるまでバカになることをお嬢様は知りません。お嬢様元から馬鹿だから変わんないか)
チェンソー専門店とうちゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜く!!!!
「ドノチェンソーガイイカナ〜?」
【お嬢様の買いたいチェンソー基準!!】
・危険そう
・でかいやつ
・人をズバズバ切り✕せそうなやつ
「ア!コレニシヨ!!!」
「スミマセ〜ン!!!コレクダサ〜イ!!」
「え!?君、子供だよね!?チェンソー買うの!?」
「ネンレイガコドモデモオキャクサマダヨ?キリコロスヨ?」
「申し訳ありません。お会計123万円です」
お会計中......
「ありがとうございました」
Now Loading.....
「ただいま〜メイド買えたわよ~!」
「おかえりなさ〜いお嬢様」
「メイド、なんでチェンソーなんて買いたかったの?」
「あ、それはかおりが頼んだんですよ!」
『ありがとうございます、お嬢様。これでズバズバ切り✕せます』
「え、あたしそんな目的でおつかいしたの?」
メイドとお嬢様 〜お嬢様が萌え萌えキュンしてほしいらしい〜
【Aurora Star】という事務所さんに所属しました
--------------------------------------------------おまけ-------------------------------------------------------
「ねえ、メイド」
「何でしょうか」
「ファンレターで『お嬢様って本当は拾い子だったりする??wどう考えてもお嬢様の教育じゃないような. . .まぁいいか☆』ってリア友から来たんだけど、あたしって拾い子なの?」(だれとは言いません
あっ...でもよくいれいすとかシクフォニ、クロノヴァの二次創作投稿してて『Suz』っていうアルファベットついてたような。あとあと、【Aurora Star】のメンバーで活動名が『リン』だった気がする......⇦ばらす気満々、学校行ったら本人にボコされる説爆誕)
「確かに、はじめてのおつかいの品が、チェンソーだったりするのは、どう考えてもお嬢様の教育じゃないですけど......」
「え?」
「お嬢様は拾い子ではありません。ですが所詮ギャグ小説なので、幽霊東京は、『お嬢様らしくない教育でも面白いかもしれないしいいか』と思ったらしいですよ」
---------------------------------おまけ終わり、本編はじまりはじまります--------------------------------
「お紅茶です」
「ありがと」
「......」
『あら?お嬢様どうしたんですか?`くまがゴミを食べて吐き出したものを頭に乗っけられた`みたいな顔して』
「...........」
『あ、なるほど』(ボディーガード察した様子)
『お姉様』
「なんですか?かおり?」
『お嬢様がさっきの紅茶に萌え萌えキュンしてほしいらしいですよ?』
「はああああああああああああああああああああああ!?」
「そうよ、メイド」
「でも、萌え萌えキュンしても味とか、変わらなくないですか?」
『確かに』
「いいからやれ、`ゴミクズメイド`」
「プッチーん。はいやります、✕ねお嬢様」
「萌え萌え✕ね、カス、ゴミ、消えろ`♡`」
「あ?」
『お姉様、さっさとやったほうが楽ですよ?』
「それなら、かおりがやればいいじゃん」
『わたし、ボディーガードですので』
「へいへい、わかりました。萌え萌えキュン(めっちゃ殺意ある声で)」
「ありがと。ずずっ ぶっっっっっっっっっっっっっっうううううううううううう!!!!
まずすぎ!メイド、作り直して?」
「萌え萌えキュン、やる必要なかったですね!✨️」
メイドとお嬢様 〜お嬢様の料理がくそな件〜
『お嬢様、紅茶です。本日の紅茶は【アールグレイ】となっております』
「ありがとう、ごくごく.....おええええええええええええええええ!!!!!!!!」
「ボディーガードちょっといい?」
『なんですか?』
「アールグレイに謝れよ?」(チェンソー持ちながら)
『ありがとうございます』
「謝れよ!?」
「なんですか?うるさいですね」
「メイド!ボディーガードはあんたの妹なんだから、ちょっとは料理が美味かったりしないの?」
「かおるは、不器用ですが戦闘力は完璧です。最近は、ぞうを圧縮して食べることができるようになったんです」
「いらないでしょ!その力!」
Now Loading....
「わかったわ。ボディーガード、あたしが食べ物の作り方を教えてあげるわ」
『いいんですか!?』
「キッチン壊れる気しかしないけど壊さないでくださいね〜」
-------------------------------------------------お料理タイム-----------------------------------------------------
『.......』
「メイド、キッチンがちりになって灰になったわ。しゅうりしといて」
「お嬢様、灰になったらもう戻りませんよ」
Now Loading.....
「お嬢様、一体何を作ったんですか?」
「お茶よ?」
「お茶ごときでちりになる?てかお茶、料理か?」
『お嬢様ってもしかして料理、へt......』
「は?」
『お嬢様ってもしかして料理、クソですか?』
「そんなことないわよ?で、メイドキッチン治しといて」
「だから、無理です。お嬢様」
メイドとお嬢様 〜イライラする〜
楽しんでってください!!!!!!
「ねえねえメイド?」
「なんですか?」
「織姫とか彦星とかって、1年に1回しか会えないの、ちょっとかわいそうよね」
「そうですね〜でも、あいつらって仕事せずにイチャイチャしてたんですから、実質自業自得ですよ?」
「あら......うざいわね!!!!!織姫とか彦星に限らずに!!!カップルというものはうざいわね!!!!!!!」
「お嬢様、今時の若者は多分大体リア充だと思いますよ!!!!!!!」
Now Loading.......
「そんなことはさておき、明日短冊というものに願い事を書いて提出しなくてはいけないのよ」
(この世界での季節は、幽霊東京によって決まります)
「あ、そうなんですか?ちなみにお嬢様、願い事ってみんなが幸せになれることじゃないと叶わないらしいんです」
「そうなの?」
「そうらしいですよ。例えば、『お金持ちになりたい』とか、『人を殺害しても人にバレないようになりたい』とか、自分だけの願い事は、叶わないみたいです」(本当かはしらん)
「なら、この願い事は叶わないの?」
「どれどれ」
リコーダーを吹きたい
「ん〜〜〜なんだか、ばかすぎて腹が立ってきました」
「え!?どうしたの!?病気!?◯理!?」
「ん〜〜〜てめえ本気で言ってんならぶっ✕すぞ?」
「ならこうするわ」
`リコーダー吹いてみんなしあわせになれますよおおおおおおに`
「頭ばか!!!!!ごみ!!クソ!!!!」
「あ。すいません。口滑りました」
「あはは、怒ってないわ。クビよ☆」
メイドとお嬢様 〜超デブと化したお嬢様〜
思ったけどこれ終わり見えなくね?
「あら....あらららら......あら?これヤバいわ」
「あ、お嬢様いました。それよりお嬢様........`太りましたよね????????`」
「そ、そうかしら?」
「はい、ほら顔の周りとかほら初回とぜんぜん違う!!ぜんぜん違う!!」
「メイド、おめえクビだ」
Now Loading.....
「でも、そんな気になる方じゃ......」
ぶっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちいいいいいいいいいいいいん
「「.......」」
「新しいの用意しますね」
「いやだああああああああこれ着てく!!!!!」
「でもお嬢様」
「いいから!!!!ふっっっっっっ!!!!!ふあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!らああああああああああああああああああ!!!!!!!ほえええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!きもちわりいゲロ吐きそう>◯<」
「だからやめてください!!!!」
Now Loading.....
「いや〜〜でもなんで太るのかしら?そんな食べてないのに?あむ......モグモグ」(大量のお菓子むさぼりながら)
「なんででしょうね!?!?!?!?!?不思議ですよね!?!?!?!?!?!?!?!?」
「やっぱあれよ!!!スカートが小さくなったのよ!!!!!!洗濯機とか乾燥機とかに入れたら
小さくなるじゃない!?そう縮んだのよ!!!!!ガサ.....あれ??????もう無い?.....え?食べたの?」
「やばあああえぐうううう」
Now Loading.....
「はあ〜お嬢様いま体重何キロですか?」
「えっとね確かさっき測ったのよ。いyげcrhgキロ」
「は?」
「いやだから、いyげcrhgキロ!!」
「うんうん、OKぶっ✕そうかな」
Now Loading......
「とにかくお嬢様、痩せる一つの手としても『絶食する』というのはおすすめしません。
痩せはしますが、リバウンドもしやすくなります」
「じゃあどうすればいいの?」
「このダイエット動画とかどうですか?」
どうんたん♬どうんたん♬どうんたどうたどうた♬どうんたどうたどうた♬
ぴ〜ろ♬ぴ〜ろ♬ぴ〜ろ♬ぴろぴろ♬ぴ〜ろ♬ぴ〜ろ♬ぴ〜ろ♬(書くのめんどいから飛ばします)
「やってみるわ!」
それからお嬢様は動画のとおりにダイエットをした結果ばっちりやせた
「お嬢様、これで十分ですか?」
「ええ!十分よ!メイドありがとう!さあ!お菓子食べよ!」
「おい!待て待て待て!!!!」
メイドとお嬢様 〜前髪失敗した〜
2本立て!!!!!!!!!!
チョキチョキ....
「あら?あれれれれ....」
「お嬢様、おはようございます」
「メイド、おhっ....」
「前髪草wwww」
「おっ.....お腹すいたわーーー」
「承知しました。失敗してますよね?wwww髪w」
「別に気にしてるんだからね....」
「あ。気にしてたんですねwww」
「どうしよう....このままじゃ学校行けないわ.....」
「図工を苦手と言うレベルじゃないくらい失敗してますねw草」
「ハサミじゃなくて`チェンソーで前髪切ったらこんなことに....`」
「お嬢様。チェンソーは、前髪切るものじゃないですよ?」
「それより前髪どうにかしてちょうだい」
「いや、どうにも....グフフッッッwwwグヒュヒュヒュヒュヒュwwフフッッッハハハハッッッ
前髪w草wwwカッパみてぇ!!!!カッパじゃんwwwwwカッパじゃあんwww」
「別に怒ってないわ。クビよ」
------------------------------------------第2話---------------------------------------------
「おい、メイド」
「なんですか?もう寝る時間帯ですよ?」
「くっっっっっっっっっっそ眠れねえ」
「ガチですか」
「羊の数数えました?」
「メイドの指折る回数数えたけど」
「楽しすぎて眠れないのwww」
「は?」
「私が眠るまで付きってくれない?」
「えええええええええええええええええええええ」
「めっちゃ嬉しそう☆」
「了解です。仕方ありません」
「んふふ、ありがと。メイド、子守唄歌ってくれない?」
「了解です」
「んんっ」
「`努力、未来、a beautiful star、努力、未来、a beautiful star 、努力、未来、a beautiful star、努力、未来、a beautiful star`」
「ぇ゙?」
「`ランドリー今日はガラ空きでラッキーデイ`」
「ふー!!ふー!!」
「`gっf5t6gy63あw7?`」(分かんなくなった)
「歌詞覚えてないんだww」
「`tgふyふゅfrsx7tr76ちうふ?`」
「マジでヤバイ!!!すっっっっっっっっっっごい眠れない!!!!!!!!びっくりした!!!」
「あれおかしいですね」
「いやおかしいよ、おかしいでしょ」
「ん?」
「選曲おかしいだろ。寝かす気無いでしょ」
「そういえば、眠れない時は、大きな深呼吸するといいらしいですよ?」
「へえ、やってみようかしら」
「すうううううううううううううう」(メイドが集合体の画像見せる)
「ぎゃあああああああああああああああああああああ」(お嬢様集合体恐怖症。メイドもだけど)
「ええええええええええええええ!?」
「あごめん」
「ごめん!?」
「だめなん!?」
「だめだろ!!!!!!」
「お嬢様wwwwwwwお嬢様それではマッサージをさせていただきます」
「次眠れなかったらクビよ?」
「かしこまりました!任せてください」
「ほんとにだいじょぶかし.....」
「いたたたたたたたたたたたったたたたたたったたたたた!!!!!!痛い痛い痛い痛い!痛いっ!
痛いっ!メイド!? 痛いっ!痛い!」
「やああああああああああああああああああああああああ」
「いやあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!??????????」
バタっっっ
「お嬢様、眠れたみたいですね。お休みなさい」
ガチャっ
「仕事したわ〜〜〜〜〜!!!!!」
メイドとお嬢様 〜私が前髪切るわ!!〜
「う〜〜〜〜〜ん。むむむむ........」
「あら、メイド。何してるの?」
「あ、お嬢様おはようございます。最近前髪が伸びてきて.....切ろうかなーと」
「前髪が伸びてきたの?」
「はい〜!」
「どこがやねん、マジでくだんねえなクソが、とか言わないでおくわ」
「う〜ん全部言ってんな」
「そろそろ前髪切ろうかと......」
「いいじゃない!!!」
「あたしが切ってあげるわ!!!」
「ありがとうございます!!!!`大変心の底から遠慮します!`」
「なんでよ〜〜!?」
「あたし実は子供の時の夢がエビになることだったのよ!!」
「きしょ!!!!!!!!!!そこは美容師であれよ!?」
「ぐさっ!ぐっさ!ぐさっ!」
「ぐさグサグサ?」
「エビのマネ!!!!」
「こわ!!!エビのモノマネしてる人で聞いたことない効果音だわ!!!!こわいいいいいいいいいい」
「最近もニャン太郎カットしたのよ!!!」
「ニャン太郎?いつの間にそんなことを.....」
「ほーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーら!!!!!」
「にゃいいいいいいいいん」
「にゃんたろおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」
「かわいそうに.......」
「すっっっっっっっっっっごく喜んでるわね!!!」
「どこがやねん」
「だからメイド、あたしに任せて!!!」
「どなたか助けて!!誰か助けて!!!SOS!!!!!!!」
Now Loading.......
『おはようございます。お嬢様と......』
『え、きも』
「あたしが前髪きってあげたの!!!」
「なんかもう天才です」
『それ正解なんですか?』
メイドとお嬢様 〜イメチェンしてみた〜
「お嬢様、おはようございます」
「......」
「お嬢様、どこか具合でも悪いんですか?」
「どこも悪くないわ」
「じゃあ何か悩みでもあるんですか?」
「なにもないわ」
「そんなことより私に言うことはないかしら?」
「素敵でございます!お嬢様!」
「そうなの!!!!イメチェンしたの!かわいいでしょ!?」(どんなイメチェンなのかはリア友のみ知れます)
「るんるるるるっっっっっっっっっっっっん♬るんんんんるるるるるうっっるん♬」
「お嬢様素敵です!」
「やっっっっっっっっったあああああ♡」
「ごめんくださ〜い」
「あ!れい様のメイドさん!お嬢様がお世話になりました!ところで、どうしてこちらに?」
「ブサ太郎の散歩でちょうどここを通ったので立ち寄ってみました。いやあああああああああああああああああああああああああああ!?びっっっっっっっっっくりしたあ!!!!!!」
「なんだ!怪物かあ!!」
「おい」
Now Loading.......
「イメチェンですか!!お嬢様は、ポニーテールが一番似合うと思いますよ?」
「たしかにそうですよ!」
「いや。ネットで『髪型をイメチェンとかしたら素敵に思われる』ってのってたから、イメチェンしたいの」
「イメチェンはいいと思いますが、その髪型はなにか違う方向性を感じます」
「さっきは素敵って言ってくれたじゃない!!!!」
「えええええええええええええええええええ!?意見変わる人バカ最低です!メイドさん!」
Now Loading....
「じゃあ髪をバッサリ切ってボブにするとかどうですか?お嬢様」
「ああ確かに。それもいいかもね」
「だめですよ!!!!!この髪の毛育てるのにいくら苦労してると思うんですか!?」
「あたし切るわ」
「パァ!?」
「てかメイド。あんたも少しは髪の毛切って?`作業中めっちゃジャマナルヨ?`」
「お嬢様、私はポニーテールのほうが素敵だと思いますよ?」
「あ、そうなの?じゃ切るのやめるわ」
「お嬢様、私はボブのほうが素敵だと思いますよ?」
「あ、そうなの?じゃ切るのやめるわ」
「ナンデダ!?ナンデダ!?ナンデダ!?」
メイドとお嬢様 〜くしゅっ!〜
「くしゅっ!」
「うあ〜〜〜、ずびっ」
「あら何かしら。いま天使の音が聞こえたわ」
「すみません、最近少し肌寒くて......」
「ぇ゙?`貴様のくしゃみの音か?`」
「あーはい、私のくしゃみですね.....」
「えなんだろう。かわいい。と、きしょすぎる。が、ごちゃ混ぜの感情になっているわ。あ〜なんていうんだろう......?もう言語化できなくなってる」
「は?でも最初天使の音とか行ってましたよね?」
「いや音は可愛かったのよ!認めるわ!でもお前かぁ.....」
「あ?なんだなんだ?」
『はっはっくしゅぶりいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!」
「みなさん落ち着いてください!!使ってる電化製品は正常です!!!」
「うるさいっ!?何!?」
『あすみません。くしゃみが....』
ぐおおおおおおおおおおん。ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん。
ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん。
「え!?」
『あすいません!!私くしゃみすると島にいる鬼が声上げるんですよね!!』
「wwwwwww技術すごいwww」
「あなた、前世はすべての鬼ヶ島の神だったんじゃない?」
『え〜〜〜〜〜〜〜〜〜?そんな褒めてもなんもでませんよ〜?』
Now Loading.......
「あなた達くしゃみが独特すぎるのよ」
「いや私は普通ですよ」
『え!?お姉様のくしゃみキモいですよ」
「いやお前が言うな?」
「お前、島の鬼覚醒させてるじゃん!?ソッチのほうがはっきり言って気持ち悪いよ?」
『はいポッキーん、俺のトサカの緒が切れましたああああああ』
「キモ〜。トサカて、頭の緒が切れるだろ」
「ねえねえ堪忍袋の緒だと思うの」
『はあ!?トサカの緒が切れるだよ』
「トサカに尻尾なんてあるわけ無いだろ!!」
「ねえねえ頭にもないと思うの」
「ねえねえ堪忍袋じゃない?堪忍袋で合ってるよね?ねえねえ」
『はいポッキーン』
「ポッキーンって何?カッチーンじゃない?」
『お嬢様、✕す許可をください』
「お嬢様こいつをクビにしてください」
『6億トンの肉の処理の仕方調べちゃおっかな〜〜??』
「はいはい2人とも落ち着いて!お互い謝って!!」
「かおり...少し言い過ぎました....すみま...✕ね」
『お姉様...すみま....✕ね』
「ほらほら!仲直りの握手!!」
『はいお姉様.......`握手しましょう......`』
「お嬢様。こいつ✕す気です!!ぞうを圧縮して食べたんですよ?」
「いいじゃない。圧縮されるくらい」
「良くないです!!!!」
「あ〜あうるさいっお父様に報告しよっかな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」
「すみませんでしたかおり」
『いえいえこちらこそ、いや〜お姉様の妹で良かったなあ〜〜〜』
メイドとお嬢様 〜お嬢様殴りますね〜
2本立て!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「お嬢様、おやつでございます」
「FOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!!」
「いただきま〜す!」
パクっ
「うう!?」
「お...お...おおおお.....」
「あれ?お嬢様どうしたんですか?こちらお嬢様大好物のプリンアラモードですよ?」
「い..いや....なんでもないわ......」
ザワザワザワザワ.....
「まっまずい......」
「お嬢様もしかして....」
「あああああああ........」
「`くそ歯ですか!?`」
「くそ歯!?虫歯って言ってくれる!?」
『クソババア!?あ!?まだ10代だぞ!!』
「言ってないわ!!!!」
Now Loading......
『虫歯ですか...やっちまいましたねお嬢様...』
「はいしゃは嫌!!!行きたくなあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ええい!虫歯は事前治癒は無理だ!行くぞ!」
「いや!いやああああああああああああああああああああああボディーガード作戦とかないの!!!」
『あります!!!作戦【ボカン!バタああ!GO!!】です!』
「なんそれ?どうやるの?」
「めっちゃ嫌な予感する........」
『まず私がお嬢様の頭をボカン!!お嬢様バタああ!!そのままはいしゃへGO!!です!!」
「歯医者じゃない病院行かされるだろ!!」
「いいですから!もう行きますよ!!」
「やあああああああああああああ!!!ボディーガード助けて!!!」
『お嬢様.....`お許しください.........`』
「え!?」
ボカアアアアアッン!!!!!
Now Loading.......
「おいし〜い✨️こんなことなら早く歯医者に行けばよかったわ!✨️」
『くそば治ってよかったですね!』
「ホントですよ!さ、私たちもおやつにしましょうか!」
『わ〜い!!』
パクっ
「うう!?」
「『.....?』」
「メイド......?」
ザワザワザワザワ
「もしかして......」
「くそば!?」
ぼかあああん!
「うえっ!」
-------------------------------------------第2話------------------------------------------------
「メイド。捨て猫を拾ったの」
「ニャンと!!!」
「けがしてるみたいでかわいそうなの。家に入れて治療してあげて」
「承知しました」
ガチャ
`ぐるるるるっっっっっっっっっっっっるるるるるるるる`
「うわああああああああああああ!!!??????????」
ダッダッダッ
「え?脳みそゴミ?」
「お嬢様、あれは?」
「捨て猫よ?」
「どう考えても違うだろ!?」
-----------------------------メイド頑張り中-------------------------------
「やっほ〜!メイドちゃん、みれいちゃん!」
「あら!全然だいじょぶそうね!」
「`どこが大丈夫そうか言ってみてください!さあ!`」
「お嬢様、メイド様、この度はれい様の飼い猫を見つけてくださり、ありがとうございます✨️」
「「いや、お前の猫かい!!!」」
「名前は、ブサ次郎!両足食べようと思ったら脱走しちゃったの!`ほんとありがとね!すっごく美味しかった!`」
「「え食べたの!?」」
ジャンル:ギャグ
メイドとお嬢様 〜お嬢様はバカかなにかでしょうか?〜
ダンボールおいしい✨️
「おはようございます、お嬢様。とその前にお嬢様.....」
「`これはなんですか?`」(0点のテスト)
「そ、それは....粗大ごみか何かかしら?」
「え何をおっしゃってるんですか?」
「お嬢様。0点なんてそう取れるものじゃないですよ?再テストはいつですか?」
「今日よ」
「予習はしましたか?」
「昨日寝ずに頑張ったわ」
ピロピロピロピロ(メイドがカンニングシートを取り出す)
「`これは?`」
「そ、それは粗大ごみかしら?」
「お前が粗大ゴミだろ」
「こんなんじゃお父様にもお伝えできませんよ?」
「うるせえオラウータンチンパンジークズ」
「はいじゃあ伝えておきますね」
「すみませんでした。どうか今回はお見逃しを」
「どうしよおおおおおお!!!!!テスト嫌だああああああああああああ!!!!」
「わかりました!もうこうしましょ」
Now Loading...........
「はい。それじゃああテストをおはじめまあす」
ーーーーーテスト中ーーーーー
「メイド、ちゃんとできた?」
「いやすごいですよ!もう完璧に全部わかりませんでした」
「さすがね!クビよ」
------------------------------------------第2話----------------------------------------
『お嬢様紅茶です』(メイド遠いところへ買い物中)
「ありがと。ゴクゴク、おおっ!くっそまずい」
『あ!お嬢様、庭にセミがたくさんいたので本日の夕飯はこちらを使って....』
「おいバカ!」
『えっとバカ....バカ....バカどこや?』
「おまえじゃ!バカ!」
『ええええええ!?お嬢様好き嫌いはいけないんですよ?』
「関係ねえよ」
『後、さっきお嬢様に提供した紅茶、お姉様がお嬢様の好物は段ボールだとおっしゃていたので、
`こちら段ボールをしぼって作ったんですよ`✨️』
「おええええええええええええええええ」
ピポパポピ
「ちょっとメイド!あたしの好物が段ボールって何よ!?あんた✕されたいの!?」
「あ〜お嬢様あああああ電波ががががっがががっが」
「ちょっとあんた電波悪いふりするんじゃないわよ!!」
「あーーーーーーおおおおおおじょうさはqxkぜうぃうぐhd」
プツッ
「全員クビよ✨️」
『え?今日私悪くなくなくなくなくないですか?』
メイドとお嬢様 〜お嬢様は頭がドアホの方ですよね!?〜
メイドはまだ買い物中
『あ、お嬢様。学校の宿題はやっておられますか?』
「おい、その紅茶今すぐ片付けろ」
『ぴきゃあああああああああ!!!うわああああああああああああああああ!!!!!』
「で?`なんだってえ?`」
『はい....お嬢様は頭がちょっと`こんなあん`なので、宿題してるか監視をとお姉様から........』
「なによ頭がちょっと`こんなあん`って」
『多分、ドアホという意味では?』
「うるさいわね!!」
「ボディーガード、宿題はあなたがやってちょうだい」
『承知しました...』
「あと、このことはメイドには内緒よ?」
『えっと「な」と「い」と「し」小さい「よ」ですね?』
「うん、文字はそうだけど意味はわかるわよね?」
『`はあ........`』
「なに!?怖いんだけど!?」
『`どうしようかなあ`』
『お嬢様、ご褒美とかございますか?』
「じゃあ給料上げとくわよ」
『違います!お嬢様の「私の紅茶をまずいと思う心とかが欲しいんです!!』
「はあ!?」
『その気持くらいいただかないと!』
「ボディーガードクビよ✨️」
『パアああああああああああああああああああ』
-----------------------------------------------第2話----------------------------------------------------
「おいメイド」
「ハイお嬢様」
「明日は学校の給食が出ないから弁当を作って欲しいの」
「お弁当ですか!お嬢様、私張り切って作らせてもらいます!!!」
「あーよろしくう」
ーーーーーーーーーーーーーーーー翌日ーーーーーーーーーーーーーーーー
「おはようございます」
「おはようメイド」
「お嬢様、昨日言っていたお弁当でございます!!!!」(量がトラックレベル)
「量えげつねえな!?なんじゃこりゃ!?」
「はっ!?思い出した.....あたしが小学生の時.......」
Now Loading........
「メイド〜遠足のお弁当は〜?」
「お嬢様....こちらです!!」
「ありがとメイド!`絶対持っていきたくないな`」(火花バチバチ)
「`絶対持っていきたくないな``怪我しそうだな`」
「私張り切っちゃいました!!!」
「`絶対持っていきたくないな`」
「大丈夫ですよ!`少し体の大体が燃え尽きるぐらいですから`!」
「`絶対嫌だな`」
「れい様は喜んで持っていきましたよ!」
「`お姉ちゃんは人間じゃないから`」
「後お嬢様!こちらおやつです!!!」(ホールケーキ10段)
「`メイドおやつは500円までだよ?`」
「いいんですよ!ちょっとくらい!たった10億円オーバーでも!」
「メイド.......」
Now Loading......
「てな感じだったけ?」
「メイド、こんなん持っていったら、みんなにやばいやつだって思われるわ!」
「大丈夫ですよ〜みんな知ってますよ!」
「あ。そっかーじゃいいかーじゃねえんだよ!!!」
「昨日の夜から作ったんですよ〜!」
(やべえ言いづれえ......でも言わないと.....!)
「ホントは持っていきたいんだけどねえ!でも今日はこのお弁当箱のつめれるだけ?お願いできるかしら?」
「そう.......ですか.....!すみません、張り切りすぎてしまって、つめ直しますね!」
「いいのよ!ありがとう!いつも感謝してるわ!」
Now Loading.....
「みれいちゃ〜ん一緒にご飯たべよ~」
「ええ!食べましょう✨️」
パカッ
「いやメイドめっちゃ怒てってて草w」
ジャンル:ギャグ、コメディ
メイドとお嬢様 〜好き嫌いはやめよう!!!〜
「ん〜」
カッカッカッ(ナスをよけてる)
「あ!お嬢様!好き嫌いをすると.......」
`ドゴオッッッ`
「`こうなりますよ?`」
「.......いいもん」
「可愛くない!!そんな子に育てた覚えはありません!!お嬢様!!」
「野菜を食べたら病気になりづらいんですよ?病気になってもいいんですか?」
「別に?`あたし達、雨針家のほとんどは、大腸がんで死んだのよ。病気って大体遺伝らしいわ`」
「可愛くないです!!今日のお嬢様!!!」
「そんなお嬢様に1つお話をしましょうか」
`とあるところにナスがいました。ナスは人間に食べてほしくてたくさん努力しました。
そしてやっと食べてもらえる日が来た時....『まっず!!これいらない!!』
男の子はナスを捨ててしまいました。ナスはゴミ捨て場の中でわんわん泣きました。
やがてナスは幽霊になってしまい、捨てた男の子の住んでいる東京に住みつき、
次々と人間を✕していってしまったのです。1つおかしいことに✕された人の死体は絶対に
ゴミ捨て場に捨てられているのです。`
「ほら....お嬢様。ナスを食べないと.......」
「別に怖くないわ」
「は?」
「だってたかが作り話でしょ?幽霊なんて東京だけじゃなく、全国に住み着いてるのよ?
とにかくナスは食べないわ、メイド食べていいわよ」
「あの話をした意味なんだったんでしょう?」
メイドとお嬢様 〜お嬢様の髪の毛失敗した〜
ファンレターであった質問
質問:幽霊東京さんのユーザーページってあるんですかね?
回答:ありません。(作り方がわかんない)
「メイド、毛量が増えてきたからすきバサミですいてほしいの」
「了解です」
ヂョキッ
「はああああああ!?」(切りすぎてお嬢様の髪のうしろらへんはげた)
「いや〜〜〜〜お嬢様は〜〜〜〜切らなくても〜〜〜〜可愛いと思いますよ〜〜〜」
「いやもうこのままで十分可愛いです★」
「え.....な......なによ.....?メイドいきなり.....`バチクソ気持ち悪いんだけど`」
「あ、ちょっと待っててくださいお嬢様」
「う、うん?」
ピポパポピ
「ちょっとルーナさん!!」
「ん?どしたのー?」(初登場。詳しく知りたい人はファンレタで教えて。次回のまえがきに書いとく)
「髪の毛が生えてくる薬ってありますか?」
「あるけど気をつけてね?これもうBAAAAAAAAAAAAAAAAAAAANNNNNNN!!!!!!って生えてくるから」
「はい!むしろそのほうがありがたいです!!!」
「OK!今転送するから。ほんとに気をつけてね?」
「はいはい!」
「お嬢様!ヘアスプレーです!!」
(よし....薬を髪にぬっt.....)
グサグサグサグサ!!!!!!!!
「え?メイド?.........死んでる?」
メイドとお嬢様 〜絶対クビにさせたいお嬢様と絶対やめないメイドの話(訂正版)〜
「メイド」
「なんですか?」
「あたし、学校で友達ができないの」
「え?お弁当、誘ってもらったってお嬢様言ってましたけど?」
「いや誘ってもらったんだけど.....`それから1度も話してないの`
「え!?!?!?!?!?」
Now Loading.......
「お嬢様。多分ですけど、お嬢様に友達ができないのは、お嬢様が近づきにくいと思われてるんじゃないんですか?」
「そうかしら?」
「1度笑顔を作ってみてください。お嬢様」
`お嬢様笑顔中`(どんな笑顔かはあなたの想像次第)
パシャリ
「きしょおおおおおお」(小声)
「あたしのことだから!きっとすごおおおおおおおおおおおおおおおおおく素敵な笑顔だわ!!」
「さあ問題ですお嬢様!`この化物は誰でしょう?`」(写真見せる)
「1:お嬢様2:お嬢様3:お嬢様」
「選択肢全部あたし!?」
「わかったわよ、3のお嬢様(`´)!!!」
「`ぴいイイイ~んぽおお〜ん`」
「`ってほんとに化物じゃない!`」
「`そうなんですっ!化物なんですっ!おめでとうお嬢様✨️`」
「メイド✨️クビよ\(^o^)/」
----------------------------------------------------第2話-------------------------------------------------------
「お嬢様〜お菓子くれないと、イタズラしますよ?」(れいのメイド)
「は?」
「お嬢様のパンチュ!!!絶景ですううううううううううううううううううううう!!!」
「パンチュパンチュ!パンチュパンチュ!!FOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!」
`✕してます`
「そういえば今日ハロウィンね」
「お嬢様、今年はどんな仮装にしますか?」
「こんなのどうかしら?」
「ぇ゙?」
「結構あたし、似合ってるじゃない☆」
「キッツ........」
「`なんか言った?`」
「いえ何も」
「さあ行くわよ!!!」
Now Loading.......
「トリック・オア・トリート........」
「`うわあ!?きしょ!!!`」
「トリック・オア・トリート.........」
「`うわあ!?うえfご7 死ね!!!!`」
「トリック・オア・トリート..........」
「`化物おおおおおおおお!!!!最悪!!!!!!`」
「`え待ってスマホの画面割れたんだけど!?`」
「`はあ!?ちょっとあんた弁償しなさいよ!!!!`」
「「...............」」
「`えなんか貰えないんですけど??`」
「そりゃバケモ.......いえ」
「お嬢様の美しさにみんな日和ってるんでしょ?」
「`バケモ?バケモって何??`」
「お嬢様〜メイドさ~んってうわああああああああああああああああ!?なんだ✨️怪物かあ✨️」
「`あ?`」
Now Loading.......
「も〜う、わかってないですね〜お嬢様。私が仮装作ってあげますよ!」
「わ〜なんかおパンツマンにされそう」
「じゃ〜ん!」
「お菓子くれないと.......いたずらしちゃう...にゃ...?」
「`え?え?はあ?`」
「トリック・オア・トリート!!!!!めいどちゃあん!みれいちゃあん!`えなんか死んでるんですけど?葬式イ?`」
メイドとお嬢様 〜夏休みはパーッとゴミでも食べて夏を満喫しましょうよ!!〜
ジャンル:ギャグ系
「メイド!!夏休みはこうパーッと`ゴミでも食べて夏を満喫しましょうよ!!`」
「お嬢様......」
「`そんなんもう1人でやってろ、くっそきしょい!!`」
「ルーナちゃんとかお姉様とか呼んで、肝試しとかしたいわね!!」
『はっ!?肝試しですか!?`私肝試しは大の苦手で.......`』
「あら、おばけとか信じてるの?ぷぷぷ☆意外と可愛いとこあるじゃない☆」
『え!お嬢様怖くないんですか!?』
「全然怖くないわ!!」
「`あれ??おばけ怖くて何回かトイレ起こされたことありますけど??`」
「ギクリ......」
『ぷぷぷ☆可愛い、何歳の時の話ですか??』
「昨日です」
『昨日!?』
「うるさいわね!!メイド、みんなを家に呼びなさい!!」
「かしこま〜」
Now Loading........
「やっほ〜!!メイドちゃん!!みれいちゃん!!貧乳!!」(ルーナ)
「いらっしゃい」
『お久しぶりですルーナさん!`次舐めたこと言ったら捨てますね??`』
「めいどちゃあんみれいちゃあん!!こんにちは!!」
「みんなで怪談話しない??」(お嬢様)
「いいわね!!」(れい)
「怖いの大好き!!」(ルーナ)
「じゃあ誰から行きます?」(メイド)
「あたしからいこうかしら?」(れい)
「`これはあたしが小学生の時の話なんだけど、あたしが寝ようと思ってベットに入ったの。
すると......ギギギッ....って物音がしてなんだろうって思ったら、自然に目に入ったあたしの大好きな人形があったの、そのぬいぐるみから物音がしてて、こ.....✕してやるって言ったんだ、怖くて電源切ろうとしたら、そのぬいは、そもそも電源が切れていたの!!それから神社行ってお祓いしてもらったんだけど、思い出すたびずっと怖くて......`」
「なんそれ不気味すぎない??」(お嬢様)
『呪いのおもちゃ......』
「怖いですね...オチがないのもリアルで...」(メイド)
「??あのぬい燃やしたの??」(ルーナ)
「うん、大好きなぬいだったんだけど......」(れい)
「あごめん、それあたしがドSキャラにハマって、赤ちゃんの時片っ端から改造してそれあげちゃったみたい!!」(ルーナ)
「`は??`」(れい)
「ごめ〜ん!犯人あたし〜!!」(ルーナ)
「れいのおもちゃ改造してたらなんか口悪くなっちゃって、`うざーい`って思ってそのままあげちゃってた〜!!」(ルーナ)
「なにしてくれとんねん!?」(れい)
「こーわ!?まさに怖すぎるオチ!!」(メイド)
「あたしも最近怖いことがあったのよね..........」(お嬢様)
「`寝る時クローゼットから、こうガザゴソガサゴソ音がするの、なんかいるのかしら?`」(お嬢様)
「う〜ん」(れいのメイドを想像する)
「大丈夫です!!きっと明日にはいなくなってます!!」(メイド)
「え〜怖いね〜!犯人レーダーとかつけてあげようか??」(ルーナ)
『`大丈夫ですその前に私がぶちのめすんで、ルーナさんは不要ですううううう`』
「二人ともホント仲いいわね!!」(れい)
「どこをどう見てそう思ったんだろう?`やっぱこいつ、いかれてるわ〜人間じゃないわ〜`」(メイド)
メイドとお嬢様〜『30歳のクソババア!!』(ボディーガード)〜
Nove・Glareの活動名幽霊東京以外にしようかな〜??どうしよ〜!!
変える場合の活動名:明星そなた(あけぼしそなた)
追記:Vtuberみたいな名前にしたかったのよ(幽霊東京との関連性0)
う〜ん
明星そなたにするかぁ.........!!
「メイド、腕相撲勝負よ!!」
「お嬢様、言っておきますが、私ちょっと強いですよ?」
「そんなわけないじゃない!!」
「行くわよ!!」
「`ふうううううううううああああああああああああ!!!!!!`」
「おーつよいつよい」(棒読み)
「`あああああああああああああ!!!!!!!くりりんどこどかああああああああああああ!!`」
「ほいっ!!」
「ああああああああああああああああああああああああああああ」
「う〜〜!!悔しい!!悔しい!!」
「お嬢様弱〜いwwwwwwwwwwwwww」
「ああああああ!!!!!!ボデイいいいいいいいいいがあああああああああドおおおおおおお!!」
『はい!ボディーガードでございます!!』
『どうされました?お嬢様?』
「腕相撲負けちゃった!!」
『あらお姉様、お嬢様相手に本気出すなんて、`ちょっとダサいですよ??`』
「何事も本気で取り組む!!それの何が悪い!?」
『お姉様、私と勝負です』
「覚えてますか?あの時腕相撲をしました。そして勝ったのは私です」
『もう私は子どもではありません!あれから修行して........`ライオン100メートルサイズも✕せるようになりました!!`』
「い......いや.......いや無理だし!?えなにライオン100メートルって!?無理じゃん!?
えだってこいつの趣味`けんすいだぜ!?`もう負けるでしかないじゃん!?」
「かおる........」
「`じゃんけんにしない?`」
『ええ?腕相撲しましょうよ?』
「さいしょはグーじゃんけんぽん!!」
『あ....あ...あああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!』
「いええええええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwww」
「大人げないんだー」
『`30歳のクソババア!!`』
「まだ29でっすううううううううううううううううう!!!!!!!!!
30じゃないでっすうううううううううううううううううう!!!!!!」
「『クビね♡』」
メイドとお嬢様 〜『いやいや、全然お姉様のほうがキモいし臭いですよ??』〜
久しぶりのメイドお嬢様!!!!待ってた読者様すみません!!
罪つぐないに5本立てにします!!(今回赤文字多くなっちゃった)
(かなーり長くなっちゃった.......まあすぐ終わるっしょ!!!)
「いやあなた達姉妹似て.......`いや似すぎじゃね??`」
「そうですか?いや〜小さい頃は全然、そんなことなかったんですけどね〜」
『いやいや、全然お姉様のほうが、`キモいし臭いですよ??`』
『`全然恐れ多いです`』
「あ〜確かにって`おいてめぇコラまぢでぶち殺すぞてめぇ`」
『姉は私にとって...........』
『.....................』
『うん......まあそんな感じです!!!!』
「`何もないんかい!!!!`」
Now Loading.......
「でもやっぱり二人とも似てるのよねぇ〜」
「妹とかが髪染めちゃってボブにしたら、パット見わかんなくなっちゃうんじゃない?」
「やっぱ二人が喧嘩したら、ボディーガードが勝って、メイドボコボコにされるのかしら?」
「見てみたいわメイドが`ボコボコにされてる姿wwwww`」
「`クソ気持ち悪い趣味をお持ちなんですねお嬢様wwwww尊敬しますよwwww`」
『いいえ、お嬢様!私の拳は、弱いものをいじめるようなためには使いません!!』
「かっこいい.....」
「でも`所詮できるの護衛くらいですよ??`」
`シュッ`
「「『......................』」」
「おおいいうどawbeyxwんbpsd79qw?!?!?!?!?!?」
(⇑おおーい!?弱気者には優しいんじゃねぇのかよぉ!?!?!?!?!?!?)
「お嬢様ー痛いよー!!!」
「おーよちよち痛かったね〜」)(棒読み)
「うー!!うー!!!」
「この人クビにしてくださ〜い!!!」
『違いますよ!お姉様!!じゃ、じゃれただけじゃないですか!』
「`思いっきり振りかぶってたけど??`」
『うるせぇなぁ....`喉潰したら...黙るかなぁ???wwwwwwwww`』
「ひぇえええええええええええええええええええええええええ!?」
「ききkwjdsぉwhしううぇdwg!?!?!?!?!?」
「くjんぉwくへdygydぐぃおじおwyswんsじう!!!!!!!!!!」
(⇑聞きましたかお嬢様最低ですよこの人!?!?!?)
(クビにしてくださいもうクビクビクビ!!!!)
『ひどいです!!!私じゃれただけなのに、クビクビクビこれ最低ですよね!?!?』
「あーわかったわかった今度やったら........`両方とも✕すから`」
「わかった〜??返事は〜??」
「『はぁ〜い.......』」
「`声がちいさ〜い???`」
「『はああああああああああああい!!!!!!!!!!!』」
--------------------------------------第2話------------------------------------------
ガチャ.......
「ごめんください.........」
「あら、お客さんかしら??メイド出てちょうだい」
「かしこまりました」
「どちらさまでしょうか??」
「「....................!?!?!?!?」」
「やっほ〜久しぶり」
「`**誰かしら??キモいわ??**`」
「え?覚えてないの?」
「申し訳ございません__`クッソきしょいな`__どちら様でしょうか?」
「僕だよ、僕」
「「............」」
「あ〜!!あれね!!」
「あぁ........あーね!!」
「っね!あぁー..」
「いやほんとに.......」
「久しぶりですね!!」
「あぁ〜元気だった??」
「いや、大きくなり......ましたね.......??」
「また遊ぼうね〜」
「「じゃあね〜wwwwwwwwwww」」
「**`いや、絶対忘れてるやつじゃん`**」
「あの夏のこと覚えてないの!?みれいちゃん!?」
「あの夏のこと......??」
「**`ほんとに誰??`**」
「まだみれいちゃんが9歳だった時..あの時助けってもらった..カブトムシです!!」
「**`通報☆`**」
「承知しました」
「`もしもしポリスメン??`」
「待って待って!!ホントなんだってばー!!」
「あの時のお礼がしたくて恩返しに来たんです!!」
「恩返し...?」
「はい......あの時僕は`茶色のツインテールの魔女に握りつぶされそうになってました`」
「それをみれいちゃんが助けてくれたんです!」
「う〜んなんかそんな事があったような気がするわね〜??」
「お嬢様.......私は**`ただの変態に一票`**」
「そもそも恩返しって何するんですか!?」
「魔法使って夢が叶うとか??」
「はい!!そうです!!」
「`なわけ!!`」
「僕の魔法は本物です!!それではメイドさんを猫に変えてみましょう!!」
「やぁ〜〜!!」
「...........え?」
「**`にゃあああああああああああああ!?`**」
「きゃー!!かわいい!!」
「それではもとに戻します」
「`いいえ?このままでいいわ??`」
「どしてだよ!!」
Now Loading......
「あなた本当に魔法使えるのね??」
「う〜ん虫って助けたほうがいいんですね」(作者は絶叫して助けませんwww)
「みれいちゃんのためなら、何でも叶えますよ!!」
「お金??白馬に乗った王子様??それか永遠の美貌??」
「う〜ん........**`ようかん`**食べてみたい!!」
「あ〜!!最近お嬢様和菓子ハマってますもんね!!」
「そうなの、ようかんだけ食べたことなくて.....」
「え.......?」
「ほら、知ってる?あの黒くて......なんか甘くて......あの四角くて......あれ?」
「や、知ってるよバカにすんな」
「それではカブトムシさん、ようかんお願いします」
「**`いやいやもっとあるでしょう!?`**」
「**`何でも叶えられるんですよ?`**」
「ようかん!!ようかん!!ようかん!!」
「あぁ......**`壊れちゃった`**」
「`人間はもっと欲がある生き物だと思ってました`」
「`大金が欲しいとか`」
「もう持ってるもん」
「`美貌とか`」
「もう備わってるもん」
「`この世界が欲しいとか`」
「いや、世界もらって**`何すんの?www`**」
「`それが.......ようかん食べたいな.......って..........`」
「そう!ようかん食べたいの!!」
「知ってる?あの黒くて......四角くて......甘くて......」
「`**なんかおばあちゃん家みたいな匂いするやつ**`」
「こんなの人間じゃない!!うわあああああああああああ!!!!!!!!」
「あ〜行ってしまいましたね〜...........」
「ようかん.......」
「仕方ない、妹に買ってきてもらいましょ」
「そうしてちょうだい」
Now Loading.......
『はぁ.......暑い.....暑すぎる.......!!はぁっはぁ......』
『早くこのようかん、持って帰らないと!』
『あれ?よいしょ』
ポォン!!
『**`え??????`**』
「助けてくれてありがとうございます」
「あなたの願いを一つ叶えましょう!」
「**`さあ.......貪欲な願いを言え!!人間よ!!`**」
『一つ願い事ですかっ!?じゃ、じゃあ.......』
『タクシーお願いします!!』
「......................!?!?!?」
『いや〜、暑くて.....タクシーほしいですね!』
『........あれ?』(いつの間にかカブト消えた)
---------------------------------第3話-----------------------------------
「ただいまー」
「おかえりなさいませ、お嬢様」
「ん??むむむ??」
「猫拾った」
「にゃんと!?」
「まだ子どもなのに、かわいそうだと思ってね」
「てか、この猫なんかメイドに似てない?」
「えぇ〜?マジですか?」
「えぇ、**`この✕んでる目が超似てるwwwww`**」
「うぇーい**`シンプル悪口`**」
「名前はメイドもどきね」
「うーんめちゃいいですね!`却下`」
「えええええええええええ??!?!?!?!?!?」
にゃー
「あら、お腹空いてるのかしら?」
「まだ、子猫ですし、温かい猫用ミルクとかでいいですかね?」
「チョコとか好きかしら??」
「**`チョコあげたら、死んでしまいますお嬢様`**」
「えええええええええあんな美味しいのに??」
「あと、基本人間にも体に悪いものはあげてはいけませんよ」
「がーーーーーーーーーーーーーん」
『あ、お嬢様おかえりなさいませ』
『うわっ✨️猫ですか!?』
「かわいいでしょ〜??この猫すっごく人懐っこくて!」
................
『え?』
にゃああああああああ!!!!!!
『**`うぇえええええええええええええええええ!?`**』
にゃああああああああ!!!!!!
『私すごく嫌われてませんか??』
「あれあれどうしたんですか??」
「ほーら、怖くないですよ〜」
にゃああああああああ!!!!!!
「**`いやぁああああああああ!!`**」
「あーほらほら猫ちゃん、だめでしょ?」
にゃー
「あらあら、甘えん坊ね〜」
んにゃー
「『................💢』」
「なるほどね......」
『`お姉様......あの猫潰しても??`』
「まぁ待て.......子ども見てる小説だ、そういったことはやめたほうがいい.......」
『`あの猫こそ教育によろしくないですよ`』
「うふふっかわいいこの猫うちで飼うわ!!」
「**`反対です`**」
『**`右に同じく`**』
「えぇ!?だってこんな懐いてるのよ!?」
「私たちには懐いていません」
「そなことないわよっ!!ねっ猫ちゃん!!」
にゃああああああああ
「**`いたああああああ!?明日は猫鍋じゃああああああああ!!!!!!`**」
『**`鍋ならありまっせー!!!!!!`**』
「あ、名前をつけないと、何がいい?」
「**`ゴミ`**」
『**`クソ`**』
「にゃんた!!!」
**`こうして.......ゴミが一匹増えました!!!!`**
-------------------------------第4話-------------------------------------
「めいどちゃあん!みれいちゃあん!やっほー!!!!!!!」
「**`お姉様..........`**」
「**`また来ましたかクソモンスター`**」
「今日はね〜!お願いがあって来たの〜!」
「何かしら、お姉様......」
「というか、体調は大丈夫なんですか??」
「全然大丈夫よ!!まだお腹も大きくなってないし!!」
「双子ちゃんですよね〜!!かなり大きくなるんじゃないんですか?」
「それでね〜?赤ちゃん産まれるじゃない?今日はその予行練習がしたいのよ〜!!」
「予行練習?」
「今日はみれいちゃんとメイドちゃんに、**`赤ちゃんになってもらおうと思って♬`**」
「**`え〜マジガチで嫌だ〜♬`**」
「**`そんなの無理よ、私たち赤ちゃんじゃないもん`**」
「え〜?だめなの〜??」
「**`赤ちゃんじゃないから、赤ちゃんの気持ちわかんないもん`**」
「じゃあ赤ちゃんになっちゃえばいいんだ☆」
「`なんですか?この意味分からん会話は??`」
「あそうだ!この前旅行行ってね美味しいお紅茶買ってきたのよ!!みんなで飲まない?」
「うわぁ✨️めちゃめちゃ良い香り✨️」
「それでは、私いれてきますね」
「メイドちゃんも飲んでいいわよ!」
「えガチ?やったぁ」
Now Loading......
「おまたせしました!」
「ふぅ✨️ほんとに良い香り✨️」
「ほんとに美味しいのよ!!飲んでみて飲んでみて!!」
「いただ.....**`ちょっと待ってください`**」
「え??」
「`あのれいお嬢様ですよ?なにか入ってますって絶対!!`」
「うぅ〜✨️美味しい〜✨️」
「飲んじゃってる!!」
「めちゃ美味しいわよメイド!飲んだほうがいいわ✨️」
「ほな飲もか〜」
「ん〜✨️美味しいでございます✨️」
「これ何杯もいけちゃうわ〜✨️」
「あら?お姉様は飲まないの?」
「いいのよ!!妊娠中はカフェインの取りすぎは良くないから!!」
「あ、すいません!すぐ他の飲み物を........」
ポォン☆彡
「「**`え!?`**」」
「お......お嬢様!」
「メイド........」
「「**`めっちゃちっちゃくなってる!?`**」
「あら可愛い〜!お母さんでちゅよ〜」
「お姉様.......あの紅茶になにか入ってたの?」
「ちょ〜でちゅよ〜!!えらいでちゅね〜!!あちゅちゅちゅちゅちゅちゅ!!!」
(くっっっっっっっっっっっっそ気持ち悪い)
「`やめろっ〜💢その喋り方💢説明してください!!`」
「実は〜!!!」
つづく☆彡
----------------------第5話--------------------
前回のあらすじでございます
お嬢様のお姉様、れいお嬢様にもらった紅茶、
飲んだら`ハイびっくり!終わった〜\(^o^)/`
「さっきの紅茶は〜!!赤ちゃんになる薬が入ってたんでちゅ〜!!」
「私決めました、**`こいつ告訴します`**」
「もしかしてさっきの薬、いとこのルーナちゃんが作ったの?」
「大正解!!えらいでちゅね〜!!でも大丈夫!!効き目は半日しかないから!!」
「そういうもんだいじゃないでちゅ!!」
「「`ちゅ......?`」
「しゃべりかたまで、あかちゃんになっていってる!!!」
「これであかちゃんの予行練習ができるわ〜!!」
「さぁ✨️**`カスカス`**、**`クズクズ`**お腹すいた?何したい?」
「`ちょっとまってくださいでちゅ、かすかす、くずくずってなんでちゅか?`」
「え?子供の名前」
「`おーいこどもなくぞー\(^o^)/`」
「あ〜うるさいわね〜、さ、**`ズビズビ`**、**`ばびばび`**お母さんと遊びましょ✨️」
「`いや、ずびずび、ばびばびってなに?`」
Now Loading........
「はっ!?おなか.......すいたでちゅ!」
「あら、お腹すいたの?じゃおっぱい飲もっか!!!」
「**`え??マジ??`**」
「さぁ!!どれにする??」
ンモォおおおおおおおおおおおおおおおお(牛の声)
「えちょくのみ!?」
「は〜いジャンジャンバリバリジャンジャンバリバリ♬」
「`れいおじょうさまやめてくだちゃい`」
「はっ!?」
「あら、どうしたのメイドちゃん?」
「いや.........なんでもないでちゅ」
「あぁー!!大丈夫よ!!**`おむつはたくさんあるから!!!`**」
「**`いやああああああああああああああああああああああああああ`**」
「ねむくなってきたでちゅ」
「寝かしつけちゃうわよ〜!!」
「ほら!たかいたか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い」
「**`いやたかすぎーーーーーーー!?`**」
「うっ.....うっ........!」
「あらメイドちゃんどうしたの?」
「もうおよめにいけないでちゅ........」
「大丈夫よ!!ほら」
「**`いないな.......いるぅ〜`**」
「**`きっしょ!!!`**」
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「れいお嬢様〜」
「`メイド〜?助けてくれない??`」
「これどういう状況??」
「今お姉様お仕置き中よ💢」(治った)
「8時間後に来てください💢」(治った)
初めて6000文字以上書いた